雑記という名の独り言
それは俺の人生には珍しい「俺の方が完全に『被害者』だった対人トラブル」の記憶が見せし悪しき幻影である
2025/07/21 21:32話題:過去話色々話題:夢日記モドキ
※注意:当記事は『廃棄場』送りギリギリの「やや似非メンヘラ臭い内容」をメインに構成されている為、そういった内容が苦手な方には今の内にブラウザバックする事を推奨しておきます。※
……と、いう訳で、今朝(※時刻的には朝ではないが起床時の事なので、的な表現)は物凄く久しぶりに「リアル側の対人関係」且つ「アレは流石に俺の方が完全に『被害者』だっただろ……」となっている部分しかない上に「後の俺の精神状態に『多大なる悪影響』を残す」という結果にもなってしまった最低最悪な記憶が由来になっているタイプの『個人的な悪夢』を見てしまい、全体的に機嫌が悪い俺が通らせて頂こうと思います、ハイ(´●A●`)(※初っ端から濁る目)
本当、あの件は珍しく俺が純粋に被害者だったと言っても過言ではないタイプのトラブルである上に「ネット……ではなく、最初~暫くの時点では『リアル』の範囲にあった事の延長線上での事」でもあったから自分が加害者だったり飽く迄もネット上オンリーの事だったりするトラブルとは別の嫌悪感があるし、なんなら「自分が加害者だったパターン『ではない』という事が『逆にキツい』まである」的な感覚すらあったりする所なんだよな……まぁ、後半の感覚は俺以外にはあまり分からない事かもしれないけども。
だからまぁ、そういう意味ではその辺の記憶の焼き増しの様な悪夢は一番見たくないまである訳だし、今回の個人的な悪夢はそういう意味でキツ過ぎたのか久しぶりに「夢の中で(物理的な)嘔吐をする羽目にもなった」まであったりしたんだよな、とか、そういう……いやはや、現実では吐いていなかったのが不幸中の幸いだと思う所ですね、えぇハイ……(ヽ´●A●`)(※濁った目のままゲッソリするな)
ちなみに、悪夢の具体的な内容はアレです、アレ……現実と似た様な感じでパソコンを弄っている際に自分が昔から使っているGmailの操作画面をWebブラウザで開いたら『迷惑メール』トレイという「純粋な迷惑メールだけでなく『自分が受信拒否を設定したアドレス』のメールも辿り着く事になる分類」のトレイに新着のメールがあって、それを開いてみたら送り主が……とか、そんな感じの内容でございます、ハイ。
……まぁ実際問題として、俺が最終的に全力で拒絶に転じる事になったソイツが「リアルで俺と顔を合わせる機会が無くなって暫く経ってから俺に連絡してきた手段」は正にメールであった訳だし、Gmailは当時一般的だったキャリアメールと違って「受信拒否を入れても相手に送信失敗のエラーメールが返らない(※飽く迄も受信者側のトレイの中で自動的に迷惑メールに分類されるようになるだけ)」仕様だから、前提的な設定というか何と言うかは物凄くリアルな所もある悪夢だったんだよな、今回は……となれば、(飽く迄も夢の中の事で済んだとはいえ)嘔吐する羽目になる程の嫌な気分になるのも止む無しと言った所だろうよ……と、俺自身は思っている所だぞ、オエェー……orz
と、大体そんな訳なので、今日は起床後からずっと機嫌が悪いし、何なら当時のゴタゴタの中で発生した「自分の『父親への不信感』も再発してしまっている」感が凄かったりするんだよな……なんつーか、俺の両親って基本的に極度の過保護タイプでいっそウザい所すらあるタイプである癖に「最も肝心な時に限って守ろうと考えてくれない」みたいな所がある気がするし、父親はそれに加えて「遠くの無関係な弱者を思い遣る気持ちはある癖に近くにいて関係性の強い(身内である)弱者を思い遣る気持ちは無自覚に不足している」的な所もあるものだから、さぁ……俺がその辺を思い知る事になったのが前述の悪夢の素となっている経験値なだけあって、なんかもう……とか、そういう心境がぶり返してしまっている所がある事は否定が出来ない状態にある訳なんだよ、うん(´皿`;)
加えて、此処数日は選挙云々の所為で親父のその傾向が余計に顕著になっている感じを見ていた事もあって、何かもう、何かもう……と、まぁそんな感じで物凄く機嫌が悪い心境である俺が居る訳なんだよな(;´-Д-`)=3
勿論、今回の悪夢の素になった記憶が既に『5年前後程度昔の事』に関するものである事は俺だって分かっているんだけど、分かっているんだけど……!! とはいえ、それでもそれ等の情報(記憶)を上手く消去(忘却)する事が出来ず、尚且つそれを思い出せば思い出すだけ何度でも「感情すら鮮明に蘇ってくる」のが俺の『脳機能』なんだよな……とか、そういう話は盛大にある訳であって、だな……そういう訳なので、現状としては「死にたいとまでは流石に言わないけども、それはそれとして『生きるのが辛い』とは言うだけ言っておきたい」程度の気持ちにはなってしまっている所のある俺が居るんだよな……だから、こういう対人的な記憶の絡んでくる悪夢は(今回の事に限らず全般的に)嫌なんだよ……負の感情が溢れ出して止まり難くなるトリガーに成っちまうから、さぁ……(´●A●`)(※何度でも濁る目)
と、大体そんな事なので、今夜の俺にとっての最優先事項はこんな感じでグダグダになってしまった感情をそこそこ安定したラインまで立て直す事になるんだろうなぁ……とは、しみじみ思っている所が盛大にある件な( ´●A●`)=3(※ずっと濁ったままの目)
本当、今日はこの感情をどうにかしない事にはマジで何も出来ない気しかしねぇわ……つーか、我が儘を言うなら今朝の夢の記憶も当時の記憶もなんかこう特殊な技術で削除して欲しい所過ぎるわー……エグゼ5のDr.リーガルがされたみたいにさぁ、頼むよDr.ワイリー!!orz ←
……尚、こんな感じでグダる羽目になってしまった悪夢の素になっている記憶という名の「当時一体何があったのか」に関しましては、飽く迄も「此方で書ける様な事ではない」のだという事で大体省略という事にさせて頂きます、ハイ。
ただまぁ、ヒント……という訳ではないのだけども、それでも敢えて主張しておきたい事があるとすれば、まぁ……「あの件の中で『選択を間違えた加害者』は決して俺ではなくて確実に『アイツの方』だし、その上でアイツが『欲しがっていた』のは所詮『俺の“立場”だけ』だったんだよ!!」……という事だけは、主張しておく事にさせて頂きましょうかね、えぇハイ……(´●A●`)(※何時になったら戻るのか分からないレベルで濁り続ける目)
そういう事だから、俺はその時からソイツの事を『二重の意味(※もしかしたらもっとかもしれない)』で「極度に嫌っている」訳なんだよな……それこそ、リアル側を始点にして関わった事のある人間の中では最も大嫌いになっているまであるんだぞ、コレ。(※尚、ネット側での最も大嫌い枠はまた別途で存在する模様)
……なので、もしも前述の夢が唯の悪夢ではなくてある種の予知夢的なものだった場合には、もう、な……多分、数日間は発狂して戻れない(+父親に当たり散らす)事になるんじゃないですかね、えぇハイ……それ位、あの一件が俺に落とした影は濃いんだよ……(´●A●`)(※年単位で濁り続けていると言っても過言では無いかもしれない目)
っても、先にも言っている様にあの一件は既に『5年前後程度昔の事』ではある訳なので、今となっては(元々が低能過ぎて中学生時代から色々グダグダだったし今でも全体的に無能を晒しまくっている所しかない)俺よりも(俺よりは人並みに近い能力を持っている事がある程度証明されていると言える過去があると言えばある方である)ソイツの方が断然調子良く持ち直しているとか、そのおかげで今回の悪夢が結果として予知夢になってしまう様な危険性(=ソイツが何らかの考えから俺に接触する事を試みるに至る動機に成り得る理由という名の面倒事)は殆ど無くなっているのだとか、そういう事の可能性も正直高くある筈だろうとは俺も思う(※思いたいとも言う)所ではあるんだけどな( ´A`)=3
つーか、そうなってくれる(※二度と俺に接触しようとしないで済んでくれる)為ならばソイツには存分に調子良く幸せになってもらっていて構いませんよ、もう……下手に中途半端な不幸になられて変に縋られる危険性が高まるよりは、幸せに成る代わりに二度と俺に関わらないでいてくれた方が良いわ、マジで……その方が、俺の日常や心情の平穏もそれなりに保たれ続ける事になる筈だし、さ……俺にはもう、それだけで十分だから、さぁ……(´●A●`)(※対人関係全般に疲れ切って全てのそれから離脱する事を自ら選んだ系の人間にしか出来ないタイプの死んだ魚の様な目)
……てな感じで、書こうと思えば書けてしまう事はまだまだ尽きない所ではあるんだが、だからと言ってこれ以上の事を書いているとそれこそ記事全体が『廃棄場』送りを余儀なくされてしまう(……いやまぁ、俺が勝手に判断しているだけの事ではあるのだけども)羽目になるかもしれない感じも大概してきた所なので、今回はこの辺で切り上げておく事にしようかとは思う所だぞ、うん(´A`)
んで、俺はちょっと遅い夕飯でも食ってこようかと思います……血糖値スパイクの精神的且つ効果的な使い道はこういう所にあるんだよッ!!(`◎皿◎´#)(※もちづきさんがマシに見えるレベルの酷い発言)
と、まぁ何だか滅茶苦茶な事を言ってはみたものの、実際問題としてこれを先に書き捨てる為に夕飯が後回しになってしまっている事実はある訳だし、(夕飯を作る)母親の負担を考えたらこれ以上は先送りにしない方が良いでしょう、とか、そういう話はある筈だからな……てな訳で、俺の精神の立て直しはまず夕飯を食う所から始まる訳なんだぜッ!!(゜Д゜)(※割といつもの)
に、しても……俺が過去に交流していた人間達って、前述の件の奴に限らずに他の件の奴等を含めた形で見ても「自分の調子が良い時には俺という万年レベルで調子の悪い所が多くて色々な行動が鈍間だったり人並みに良い結果を出す事が不得意だったりする系の事を努力不足だの自己責任だのなんだのとさり気なく蔑み気味であるクセに、自分の調子が悪くなった時には途端に俺に擦り寄って来て慰めの言葉や寄り添った対応を求めて来る」的な事をするタイプがそれなりに居た様な感じがしなくもない気が今になって思うと結構するんだよな、結構……そう考えると、俺が「自分はもう誰とも関わらない」という判断を下した事は俺にとって『自分自身を自力で守る為に必要な事』だったと言える部分があるのかもしれないし、その分「その代わり、俺は二度と誰に助けてもらえなくても仕方がない筈だろう。と、いう事を割り切って(覚悟して)いる」という所のある俺は案外『筋は通す様に気を付けている』と言える部分もある方なのかもしれないよな? ハハッ。