雑記という名の独り言
当サイトのオリキャラは全体的に「強い女」が多いので、この様な『儚い系少女』は地味にレア枠なんだよな←
2025/06/24 08:43日常系雑談創作:作業進捗話題:オリキャラ画像添付アリ
最近(※つーか近年)ずっと継続的に遊んでいるアドコレ版エグゼ6でのアイリスというエグゼ内きっての『儚い系少女キャラ』を見ていたら、何だか急に「自分のオリキャラの中での儚い系少女枠なヤツ」の事を描きたくなってきてしまい、唐突に『少院 秋斗(しょういん あきと)』の落書きを描き始めるに至ってしまった所がある今日この頃よ。
……っても、今の俺にはそういう落書きを描く以上に優先して続きを描くべき作り掛けのアレコレが多い(※主に光兄弟誕生日祝いの本気絵の事、次点で既に描き掛けの落書き数点)から、飽く迄も物凄くシンプルな構図の物を描き始めただけではあるんだけどもな( ´A`)=3
まぁそんな感じなので、今回描き始めたそれは夜が明けない内にラフを描き終える事が出来たし、下描きもそこそこの所まで進める事が出来た……んだけども、下描きに差し掛かった時点で微妙な悩み所にぶつかってしまったので、どうしたものかと悩んでいる部分があるにはあるんだよな、という事は、誰に問い詰められる事など無かったとしても敢えて自白しておく事にさせて頂こうと思います、ハイ(゜A゜)←
という事で、今回の記事には(もしも読者が存在するならば)その悩み所が何なのかが分かる様になる(かもしれない)『比較画像(※進捗記録スクショの亜種)』を添付しておく事にしましたので、もし此処に読者という名のゲテ物好きの蓼食う猛者が存在するのであれば暇潰し程度に見て行ってどうぞ(´゜ω゜`)つ□
一応軽く説明しておくと、この落書きの悩み所は「目の描写」となっております。
というのも何と言うか、この少院 秋斗というオリキャラは俺の手癖(?)そのままで描くと修正前の方の感じになってしまう所が多々あるのだけども、秋斗は他のオリキャラ(例:クール系の未彩、元気系の真波、掴み所が無い系の論名、etc...)に比べるとずっと大人しくて物静か(※自分を取り囲む環境の中に存在する他者達の多くに対して心底怯えている、とも言う)な性格であり、パッと見は地味な印象にしたいタイプでもある訳なので、手癖そのままの描写だと「少々明るい系っぽい印象になり過ぎている」気がしなくもないんだよな(´・ω・`)
だから、今回は飽く迄もデジタル環境で描画している事を活かしてその辺りの印象を変える様な修正をする事を試みてみた……訳なんだけども、修正後は修正後で「俺の描いたイラストとして考えると微妙にそれっぽくない」という感じになってしまっている様な気がしなくもない訳でだな……さて、清書の時は何方を基準にしたものやら? という事を少々悩んでいる所だったりするんだよ、うん(´-ω-`;)
まぁ、俺の絵柄には基本的に「目が大きい&パッチリ開いている」方がそれっぽい(?)という特徴(或いは傾向)が強くあるから、俺の目だと修正有りの方はその辺の特徴を無理矢理に潰している感じに見えなくもない(=違和感を覚えてしまう)所があるんだろうなぁ……とか、そういう理屈は自分でも分かる所だし、キャラによってはこの辺りの特徴に対する修正が良い方向に作用する場合(例:極めて凛々しい系のSearch)なんかもあるんだけど……何だろう、秋斗の場合は修正すると絶妙にしっくりこなくて困るわー……とは、少々思った今日この頃だぞ(´A`;)←
とはいえ、修正しないとそれはそれで性格設定に反した明るさが出てしまう気もするし、うーん……どうしたらいいんだろうな?ww(;´-∀-`)(※自分で考えろ)
とりあえず、個人(……と、書いて「作者本人」と読め←)的には「(俺の感覚で見て)パッと見の可愛らしさを強調するなら修正無し、キャラの性格との調和(?)を考えるなら修正有り」だとは思っているし、今回は飽く迄も“儚い系少女枠なヤツ”を描きたくて描いているので、性格優先で修正有り……にするのが正しいんだろうけど、個人的には修正無しも捨てがたいんだよなぁー!!/(^o^)\←
何と言うか、この前の藤咲 満の様にちょっとした表情の違い(※ハイライト有り・ハイライト無し散瞳・ハイライト無し縮瞳)だったら差分として両方書くのもアリなんだけど、この秋斗の落書きの場合は表情じゃなくて『顔付き(目付き)』の違い(≒キャラデザのブレ)になってしまうから、差分を作るのは何だかなぁ……という気がするのも悩ましさを加速させている様な気はする今日この頃よ……さて、本当にどうしたものやら(´-A-`;)
尚、もしも此処にこの独り言の読者且つ当サイト内の作品の閲覧者が存在するならば、この悩みの結末がどうなるのかに関しては当サイトの作品展示ページ内に完成品が掲載された際にでもお確かめ頂ければと思います、ハイ……(´A`)
それまでは、以下の修正無し・修正有りの比較画像でも眺めておいてどうぞ( ´Д`)=3 ←
あ、ちなみに……そんな感じの今夜の作業時間は「累計2時間32分」でした。
……長いとも短いとも言い難い微妙な時間だな!!\(^o^)/←
……っても、今の俺にはそういう落書きを描く以上に優先して続きを描くべき作り掛けのアレコレが多い(※主に光兄弟誕生日祝いの本気絵の事、次点で既に描き掛けの落書き数点)から、飽く迄も物凄くシンプルな構図の物を描き始めただけではあるんだけどもな( ´A`)=3
まぁそんな感じなので、今回描き始めたそれは夜が明けない内にラフを描き終える事が出来たし、下描きもそこそこの所まで進める事が出来た……んだけども、下描きに差し掛かった時点で微妙な悩み所にぶつかってしまったので、どうしたものかと悩んでいる部分があるにはあるんだよな、という事は、誰に問い詰められる事など無かったとしても敢えて自白しておく事にさせて頂こうと思います、ハイ(゜A゜)←
という事で、今回の記事には(もしも読者が存在するならば)その悩み所が何なのかが分かる様になる(かもしれない)『比較画像(※進捗記録スクショの亜種)』を添付しておく事にしましたので、もし此処に読者という名のゲテ物好きの蓼食う猛者が存在するのであれば暇潰し程度に見て行ってどうぞ(´゜ω゜`)つ□
一応軽く説明しておくと、この落書きの悩み所は「目の描写」となっております。
というのも何と言うか、この少院 秋斗というオリキャラは俺の手癖(?)そのままで描くと修正前の方の感じになってしまう所が多々あるのだけども、秋斗は他のオリキャラ(例:クール系の未彩、元気系の真波、掴み所が無い系の論名、etc...)に比べるとずっと大人しくて物静か(※自分を取り囲む環境の中に存在する他者達の多くに対して心底怯えている、とも言う)な性格であり、パッと見は地味な印象にしたいタイプでもある訳なので、手癖そのままの描写だと「少々明るい系っぽい印象になり過ぎている」気がしなくもないんだよな(´・ω・`)
だから、今回は飽く迄もデジタル環境で描画している事を活かしてその辺りの印象を変える様な修正をする事を試みてみた……訳なんだけども、修正後は修正後で「俺の描いたイラストとして考えると微妙にそれっぽくない」という感じになってしまっている様な気がしなくもない訳でだな……さて、清書の時は何方を基準にしたものやら? という事を少々悩んでいる所だったりするんだよ、うん(´-ω-`;)
まぁ、俺の絵柄には基本的に「目が大きい&パッチリ開いている」方がそれっぽい(?)という特徴(或いは傾向)が強くあるから、俺の目だと修正有りの方はその辺の特徴を無理矢理に潰している感じに見えなくもない(=違和感を覚えてしまう)所があるんだろうなぁ……とか、そういう理屈は自分でも分かる所だし、キャラによってはこの辺りの特徴に対する修正が良い方向に作用する場合(例:極めて凛々しい系のSearch)なんかもあるんだけど……何だろう、秋斗の場合は修正すると絶妙にしっくりこなくて困るわー……とは、少々思った今日この頃だぞ(´A`;)←
とはいえ、修正しないとそれはそれで性格設定に反した明るさが出てしまう気もするし、うーん……どうしたらいいんだろうな?ww(;´-∀-`)(※自分で考えろ)
とりあえず、個人(……と、書いて「作者本人」と読め←)的には「(俺の感覚で見て)パッと見の可愛らしさを強調するなら修正無し、キャラの性格との調和(?)を考えるなら修正有り」だとは思っているし、今回は飽く迄も“儚い系少女枠なヤツ”を描きたくて描いているので、性格優先で修正有り……にするのが正しいんだろうけど、個人的には修正無しも捨てがたいんだよなぁー!!/(^o^)\←
何と言うか、この前の藤咲 満の様にちょっとした表情の違い(※ハイライト有り・ハイライト無し散瞳・ハイライト無し縮瞳)だったら差分として両方書くのもアリなんだけど、この秋斗の落書きの場合は表情じゃなくて『顔付き(目付き)』の違い(≒キャラデザのブレ)になってしまうから、差分を作るのは何だかなぁ……という気がするのも悩ましさを加速させている様な気はする今日この頃よ……さて、本当にどうしたものやら(´-A-`;)
尚、もしも此処にこの独り言の読者且つ当サイト内の作品の閲覧者が存在するならば、この悩みの結末がどうなるのかに関しては当サイトの作品展示ページ内に完成品が掲載された際にでもお確かめ頂ければと思います、ハイ……(´A`)
それまでは、以下の修正無し・修正有りの比較画像でも眺めておいてどうぞ( ´Д`)=3 ←
あ、ちなみに……そんな感じの今夜の作業時間は「累計2時間32分」でした。
……長いとも短いとも言い難い微妙な時間だな!!\(^o^)/←
