雑記という名の独り言
尚、最終的には「何かDDLCばかり遊び過ぎだよな……」と思ってエグゼアドコレに退避した俺も居た件な←
2025/06/17 23:54日常系雑談話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
さてそんな訳(?)で、昨夜(~今朝)は何だかんだでまた『ドキドキ文芸部プラス!(DDLC+)』の本編部分をそこそこ長時間遊んでしまい、またもAct3に辿り着いてしまった俺が通りますよ……っと[壁]A`)
まぁ大体そんなこんなで、俺はユリちゃんの(サヨリに比べるとダイナミックでライブ感のある)自殺シーンとその後の遺体を朝っぱらから長々見守る事になってしまった今日この頃である訳なんだが……個人的にはそれ自体よりも、それの少し前――Act2最後の詩の見せ合いターンにナツキよりもユリを先に選んだ場合のナツキの反応の方が地味に衝撃だったかな、うん……(´-ω-`;)
というのも、この時のユリは主人公にこの詩が欲しい的な事を言い出してきており、主人公はそれに応じてしまうので、ユリとの会話を先に遂行するとナツキとの会話時には手元に自分の詩が無い状態になってしまう訳なんだよ(´・ω・`)
なので、その状態からナツキとの会話をスタートすると最初に「何ですって?」「アンタ、自分の詩をユリにあげたの?」等と驚かれる事になり、その直後に「キモっ!」という言語的な一刀両断を食らわされる事になってしまうんだよなー、ハハッww(´○∀○`)←
いやまぁ、それでも俺はAct1のまぁまぁ普通な感じからAct2の異常性まで全体的に含めてユリちゃん推しなので、それをナツキからキモいと言われた所で何も問題は無い訳なんですけどもね? えぇハイ……つーか、別のゲームではユリちゃんという飽く迄も一人遊び(※婉曲表現)と自殺で済んでいるタイプがまだ下位互換(※マシな方、とも言う)であるかの様に見えてしまう程の更にヤベェ奴(※察しろ)を好いている所が多大にあり過ぎる俺にその台詞は最早完全なる今更案件なのだと言う話は以前から度々(ry
で、そんな感じの発見をした後は先にも書いた様に案の定な自殺シーンが訪れる訳なんですけども……それにしても、プラス版のDDLC特有の機能で閲覧できる様になるゲーム中では使われていない特別なイラストの中に、取得条件が“Act2で、スキップを押さずに週末を越える。”とかいう冷静に考えたら割とぶっ飛んでいると言うか「何だその死体鑑賞会的な事をしないと達成出来ない条件は」的な内容になっている物があるとは流石にあんまり思っていませんでした(※少しは思っていたとも言う)わー、ハハッww(´-∀-`;)
……という事を(プラス版の攻略情報を事前に調べている訳ではない)俺が知っているのは、その辺の事を「実践したから」である訳なのですけども……とか、そういう『事実』の存在に気付いてはいけませんよ?(^ω^)←
あと、正確にはその辺の事を完全に実践したと言うよりは「最初は実践する気満々だったのでそうしていたら途中で演出ではなく本当の方のエラーが起きて一旦ゲーム全体が落ちてしまい、立ち上げ直したら遺体の状況の段階が最初に戻っていた為、無意味なロード行為で段階を飛ばしたり流石に一瞬だけスキップを使ったりしていたのに、何故か条件をクリアした事になっていた」と言った方がより『真実』に近いのだけども……とかいう余談がある事も気にしてはいけません、えぇハイ、気にしてはいけないんだと思います(´-ω-`;)
というのもこのSwitch版DDLC+はその辺りのフラグ管理が若干ガバな所があるみたいでな、以前にも「実際には達成できていない筈の条件が達成された事になっている件について……(´A`;)」みたいな事が何度かあったんだよ、うん(´・ω・`)
なので、今回のスキップ機能不使用で死体と化したユリちゃんとの週末を越えるという条件も正確には達成出来ていないのに達成できた事になってしまったのだと思うんだよなー……という訳で、そこは3週目になったら挑戦し直そうと思います、ハイ(゜A゜)(※「それって別に再挑戦する必要は無いわよね!?」等とツッコんではいけない)
つーか、今回は詩で使う単語の分類を確認する為の項目も何だか調子が悪くて2週目の開始からずっと中身が殆ど無い状態が続いていたし、Act2最後のユリちゃんのヤベェ詩も1週目の時と違って何故か英語表示になってしまっていたから読めなかったし……このゲーム、結構バグチェック甘いな? とか、そんな事を思ったのは飽く迄も余談という事にさせて頂きましょうかね、余談という事に……。
なんて感じで今朝は相変わらずDDLCに時間を割きすぎてしまっていた俺が居たのだけども、だからこそ最終的には「……よし、そろそろもう少し明るいゲームも遊ぶか!!(゜∀゜;)」という心境になった所もあった訳で、それで辿り着いた先は『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』だったんだ……とか、そういう事も一応あるにはあったんだよなww
……という更なる余談は、此処に書き添えておく事にさせてもらうぞ(´A`)
ちなみに、今朝遊んでいたのはVol.1の方でのエグゼ2だったな。
尚、進行具合としては「そろそろプラネットマンに挑んで倒して真のフォルテに挑む事にしようかどうしようか……」という段階に居るぞ。
まぁ、この辺は過去に実機のエグゼ2でクリアした事がある部分だから、それを考慮すればそんなに悩む所でもないのかもしれない……んだけども、とはいえ実機での挑戦当時も「プラネットマンはまだしもフォルテは強かった(※何度か負けた)」という目に遭った覚えが無い訳ではないので、その辺の記憶が「今の状態でフォルテに挑んで大丈夫なのか?」という不安を生んでいる所はある様な気がするんだよな(´-ω-`;)
とりあえず、フォルテのオーラを剥がす要員としてナビチップのブルースV3は5枚ほど揃えておいた筈だけども、それだけで上手く行くのか否か……毒系チップももう少し集めてからの方が良いか? コレ……(´-A-`;) とは、いまだに悩んでいる今日この頃だぞ。
ま、何にせよいつかは挑みに行くだろうけども、事に変わりは無い訳なんだけどなww
と、そんな感じで昨夜~今朝のゲーム事情をザックリと書き残した辺りで今回の独り言は終わる事にしていこうかと思います。
さて、この後は……で、出来れば創作系の作業に移りたい所だけど、も……それでもDDLC+かエグゼアドコレの何方かに手を出してしまいそうな気もするのが難しい所なんだよなぁ!!/(^o^)\←
まぁ大体そんなこんなで、俺はユリちゃんの(サヨリに比べるとダイナミックでライブ感のある)自殺シーンとその後の遺体を朝っぱらから長々見守る事になってしまった今日この頃である訳なんだが……個人的にはそれ自体よりも、それの少し前――Act2最後の詩の見せ合いターンにナツキよりもユリを先に選んだ場合のナツキの反応の方が地味に衝撃だったかな、うん……(´-ω-`;)
というのも、この時のユリは主人公にこの詩が欲しい的な事を言い出してきており、主人公はそれに応じてしまうので、ユリとの会話を先に遂行するとナツキとの会話時には手元に自分の詩が無い状態になってしまう訳なんだよ(´・ω・`)
なので、その状態からナツキとの会話をスタートすると最初に「何ですって?」「アンタ、自分の詩をユリにあげたの?」等と驚かれる事になり、その直後に「キモっ!」という言語的な一刀両断を食らわされる事になってしまうんだよなー、ハハッww(´○∀○`)←
いやまぁ、それでも俺はAct1のまぁまぁ普通な感じからAct2の異常性まで全体的に含めてユリちゃん推しなので、それをナツキからキモいと言われた所で何も問題は無い訳なんですけどもね? えぇハイ……
で、そんな感じの発見をした後は先にも書いた様に案の定な自殺シーンが訪れる訳なんですけども……それにしても、プラス版のDDLC特有の機能で閲覧できる様になるゲーム中では使われていない特別なイラストの中に、取得条件が“Act2で、スキップを押さずに週末を越える。”とかいう冷静に考えたら割とぶっ飛んでいると言うか「何だその死体鑑賞会的な事をしないと達成出来ない条件は」的な内容になっている物があるとは流石にあんまり思っていませんでした(※少しは思っていたとも言う)わー、ハハッww(´-∀-`;)
……という事を(プラス版の攻略情報を事前に調べている訳ではない)俺が知っているのは、その辺の事を「実践したから」である訳なのですけども……とか、そういう『事実』の存在に気付いてはいけませんよ?(^ω^)←
あと、正確にはその辺の事を完全に実践したと言うよりは「最初は実践する気満々だったのでそうしていたら途中で演出ではなく本当の方のエラーが起きて一旦ゲーム全体が落ちてしまい、立ち上げ直したら遺体の状況の段階が最初に戻っていた為、無意味なロード行為で段階を飛ばしたり流石に一瞬だけスキップを使ったりしていたのに、何故か条件をクリアした事になっていた」と言った方がより『真実』に近いのだけども……とかいう余談がある事も気にしてはいけません、えぇハイ、気にしてはいけないんだと思います(´-ω-`;)
というのもこのSwitch版DDLC+はその辺りのフラグ管理が若干ガバな所があるみたいでな、以前にも「実際には達成できていない筈の条件が達成された事になっている件について……(´A`;)」みたいな事が何度かあったんだよ、うん(´・ω・`)
なので、今回のスキップ機能不使用で死体と化したユリちゃんとの週末を越えるという条件も正確には達成出来ていないのに達成できた事になってしまったのだと思うんだよなー……という訳で、そこは3週目になったら挑戦し直そうと思います、ハイ(゜A゜)(※「それって別に再挑戦する必要は無いわよね!?」等とツッコんではいけない)
つーか、今回は詩で使う単語の分類を確認する為の項目も何だか調子が悪くて2週目の開始からずっと中身が殆ど無い状態が続いていたし、Act2最後のユリちゃんのヤベェ詩も1週目の時と違って何故か英語表示になってしまっていたから読めなかったし……このゲーム、結構バグチェック甘いな? とか、そんな事を思ったのは飽く迄も余談という事にさせて頂きましょうかね、余談という事に……。
なんて感じで今朝は相変わらずDDLCに時間を割きすぎてしまっていた俺が居たのだけども、だからこそ最終的には「……よし、そろそろもう少し明るいゲームも遊ぶか!!(゜∀゜;)」という心境になった所もあった訳で、それで辿り着いた先は『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』だったんだ……とか、そういう事も一応あるにはあったんだよなww
……という更なる余談は、此処に書き添えておく事にさせてもらうぞ(´A`)
ちなみに、今朝遊んでいたのはVol.1の方でのエグゼ2だったな。
尚、進行具合としては「そろそろプラネットマンに挑んで倒して真のフォルテに挑む事にしようかどうしようか……」という段階に居るぞ。
まぁ、この辺は過去に実機のエグゼ2でクリアした事がある部分だから、それを考慮すればそんなに悩む所でもないのかもしれない……んだけども、とはいえ実機での挑戦当時も「プラネットマンはまだしもフォルテは強かった(※何度か負けた)」という目に遭った覚えが無い訳ではないので、その辺の記憶が「今の状態でフォルテに挑んで大丈夫なのか?」という不安を生んでいる所はある様な気がするんだよな(´-ω-`;)
とりあえず、フォルテのオーラを剥がす要員としてナビチップのブルースV3は5枚ほど揃えておいた筈だけども、それだけで上手く行くのか否か……毒系チップももう少し集めてからの方が良いか? コレ……(´-A-`;) とは、いまだに悩んでいる今日この頃だぞ。
ま、何にせよいつかは挑みに行くだろうけども、事に変わりは無い訳なんだけどなww
と、そんな感じで昨夜~今朝のゲーム事情をザックリと書き残した辺りで今回の独り言は終わる事にしていこうかと思います。
さて、この後は……で、出来れば創作系の作業に移りたい所だけど、も……それでもDDLC+かエグゼアドコレの何方かに手を出してしまいそうな気もするのが難しい所なんだよなぁ!!/(^o^)\←