雑記という名の独り言
だから、人が他者に『共感』する為には相手と『類似する経験』を所有している事が必須なんだって!!ww←
2025/06/04 01:30日常系雑談話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
という事で、これは前記事の終盤で書きたいと言いつつも結局書かずに終わった方の話になる訳なんだが……今回の記事タイは、昨日(※これを書き終わる頃には一昨日になっているであろう6月2日)の夕方に投稿された某顎が鳴りまくるゆっくり達の実況する『青鬼 ブルーベリー温泉の怪異』動画の実質的なパート4である16倍速挑戦パートのエンディング部分を見た時の俺の心境を大雑把に表現したものとなっております。
……とか、そんな感じの今日この頃よ(゜A゜)←
だってほら、前述の動画では終盤部分(ファンアート紹介の少し手前の辺り)とエンディング部分で魔理沙の顎を壊す事に定評がある明るいヤンデレことアリスちゃんが登場しただろ?
でも、この動画でのアリスちゃんは自分が訪れた実況場所(多分、いつもの森の筈)に魔理沙が居ないと分かったら割とすんなり諦めて帰ったし、ファンアート紹介を挟んだ後のエンディング部分では自分の顎の損傷に関する定期健診の為に訪れた永遠亭に居た魔理沙の顎が大きく損傷しているのを見て魔理沙の調子を心配する事すらしていた訳じゃないか。
なので、俺としては「まさかアリスちゃんが魔理沙の顎損傷をまるで普通の人の様に心配する事が出来る様になるとは……それだけキツかったのか、UCN(※FNAFシリーズのultimate custom night)の世界での顎鳴り地獄は……具体的な記憶は残っていないにも拘らず、実施的なトラウマになってるやんけww(´^ω^`;)」という気持ちになると同時に「……つまり、これはアリスちゃんが顎損傷の辛さを『我が身を以って思い知る事』により魔理沙と『類似の経験(※実質的に同一の経験でもある)』を所有するに至り、(恐らく本人的には無自覚の事とはいえども)魔理沙の顎損傷の苦痛に対し『共感』して労わる事が出来る様になる為の基礎を自らの思考の中に獲得したが故の事……やはり経験、類似(or同一)の経験を持つ事だけが(基本的に共感力が低いタイプの人物が)他者に共感する事への大きな足掛かりと成るのであるッ……!!(`゜Д゜´)」という確信の様な何かが湧き上がる所が大いにあった感じなんだよな!!ww(`^∀^´)←
……と言ってもまぁ、上記の一文でも括弧の中にサラッと書いている通り、こういう「他者への共感をする為には『対象者と類似(or同一)の経験』を有している事が必須になるタイプの人物」というのは往々にして(……と言うほどのサンプルを見て来た経験は俺には無いが、とはいえ自分をサンプルに数えるならば恐らく)『基本的に共感力が低いタイプの人物』でもある訳なんだよなぁ……(´A`) という現実を否定する事はしないでおこう思うぞ。
あと同時に、例えそういった対象者と類似(or同一)の経験を持っている訳ではない人であったとしても、その代わりに『人並みかそれより上の共感力を基本的に標準装備しているタイプの人物』は共感力が低い人物には経験が無ければどうにも出来ない所を「経験が無くとも『想像力』で大体補う事が出来る」様なので、やっぱり基本的な共感力が人並みより低い所為で類似経験が無いと理解どころか想像すら及ばない(=共感出来ない)という事になってしまう性質を持って生きている事はこの世で最も罪深いと言っても過言ではない悪行の極みである訳なんだろうなぁ……という、自分にとってはかなり世知辛い部分のある現実の正しさも否定する事は避けるようにしておこうと思います、ハイ……(´○A○`)(※基本的な共感力が低いにも程があるタイプの俺の図)
とはいえ、それでもアリスちゃんの様に飽く迄も二次元キャラであり『現実には存在しない人物』だったならば、例えどれだけその辺がヤバくてもそれこそ俺も含む様な趣味の尖り(歪み?)が大きい(※酷いとも言う)タイプのオタク達が「いやいや、そういう所が寧ろ良いんだって!!ww(`>∀<´)」という擁護をする事も出来なくはないし、そういう訳ではない人達だって最終的には「ま、所詮はフィクションだし?」で済ませられない訳ではないだろう、という話もある筈だから、大した問題は無いんだろうけどな( ´゜A゜`)=3
……そう、それ等の事が本当に大問題と化すのは飽く迄も『現実に存在する人物』がそういうどうしようもなさを抱えていた場合であって、だな……という訳なので、残念な事に実在の人物であるこの俺は、例え他の全ての人間達(※過去に交流経験のある他人達とかその辺)が俺のそういう所に頭を抱える必要性(※俺との交流、人としての繋がり)を失う事が出来た今になっても尚、これ系の事を考える度に密かに頭を抱える様な心境になっている訳なのです、えぇハイ……嗚呼、現実は非情だぜ……(´○A○`)←
っても、俺も俺で今となってはその辺の事に関して真剣に考えて悩む事の理由を失っている(※他者と個人的な関わりを持つ事は極限まで避けて生きる事を決めた為、以前の様に他者の精神を直接的に害してしまう事のリスクは大幅に低減しており、その事に対して気を張り続ける必要性も殆ど無くなった筈である)状態にある訳なので、今後はあんまり考え込み過ぎない様に気を付けていきたい所ではあるんだぞ( ´-A-`)=3
……ただまぁ、その辺の気持ちの切り替えを普通の人並みの短い期間で完遂する事というものは、俺の性格だと「青鬼温泉16倍速で初見且つシステムの仕様を突く小技無しのノーデス&ノーセーブをクリアする事並みの『超絶望的高難度』な事」でしかない筈だろう……というオチは多大どころか完全に存在している筈なので、俺には今直ぐ気持ちの切り替えをとするとか出来るとかの「未来に対する『無謀』な約束モドキ」を発する気なんて全く無い訳なんだよなぁ……(´Д`;)(※大体いつものオチ)
つーか究極のそもそも論として、もしもそれが――短期間で気持ちの切り替えを済ます事が俺にとって簡単な事であるならば、俺が「今この瞬間にそんな事に関する話をしている筈は無い」んだからさ、こんな話をしている時点で俺には無理な事である証拠は揃っている訳なんだよなぁ……という現実問題の存在は、これを読むお前が誰であれ理解しやがれよクソッタレが(´●A●`)(※俺が前述の通りの生き方を選ぶ事を「最終的に決意した時期」は飽く迄も『2023年7月』頃である為、現時点で既にそれから『約2年弱』の月日が掛かってしまっている……という現実の存在を誤魔化す事は出来ない件について)
等と、少々余計な話(※私怨とも言うかもしれない)が混ざってしまった所はあるけども……ともかく、昨日(※此処を書いている時点で既に一昨日です)には顎鳴りゆっくり達の最新動画とその中にちょっとだけ登場したアリスちゃんの様子が面白かったと感じた俺が居たんだよな、とか、その辺の事は確かな事実だった訳なんだよな(´ω`)
ただまぁ、俺はそもそもの話としてはFNAFシリーズの高難度モードとかSuper Dark DeceptionのSランク取得とかの実況の時の「表面的には明るい方だけど(魔理沙への)愛情の深さは当然(?)の如くヤンデレ級だし無茶振りも多くて(魔理沙を)逃がしてくれないヤベェ女のアリスちゃん」が好きだったりする側である訳なので、敢えて我が儘を述べるならば「今はUCN時のトラウマで大人しくしていているけども、それがそれなりに落ち着いた日にはふと……」とか、そんな感じの回がまたいつかは見られる事があるとより嬉しいんだよなー……とか、そういう事は此処が人目に付きにくい場所である事を良い事にボヤくだけボヤいておく事にさせてもらおうと思うぜww(^q^)←
それこそ、最終的にはアリスが一番苦しむ羽目になるお仕置き発生オチとセットとかでも良いからさww
……っても、現状だとそういう系(アリスの無茶振りという名の圧力で魔理沙が理不尽に苦しむ系)の動画はきっと作り難い(※そういう系が苦手な視聴者の反発が多くなりそうだし、それで否定派と肯定派の軋轢が発生したり動画の再生数が下がってしまったりする事になると、なぁ……的な想像は俺にも一応出来る所である)筈だろうし、最終的にはうp主さんが満足と安心を両立できる動画になる事の方が大切だとは大いに思う所だから、俺は飽く迄も此処で独り言ちるだけにしておく(=願望コメント的な事は一切しない)訳なんだけどな( ´-A-`)=3
それに、FNAF辺りのアリスちゃんが好きなら「その頃の動画を何度でも観れば良い」んですよ、とか、そういう事ぐらいは俺にだって考えられる事である訳だしな!! 当時の動画の再生・閲覧は任せろー!!(゜Д゜)←
と、まぁ、大体そういう訳で、本来ならば昨日(※だからもう一昨日だって)の内に書きたかった事を改めて書く事はこれで大体遂行出来た筈だと思うので、今回の記事はこの辺りで終わらせておく事にさせて頂こうと思います。
何と言うか、最初はもう少しコンパクトにまとめるつもりだった筈なのに、結局は3000文字以上(※というか既に3500文字すら超えている)とかいう長文になっちまったよなぁ……中盤の余計な話を省略すれば、もう少し短い文章にする事が出来たのだろうか?(´Д`;)
でも、仮に中盤の余計な話を除外する様に文字数を計ってみてもやはり2000文字弱ぐらいになる事は回避出来ない様ではあるし、だとすればその辺は誤差の範囲みたいなものなのかな……いやまぁ、1700文字強の有無を誤差認定するのはアレかもしれないけども(;´-A-`)
とはいえ、もしも此処に継続的な読者が存在するならば、俺のナチュラルな『独り言』が某大手SNS達だったら文字数不足になる程に長文傾向の強い物である事は既に認識済みの事になっている筈だと思うので、1700文字強を誤差扱いする事にもそんなに驚かずに済むかもしれないよなww
……いや、だとしても、そんな「異常な事に慣れてしまう」のはある種の“深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ”案件だよな……前文には“怪物と戦う者は、戦ううちに自分も怪物とならないように用心した方がいい”という言葉もあるそうだし、もしも此処に継続的な読者が存在しているのであれば、その辺の調整にはお気を付けて……とは、言うだけ言っておく事にするぞ。
っても、そういう重い言葉を彷彿とさせるだけの精神汚染の様な事をたった一人で起こすだけの強力な『影響力』が「俺に存在するとは到底思えない」という話は普通にある筈だろうから、その辺は何だかんだで心配(の様なもの)は無い事ではあるんだろうけどな!!\(^o^)/←
……それこそ、俺のこの辺の心境とか色々に共感しようと思ったら一体「どの様な『類似経験』が必要」になるのか? とか、そういう事を考えるならば、大体の御真っ当な人々(※コミュ強の陽キャや無難な対人交流が出来る普通の人、或いは、陰キャではあるがありふれた社会人には成れており陽キャや普通の人への擬態能力も高い上に内心で拗らせまくっている事も無い人、等とも言う)には「全く以って『共感不能』で済むんじゃないですかね……?(´A`)」というオチが付く筈だとは思いますし……分からない(共感出来ない)方が幸せな事って、世の中には案外色々あるんだぜ?(´●∀●`)(※最後の最後で濁るな)
……とか、そんな感じの今日この頃よ(゜A゜)←
だってほら、前述の動画では終盤部分(ファンアート紹介の少し手前の辺り)とエンディング部分で魔理沙の顎を壊す事に定評がある明るいヤンデレことアリスちゃんが登場しただろ?
でも、この動画でのアリスちゃんは自分が訪れた実況場所(多分、いつもの森の筈)に魔理沙が居ないと分かったら割とすんなり諦めて帰ったし、ファンアート紹介を挟んだ後のエンディング部分では自分の顎の損傷に関する定期健診の為に訪れた永遠亭に居た魔理沙の顎が大きく損傷しているのを見て魔理沙の調子を心配する事すらしていた訳じゃないか。
なので、俺としては「まさかアリスちゃんが魔理沙の顎損傷をまるで普通の人の様に心配する事が出来る様になるとは……それだけキツかったのか、UCN(※FNAFシリーズのultimate custom night)の世界での顎鳴り地獄は……具体的な記憶は残っていないにも拘らず、実施的なトラウマになってるやんけww(´^ω^`;)」という気持ちになると同時に「……つまり、これはアリスちゃんが顎損傷の辛さを『我が身を以って思い知る事』により魔理沙と『類似の経験(※実質的に同一の経験でもある)』を所有するに至り、(恐らく本人的には無自覚の事とはいえども)魔理沙の顎損傷の苦痛に対し『共感』して労わる事が出来る様になる為の基礎を自らの思考の中に獲得したが故の事……やはり経験、類似(or同一)の経験を持つ事だけが(基本的に共感力が低いタイプの人物が)他者に共感する事への大きな足掛かりと成るのであるッ……!!(`゜Д゜´)」という確信の様な何かが湧き上がる所が大いにあった感じなんだよな!!ww(`^∀^´)←
……と言ってもまぁ、上記の一文でも括弧の中にサラッと書いている通り、こういう「他者への共感をする為には『対象者と類似(or同一)の経験』を有している事が必須になるタイプの人物」というのは往々にして(……と言うほどのサンプルを見て来た経験は俺には無いが、とはいえ自分をサンプルに数えるならば恐らく)『基本的に共感力が低いタイプの人物』でもある訳なんだよなぁ……(´A`) という現実を否定する事はしないでおこう思うぞ。
あと同時に、例えそういった対象者と類似(or同一)の経験を持っている訳ではない人であったとしても、その代わりに『人並みかそれより上の共感力を基本的に標準装備しているタイプの人物』は共感力が低い人物には経験が無ければどうにも出来ない所を「経験が無くとも『想像力』で大体補う事が出来る」様なので、やっぱり基本的な共感力が人並みより低い所為で類似経験が無いと理解どころか想像すら及ばない(=共感出来ない)という事になってしまう性質を持って生きている事はこの世で最も罪深いと言っても過言ではない悪行の極みである訳なんだろうなぁ……という、自分にとってはかなり世知辛い部分のある現実の正しさも否定する事は避けるようにしておこうと思います、ハイ……(´○A○`)(※基本的な共感力が低いにも程があるタイプの俺の図)
とはいえ、それでもアリスちゃんの様に飽く迄も二次元キャラであり『現実には存在しない人物』だったならば、例えどれだけその辺がヤバくてもそれこそ俺も含む様な趣味の尖り(歪み?)が大きい(※酷いとも言う)タイプのオタク達が「いやいや、そういう所が寧ろ良いんだって!!ww(`>∀<´)」という擁護をする事も出来なくはないし、そういう訳ではない人達だって最終的には「ま、所詮はフィクションだし?」で済ませられない訳ではないだろう、という話もある筈だから、大した問題は無いんだろうけどな( ´゜A゜`)=3
……そう、それ等の事が本当に大問題と化すのは飽く迄も『現実に存在する人物』がそういうどうしようもなさを抱えていた場合であって、だな……という訳なので、残念な事に実在の人物であるこの俺は、例え他の全ての人間達(※過去に交流経験のある他人達とかその辺)が俺のそういう所に頭を抱える必要性(※俺との交流、人としての繋がり)を失う事が出来た今になっても尚、これ系の事を考える度に密かに頭を抱える様な心境になっている訳なのです、えぇハイ……嗚呼、現実は非情だぜ……(´○A○`)←
っても、俺も俺で今となってはその辺の事に関して真剣に考えて悩む事の理由を失っている(※他者と個人的な関わりを持つ事は極限まで避けて生きる事を決めた為、以前の様に他者の精神を直接的に害してしまう事のリスクは大幅に低減しており、その事に対して気を張り続ける必要性も殆ど無くなった筈である)状態にある訳なので、今後はあんまり考え込み過ぎない様に気を付けていきたい所ではあるんだぞ( ´-A-`)=3
……ただまぁ、その辺の気持ちの切り替えを普通の人並みの短い期間で完遂する事というものは、俺の性格だと「青鬼温泉16倍速で初見且つシステムの仕様を突く小技無しのノーデス&ノーセーブをクリアする事並みの『超絶望的高難度』な事」でしかない筈だろう……というオチは多大どころか完全に存在している筈なので、俺には今直ぐ気持ちの切り替えをとするとか出来るとかの「未来に対する『無謀』な約束モドキ」を発する気なんて全く無い訳なんだよなぁ……(´Д`;)(※大体いつものオチ)
つーか究極のそもそも論として、もしもそれが――短期間で気持ちの切り替えを済ます事が俺にとって簡単な事であるならば、俺が「今この瞬間にそんな事に関する話をしている筈は無い」んだからさ、こんな話をしている時点で俺には無理な事である証拠は揃っている訳なんだよなぁ……という現実問題の存在は、これを読むお前が誰であれ理解しやがれよクソッタレが(´●A●`)(※俺が前述の通りの生き方を選ぶ事を「最終的に決意した時期」は飽く迄も『2023年7月』頃である為、現時点で既にそれから『約2年弱』の月日が掛かってしまっている……という現実の存在を誤魔化す事は出来ない件について)
等と、少々余計な話(※私怨とも言うかもしれない)が混ざってしまった所はあるけども……ともかく、昨日(※此処を書いている時点で既に一昨日です)には顎鳴りゆっくり達の最新動画とその中にちょっとだけ登場したアリスちゃんの様子が面白かったと感じた俺が居たんだよな、とか、その辺の事は確かな事実だった訳なんだよな(´ω`)
ただまぁ、俺はそもそもの話としてはFNAFシリーズの高難度モードとかSuper Dark DeceptionのSランク取得とかの実況の時の「表面的には明るい方だけど(魔理沙への)愛情の深さは当然(?)の如くヤンデレ級だし無茶振りも多くて(魔理沙を)逃がしてくれないヤベェ女のアリスちゃん」が好きだったりする側である訳なので、敢えて我が儘を述べるならば「今はUCN時のトラウマで大人しくしていているけども、それがそれなりに落ち着いた日にはふと……」とか、そんな感じの回がまたいつかは見られる事があるとより嬉しいんだよなー……とか、そういう事は此処が人目に付きにくい場所である事を良い事にボヤくだけボヤいておく事にさせてもらおうと思うぜww(^q^)←
それこそ、最終的にはアリスが一番苦しむ羽目になるお仕置き発生オチとセットとかでも良いからさww
……っても、現状だとそういう系(アリスの無茶振りという名の圧力で魔理沙が理不尽に苦しむ系)の動画はきっと作り難い(※そういう系が苦手な視聴者の反発が多くなりそうだし、それで否定派と肯定派の軋轢が発生したり動画の再生数が下がってしまったりする事になると、なぁ……的な想像は俺にも一応出来る所である)筈だろうし、最終的にはうp主さんが満足と安心を両立できる動画になる事の方が大切だとは大いに思う所だから、俺は飽く迄も此処で独り言ちるだけにしておく(=願望コメント的な事は一切しない)訳なんだけどな( ´-A-`)=3
それに、FNAF辺りのアリスちゃんが好きなら「その頃の動画を何度でも観れば良い」んですよ、とか、そういう事ぐらいは俺にだって考えられる事である訳だしな!! 当時の動画の再生・閲覧は任せろー!!(゜Д゜)←
と、まぁ、大体そういう訳で、本来ならば昨日(※だからもう一昨日だって)の内に書きたかった事を改めて書く事はこれで大体遂行出来た筈だと思うので、今回の記事はこの辺りで終わらせておく事にさせて頂こうと思います。
何と言うか、最初はもう少しコンパクトにまとめるつもりだった筈なのに、結局は3000文字以上(※というか既に3500文字すら超えている)とかいう長文になっちまったよなぁ……中盤の余計な話を省略すれば、もう少し短い文章にする事が出来たのだろうか?(´Д`;)
でも、仮に中盤の余計な話を除外する様に文字数を計ってみてもやはり2000文字弱ぐらいになる事は回避出来ない様ではあるし、だとすればその辺は誤差の範囲みたいなものなのかな……いやまぁ、1700文字強の有無を誤差認定するのはアレかもしれないけども(;´-A-`)
とはいえ、もしも此処に継続的な読者が存在するならば、俺のナチュラルな『独り言』が某大手SNS達だったら文字数不足になる程に長文傾向の強い物である事は既に認識済みの事になっている筈だと思うので、1700文字強を誤差扱いする事にもそんなに驚かずに済むかもしれないよなww
……いや、だとしても、そんな「異常な事に慣れてしまう」のはある種の“深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ”案件だよな……前文には“怪物と戦う者は、戦ううちに自分も怪物とならないように用心した方がいい”という言葉もあるそうだし、もしも此処に継続的な読者が存在しているのであれば、その辺の調整にはお気を付けて……とは、言うだけ言っておく事にするぞ。
っても、そういう重い言葉を彷彿とさせるだけの精神汚染の様な事をたった一人で起こすだけの強力な『影響力』が「俺に存在するとは到底思えない」という話は普通にある筈だろうから、その辺は何だかんだで心配(の様なもの)は無い事ではあるんだろうけどな!!\(^o^)/←
……それこそ、俺のこの辺の心境とか色々に共感しようと思ったら一体「どの様な『類似経験』が必要」になるのか? とか、そういう事を考えるならば、大体の御真っ当な人々(※コミュ強の陽キャや無難な対人交流が出来る普通の人、或いは、陰キャではあるがありふれた社会人には成れており陽キャや普通の人への擬態能力も高い上に内心で拗らせまくっている事も無い人、等とも言う)には「全く以って『共感不能』で済むんじゃないですかね……?(´A`)」というオチが付く筈だとは思いますし……分からない(共感出来ない)方が幸せな事って、世の中には案外色々あるんだぜ?(´●∀●`)(※最後の最後で濁るな)