雑記という名の独り言
まぁ、個人的な趣味の中でくらいは自身が完璧主義者である事を肯定しても良い筈だろうよ……的な作業進捗話
2025/07/16 17:52日常系雑談創作:作業進捗話題:オリキャラ画像添付アリ
さて、昨夜~今朝は前記事で書いた様に体調が悪いからと此処の更新は放棄する事にしながらダラダラとあつ森を遊んだ後、ふと気が向いて創作系の作業に時間を注ぎ始め、暫く前から何度か話題に挙げているオリキャラの少院 秋斗(しょういん あきと)の落書きの続きを描く作業を累計1時間39分程していた訳なんだ、が……この時はそこそこキリの良い所まで描けた段階でふと「コレは飽く迄もちょっとした『落書き』なのに、これ以上を丁寧に描画していく事に意味はあるのか? それよりもこの落書きは此処で切り上げて進行が停滞している本気絵(※光兄弟誕生日祝い絵)の続きに力を入れ直した方が良いんじゃないか?」という疑念に近い疑問が湧いてきてしまい、今に至っても「……さて、どうしたものやら」と、若干悩んでいる所のある俺が通らせて頂きますよ、っと……[壁]A`)
というのも何と言うか、今回の落書きは最低限のキリの良い所――キャラクターの髪に影と光沢を描き込む所まで済ませた段階で「落書きとしてはそこそこ合格点(※飽く迄も当人基準で)の見た目になった雰囲気」が出てきた様な気がするんだよな。
少し具体的に説明するならば、そうだな……物凄く最低限の立体感とか、単なる線画絵ではない雰囲気は出せたんじゃないだろうか? とか……まぁ、大体そんな感じ?
だから、この絵が飽く迄も『落書き』であり「決して本気絵ではない」という事を考慮するならば、この辺りで完成扱いにしてもあんまり問題無いんじゃないだろうか? ……という気が、昨夜の作業終盤の俺にはふっと湧いてきた所があったんだよ(´・ω・`)
とはいえ……こうして此処で『疑問形』の話として書いている事からも(勘が良過ぎる人や俺の性格をよく知ってしまっている人ならば)察せる(かもしれない)通り、俺には前述の様な気持ちだけでなく「いや、幾ら所詮は落書きと雖も、とはいえ『まだ描き込む余地がある段階』で完成扱いにするという選択を取るのは創作活動に対する『自分のポリシー(方針)』に反する事なんじゃないか?」という気持ちも同時にあったりする訳でだな……その辺、判断が難しかったりする訳なんだよな、ハハッww(´-∀-`;)(※何だかんだ言っても完璧主義者なタイプの愚図)
……と、まぁそういう訳なので、今の自分の感覚としては「もう完成でも良いんじゃないかという気もするにはする所があるにはあるのも事実だが、それはそれとして『俺なら続きを描く』んじゃないかなぁ……という気の方がより多大にする所であるのもまた事実だ」というのが大雑把な結論だったりもする訳なんだよなぁ、うん……(´-A-`;)
ってもまぁ、俺の創作活動は飽く迄も個人の趣味の範囲内にある事であり、例え妙な拘りの所為で鈍足になる事があったとしても、それで他者が損害を被る羽目になる様な事は決して無い事でもある訳なので、この辺はやっぱり「どうする方がより良い『自己満足を得られる』のか?」という事を主軸に考えていくのが最も大切な事になる所ではあるんだろうよ。
という訳なので、それを考えた結果として「描き込める余地がある内は続きを描こう」という判断が最終決定になる事があるならば、俺自身はそれを全力で遂行するだけである……とか、そういう世界線に辿り着く可能性は大いにあると言っても良い筈である訳だな!!ww(`^∀^´)
……っていうか、今までの俺の創作的な面での選択のアレコレを考えると、其処は「ある意味で普通にそういう決定をしそう」な気しかしないんだけどな……(´A`) と、いう事は、もしも此処に継続的な読者とかいうゲテ物好きの蓼食う猛者が存在しているならばそれなりに納得してもらえる事なんじゃないですかね、えぇハイ……ま、其処は実力の伴わない完璧主義者の――否、実力が伴っていない事実を知っているからこそ余計に「今の自分でも出来る限りの最善の一手を!!」という事に拘ってしまう傾向が強い完璧主義者の性(サガ)や業(ゴウ、或いはカルマ)とでも言うべきものだからな、最早仕方がない事なんだよな、ハハッww(´-∀-`) ハハッ……(;´-∀-`) ……ハァ(´○A○`)←
と、大体そんな感じなので、当記事には前述の落書きが現状どの程度の物であるのかが分かる進捗記録を添付しておく事にさせて頂こうと思います、ハイ。
まぁ何と言うか、俺という万年素人な底辺絵師モドキが飽く迄も唯の趣味の遊びの範囲内で描いている落書きであるという事を前提に考えるならば、この段階で完成という事にしても問題無さそうな感じは既に存在している方ではあるんじゃないだろうか? ……という感じの雰囲気はこのスクショの時点でも割とあるんじゃないだろうか? とは、自分で割と思う所ではあるんだよな。
ただ、先にも言っている通り俺には謎に完璧主義者な所がある訳なので、(髪の)他にもまだ描き込める場所がある(=肌や服、目の辺りに影っぽい描写を入れる余地が沢山ある)という事を自分で認識している状態の内に「これを『完成品』だと言い切る事が自分に出来るのかどうか?」という事を考えると……其処は、少々難しい所があるかもなぁ……(´-A-`;) という気がしてくる事もまた確かな話ではある訳なんだよ、うん(;´-ω-`)←
なので、完成品として作品展示用のページに載せるのはまだもう少し先の事になるんじゃないかな、コレは……ま、その方が最終的な自己満足感を高める事が出来るのであれば俺はそうするべきなのだろう、という気はするから別に良いんだけども。
それにしても……当サイトの秋斗って、何だかよく分からないけど『紫色』が「イメージカラーとして似合う」タイプのキャラだよなぁ……とか、そんな事を少々思う部分のある今日この頃よ。
服の色的に見るならば赤(ベストとヘアゴムの色)・黒(トレーナーっぽい部分と靴の色)・白(ズボンの色)の3色の方がイメージカラーになっていてもおかしくない筈なんだけど、キャラクター全体の雰囲気としてみるとそれ等の色よりも今回の落書きの背景の様な紫(何方かと言えば赤紫寄り)の方がそれ(イメージカラー)っぽく調和する感じが割とあるんじゃないだろうか? という気がする不思議が割とある方だと思うんだよな、秋斗は。
んでまぁ、そういうのって服の色とキャラとしてのイメージカラーが噛み合い易い傾向にある俺のオリキャラでは比較的珍しい方である様な気もするんだよな、とか、そういう……こういうのって、一体何処に分岐点があるものなんだろうな?(´・ω・`)
というのも何と言うか、今回の落書きは最低限のキリの良い所――キャラクターの髪に影と光沢を描き込む所まで済ませた段階で「落書きとしてはそこそこ合格点(※飽く迄も当人基準で)の見た目になった雰囲気」が出てきた様な気がするんだよな。
少し具体的に説明するならば、そうだな……物凄く最低限の立体感とか、単なる線画絵ではない雰囲気は出せたんじゃないだろうか? とか……まぁ、大体そんな感じ?
だから、この絵が飽く迄も『落書き』であり「決して本気絵ではない」という事を考慮するならば、この辺りで完成扱いにしてもあんまり問題無いんじゃないだろうか? ……という気が、昨夜の作業終盤の俺にはふっと湧いてきた所があったんだよ(´・ω・`)
とはいえ……こうして此処で『疑問形』の話として書いている事からも(勘が良過ぎる人や俺の性格をよく知ってしまっている人ならば)察せる(かもしれない)通り、俺には前述の様な気持ちだけでなく「いや、幾ら所詮は落書きと雖も、とはいえ『まだ描き込む余地がある段階』で完成扱いにするという選択を取るのは創作活動に対する『自分のポリシー(方針)』に反する事なんじゃないか?」という気持ちも同時にあったりする訳でだな……その辺、判断が難しかったりする訳なんだよな、ハハッww(´-∀-`;)(※何だかんだ言っても完璧主義者なタイプの愚図)
……と、まぁそういう訳なので、今の自分の感覚としては「もう完成でも良いんじゃないかという気もするにはする所があるにはあるのも事実だが、それはそれとして『俺なら続きを描く』んじゃないかなぁ……という気の方がより多大にする所であるのもまた事実だ」というのが大雑把な結論だったりもする訳なんだよなぁ、うん……(´-A-`;)
ってもまぁ、俺の創作活動は飽く迄も個人の趣味の範囲内にある事であり、例え妙な拘りの所為で鈍足になる事があったとしても、それで他者が損害を被る羽目になる様な事は決して無い事でもある訳なので、この辺はやっぱり「どうする方がより良い『自己満足を得られる』のか?」という事を主軸に考えていくのが最も大切な事になる所ではあるんだろうよ。
という訳なので、それを考えた結果として「描き込める余地がある内は続きを描こう」という判断が最終決定になる事があるならば、俺自身はそれを全力で遂行するだけである……とか、そういう世界線に辿り着く可能性は大いにあると言っても良い筈である訳だな!!ww(`^∀^´)
……っていうか、今までの俺の創作的な面での選択のアレコレを考えると、其処は「ある意味で普通にそういう決定をしそう」な気しかしないんだけどな……(´A`) と、いう事は、もしも此処に継続的な読者とかいうゲテ物好きの蓼食う猛者が存在しているならばそれなりに納得してもらえる事なんじゃないですかね、えぇハイ……ま、其処は実力の伴わない完璧主義者の――否、実力が伴っていない事実を知っているからこそ余計に「今の自分でも出来る限りの最善の一手を!!」という事に拘ってしまう傾向が強い完璧主義者の性(サガ)や業(ゴウ、或いはカルマ)とでも言うべきものだからな、最早仕方がない事なんだよな、ハハッww(´-∀-`) ハハッ……(;´-∀-`) ……ハァ(´○A○`)←
と、大体そんな感じなので、当記事には前述の落書きが現状どの程度の物であるのかが分かる進捗記録を添付しておく事にさせて頂こうと思います、ハイ。
まぁ何と言うか、俺という万年素人な底辺絵師モドキが飽く迄も唯の趣味の遊びの範囲内で描いている落書きであるという事を前提に考えるならば、この段階で完成という事にしても問題無さそうな感じは既に存在している方ではあるんじゃないだろうか? ……という感じの雰囲気はこのスクショの時点でも割とあるんじゃないだろうか? とは、自分で割と思う所ではあるんだよな。
ただ、先にも言っている通り俺には謎に完璧主義者な所がある訳なので、(髪の)他にもまだ描き込める場所がある(=肌や服、目の辺りに影っぽい描写を入れる余地が沢山ある)という事を自分で認識している状態の内に「これを『完成品』だと言い切る事が自分に出来るのかどうか?」という事を考えると……其処は、少々難しい所があるかもなぁ……(´-A-`;) という気がしてくる事もまた確かな話ではある訳なんだよ、うん(;´-ω-`)←
なので、完成品として作品展示用のページに載せるのはまだもう少し先の事になるんじゃないかな、コレは……ま、その方が最終的な自己満足感を高める事が出来るのであれば俺はそうするべきなのだろう、という気はするから別に良いんだけども。
それにしても……当サイトの秋斗って、何だかよく分からないけど『紫色』が「イメージカラーとして似合う」タイプのキャラだよなぁ……とか、そんな事を少々思う部分のある今日この頃よ。
服の色的に見るならば赤(ベストとヘアゴムの色)・黒(トレーナーっぽい部分と靴の色)・白(ズボンの色)の3色の方がイメージカラーになっていてもおかしくない筈なんだけど、キャラクター全体の雰囲気としてみるとそれ等の色よりも今回の落書きの背景の様な紫(何方かと言えば赤紫寄り)の方がそれ(イメージカラー)っぽく調和する感じが割とあるんじゃないだろうか? という気がする不思議が割とある方だと思うんだよな、秋斗は。
んでまぁ、そういうのって服の色とキャラとしてのイメージカラーが噛み合い易い傾向にある俺のオリキャラでは比較的珍しい方である様な気もするんだよな、とか、そういう……こういうのって、一体何処に分岐点があるものなんだろうな?(´・ω・`)
