雑記という名の独り言
【DDLCでの推しは】俺氏、実は『女性キャラの趣味』も大概である件について【ユリだって言ってんだろ】
2025/06/12 09:00日常系雑談話題:ロックマンエグゼ話題:オリキャラ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
という訳で、世間的な朝っぱら&自分にとっての就寝前(※しかも生理で体調悪い)に書く様な内容ではないだろうという事は分かっているのだが、それでも一回言語化して吐き出しておかなければこの後に控える就寝に響く事になってしまいそうな気がするので、今回の此処ではとりあえず「ユリちゃん可愛いよユリちゃぁぁあん!!(;*゜∀゜)=3」と叫んでおきたい俺が通らせて頂きますよ……っと[壁]A゜)←
……いやその、アレなんだ、最近の俺には今更ながらにSwitch版『ドキドキ文芸部プラス!』(※以下、DDLC+と表記)の続きを遊び始めた部分が結構あってだな、今はDDLC本編の2週目(※Act2の方ではなく、プラス版特有のリセット機能を使って新たに最初から始め直すガチ2週目の方)のそこそこ序盤の所(Act1の部分)を進めている所なんだよな。
で、まぁ、俺はこのSwitch版DDLC+を遊び始めた当初(=1週目)はその時点までの色々な理由からAct1ではナツキの好感度を高める方向に舵を切っていた訳なのだけども、今回(=2週目)のAct1ではユリの好感度を高めてAct1の時点でのユリルートを見てみる事に決めた訳なんだよ。
だって……ユリちゃんは俺にとってDDLCでの本命キャラと言っても差し支えの無い娘である訳ですし?(゜A゜)←
まぁ、1週目のAct1の時は色々な理由から敢えてナツキを優先するに至った所もあった訳だけども、だからこそ漸く始めた2週目のAct1ではこれ以上なくユリちゃんを優先するのもアリなんじゃないだろうか? とは、盛大に思った訳なんですよね!!ww(゜∀。)←
……と、いう感じなので、今回のAct1という名の「その後に比べれば(終了直前までは)全てが平和で正常な世界」ではひたすらにユリちゃんが好む系の詩を書く(単語を選ぶ)様にしたり、ユリとナツキが口論を始めてしまって主人公が巻き込まれた際の選択肢も(サヨリを頼らずに)ユリちゃん側に付くという方向にしてみたり、とにもかくにもユリちゃんを最優先するムーブばっかりかましている俺が居る訳なんだよな。
んで、その結果見る事が出来たのが……大筋の流れこそAct2での事と近いものの、Act2の場合に比べると自然に理性的でいる事が出来ているが故に細かい所がマイルドになっており、それ故に普通の物静かな少女としての可愛らしさが目立っているが、けれども根幹にはAct2と通じる根深い特殊性が変わらず存在している事の鱗片がチラ見えしている所もあるユリちゃん……という「それはそれで『俺の趣味に十分刺さる』んだよなぁッ!!ww/(^o^)\」的な姿だった為、今回の記事の冒頭はあんな事になっている訳なんですよね、えぇハイww(;´゜∀゜`)←
いやー、やっぱDDLCはユリちゃんが一番好きだわー……Act2の色々な衝動が隠しきれなくなっている狂気的なユリちゃんも好きだけど、Act1の比較的理性的で表面的にはまだまだ普通の子っぽさがある安定した感じのユリちゃんもそれはそれで十分に可愛いわー……Act2だと飽く迄もホラー要素に繋がる事になる部分(=床に座った状態で一緒に読書するシーン)がAct1だとちゃんと恋愛ゲーらしく機能しているのもこれはこれで良いわー……ユリちゃん可愛いよユリちゃん(´Д`*)←
というかアレだな、Act2の異様な状態に見慣れてからAct1のユリちゃんを見るのって、なんだかちょっと『特殊な楽しみ方』が出来るよな……何と言うか、前述している通りAct1でのまだ理性的なユリちゃんが普通に可愛いって話は勿論あるんだけど、それだけではなくって、その……Act2で見る事の出来る(一応はモニカによるパラメータ改竄の影響も強いとはいえ、それでも根本的にはユリの性質の中にある事も確かではある)実質的な『裏の顔』とでも呼ぶべき『精神的な暗部』の存在と内容を大概よく知っておきながら、その上で「敢えて表の顔(一般的に真っ当と判断される系の立ち振る舞い)を眺める」のって……何だか少しドキドキするというか、ニヤニヤするというか、ゾクゾクするというか……そういう、特殊な楽しみ方が出来る所もあるんじゃないだろうか? と、いう事を俺は感じた訳なんだよな、うん……うん(´-ω-`;)(※ちょっとおかしい楽しみ方をしている気がしなくもない所はあるので微妙な表情になる俺の図)
とにもかくにも大体そういう訳で、昨夜というか今朝というか何と言うかの俺は最近久々に進め始めたSwitch版『ドキドキ文芸部プラス!』が楽しくて仕方が無かった訳なんですよね、えぇハイ(゜A゜)
で、まぁ、そういう事だからこそ「今回の記事タイはあんなしょーもない感じの事になっている」のです……とか、そういう話もあるにはある訳でだな?←
……いや本当、2010年以降辺りからの自分のその辺の趣味はどうしてこんなに変な方向に尖っていく事になってしまったのか……とは、それから15年程経過している今でも尚思い悩む部分がある所だぞ(´A`;)
特にアレなんだよな、今回こうして可愛い可愛い言いまくっている対象であるDDLC及びDDLC+のユリちゃんは当記事内での呼び方からも分かる通り『女性キャラ』である訳なので、過去に観測していた『とある現象』と照らし合わせれば照らし合わせる程「俺は『同性キャラ』の趣味もおかしいタイプのオタクなのかよッ!?(゜Д゜;)」と自分で思う瞬間が多いのも地味に事実だったりするんだよなー……というのも、俺が過去に観測出来ていた範囲では「自分と同性で病み要素の強いキャラには抵抗感を示すオタク」が意外と多かった感じがあってだな?
だからまぁ、その風潮(?)の様なものに反して同性キャラ且つ病み要素強めのキャラであるユリちゃんに対して可愛いだの一番好きだの言ってる自分は一体全体何なのだろうか……とか、そういう事を思う瞬間が無い訳ではないんだよな、個人的には。
とはいえ……幾らその辺の記憶があるからと言って「じゃあ、ユリちゃん推しは止めておく?」とかそんな事を言われたら反射的に「それは無理だな!!(`゜Д゜´)」と返す自分が居るだろう事は容易に想像出来る所だし、前述の風潮は飽く迄も俺が過去に観測出来ていた範囲での事でしかない且つ例えそれが観測範囲の外でも多数派だったとしてもそれに従う必要性は別に無いという話もある訳だから、俺は今後も「DDLCではユリちゃんが一番好きです!!(゜ω<)」と言い続ける事になるのだろう……という結論を出す事は十分に可能である訳なんだがなww
……つーか、仮にユリちゃんを推さなくなったとしても、それ“だけ”では俺の二次元キャラに対する趣味のアレさが全て解決される事にはならない訳だからなぁ……それならそういう細かい事は気にせず楽しみましょうや、とか、そういう話はある気しかしないんだよなー……とは、ちょっとボヤいておきたい今日この頃よ(´A`)←
それにまぁ、俺が『殆どのキャラが何かしらの闇を抱えている系のゲーム』において「その中で最もアレなキャラに最も嵌まってしまう」とかそういうのは別にDDLCに限った事じゃなかったよね、とか、そういう余談はあると言えばある訳で……嗚呼、大学生時代に当時の同学年生と『殺戮の天使』の話をした際の記憶がよみがえるぅー……(´A`;)(※「殺天の中で好きなキャラは誰?」という話題を振られた際にダニー先生を挙げた結果「あの人怖くない?」という反応をされた経験がある俺の図。尚、話題を振ってきた側の男子学生はザックがお気に入りだった御様子。尚、前述の怖くないかという反応に対して俺が「大丈夫!! ああいうのは『操』の倉田先生で慣れてるから!!ww」等と返した件はまた別の話だという事にさせてください←)
そういう事なので、俺がDDLC内で一番好いているキャラがユリちゃんというAct2だとヤバい女である事は別に“俺にとっては”何もおかしな事ではないし、そもそも割とありふれた事である訳なのです、えぇハイ、俺にとってはありふれた事で……まぁ、此処に読者が存在する場合にもそうだと(=おかしな事ではないと)思う事が出来るかどうかは知らねぇけどな!!(゜Д゜)←
あとは……その辺(※2010年頃、高校生2年生の頃)以降で嵌まった作品の中の好きなキャラの傾向)が大体そんな感じで大概だからこそ「俺がそれ等とは真逆の『真っ当なキャラ』にキャラの性別も年齢も問わない幅広さでハマれるジャンルである『ロックマンエグゼ』シリーズの存在は極めて偉大である」……とか、そういう話はあるかもしれない所だよな、うん(´゜A゜`)(※最後の最後で安定のエグゼ狂信ムーブをかまし始める俺の図)
ってもまぁ、俺がエグゼにハマったのはその辺の時期よりもずっと前の2002年頃(※小学3年生の序盤頃)である訳だから、その頃の趣味が今とは比べ物にならないレベルでマトモなのはある意味で普通の事なのかもしれないけどな……まぁ、実年年齢レベルで無垢な子供の時期(※小学3年生の序盤頃)ならこうなるのも当然か、とか、そういう意味で。
……逆に言うと、高校生(早く見れば中学生かも?)頃からの拗らせっぷりがヤバいのだというか何と言うか……正直、冷静に(?)考えると割とマジで「どうしてこうなった?(´Д`;)」感が存在する部分があるのは確かな事なのだけども、それでもその辺の事はもう「考えたら負け」でもあるんだろうなぁ……と思うのは、DDLC等の他者(他社)製のキャラの趣味だけでなく「自身の『オリキャラ』の趣味も大分アレになっている現状がある」からなのかもしれないな……とは、少々な? 少々←
尚、オリキャラの趣味に関しては藤咲 満を作ったり清上院 論名(というか、ロンナ.EXE)やSearch=Darknessの性格を再調整した辺りから色々とアレになってきた気がしますね、とか、そういう……そういや、満は2011年1月上旬頃に大まかな方向性と基本デザインが固まった系キャラだから、実質2010年度勢なんだよな……やっぱり、俺にとってのその辺のアレコレのターニングポイントは2010年度なのかも?(゜ω゜;)
……とか、余談も含めた色々書いていたら長くなってきてしまったので、この記事はそろそろ此処で終わらせておく事にしましょうかね、えぇハイ……さて、後はなるべく早急な就寝を試みなければ……まぁ、もう完全に朝なんだけどな?(´○A○`)←
……いやその、アレなんだ、最近の俺には今更ながらにSwitch版『ドキドキ文芸部プラス!』(※以下、DDLC+と表記)の続きを遊び始めた部分が結構あってだな、今はDDLC本編の2週目(※Act2の方ではなく、プラス版特有のリセット機能を使って新たに最初から始め直すガチ2週目の方)のそこそこ序盤の所(Act1の部分)を進めている所なんだよな。
で、まぁ、俺はこのSwitch版DDLC+を遊び始めた当初(=1週目)はその時点までの色々な理由からAct1ではナツキの好感度を高める方向に舵を切っていた訳なのだけども、今回(=2週目)のAct1ではユリの好感度を高めてAct1の時点でのユリルートを見てみる事に決めた訳なんだよ。
だって……ユリちゃんは俺にとってDDLCでの本命キャラと言っても差し支えの無い娘である訳ですし?(゜A゜)←
まぁ、1週目のAct1の時は色々な理由から敢えてナツキを優先するに至った所もあった訳だけども、だからこそ漸く始めた2週目のAct1ではこれ以上なくユリちゃんを優先するのもアリなんじゃないだろうか? とは、盛大に思った訳なんですよね!!ww(゜∀。)←
……と、いう感じなので、今回のAct1という名の「その後に比べれば(終了直前までは)全てが平和で正常な世界」ではひたすらにユリちゃんが好む系の詩を書く(単語を選ぶ)様にしたり、ユリとナツキが口論を始めてしまって主人公が巻き込まれた際の選択肢も(サヨリを頼らずに)ユリちゃん側に付くという方向にしてみたり、とにもかくにもユリちゃんを最優先するムーブばっかりかましている俺が居る訳なんだよな。
んで、その結果見る事が出来たのが……大筋の流れこそAct2での事と近いものの、Act2の場合に比べると自然に理性的でいる事が出来ているが故に細かい所がマイルドになっており、それ故に普通の物静かな少女としての可愛らしさが目立っているが、けれども根幹にはAct2と通じる根深い特殊性が変わらず存在している事の鱗片がチラ見えしている所もあるユリちゃん……という「それはそれで『俺の趣味に十分刺さる』んだよなぁッ!!ww/(^o^)\」的な姿だった為、今回の記事の冒頭はあんな事になっている訳なんですよね、えぇハイww(;´゜∀゜`)←
いやー、やっぱDDLCはユリちゃんが一番好きだわー……Act2の色々な衝動が隠しきれなくなっている狂気的なユリちゃんも好きだけど、Act1の比較的理性的で表面的にはまだまだ普通の子っぽさがある安定した感じのユリちゃんもそれはそれで十分に可愛いわー……Act2だと飽く迄もホラー要素に繋がる事になる部分(=床に座った状態で一緒に読書するシーン)がAct1だとちゃんと恋愛ゲーらしく機能しているのもこれはこれで良いわー……ユリちゃん可愛いよユリちゃん(´Д`*)←
というかアレだな、Act2の異様な状態に見慣れてからAct1のユリちゃんを見るのって、なんだかちょっと『特殊な楽しみ方』が出来るよな……何と言うか、前述している通りAct1でのまだ理性的なユリちゃんが普通に可愛いって話は勿論あるんだけど、それだけではなくって、その……Act2で見る事の出来る(一応はモニカによるパラメータ改竄の影響も強いとはいえ、それでも根本的にはユリの性質の中にある事も確かではある)実質的な『裏の顔』とでも呼ぶべき『精神的な暗部』の存在と内容を大概よく知っておきながら、その上で「敢えて表の顔(一般的に真っ当と判断される系の立ち振る舞い)を眺める」のって……何だか少しドキドキするというか、ニヤニヤするというか、ゾクゾクするというか……そういう、特殊な楽しみ方が出来る所もあるんじゃないだろうか? と、いう事を俺は感じた訳なんだよな、うん……うん(´-ω-`;)(※ちょっとおかしい楽しみ方をしている気がしなくもない所はあるので微妙な表情になる俺の図)
とにもかくにも大体そういう訳で、昨夜というか今朝というか何と言うかの俺は最近久々に進め始めたSwitch版『ドキドキ文芸部プラス!』が楽しくて仕方が無かった訳なんですよね、えぇハイ(゜A゜)
で、まぁ、そういう事だからこそ「今回の記事タイはあんなしょーもない感じの事になっている」のです……とか、そういう話もあるにはある訳でだな?←
……いや本当、2010年以降辺りからの自分のその辺の趣味はどうしてこんなに変な方向に尖っていく事になってしまったのか……とは、それから15年程経過している今でも尚思い悩む部分がある所だぞ(´A`;)
特にアレなんだよな、今回こうして可愛い可愛い言いまくっている対象であるDDLC及びDDLC+のユリちゃんは当記事内での呼び方からも分かる通り『女性キャラ』である訳なので、過去に観測していた『とある現象』と照らし合わせれば照らし合わせる程「俺は『同性キャラ』の趣味もおかしいタイプのオタクなのかよッ!?(゜Д゜;)」と自分で思う瞬間が多いのも地味に事実だったりするんだよなー……というのも、俺が過去に観測出来ていた範囲では「自分と同性で病み要素の強いキャラには抵抗感を示すオタク」が意外と多かった感じがあってだな?
だからまぁ、その風潮(?)の様なものに反して同性キャラ且つ病み要素強めのキャラであるユリちゃんに対して可愛いだの一番好きだの言ってる自分は一体全体何なのだろうか……とか、そういう事を思う瞬間が無い訳ではないんだよな、個人的には。
とはいえ……幾らその辺の記憶があるからと言って「じゃあ、ユリちゃん推しは止めておく?」とかそんな事を言われたら反射的に「それは無理だな!!(`゜Д゜´)」と返す自分が居るだろう事は容易に想像出来る所だし、前述の風潮は飽く迄も俺が過去に観測出来ていた範囲での事でしかない且つ例えそれが観測範囲の外でも多数派だったとしてもそれに従う必要性は別に無いという話もある訳だから、俺は今後も「DDLCではユリちゃんが一番好きです!!(゜ω<)」と言い続ける事になるのだろう……という結論を出す事は十分に可能である訳なんだがなww
……つーか、仮にユリちゃんを推さなくなったとしても、それ“だけ”では俺の二次元キャラに対する趣味のアレさが全て解決される事にはならない訳だからなぁ……それならそういう細かい事は気にせず楽しみましょうや、とか、そういう話はある気しかしないんだよなー……とは、ちょっとボヤいておきたい今日この頃よ(´A`)←
それにまぁ、俺が『殆どのキャラが何かしらの闇を抱えている系のゲーム』において「その中で最もアレなキャラに最も嵌まってしまう」とかそういうのは別にDDLCに限った事じゃなかったよね、とか、そういう余談はあると言えばある訳で……嗚呼、大学生時代に当時の同学年生と『殺戮の天使』の話をした際の記憶がよみがえるぅー……(´A`;)(※「殺天の中で好きなキャラは誰?」という話題を振られた際にダニー先生を挙げた結果「あの人怖くない?」という反応をされた経験がある俺の図。尚、話題を振ってきた側の男子学生はザックがお気に入りだった御様子。尚、前述の怖くないかという反応に対して俺が「大丈夫!! ああいうのは『操』の倉田先生で慣れてるから!!ww」等と返した件はまた別の話だという事にさせてください←)
そういう事なので、俺がDDLC内で一番好いているキャラがユリちゃんというAct2だとヤバい女である事は別に“俺にとっては”何もおかしな事ではないし、そもそも割とありふれた事である訳なのです、えぇハイ、俺にとってはありふれた事で……まぁ、此処に読者が存在する場合にもそうだと(=おかしな事ではないと)思う事が出来るかどうかは知らねぇけどな!!(゜Д゜)←
あとは……その辺(※2010年頃、高校生2年生の頃)以降で嵌まった作品の中の好きなキャラの傾向)が大体そんな感じで大概だからこそ「俺がそれ等とは真逆の『真っ当なキャラ』にキャラの性別も年齢も問わない幅広さでハマれるジャンルである『ロックマンエグゼ』シリーズの存在は極めて偉大である」……とか、そういう話はあるかもしれない所だよな、うん(´゜A゜`)(※最後の最後で安定のエグゼ狂信ムーブをかまし始める俺の図)
ってもまぁ、俺がエグゼにハマったのはその辺の時期よりもずっと前の2002年頃(※小学3年生の序盤頃)である訳だから、その頃の趣味が今とは比べ物にならないレベルでマトモなのはある意味で普通の事なのかもしれないけどな……まぁ、実年年齢レベルで無垢な子供の時期(※小学3年生の序盤頃)ならこうなるのも当然か、とか、そういう意味で。
……逆に言うと、高校生(早く見れば中学生かも?)頃からの拗らせっぷりがヤバいのだというか何と言うか……正直、冷静に(?)考えると割とマジで「どうしてこうなった?(´Д`;)」感が存在する部分があるのは確かな事なのだけども、それでもその辺の事はもう「考えたら負け」でもあるんだろうなぁ……と思うのは、DDLC等の他者(他社)製のキャラの趣味だけでなく「自身の『オリキャラ』の趣味も大分アレになっている現状がある」からなのかもしれないな……とは、少々な? 少々←
尚、オリキャラの趣味に関しては藤咲 満を作ったり清上院 論名(というか、ロンナ.EXE)やSearch=Darknessの性格を再調整した辺りから色々とアレになってきた気がしますね、とか、そういう……そういや、満は2011年1月上旬頃に大まかな方向性と基本デザインが固まった系キャラだから、実質2010年度勢なんだよな……やっぱり、俺にとってのその辺のアレコレのターニングポイントは2010年度なのかも?(゜ω゜;)
……とか、余談も含めた色々書いていたら長くなってきてしまったので、この記事はそろそろ此処で終わらせておく事にしましょうかね、えぇハイ……さて、後はなるべく早急な就寝を試みなければ……まぁ、もう完全に朝なんだけどな?(´○A○`)←