雑記という名の独り言

尚、俺が「倫理観なんて現実で守れていれば十分だろww」と言った場合に説得力が出るのか否かは不明です←

2025/07/20 23:44
日常系雑談話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
さて、昨夜は何だかんだでDDLC+は遊ばずに終わった……のだけども、その代わりにSwitch版『Milk inside a bag of milk inside a bag of milk and Milk outside a bag of milk outside a bag of milk』を遊んでしまった所はあったので、結局の所はDDLC+を遊ぶ事と大差の無い事を選んでしまったのではないだろうか? という気が薄々している所のある今日この頃よ(゜A゜)←
……まぁ、アレだ、何と言うか……精神にクるタイプのホラー(?)ゲームは楽しいからな、仕方ないんだよな!!ww(゜∀。) ……とか、そういう言い訳はするだけしておく事にさせて頂こうと思います、ハイ(´-A-`;)←
それに、昨夜は別にそれだけを長時間遊んでいた訳ではなく、いつも通りのSwitch版『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション Vol.2』とか『あつまれ どうぶつの森』とかもそれなり以上に遊んでいた訳なので、全体的な割合としては非ホラー且つ完全な平和枠のゲームを遊んでいた時間の方が長いから……と、いう主張をする事は可能と言えば可能である筈なんじゃないかと俺は思うんだよな!!(`゜ω゜´)
……尚、飽く迄もスローライフ系であるあつ森はまだしも、結局の所はバトル物であり正義のヒーロー大活躍物でもあるエグゼが「本当に『完全な平和枠』と言えるのかどうか」に関しては若干の真偽の余地がある所かもしれないけども……とか、そういう事を気にしてはいけないんですからね?(^∀^)
というか、エグゼは表面的には平和枠だけども「所により俺の『倫理観』を『ぶっ壊して』いった部分もある」という疑いが無くはなかったりするタイトルでもあるからなぁ……とは、少々な? 少々……(;´-ω-`)
だってほら、アレだよ、アレ……俺がエグゼ(アニメやマンガのみに触れていた時期も含めば小3頃からだけど、ゲームに触れ始めた時期に限れば小6頃からだった筈)よりもずっと後(と言っても高校終盤~大学序盤の辺りの筈だけども)になってから実況動画を見たり遊んだりした(まだフリー版しか存在していなかった頃の)『マッドファーザー』でのジェム全回収時のTRUE ENDで知れるアヤパパの所業(=自身の娘のクローン作製)に正直大して驚かなかった(※同作者の別ゲーの要素との繋がりに感嘆した部分は大いにあったものの、一般的な倫理・道徳といった観点を問題視する意味で驚くとかいう発想は案外殆ど無かった)のって、今にして考えれば「エグゼの光 祐一朗の行い(※ロックマン≒光 彩斗の件)の所為で既に耐性(という名の慣れ)があったから」なんじゃないだろうか……とか、そういう話はあるかもしれないだろ?ww(´-∀-`;)←
なのでまぁ、何と言うか……そういう展開は現実的且つ倫理的に考えると結構なヤベェ設定であり、例えフィクションの中での事だとしても少々難アリと言わざるを得ない部類である……という事に自ら気付ける様になる前の俺に「科学者キャラならそれぐらいよくある事だろう」という認識を与えてしまったのは飽く迄もゲーム(原作)版『ロックマンエグゼ』シリーズであるのだろうし、だとすれば「俺のフィクション上での倫理観を最もぶっ壊したタイトル」も間違い無く『ロックマンエグゼ』であるんだろうなぁ……とか、そういうオチは意外としっかりある物なんじゃないかと思うんだよな、ハハッww(;´-∀-`)←
……つーかアレだ、そういう意味ではその辺の事(※我が子のクローン的な存在の作成)を「飽く迄も『悪役寄りの人』の所業」として設定しているマッドファーザーは逆に「世界観全体としての倫理観は現実的に見て割とマトモである」と言える側である可能性が存在しているのかもしれない系なんだよな……という事に俺が気付いたのは正にこれを書いている最中(※要は今この瞬間)でした、とか、そんな話はこれを書いている俺とこれを読んでいる(事もあるのかもしれないし、無いのかもしれない)ゲテ物好きの蓼食う猛者だけでの秘密だぞッ!!(゜皿゜;)(※言うほど秘密にする必要がある事ではない)
というか、これに関してはやっぱりエグゼの倫理観や法整備が現実離れし過ぎているだけの気がするんだよなぁ……だって、光 祐一朗の件でも現実的に見れば割と大概なんだろうけど、他にもヒノケンの件(※エグゼ1の時点からWWW所属の『連続放火犯』であった上にエグゼ3の時点では同組織の為に最早完全なテロ行為過ぎて半ば殺人未遂なレベルの放火事件を起こしており、尚且つ後者の際は熱斗を騙してその片棒を担がせてもいた。また、エグゼ4レッドサンでも最終的には実質的に未遂の範疇で終わる事になったとはいえ独自の小規模組織を率いて悪事を働こうとしていた部分があった。……という経歴があり、それ等による逮捕歴も1~2回はある筈なのだが、それでもエグゼ6グレイガでは研究生かつ教員として才葉学園に赴任してくる事に……)とかも現実的に考えたら「ハァ!?(゜Д゜;)」案件である筈だろうし……マジでどうなってんだろうな? あの世界観の中での法整備って(´A`)
そして何より……それ等の設定のぶっ飛び具合に気付くまでにそれなりの年数が掛かってしまった所のある自分の頭が、俺は地味に憎いぞぉッ!!orz(※結構近年になったり他の元プレイヤー達の反応集を見たりするまでその辺りの事をあまり気にしていなかった……というか「別に、フィクションなら大体そんなもんじゃね?」でサラッと済ませ過ぎていた部分が多かったタイプである俺の図)

と、まぁ大体そういう訳なので、もしも俺の作品(特に小説)の中に「幾ら素人のフィクション作品だからって言ったって、流石に倫理観足りなさ過ぎなんじゃないの?」という感じの点を見掛ける事がありましたら、其処はもう作者(俺)の頭がロックマンエグゼに焼かれまくっている所為なのだと思っていただければ幸いd……って、これ、そもそも何の話だったっけ?(´Д`;)←
何と言うか、それこそMilk inside(或いはMilk outside)の主人公並みのぶっ飛び方で話のメインがすり替わってしまった感じが否めないよな、今回……いやまぁ、別に普段も大概そんな感じではあるけども、さぁ(;´-A-`)(※一応の自覚はある俺の図)
とはいえ、この文章は所詮唯の『独り言』であり、俺の頭の中にある無駄話を俺自身が言語化したいと思った分だけ言語化する様にしているというだけの物である訳だから、必ずしも脈絡がある話でなければいけないという事は無い筈なんだがな(´゜A゜`)
……だからこそ、もしもこんな脈絡のない無駄話の羅列の繰り返しに対して「読者という名の『他者』が居る」という事があり得るのであれば、それは、まぁ……「あんまり無理はしない方が良いぞ? 読んでいて疲れる部分は多大にある筈だろうと思うし……」という、謎の心配をしてしまいそうになる部分もあると言えばある訳なんだよな、うん(´-ω-`;)(※地味に自覚はあるタイプな俺の図)
あとはまぁ、もしも此処に「これ等を読んでいても疲れない、寧ろ読んでいて楽しい」と思える他者という『ゲテ物好きの蓼食う猛者』が居るならば、その場合は、何と言うか……まぁ、それはそれで「とはいえ『倫理観や道徳観を破壊』されない様にだけは気を付けてくれよ?」とも、若干……なぁ?(;´-A-`)←
っても、此処をそんなに純粋に楽しんで読めている人なんていうゲテ物好きの蓼食う猛者は決してこの世に多いものではないだろう、とは、俺が一番思う所である訳だし、例え楽しんで読めている人が存在したとしてもその楽しみ方は飽く迄も「気違いを遠くから見るのは楽しい」と言った様な『他人事』感満載での事である……という方向性であるならば大した問題は無い筈である筈だから、この辺に関して俺が心配の様な何かをする必要性は殆ど無いのかもしれないけどな(´゜A゜`)
それこそアレだ、この辺に関しては「自分がYouTube辺りでヒトコワ系や報告者がキチ系の2ch動画を見て『うわぁ、コイツは確かにヤベェにも程があるな……俺なら絶対やらねぇわ』的な感想を持つ事と何が違うって言うんだよ?」とか、そういう話は存分にあると言える筈だろうし……うん、やっぱり、俺がその辺の事を心配する必要は無い様だな!!ww(`^∀^´)(※謎に早い切り替え)

……って、そんな事を書いていたらもうこんな時刻&文字数かよッ!?Σ(゜Д゜;)
という訳なので、今回の独り言という名の無駄話はこの辺りで終わらせる事にしておこうかと思います、ハイ……さて、とりあえずはゲームでも遊ぶかな、っと……(´A`)
尚、創作系の作業に関しては気が向いたら着手したい所ではあるんだけども、かといって必ず着手すると約束できる程の気力は相変わらず存在していない感じなので、今回もいつも通り『願望系』の範疇にある感じだと言うに留めておく事にはさせて頂こうかと思います、ハイ。

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