雑記という名の独り言
最終的に「アンタはエグゼだけやってなさい!!」「それ以前に、寝ろ!!」等と言われそうな長文系独り言←
2025/06/29 12:19日常系雑談創作:作業進捗話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
さて、既に昨夜となり掛けている今夜から今朝は何だかんだで創作系の作業にも着手していた訳なので、今回は累計2時間17分を絵の続きを描く事に使っていたのだという事はとりあえず主張して気分のおきたい俺が居る今日この頃よ。
尚、作業内容はいつも通りのアレです、アレ……最初の1時間半ぐらいはこの前描き始めたばかりの落書き(オリキャラの少院 秋斗)の線画を描いていて、その後の残り時間は毎度お馴染みと化している光兄弟誕生日(ry)の色塗りにも再着手してみました、とか、大体そんな感じです( ´-A-`)=3
まぁ、何方の絵も何時になったら完成するのか不明な所しかないし、仮に完成したとしてもそれは全て俺の自己満足でしかない(=他者にとっての意味はない)事であるに違いない訳なのだけども、とはいえ自分の中に完成させたいという意志がある限りはボチボチ進めていこうと思いますとも、えぇハイ。
……寧ろ、飽く迄も自己満足の為という名の『自分自身の為』である部分が根底にあるからこそ続けている事が出来るのである、という側面も俺の場合はあると言えばあるのかもしれないし……な?
とにかくそういう事なので、俺は今後もその辺(創作系)の作業をボチボチ続けていこうと思うし、そうする用のモチベーションを保つ為に此処を活用する事もそれなりに続けていこうと思っている所だぞ。
それはともかく、此処からは昨夜になり掛けている今夜~今朝(※28日夜~29日朝。以下、昨夜と表記)の話ではなく、一昨夜になり掛けている昨夜~昨朝(※27日夜~28日朝。以下、一昨夜と表記)の話になるんだが……一昨夜は昨夜とは逆に創作系の作業に集中する気力を上手く掻き集める事が出来なくて、その辺の事には累計11分程度しか着手する事が出来なかったんだよな(´・ω・`)
ただ、だからと言ってただ無意味に時間を浪費するだけになるというのもそれはそれで正直嫌だったから、一昨夜はとりあえず自分にとって楽しいゲームを遊ぶ事にそれなりの時間を割く事にはしていたんだよ。
……という訳なので!! 昨夜はSwitch版『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション Vol.2』でエグゼ6グレイガをラスボス戦直前まで進めたり、Switch版『ドキドキ文芸部プラス!』でDDLC本編をサヨリルートで進めたり、同ゲームに収録されているサイドストーリーの一部を観てみたり等の事をしていた訳なんだよな!!(゜∀゜)
ただまぁ、そんなアレコレをしていたらスクショの枚数がSwitchの定める上限に近くなってきてしまったので、それ等の続きを遊ぶ為には一度スクショのコピーをパソコンの外付けHDDにコピーして本体に入れているSDカードからは削除する必要が(俺の場合は)ある訳でもあるんだけどな……エグゼもDDLC+もスクショしたくなる場面が多過ぎて保存容量(枚数)が嬉しい悲鳴を上げちまうぜ……ヘヘッww(´-∀-`)←
というかアレだ、エグゼに関しては現状全てのセリフを記録する勢いでスクショしているので、マジで枚数が増えるんだよな……まぁ、人生の3分の2以上を注ぎ込む程に大好きな作品の内容を何時でも見返せる様にする為ならば、その程度は別になんて事も無い訳なんだけどもな(´゜A゜`)(※安定のエグゼ狂信者)
しかしまぁ、そんな感じで全力スクショが大前提のエグゼとそれほどではないがそれなりのスクショを取りたくなるDDLC+を同時に進めているとその枚数が何方か片方だけの場合よりも格段に早く増える羽目になるのは事実である訳で……Switch(に入れるSDカード)内に保存しておけるスクショの枚数って、何で10000“しか”ないんだろうな?(´・ω・`)
……って、コレ、あつ森のマイホームの収納の容量(※アプデ前の1600にも、アプデ後の5000にも)に対しても似た様な事を言っていた覚えがあるな、俺……どの様な場面においても普通と言われる感覚ならば溜め込まない筈の色々を妙に大量に溜め込み過ぎてしまうのは俺の悪い癖か(´A`;)(※一応の自覚はあるらしい俺の図)
ま、とにもかくにもそういう感じで、一昨夜はエグゼアドコレとDDLC+を遊んでいた俺が居た訳でだな……それで、一昨夜の場合はDDLC+のサイドストーリーの印象が凄く濃く残ったので、今回の此処にはその事をそれなりに書き残しておきたい気分の俺が居る訳なんだよな、うん[壁]A゜`)
……あぁ、ちなみに……もしも此処に読者が居るとしても、前文の内容に対して「一昨夜の事なら前記事に書けば良かったんじゃないの?」的な事を言うのは禁止だぞ?
だって……俺が前述の通りにDDLC+(とエグゼアドコレ)を遊んでいたのは飽く迄も『前記事よりも後』での事なんだからなっ!!(゜Д゜;)(※夜更かしを通り越した夜明かし常習犯)
んでまぁ、それ(遊んでいたタイミング)の話は一旦さておき、此処からは改めて本題に入るんだけど……一昨夜に観てみたDDLC+のサイドストーリーはサヨリとユリが中心になる『理解』のパート2だったんだよ。
ちなみに、パート1の方は更に前の夜(※26日夜~27日朝)の方で観ていたぞ。
それで何と言うか、まぁ、まずは結果から言わせてもらうとだな……とりあえず、このサイドストーリーはユリちゃんに関する解像度がより高まる系の内容だったので、何だかんだ言っても観て良かった内容だったと個人的には思っているし、今まで以上にユリちゃんを好きになった気もするんだよなー……とか、大体そんな感じだったんだよな、俺的には(´・ω・`*)
……尚、その分「……何か自分の古傷(※黒歴史とも言う)も若干抉られた気がする」と思った部分が無かった訳ではないけども、其処はぶっちゃけDDLC本編の方だけ見ても似た様なものだし、好感の前提がそもそも『共感』方向である以上は仕方のない事なので、最早「今更気にしたら負け」なのだという事にでもしておこうかな、ハハッww(;´-∀-`)←
ま、俺はサイドストーリーでのユリちゃんとは違ってその辺の事(対人関係云々)は全てを諦め切って二度と戻らない過去にするという覚悟を既に決めている事で「問題を起こしてしまう危険性のある領域に居ない」様にしているのだから、古傷が痛む事は在っても新しく傷付く様な余地は今更全く無い訳だし。
とか、そんな事(※俺個人の事情)はともかくとしてだな……ともかく、サイドストーリー『理解』は中々シリアスな内容ではあったけども、それ(サイドストーリー)単体として観て良かったと思える所はあったと思うし、以前に観たサイドストーリー『信頼』の方と同じく「本編との関連性」を感じる事が出来たのも良い所だったと俺は思うんだよな。
というのも、これに気付いた人が他にどの程度居るのかはイマイチ知らない事ではあるんだが、本編のAct2の終盤(4日目)でユリちゃんに詩を見せてユリちゃんから詩を見せられた直後のユリちゃんのセリフの一部にある自分で自分を“思い遣りのある人”扱いする内容は、どうやらこのサイドストーリー『理解』のパート2でサヨリがユリちゃんに言ったセリフの内容と地味に被っている感じだった様でだな……なので、Act2でのユリちゃんのそれ単体だと傲慢にしか聞こえないだろう謎に自己肯定感の高過ぎるセリフの、その『背景』とも言える部分に何があったのか? という事が垣間見えた所に関して、俺はこのサイドストーリーを高く評価している所がある訳なんだよ。
だって、アレって本来(……か、どうかは正直微妙なのだけども)はユリちゃん自身が自分で自発的に思った自己評価ではなくて、飽く迄もサヨリからの他者評価だったのか! ……という認識があると、本編でのその台詞に対する見方もちょっと変わってくる所がある気がするからな。
まぁ、どう変わってくるのかを言語化するのはなかなか難しい所だけども……それでも表現するならば、そうだな……「言った本人(サヨリ)が居なくなった世界でもふとした拍子に出てきてしまうぐらいに、サヨリの言葉はユリの中に深く残っていたのだろう」……とか、そんな感じ?
本当、あのセリフは本編だけだとユリの傲慢な思い上がりかモニカの改竄により発生した酷い副作用によるある種の取るに足らない内容だったのではないかという感じだったけど、サイドストーリーのおかげで実はそうでも無かったらしい事が発覚した、というのは中々に興味深い事だったんだよ。
それこそ、サイドストーリー『信頼』を観た後だとAct1でサヨリを自殺させてしまったモニカに対する印象がより変わってくる(※本編の内容だけでも本来は大切な友人だと思っていたのだろうという事は察せるけども、サイドストーリーを観た後だとそれだけでなく「そんなにも大切に思っていた筈の友人を死なせてしまったモニカも本編ではそれが出来てしまう程に『心が壊れていた』のかもしれない」と考えて良いのかも? という気がしてくる)事と似た様な感じでな。
……とはいえ、このDDLC+でのサイドストーリー達にはその内容をそのまま受け取って良いのかどうかが微妙な所もあるにはあるっぽい事が、これまたDDLC+からの新機能である『メール』の中でちょいちょい仄めかされている感じでもあるから、これ等の解釈が正しいのかどうかはイマイチはっきりしない所でもあるんだけどな、うん……さて、正解は何処にあるのやら(´A`)
あとそうだ、これは今更と言えば今更な感想なのかもしれないけども……こうして少しずつサイドストーリーという『自分にとって初見の要素』を実況動画等ではなく飽く迄も自力で観ていると、DDLC及びDDLC+は確かに「警告文通りの作品」なんだよなぁ……という気は少々してくる所があるんだよな。
ほら、お子様には向かないとか刺激が強いとか、後は精神的に苦しんでる人には向かないとか……その辺、まぁ事実と言えば事実なんだよなぁ……とは、ちょっと思う部分も無くはなかった所だぞ。
……というか、個人的には本編よりもサイドストーリーの方がよりキツい内容であるような気がするんだけど、なんでそう感じてしまうんだろうな?(´Д`;)
まぁ、本編だとAct2以降はホラゲらしい演出が増えるから、下手な油断の様なものが無くなるのが良いのかな……この先は刺激が強かったり精神的にエグかったりする描写が増えても当然だし、みたいな心構えができる分、本編は(Act1のサヨリの件さえ超えてしまえば)逆に楽な所があるのかも、個人的には。
それに俺の場合、良くも悪くも真っ当に鬱々しているサヨリよりは激しく狂気的なユリちゃんの方が(辿り着く最後という名の最期は似た様なものだったとしても、それまでの過程を)見ていて気楽な所が結構あるし……とか、そんな話は前サイトの時の独り言でした事があった筈だよな。(尚、そんな事を覚えている継続的且つ記憶力の良い読者が此処に存在するのかどうかは知らないが。)
だからまぁ、俺の場合はそういう感じ且つ二重の意味(=最初は実況動画で見たし、自分でも既に周回している状態である)で初見ではない本編よりも、そういう感じが控えめな上に確実に初見であるサイドストーリーの方がキツいものがあるのかな……とは、少々思う部分がある所だぞ。
……なので、俺が前述のサイドストーリーでのユリちゃんを観て自分の黒歴史も少々抉られた気がする事も仕方が無い事なのですよ、えぇハイ(´○A○`)←
とはいえ、それでも俺は良くも悪くもBBAを自称出来る&他称される程度の年齢(※30代前半)ではある訳だから、リアルにユリちゃん程度の年齢且つユリちゃんに近い事を現在進行形で悩んでいる人が見るよりは幾らか気楽なものだったんじゃないだろうか? とも、思うには思うんだけどな。
……ま、精神年齢がちゃんと30代前半になれているかどうかは知らないけどもッ!!(゜皿゜;)←
等と、まぁそんな感じで色々長くなってしまったけども、書きたい事の大部分(……と言っても、多く見て7割とかそのぐらいにしかなっていない気はするけども……)は書けたんじゃないかと思う……し、時刻も酷い事になってきてしまったから、この独り言は此処で一旦止めておく事にしようかな……流石に一旦寝ないと駄目な気がするし(´-A-`;)
つーか、極論(?)言ったらこの独り言はある種の『深夜テンションの産物』なんですよ、えぇハイ……あー、これ、起床してから恥ずかしくなったらどうしような!!/(^o^)\←
いやまぁ、俺は一旦載せた以上は相当な事情が無い限りは削除したりしない主義だし、その相当な事情の中に恥ずかしさなんて程度のものは含まれない訳だけども……それはそれとして「思う事は仕方がない」みたいな所って、あると言えばあるものだろう? とか、そういうことはそれこそ言うだけ言っておきたい所ですかね、とは、少々……(;´-ω-`)(※相変わらず矛盾の塊の様な生き方をしている部分のある俺の図)
……っても、この辺は本当に恥ずかしい内容を書いているかどうか以前に「俺の『羞恥心』が強過ぎる」だけかもしれないし、そもそも此処に大した数の読者という名の他者なんて居ないのだろうから、この程度の内容で恥の有無を気にする必要はあんまり無いのかもしれないけどな。
それよりも、コレだけ書いておいてまだ「書きたいと思った事の全てを書けているかどうかは正直割と怪しい件について」と思っている自分が要る事の方がより問題かもしれないよなぁ、とは、内心……いやまぁ、それは今に始まった事ではないから何ともでもあるのだけども(;´-皿-`)←
というのも極論、俺の長文癖の酷さは単に長い文章しか書けない(物事の説明を端的に纏めるのが苦手な)事だけが原因になっている訳ではなく、それに加えて『考えている事の多さ』が影響している部分も結構あったりする筈なんだよ、とは、俺自身では割と感じている所だったりする訳だからな……それこそ頭(精神)の病気か何かと言われたらどう否定して良いのか分からないと自分でも納得してしまうレベルで「脳内独白(モノローグ)が止まらない」なんて事ぐらい、俺にはよくある事だから、さ……(;´Д`)=3
(そして、だからこそその事に理解がある様で実際は理解の無い他人に「何も考えなきゃいいのよ(※要約或いは意訳)」的な事を言われると「そんな難しい事、どうやれば遂行出来るんだよ!?(※当人は飽く迄も全力の本気で言っています)」となるのが数年前までの毎度のパターンだった訳でもあるという悲劇よ。)
……って、そんな事を書いていたらまた文字数が増えてしまう事に……まぁとにかく、これ以上は書き続けていても意味がない気がしてきたので、今回は此処で終わらせておく事にしようと思います、ハイ(´A`;)
あ、そんな感じだから当記事は誤字脱字に関するチェックが普段以上に甘いので、その辺は後々気付く事があった時に適宜修正する事になると思います、とか、そういう事は最後に一応書き添えておく事にするぞ!(´゜Д゜`)(※「そんな事を書き添える必要が無い程度の短さに抑えろ」と言われたら割と反論の余地が無い件について)
尚、作業内容はいつも通りのアレです、アレ……最初の1時間半ぐらいはこの前描き始めたばかりの落書き(オリキャラの少院 秋斗)の線画を描いていて、その後の残り時間は毎度お馴染みと化している光兄弟誕生日(ry)の色塗りにも再着手してみました、とか、大体そんな感じです( ´-A-`)=3
まぁ、何方の絵も何時になったら完成するのか不明な所しかないし、仮に完成したとしてもそれは全て俺の自己満足でしかない(=他者にとっての意味はない)事であるに違いない訳なのだけども、とはいえ自分の中に完成させたいという意志がある限りはボチボチ進めていこうと思いますとも、えぇハイ。
……寧ろ、飽く迄も自己満足の為という名の『自分自身の為』である部分が根底にあるからこそ続けている事が出来るのである、という側面も俺の場合はあると言えばあるのかもしれないし……な?
とにかくそういう事なので、俺は今後もその辺(創作系)の作業をボチボチ続けていこうと思うし、そうする用のモチベーションを保つ為に此処を活用する事もそれなりに続けていこうと思っている所だぞ。
それはともかく、此処からは昨夜になり掛けている今夜~今朝(※28日夜~29日朝。以下、昨夜と表記)の話ではなく、一昨夜になり掛けている昨夜~昨朝(※27日夜~28日朝。以下、一昨夜と表記)の話になるんだが……一昨夜は昨夜とは逆に創作系の作業に集中する気力を上手く掻き集める事が出来なくて、その辺の事には累計11分程度しか着手する事が出来なかったんだよな(´・ω・`)
ただ、だからと言ってただ無意味に時間を浪費するだけになるというのもそれはそれで正直嫌だったから、一昨夜はとりあえず自分にとって楽しいゲームを遊ぶ事にそれなりの時間を割く事にはしていたんだよ。
……という訳なので!! 昨夜はSwitch版『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション Vol.2』でエグゼ6グレイガをラスボス戦直前まで進めたり、Switch版『ドキドキ文芸部プラス!』でDDLC本編をサヨリルートで進めたり、同ゲームに収録されているサイドストーリーの一部を観てみたり等の事をしていた訳なんだよな!!(゜∀゜)
ただまぁ、そんなアレコレをしていたらスクショの枚数がSwitchの定める上限に近くなってきてしまったので、それ等の続きを遊ぶ為には一度スクショのコピーをパソコンの外付けHDDにコピーして本体に入れているSDカードからは削除する必要が(俺の場合は)ある訳でもあるんだけどな……エグゼもDDLC+もスクショしたくなる場面が多過ぎて保存容量(枚数)が嬉しい悲鳴を上げちまうぜ……ヘヘッww(´-∀-`)←
というかアレだ、エグゼに関しては現状全てのセリフを記録する勢いでスクショしているので、マジで枚数が増えるんだよな……まぁ、人生の3分の2以上を注ぎ込む程に大好きな作品の内容を何時でも見返せる様にする為ならば、その程度は別になんて事も無い訳なんだけどもな(´゜A゜`)(※安定のエグゼ狂信者)
しかしまぁ、そんな感じで全力スクショが大前提のエグゼとそれほどではないがそれなりのスクショを取りたくなるDDLC+を同時に進めているとその枚数が何方か片方だけの場合よりも格段に早く増える羽目になるのは事実である訳で……Switch(に入れるSDカード)内に保存しておけるスクショの枚数って、何で10000“しか”ないんだろうな?(´・ω・`)
……って、コレ、あつ森のマイホームの収納の容量(※アプデ前の1600にも、アプデ後の5000にも)に対しても似た様な事を言っていた覚えがあるな、俺……どの様な場面においても普通と言われる感覚ならば溜め込まない筈の色々を妙に大量に溜め込み過ぎてしまうのは俺の悪い癖か(´A`;)(※一応の自覚はあるらしい俺の図)
ま、とにもかくにもそういう感じで、一昨夜はエグゼアドコレとDDLC+を遊んでいた俺が居た訳でだな……それで、一昨夜の場合はDDLC+のサイドストーリーの印象が凄く濃く残ったので、今回の此処にはその事をそれなりに書き残しておきたい気分の俺が居る訳なんだよな、うん[壁]A゜`)
……あぁ、ちなみに……もしも此処に読者が居るとしても、前文の内容に対して「一昨夜の事なら前記事に書けば良かったんじゃないの?」的な事を言うのは禁止だぞ?
だって……俺が前述の通りにDDLC+(とエグゼアドコレ)を遊んでいたのは飽く迄も『前記事よりも後』での事なんだからなっ!!(゜Д゜;)(※夜更かしを通り越した夜明かし常習犯)
んでまぁ、それ(遊んでいたタイミング)の話は一旦さておき、此処からは改めて本題に入るんだけど……一昨夜に観てみたDDLC+のサイドストーリーはサヨリとユリが中心になる『理解』のパート2だったんだよ。
ちなみに、パート1の方は更に前の夜(※26日夜~27日朝)の方で観ていたぞ。
それで何と言うか、まぁ、まずは結果から言わせてもらうとだな……とりあえず、このサイドストーリーはユリちゃんに関する解像度がより高まる系の内容だったので、何だかんだ言っても観て良かった内容だったと個人的には思っているし、今まで以上にユリちゃんを好きになった気もするんだよなー……とか、大体そんな感じだったんだよな、俺的には(´・ω・`*)
……尚、その分「……何か自分の古傷(※黒歴史とも言う)も若干抉られた気がする」と思った部分が無かった訳ではないけども、其処はぶっちゃけDDLC本編の方だけ見ても似た様なものだし、好感の前提がそもそも『共感』方向である以上は仕方のない事なので、最早「今更気にしたら負け」なのだという事にでもしておこうかな、ハハッww(;´-∀-`)←
とか、そんな事(※俺個人の事情)はともかくとしてだな……ともかく、サイドストーリー『理解』は中々シリアスな内容ではあったけども、それ(サイドストーリー)単体として観て良かったと思える所はあったと思うし、以前に観たサイドストーリー『信頼』の方と同じく「本編との関連性」を感じる事が出来たのも良い所だったと俺は思うんだよな。
というのも、これに気付いた人が他にどの程度居るのかはイマイチ知らない事ではあるんだが、本編のAct2の終盤(4日目)でユリちゃんに詩を見せてユリちゃんから詩を見せられた直後のユリちゃんのセリフの一部にある自分で自分を“思い遣りのある人”扱いする内容は、どうやらこのサイドストーリー『理解』のパート2でサヨリがユリちゃんに言ったセリフの内容と地味に被っている感じだった様でだな……なので、Act2でのユリちゃんのそれ単体だと傲慢にしか聞こえないだろう謎に自己肯定感の高過ぎるセリフの、その『背景』とも言える部分に何があったのか? という事が垣間見えた所に関して、俺はこのサイドストーリーを高く評価している所がある訳なんだよ。
だって、アレって本来(……か、どうかは正直微妙なのだけども)はユリちゃん自身が自分で自発的に思った自己評価ではなくて、飽く迄もサヨリからの他者評価だったのか! ……という認識があると、本編でのその台詞に対する見方もちょっと変わってくる所がある気がするからな。
まぁ、どう変わってくるのかを言語化するのはなかなか難しい所だけども……それでも表現するならば、そうだな……「言った本人(サヨリ)が居なくなった世界でもふとした拍子に出てきてしまうぐらいに、サヨリの言葉はユリの中に深く残っていたのだろう」……とか、そんな感じ?
本当、あのセリフは本編だけだとユリの傲慢な思い上がりかモニカの改竄により発生した酷い副作用によるある種の取るに足らない内容だったのではないかという感じだったけど、サイドストーリーのおかげで実はそうでも無かったらしい事が発覚した、というのは中々に興味深い事だったんだよ。
それこそ、サイドストーリー『信頼』を観た後だとAct1でサヨリを自殺させてしまったモニカに対する印象がより変わってくる(※本編の内容だけでも本来は大切な友人だと思っていたのだろうという事は察せるけども、サイドストーリーを観た後だとそれだけでなく「そんなにも大切に思っていた筈の友人を死なせてしまったモニカも本編ではそれが出来てしまう程に『心が壊れていた』のかもしれない」と考えて良いのかも? という気がしてくる)事と似た様な感じでな。
……とはいえ、このDDLC+でのサイドストーリー達にはその内容をそのまま受け取って良いのかどうかが微妙な所もあるにはあるっぽい事が、これまたDDLC+からの新機能である『メール』の中でちょいちょい仄めかされている感じでもあるから、これ等の解釈が正しいのかどうかはイマイチはっきりしない所でもあるんだけどな、うん……さて、正解は何処にあるのやら(´A`)
あとそうだ、これは今更と言えば今更な感想なのかもしれないけども……こうして少しずつサイドストーリーという『自分にとって初見の要素』を実況動画等ではなく飽く迄も自力で観ていると、DDLC及びDDLC+は確かに「警告文通りの作品」なんだよなぁ……という気は少々してくる所があるんだよな。
ほら、お子様には向かないとか刺激が強いとか、後は精神的に苦しんでる人には向かないとか……その辺、まぁ事実と言えば事実なんだよなぁ……とは、ちょっと思う部分も無くはなかった所だぞ。
……というか、個人的には本編よりもサイドストーリーの方がよりキツい内容であるような気がするんだけど、なんでそう感じてしまうんだろうな?(´Д`;)
まぁ、本編だとAct2以降はホラゲらしい演出が増えるから、下手な油断の様なものが無くなるのが良いのかな……この先は刺激が強かったり精神的にエグかったりする描写が増えても当然だし、みたいな心構えができる分、本編は(Act1のサヨリの件さえ超えてしまえば)逆に楽な所があるのかも、個人的には。
それに俺の場合、良くも悪くも真っ当に鬱々しているサヨリよりは激しく狂気的なユリちゃんの方が(辿り着く最後という名の最期は似た様なものだったとしても、それまでの過程を)見ていて気楽な所が結構あるし……とか、そんな話は前サイトの時の独り言でした事があった筈だよな。(尚、そんな事を覚えている継続的且つ記憶力の良い読者が此処に存在するのかどうかは知らないが。)
だからまぁ、俺の場合はそういう感じ且つ二重の意味(=最初は実況動画で見たし、自分でも既に周回している状態である)で初見ではない本編よりも、そういう感じが控えめな上に確実に初見であるサイドストーリーの方がキツいものがあるのかな……とは、少々思う部分がある所だぞ。
……なので、俺が前述のサイドストーリーでのユリちゃんを観て自分の黒歴史も少々抉られた気がする事も仕方が無い事なのですよ、えぇハイ(´○A○`)←
とはいえ、それでも俺は良くも悪くもBBAを自称出来る&他称される程度の年齢(※30代前半)ではある訳だから、リアルにユリちゃん程度の年齢且つユリちゃんに近い事を現在進行形で悩んでいる人が見るよりは幾らか気楽なものだったんじゃないだろうか? とも、思うには思うんだけどな。
……ま、精神年齢がちゃんと30代前半になれているかどうかは知らないけどもッ!!(゜皿゜;)←
等と、まぁそんな感じで色々長くなってしまったけども、書きたい事の大部分(……と言っても、多く見て7割とかそのぐらいにしかなっていない気はするけども……)は書けたんじゃないかと思う……し、時刻も酷い事になってきてしまったから、この独り言は此処で一旦止めておく事にしようかな……流石に一旦寝ないと駄目な気がするし(´-A-`;)
つーか、極論(?)言ったらこの独り言はある種の『深夜テンションの産物』なんですよ、えぇハイ……あー、これ、起床してから恥ずかしくなったらどうしような!!/(^o^)\←
いやまぁ、俺は一旦載せた以上は相当な事情が無い限りは削除したりしない主義だし、その相当な事情の中に恥ずかしさなんて程度のものは含まれない訳だけども……それはそれとして「思う事は仕方がない」みたいな所って、あると言えばあるものだろう? とか、そういうことはそれこそ言うだけ言っておきたい所ですかね、とは、少々……(;´-ω-`)(※相変わらず矛盾の塊の様な生き方をしている部分のある俺の図)
……っても、この辺は本当に恥ずかしい内容を書いているかどうか以前に「俺の『羞恥心』が強過ぎる」だけかもしれないし、そもそも此処に大した数の読者という名の他者なんて居ないのだろうから、この程度の内容で恥の有無を気にする必要はあんまり無いのかもしれないけどな。
それよりも、コレだけ書いておいてまだ「書きたいと思った事の全てを書けているかどうかは正直割と怪しい件について」と思っている自分が要る事の方がより問題かもしれないよなぁ、とは、内心……いやまぁ、それは今に始まった事ではないから何ともでもあるのだけども(;´-皿-`)←
というのも極論、俺の長文癖の酷さは単に長い文章しか書けない(物事の説明を端的に纏めるのが苦手な)事だけが原因になっている訳ではなく、それに加えて『考えている事の多さ』が影響している部分も結構あったりする筈なんだよ、とは、俺自身では割と感じている所だったりする訳だからな……それこそ頭(精神)の病気か何かと言われたらどう否定して良いのか分からないと自分でも納得してしまうレベルで「脳内独白(モノローグ)が止まらない」なんて事ぐらい、俺にはよくある事だから、さ……(;´Д`)=3
(そして、だからこそその事に理解がある様で実際は理解の無い他人に「何も考えなきゃいいのよ(※要約或いは意訳)」的な事を言われると「そんな難しい事、どうやれば遂行出来るんだよ!?(※当人は飽く迄も全力の本気で言っています)」となるのが数年前までの毎度のパターンだった訳でもあるという悲劇よ。)
……って、そんな事を書いていたらまた文字数が増えてしまう事に……まぁとにかく、これ以上は書き続けていても意味がない気がしてきたので、今回は此処で終わらせておく事にしようと思います、ハイ(´A`;)
あ、そんな感じだから当記事は誤字脱字に関するチェックが普段以上に甘いので、その辺は後々気付く事があった時に適宜修正する事になると思います、とか、そういう事は最後に一応書き添えておく事にするぞ!(´゜Д゜`)(※「そんな事を書き添える必要が無い程度の短さに抑えろ」と言われたら割と反論の余地が無い件について)