雑記という名の独り言

就寝前に遊んだゲームはDDLC+だったけど、その前に着手した創作系の作業はエグゼ関係の事でした、的な

2025/06/16 21:13
日常系雑談創作:作業進捗話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
毎度お馴染み『ドキドキ文芸部!(DDLC)』のAct2には、ユリと言い合いになった際のナツキがなんやかんや(※ユリが自傷行為をしている事を仄めかす様な事を言って、ユリから「アンタ、頭腐ってんの!?」と怒鳴り返される)の末に「ほらほら、もっと言いなさいよ!」「アンタの本性、○○(主人公)に全部聞かせなさいよ!」「そしたらこの後アンタに首ったけになってるんじゃないの!?」等の完全な『嫌味』を言ってユリを煽るシーンがあるんだが……主人公の後ろにいるプレイヤーが俺だと、これ等のセリフは煽りとして有効な嫌味ではなくて『唯の事実』になってしまうんだよなぁ……(´A`) とは、少々思う今日この頃よ←
……いやまぁ、だって、俺はAct2での執着心と(正しくて広い意味なのか間違った狭い意味なのか分からない程度の)性癖が暴走したユリちゃんも好きというか、それを見ても尚「ユリちゃん可愛いよユリちゃぁぁあん!!(*´Д`)=3」ってなっている側の人間である訳ですし……そりゃ、その程度の言い合いを見たぐらいで今更ユリちゃんを嫌いになる事は無いに等しい訳なんだよなぁ……とか、そういう話はあるんじゃないかと思うんだよな、うん(´・ω・`)←
寧ろ何方かと言えば、幾らそれが事実であるとしてもいきなり自傷行為云々とかいう滅茶苦茶デリケート(※しかも鬱由来じゃなくて性癖由来)な話を暗にとは言え唐突に引っ張りだされる羽目になったユリちゃんの側に同情しますわ、俺は……そりゃ、そんな発言をされれば頭腐ってんの位は言われてもしゃーないんじゃないかと俺は思うぞ、ナツキよ(´-A-`;)
それでも敢えてナツキも援護するとすれば、その後の主人公は知らない言い合いでユリが何を言った(言い返した)のか? とか、その辺の事は一応あるんだろうけども……とはいえ、その辺は主人公が知らない(※モニカと共に退避していた)所為でプレイヤーには分からない所だし、仮にそれがナツキにとって泣く程キツい事(デリケートな問題への嫌味な言及)だったとしても「いやでも、ナツキもナツキで先に啖呵(※ユリの自傷行為に対しての嫌味な言及)を切っている訳だからなぁ……それこそ、現実的な範囲で考える限りは現実でも日本人が大好きな『喧嘩両成敗』を落とし所にする位しかなくなってしまう様な気が……(´Д`;)」という気が割とするんだよな……なので、このシーンに限ってはモニカの改竄(※翌日のナツキから言い合いの記憶を削除した様子)というフィクション世界故の特権の行使が最善だった気もしなくはないんですよね、えぇハイ。
……但し!! 前述のユリとナツキの言い争い@Act2バージョンが起こった事に関するそもそもの『根源的原因』はモニカがAct1でサヨリを自殺させてしまったりAct2でユリの性格を一部改竄(後のAct3を見るに執着心を本来より高めていたらしい)していたりする事だろうとは思うので、そういう意味では「100%の賞賛は送れない」とか「それって要は唯の『マッチポンプ』なんじゃ……」等と思う所はある訳なんだけどもなッ!!(`゜皿゜´;)
っても、そういう事を思う事が避けられない鬱ストーリーをしている所もそれはそれでDDLCの魅力の一つではある訳だから、そういう意味では別にいいんだけどな、そういう意味では……(;´A`)=3
それに……プラス版で追加されたサイドストーリーの一部を見ると「これ、モニカもモニカで本編(DDLC)では結構な『壊れた心境』だったんじゃ……?」という想像が出来なくもない感じになる場面があると言えばあるし、なぁ……そういう意味でも、サイドストーリー『信頼』は物凄い鬱ストーリーだぞ、そういう意味でも……何と言うか、このサイドストーリーの時点ではサヨリに対して本当に真剣に対応していたモニカが本編ではサヨリの自殺を早めていて……という衝撃的な相違は、もしかしたら『そういう事(=サイドストーリーから本編の間の何処かでサヨリ達が唯のデータであると気付いた事によるショックから実質的に気が狂ってしまった)』の結果だったのでは? と考察する余地はあるんじゃないかと俺は思ったぞ。
……とか、そんな後ろ向きな考察ばかりが捗るゲームを昨夜(※今朝とも言う)の就寝直前に遊んでいた俺は一体何なんだろうなァ!!ww/(^o^)\(※最大のオチ)

あぁ、ちなみに……俺は前述のユリとナツキの言い合い(や、それに近い形のトラブル)に関しては「喧嘩両成敗……とは、別の決着方法」も『一応はある』筈だと思っている方でもあってだな?
だからまぁ、何と言うか、もしもあのシーンのユリorナツキの立場にいるのが俺だったら、そういう場合はもう「自分から相手への発言への赦しを求める事を諦め、その代わりに相手から自分への発言を赦す事もしない」という選択を取る事もあるんだろうなぁ……とか、そういう話があると言えばある事も、今回はついでだから此処に書き添えておく事とするぞ。
……というか実際問題、俺がこの現実において最後に行き付いた結論は其処だった訳なんだよなぁ……相手に自分を赦されたいと願うならばまずは自分が相手を赦さなければならないし、自分が相手を赦そうとするならばその相手に自分も赦されたいという気持ちから逃れられなくなる……ならば、相手に「自分を赦されたいと願う事自体をそもそも『止めて』しまう」なら? そうすれば、自分も相手も互いを『無理に』赦す事の必要性は無くなるだろう? その筈だろう?
と、いう様な話があったといえばあったのだろうと気付いたのは飽く迄も此処最近(※29~30歳の辺り)の事なんだよなぁ……うん、気付くの遅過ぎか?(´Д`)←

と、そんな話は一旦さておき、昨夜(※今朝)は久々に創作系の作業に対して累計1時間11分という「飽く迄も短くはあるが、それでも全くの0には程遠い時間」を注ぎ込む事に成功していた俺が居た為、その事も此処に書き残す事にさせて頂こうかと思いますよ、っと[壁]A゜)
尚、昨夜の作業でしていた事はアレだよ、アレ……何回か前の記事で“完成させる事それ自体を諦める気は現状まだまだ存在しない”と豪語していたアレ……『光兄弟誕生日祝い絵(※何年Verになるのかは考えてはいけない)』の色塗りの続きだったんだからなッ!!(゜Д゜)
……という事も、此処に記録する事にさせて頂こうと思います、ハイ。
まぁその、何と言うか、この辺はなるべく早い内に作業を再開しておきたい所ではあったからな、うん……完成自体を諦める気は無いと言ったそれが「飽く迄も『本気』である」のだという事を、(存在するか否か不明の此処の読者だけでなく、それ以上に)自分自身へ証明するタイミングは早い内に欲しかったんだよ。
だから、病気ではない体調不良も殆ど落ち着いた感がある昨夜はそろそろその辺に着手しておきたいという気持ちが勝ったという訳だな。
……とはいえ、その割には掛けた時間が短過ぎるんじゃないかとかそういう話はあると言えばあるのかもしれないけども、其処は「久々の作業だから、最初から無理をするのは……なぁ?」とか、そういう事にしておいて頂きたく……まぁ、其処は先にも言っている通り“飽く迄も短くはあるが、それでも全くの0には程遠い時間”である事が大切な訳だからな、うん(´-ω-`;)
というのもやっぱり、何事においても「完全な0とそれ以外の(正の)数は絶対的に違う」のだと、いう話はある筈だし……であれば、たかが1時間11分でも「0秒じゃないだけマシ」だと判断する余地はある筈なんじゃないかと俺は考えているんだよ。
……っても、これは所詮俺個人が俺自身の為にしている考え方だから、他の誰かに響くような話ではないだろう事は簡単に想像できる所ではある、し……こういうのは、何かしらの形で0と1の違いの巨大さや1以上の事実の前に完全な0でしかない事実として存在する事の屈辱感を味わった事がある身でなければ、表面的な理解をする事どころかほんの少しの上っ面だけの同情をしている振りをする事さえも不可能である……という事はよく知っている所だから、例え此処に読者という名の他者が存在しているとしてもそれ等にこの事を分かってもらおうとは思わない訳なんだがな。

……って、そんな事を書いていたらもう21時台かよ!?Σ(゜Д゜;) ヤベェ、まだ夕飯食ってねぇや!!←
という事なので、ちょっと尻切れトンボ感があるかもしれないけども、今回の独り言はこの辺で終わらせる事とさせて頂きます。
ま、文字数は大概大量に確保できたから問題は無い筈だよな!!ww(`^∀^´)
……いやまぁ、それを言ったら「そもそも更新しなくても問題無い」とかそういう話もあるにはある訳なんですが、ねぇ……(´-A-`;)←

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