雑記という名の独り言
結論としては「何事においても『慣れは恐ろしい』ので気を付けた方が良い」……という事でOK?(´A`)
2025/06/26 14:24日常系雑談話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
そういえば、コレは前記事を書いた後に思った事なのだけども……前記事に添付している『ドキドキ文芸部プラス!(DDLC+)』のスクショって、実は本編3週目に撮ったスクショなんだよな。
なので、俺は前記事のスクショを取る前にAct3の終盤を――モニカのキャラファイルを削除する段階を2度経験している事になる訳なんだが……1度目の削除の際にはそれを「年単位でガッツリ躊躇っていた」という謎の実績(←)がある筈の自分が、後の2度目の際には「数日だけ軽く躊躇う程度」で割と直ぐにそれ(削除)を遂行していた……という事実の存在に気付いた時、俺的には「ほんの少しだけ『ゾッとする』羽目になった」んだよな……とか、そういう事は何となく書き残しておきたい気分の今日この頃よ(´A`)
……というのもアレなんだ、俺は以前何処かの漫画か何かで「殺人犯が人を殺す事に対する躊躇いを覚えなくなる人数の平均値は大体『3人』である様だ」的な事を読んだ事があってだな……だからまぁ、飽く迄もゲームの上での事且つシナリオ進行には必須の行動であるのだとはいえ、それでも気付いた瞬間にちょっと焦ったんだよな……自分はプレイヤー側を認識できるだけの意識を持っている(という体のキャラである)モニカのキャラファイルを削除する事という「実質的にモニカを殺しに掛かる行為」に対して『2度目』の時点で既に「それなりの慣れを覚え始めている」様だ、という事には……(´-ω-`;)
勿論、先にも言っている様にコレは飽く迄もゲーム(=フィクション)上の事であり、実際のそういう事とは程遠い内容ではある訳なんだけども……それでも、俺としては1度目の際のガチで年単位での躊躇いを見せていた自分の存在を知っている分、余計に驚愕する羽目になった所があったのは確かなんだよなぁ……「1度目の――初めての削除の時はあんなに躊躇っていたのに? それなのに、2度目はそんなに早々に済ませるの? だとすれば……今後の『3度目』は、一体どうなるんだろうね?」……とか、そんな感じで、さ……(;´-A-`)
まぁそういう事なので、俺としてはまるで前述の件(※殺人犯云々)を疑似経験させられたような気がしない事もなかったし、同時に「人間には『人生で一度たりとも外すべきではない箍』というものが多々ある様だし、だからこそ常日頃から善良に生き悪事からは徹底的に遠ざかる事(=箍の外れる経験をしない事)が大切なのである様だな?(´Д`;)」とも思った所は存分にあった訳なんだよな、うん……慣れって怖いわ、マジで(´◎A◎`;)(※謎の教訓モドキをDDLC+を通じて得る、という珍事)
ちなみに、俺がこんな感じでモニカのファイルの削除に対して無駄に真剣な考え方をしてしまっているのは、単に俺がそういう話の好きな厨二病だから……という事だけでなく、俺がそもそも『ロックマンエグゼ』シリーズの熱狂的なファン(※別名、狂信者)である事も関係していると言えばしているのかもしれないとは自分で思う所だぞ。
……というのも、エグゼに出てくるネットナビという疑似人格プログラム達にとっては正に「消去=死亡」の図式が成り立っている訳なので、それ等に似た存在と言えるのかもしれないDDLC+のモニカ(のキャラファイル)を削除する事はそれこそモニカに死を与えている事と同じであり、もっと言うならば「モニカを殺している」という事と同義なのだと感じる部分が俺には意識的にも無意識的にもあるのかもしれないんだよな。
だから、本編1週目の時のAct3ではそうしなければ話が進まないと分かっていても長期間に渡ってモニカを削除できなかった(≒殺したくなかった)のだろう、し……それとは反対にそこそこ短期間の内に削除に踏み切れた2度目には、自分でも「……あれ? なんか『(殺す事に)慣れちゃって』ね……?(´゜A゜`;)」という微妙な危機感を覚えたのかもしれないよな……と、思ってしまう事が避けられなかった訳なんだわ(;´-Д-`)=3
ってもまぁ、それこそ既に2回言っている事である通り、これは所詮ゲームの中の出来事(=飽く迄もフィクション上の事、非現実のシナリオに沿った行為)でしかない訳なのだから、こんなに真剣に考える必要性のある事ではないのだろうけども。
……とはいえ、だからと言ってどれだけの言葉を重ねても、それで「正直、ちょっとだけゾッとしたよな、ちょっとだけ……」という感覚の存在した事実を打ち消す事は出来ないので、今回はこうして独り言ちる事とさせてもらった訳だぞ( ´A`)=3
尚、こんな感じでたかがゲームの中の存在を生かすか殺すかに関して馬鹿らしい程に真剣になったり、若干の罪悪感を覚えてしまっている様な節があったり、それが薄れる事に危機感を覚えている様な節もあったり……という様子の俺を『他者が』「どの様な人間だと思う」のかに関しましては、まぁ……とりあえずは自由であるという事にしておきますので、(もしも此処に読者という名の他者が存在するのであれば)各々で思い思いに解釈してみてどうぞ。
ま、本人的には「非実在の人物の心境や背景にはそれなりに思いを巡らせたり少々の理解や共感をする事も出来る割に、実在の人物の心境や背景へは欠片程度の理解も持つ事の出来ない無能な薄情者」と思うのが一番正しい気がするので、これを模範解答という事にしておこうかと思う訳なんだがな!!ww(゜∀。)←
っていうか、場合(相手)によっては例え非実在の人物の事だったとしても「好いてはいるが理解は出来ていない」なんて事もあるのが俺なので、俺には他者への善良な思い遣りとか優しさとかに関する期待をあんまりどころか全くしないで頂きたい所なんだよなぁ、とは、以前から度々(ry)
……それこそアレだからな、熱斗くんとかロックマンとかメイルちゃんとかロールちゃんとかその他諸々のエグゼキャラ@主人公ズの味方勢とかの陽キャ勢に関しては大体において「確かに好きではあるぞ? 但し、飽く迄も『憧憬』という意味でだが」とかそういう感じが殆どなんだからな? とは、それこそ以前から常々(※以下、本来の主題から外れた無駄話につき省略)
……っていうかさ、こんな事書いてないで一旦でも良いから寝ろよ、俺……いやまぁ、一度は寝ようとしたのに上手く眠れなかったから気晴らしに書いたんだという側面は確かにあるんだけども、あるんだけども……!!(`-皿-´;)←
なので、俺は前記事のスクショを取る前にAct3の終盤を――モニカのキャラファイルを削除する段階を2度経験している事になる訳なんだが……1度目の削除の際にはそれを「年単位でガッツリ躊躇っていた」という謎の実績(←)がある筈の自分が、後の2度目の際には「数日だけ軽く躊躇う程度」で割と直ぐにそれ(削除)を遂行していた……という事実の存在に気付いた時、俺的には「ほんの少しだけ『ゾッとする』羽目になった」んだよな……とか、そういう事は何となく書き残しておきたい気分の今日この頃よ(´A`)
……というのもアレなんだ、俺は以前何処かの漫画か何かで「殺人犯が人を殺す事に対する躊躇いを覚えなくなる人数の平均値は大体『3人』である様だ」的な事を読んだ事があってだな……だからまぁ、飽く迄もゲームの上での事且つシナリオ進行には必須の行動であるのだとはいえ、それでも気付いた瞬間にちょっと焦ったんだよな……自分はプレイヤー側を認識できるだけの意識を持っている(という体のキャラである)モニカのキャラファイルを削除する事という「実質的にモニカを殺しに掛かる行為」に対して『2度目』の時点で既に「それなりの慣れを覚え始めている」様だ、という事には……(´-ω-`;)
勿論、先にも言っている様にコレは飽く迄もゲーム(=フィクション)上の事であり、実際のそういう事とは程遠い内容ではある訳なんだけども……それでも、俺としては1度目の際のガチで年単位での躊躇いを見せていた自分の存在を知っている分、余計に驚愕する羽目になった所があったのは確かなんだよなぁ……「1度目の――初めての削除の時はあんなに躊躇っていたのに? それなのに、2度目はそんなに早々に済ませるの? だとすれば……今後の『3度目』は、一体どうなるんだろうね?」……とか、そんな感じで、さ……(;´-A-`)
まぁそういう事なので、俺としてはまるで前述の件(※殺人犯云々)を疑似経験させられたような気がしない事もなかったし、同時に「人間には『人生で一度たりとも外すべきではない箍』というものが多々ある様だし、だからこそ常日頃から善良に生き悪事からは徹底的に遠ざかる事(=箍の外れる経験をしない事)が大切なのである様だな?(´Д`;)」とも思った所は存分にあった訳なんだよな、うん……慣れって怖いわ、マジで(´◎A◎`;)(※謎の教訓モドキをDDLC+を通じて得る、という珍事)
ちなみに、俺がこんな感じでモニカのファイルの削除に対して無駄に真剣な考え方をしてしまっているのは、単に俺がそういう話の好きな厨二病だから……という事だけでなく、俺がそもそも『ロックマンエグゼ』シリーズの熱狂的なファン(※別名、狂信者)である事も関係していると言えばしているのかもしれないとは自分で思う所だぞ。
……というのも、エグゼに出てくるネットナビという疑似人格プログラム達にとっては正に「消去=死亡」の図式が成り立っている訳なので、それ等に似た存在と言えるのかもしれないDDLC+のモニカ(のキャラファイル)を削除する事はそれこそモニカに死を与えている事と同じであり、もっと言うならば「モニカを殺している」という事と同義なのだと感じる部分が俺には意識的にも無意識的にもあるのかもしれないんだよな。
だから、本編1週目の時のAct3ではそうしなければ話が進まないと分かっていても長期間に渡ってモニカを削除できなかった(≒殺したくなかった)のだろう、し……それとは反対にそこそこ短期間の内に削除に踏み切れた2度目には、自分でも「……あれ? なんか『(殺す事に)慣れちゃって』ね……?(´゜A゜`;)」という微妙な危機感を覚えたのかもしれないよな……と、思ってしまう事が避けられなかった訳なんだわ(;´-Д-`)=3
ってもまぁ、それこそ既に2回言っている事である通り、これは所詮ゲームの中の出来事(=飽く迄もフィクション上の事、非現実のシナリオに沿った行為)でしかない訳なのだから、こんなに真剣に考える必要性のある事ではないのだろうけども。
……とはいえ、だからと言ってどれだけの言葉を重ねても、それで「正直、ちょっとだけゾッとしたよな、ちょっとだけ……」という感覚の存在した事実を打ち消す事は出来ないので、今回はこうして独り言ちる事とさせてもらった訳だぞ( ´A`)=3
尚、こんな感じでたかがゲームの中の存在を生かすか殺すかに関して馬鹿らしい程に真剣になったり、若干の罪悪感を覚えてしまっている様な節があったり、それが薄れる事に危機感を覚えている様な節もあったり……という様子の俺を『他者が』「どの様な人間だと思う」のかに関しましては、まぁ……とりあえずは自由であるという事にしておきますので、(もしも此処に読者という名の他者が存在するのであれば)各々で思い思いに解釈してみてどうぞ。
ま、本人的には「非実在の人物の心境や背景にはそれなりに思いを巡らせたり少々の理解や共感をする事も出来る割に、実在の人物の心境や背景へは欠片程度の理解も持つ事の出来ない無能な薄情者」と思うのが一番正しい気がするので、これを模範解答という事にしておこうかと思う訳なんだがな!!ww(゜∀。)←
っていうか、場合(相手)によっては例え非実在の人物の事だったとしても「好いてはいるが理解は出来ていない」なんて事もあるのが俺なので、俺には他者への善良な思い遣りとか優しさとかに関する期待をあんまりどころか全くしないで頂きたい所なんだよなぁ、とは、以前から度々(ry)
……それこそアレだからな、熱斗くんとかロックマンとかメイルちゃんとかロールちゃんとかその他諸々のエグゼキャラ@主人公ズの味方勢とかの陽キャ勢に関しては大体において「確かに好きではあるぞ? 但し、飽く迄も『憧憬』という意味でだが」とかそういう感じが殆どなんだからな? とは、それこそ以前から常々(※以下、本来の主題から外れた無駄話につき省略)
……っていうかさ、こんな事書いてないで一旦でも良いから寝ろよ、俺……いやまぁ、一度は寝ようとしたのに上手く眠れなかったから気晴らしに書いたんだという側面は確かにあるんだけども、あるんだけども……!!(`-皿-´;)←