雑記という名の独り言
ま、心理テストや精神面の雑学なんて物は当たるも八卦当たらぬも八卦だろww ……だよな?(゜A゜;)←
2025/05/13 23:32日常系雑談サイト更新創作:その他諸々話題:オリキャラ話題:過去話色々
そういえば、コレは割と以前から度々思っている事なんだけども……YouTubeによくあるちょっとした雑学動画やお遊び程度の心理テスト動画などで「好きな色と性格の関係性」的な話をチラ見すると、大体において『青色』好きは『冷静』な人として扱われがちなんだが、だからと言って驚異的な青色好きである俺がそういうタイプの人間であるかというと、其処は正直言って「全然違う」という話になってしまう所だよな?(´・ω・`;)
……とか、そんな事にふと思いを馳せるに至る感じの今日この頃よ(´A`)
というのも、俺は飽く迄も「冷静な人……に、成りたいと願っている『感情的』な人」である訳なので、青色好き=冷静な人、という図式が試行の中に成り立つ様な表現を使用される事で「青色好きの人は冷静な『気質』をしている」という感じに説明されてしまうと「自分の例外っぷり、酷過ぎねぇか?(´Д`;)」という感じになってしまう所が結構あるんだよな……それこそ、性格から考えて判断するならば青色よりも赤色(※良くも悪くも感情的なイメージが強い色)の方がまだ合うんじゃないだろうか? とか、そういう事を思われても仕方がない部分は割とある方だとは自分でも結構思うんだよ、結構。
ただ、そうは言っても俺が実際に好きな色が青色(……というか、青系全般? そのまま青色なブルー系も何方かと言えば水色なシアン系も両方好きだし、青は青でも暗めの青である藍色や紺色だって好きだしな)である事実はどうやったって覆らない事もそれはそれで確かな現実である訳なので、動画で見掛ける雑学やら心理テストやらなんて所詮はよくある占いと同じで「当たるも八卦当たらぬも八卦」なのかもなぁ……とは、少々思う今日この頃なんだよな( ´-A-`)=3
……とはいえ、俺は飽く迄も「冷静な人に『成りたいと願っている』感情的な人」である訳なので、其処を考慮して「ある種の本性とでも呼ぶべき衝動性から来る感情的な人としての気質を、後付けの理性と呼ぶべき思考から演出する冷静な人としての振る舞いで『塗り潰す様に隠して』しまいたい……という『願望』を持っている人」なのだと解釈するならば、ちょっとした雑学やお遊び程度の心理テストによくある青色好き=冷静な人という説明にも「少しは掠っている」と言えなくもない、のかも? ……とか、そういう事を思う余地はあると言えばあるのかもしれないけどな。
だってまぁ、極論を言ってしまうならば、自分の感情的で衝動的な部分に一番困らされてきた&これからも果てしなく困らされるのだろう存在は紛れも無い『自分自身』なんだよなぁ……とか、そういう話は多大にある訳ですし、其処に加えて「その感情と衝動の所為で今まで何人の『他人達』を不快にさせてきた? 一体何人の他人を『自分の被害者』にしてきた? 一体、何人の他人に対しての加害者になってきた?」なんて話も同じぐらい多大にあるとなれば、本人としても「……いい加減、(実年齢相応の)冷静な人に成りたい、デス……(´○A○`)(※死に掛けの遠い目)」みたいな心境になる部分が膨大に存在するのはある意味で普通の事の筈であると言うか、まぁ、端的に言って『当然の事』なんじゃないだろうか? ……とは、俺自身思う所なんだよな、うん(´A`;)←
なので、前述の件(=青色好きは冷静な人が多い、という雑学)に自分を当て嵌めてみるならば、その時は気質ではなく『願望』の表れだと考えるのが正しいのかもしれない……とか、そういう話はあると思うんだよ。
つーか実際問題として、俺は「自分が感情的な人間だと知っているからこそ『感情面を強く刺激される事が割と嫌い』でその様な事態をなるべく避けようとするタイプ」だったりもする訳だしな……(所詮は似非の範囲内とは雖も)メンがヘラるようなマイナス方向へのブレは勿論の事、度の過ぎたプラス方向へのブレも個人的且つ近年の精神性だと割と苦手です、とは度々感じる所だぞ。
……あぁそれと、俺は確かに感情的なタイプの人間ではあるんだが、だからと言って「『共感性』が強い……と、いう訳では全くない」とかいう人間の屑だったりもする所なので、其処はどうか誤解無き様に……とは、今の内に明言しておく事にさせてもらうからな?
寧ろその辺は俺の人生における『最大の苦手科目@いつだってF判定不可避』とでも呼ぶべき事だと思うので、もしも此処に読者が存在するのであれば「俺にそんな事(共感性・共感力)の発揮を期待しないでください……」とは、先に言っておく事にするぞ。
特に、基本的な性格や人生の道筋が俺とは余りにもかけ離れている(端的に言えば正反対な)タイプの人には共感云々以前に「そもそも『理解』自体が及ばない」所なので、本当に絶対にほんの少しも期待しないでください……という事は、(そんな期待をする間抜けは今更存在しないだろう、という想像が出来ている今でさえ)執拗なまでの念入りさを以って言っておきたい所だったりするなんだよな……本当、共感出来ない以前に理解が出来ないから、その辺は。
まぁ、逆に言えばその辺の事が自分と似通っている人に関しては多少のそれっぽい事も出来なくはないのかもしれない、けども……もしもその辺が俺と似通っている人なんて者が存在するならば、それは何らかの形で『人生に失敗した者』の一種に他ならないんじゃないだろうか? とか、そういう話になってきてしまう所は多大にある気がするんだよなぁ……だって、そもそもの話としては「俺自身が大概な『ソレ』である」訳からこんな事(?)になっている訳ですし……ねぇ?(´●A●`)←
と、いう訳なので、俺に対して共感性の強さを期待する事は色々な意味で御遠慮頂ければ幸いなんですよね、えぇハイ……あと、そんな俺が強く持っている(かもしれない)のは飽く迄も『感受性』という「本人だけで完結できる事」の方だけなのだという事も事務的な範囲で構いませんので御理解頂ければ幸いですかねぇ、えぇ……本当、飽く迄も事務的な範囲で構いませんので……理解とか同情とかはしなくて結構ですので……ハイ(´-皿-`;)(※自分の人間としての終わりっぷりに苦い思いが浮かんでいる時の顔)
……と、そんな話はそろそろさて置き、最後は一応プラス方向のお知らせでもしてからこの記事を終わる事にでもしておきましょうかね。
てな訳で、此処からは一応のお知らせにあるんだが……昨夜は作品展示室の中にあるイラスト掲載コーナーの中のその他:動画関係+αにて既存作の再掲載を完了させる事に成功しておりますので、もしも興味がある方がいらっしゃる様でしたらご自由に閲覧してどうぞ。
という事は、今回の内に書き残しておく事とさせてもらうぞ。
……ってもまぁ、この辺の事は『更新履歴』を読んでくれている人なら既に知っている事だとは思うけどな?
ちなみに、前回(……というか、実を言うと前々回である)の作業の後に増えた部分は『歌ってみた『私可哀想』動画用イラストまとめ』『Twitter動画用イラストまとめ』『YouTube配信サムネイル画像まとめ』『自画像もどきイラストまとめ』の4項目となっております。
要は、歌ってみた系の残り1つとそれ以外(Vtuber活動時代)の3つを割と一気に揃えた感じだな。
なのでまぁ、どれも大概古い画像ではあるのだけども、それでも興味があるとかいうゲテ物好きの蓼食う猛者がこの場に存在するならば……とは、一応言っておく事にするぞ。
……それにしても、これ等の中の最後の3項目に入れているイラスト(当時の俺の立ち絵を描いたアレコレ)はアレだな、アレ……最初の頃の画像だと飽く迄も『水平に近い若干の垂れ目+そこそこの垂れ眉』で描いてあるのに、時期が進むにつれて徐々に『それなりの吊り目+結構な吊り眉』で描く様になってきている……という辺りに「初期コンセプトよりも『二次元キャラの造形に対する基本的な趣味(癖)』が優先されてきている感」を覚えるのが色々アレだな……とは、薄っすら思う今日この頃だぜ……(´-A-`;)
まぁ、その辺に関してはオリキャラの清上院 未彩とかSearch=Darknessとかを見てもらえれば大体察してもらえる所だとは思うけども……にしたって、ちょっと変更し過ぎじゃね? とは、今更ながらに思う所だな。
とはいえ、だからと言って「それならば今後それ(当時の立ち絵を流用したイラスト)を描く事があった場合には初期デザの方に雰囲気を戻す事があるのか?」等という事を問われると……そこの答えは恐らく「No」なんだろうなぁ、とは、薄っすらと……否、割と感じる今日この頃よ……しゃーないだろ? 単純な趣味としてならそういう系(※やや鋭い顔付き)で描く方が好きなんだから、さぁ!!(゜皿゜;)←
とはいえ、また別角度の趣味としては柔らかさのある顔付きのキャラを描くのも好きではあるんだけどな? とか、その辺の事はやはりオリキャラの方を見てもらえれば一応の御理解はいただける事なんじゃないだろうか、と思う所もあるにはあるんだけどな……だってほら、藤咲 満とか富士東 純次とかは割と柔らかい系だったりする訳ですし?
……っても、満の場合は「性格が柔らかくない(※思いっ切り頑なに拗らせている系である)」所為で表情がアレ(※過激、苛烈)な事も多々あるから、その辺が理解や納得の邪魔になる可能性も否めない気はするんだけどな!!/(^o^)\←
……とか、そんな事にふと思いを馳せるに至る感じの今日この頃よ(´A`)
というのも、俺は飽く迄も「冷静な人……に、成りたいと願っている『感情的』な人」である訳なので、青色好き=冷静な人、という図式が試行の中に成り立つ様な表現を使用される事で「青色好きの人は冷静な『気質』をしている」という感じに説明されてしまうと「自分の例外っぷり、酷過ぎねぇか?(´Д`;)」という感じになってしまう所が結構あるんだよな……それこそ、性格から考えて判断するならば青色よりも赤色(※良くも悪くも感情的なイメージが強い色)の方がまだ合うんじゃないだろうか? とか、そういう事を思われても仕方がない部分は割とある方だとは自分でも結構思うんだよ、結構。
ただ、そうは言っても俺が実際に好きな色が青色(……というか、青系全般? そのまま青色なブルー系も何方かと言えば水色なシアン系も両方好きだし、青は青でも暗めの青である藍色や紺色だって好きだしな)である事実はどうやったって覆らない事もそれはそれで確かな現実である訳なので、動画で見掛ける雑学やら心理テストやらなんて所詮はよくある占いと同じで「当たるも八卦当たらぬも八卦」なのかもなぁ……とは、少々思う今日この頃なんだよな( ´-A-`)=3
……とはいえ、俺は飽く迄も「冷静な人に『成りたいと願っている』感情的な人」である訳なので、其処を考慮して「ある種の本性とでも呼ぶべき衝動性から来る感情的な人としての気質を、後付けの理性と呼ぶべき思考から演出する冷静な人としての振る舞いで『塗り潰す様に隠して』しまいたい……という『願望』を持っている人」なのだと解釈するならば、ちょっとした雑学やお遊び程度の心理テストによくある青色好き=冷静な人という説明にも「少しは掠っている」と言えなくもない、のかも? ……とか、そういう事を思う余地はあると言えばあるのかもしれないけどな。
だってまぁ、極論を言ってしまうならば、自分の感情的で衝動的な部分に一番困らされてきた&これからも果てしなく困らされるのだろう存在は紛れも無い『自分自身』なんだよなぁ……とか、そういう話は多大にある訳ですし、其処に加えて「その感情と衝動の所為で今まで何人の『他人達』を不快にさせてきた? 一体何人の他人を『自分の被害者』にしてきた? 一体、何人の他人に対しての加害者になってきた?」なんて話も同じぐらい多大にあるとなれば、本人としても「……いい加減、(実年齢相応の)冷静な人に成りたい、デス……(´○A○`)(※死に掛けの遠い目)」みたいな心境になる部分が膨大に存在するのはある意味で普通の事の筈であると言うか、まぁ、端的に言って『当然の事』なんじゃないだろうか? ……とは、俺自身思う所なんだよな、うん(´A`;)←
なので、前述の件(=青色好きは冷静な人が多い、という雑学)に自分を当て嵌めてみるならば、その時は気質ではなく『願望』の表れだと考えるのが正しいのかもしれない……とか、そういう話はあると思うんだよ。
つーか実際問題として、俺は「自分が感情的な人間だと知っているからこそ『感情面を強く刺激される事が割と嫌い』でその様な事態をなるべく避けようとするタイプ」だったりもする訳だしな……(所詮は似非の範囲内とは雖も)メンがヘラるようなマイナス方向へのブレは勿論の事、度の過ぎたプラス方向へのブレも個人的且つ近年の精神性だと割と苦手です、とは度々感じる所だぞ。
……あぁそれと、俺は確かに感情的なタイプの人間ではあるんだが、だからと言って「『共感性』が強い……と、いう訳では全くない」とかいう人間の屑だったりもする所なので、其処はどうか誤解無き様に……とは、今の内に明言しておく事にさせてもらうからな?
寧ろその辺は俺の人生における『最大の苦手科目@いつだってF判定不可避』とでも呼ぶべき事だと思うので、もしも此処に読者が存在するのであれば「俺にそんな事(共感性・共感力)の発揮を期待しないでください……」とは、先に言っておく事にするぞ。
特に、基本的な性格や人生の道筋が俺とは余りにもかけ離れている(端的に言えば正反対な)タイプの人には共感云々以前に「そもそも『理解』自体が及ばない」所なので、本当に絶対にほんの少しも期待しないでください……という事は、(そんな期待をする間抜けは今更存在しないだろう、という想像が出来ている今でさえ)執拗なまでの念入りさを以って言っておきたい所だったりするなんだよな……本当、共感出来ない以前に理解が出来ないから、その辺は。
まぁ、逆に言えばその辺の事が自分と似通っている人に関しては多少のそれっぽい事も出来なくはないのかもしれない、けども……もしもその辺が俺と似通っている人なんて者が存在するならば、それは何らかの形で『人生に失敗した者』の一種に他ならないんじゃないだろうか? とか、そういう話になってきてしまう所は多大にある気がするんだよなぁ……だって、そもそもの話としては「俺自身が大概な『ソレ』である」訳からこんな事(?)になっている訳ですし……ねぇ?(´●A●`)←
と、いう訳なので、俺に対して共感性の強さを期待する事は色々な意味で御遠慮頂ければ幸いなんですよね、えぇハイ……あと、そんな俺が強く持っている(かもしれない)のは飽く迄も『感受性』という「本人だけで完結できる事」の方だけなのだという事も事務的な範囲で構いませんので御理解頂ければ幸いですかねぇ、えぇ……本当、飽く迄も事務的な範囲で構いませんので……理解とか同情とかはしなくて結構ですので……ハイ(´-皿-`;)(※自分の人間としての終わりっぷりに苦い思いが浮かんでいる時の顔)
……と、そんな話はそろそろさて置き、最後は一応プラス方向のお知らせでもしてからこの記事を終わる事にでもしておきましょうかね。
てな訳で、此処からは一応のお知らせにあるんだが……昨夜は作品展示室の中にあるイラスト掲載コーナーの中のその他:動画関係+αにて既存作の再掲載を完了させる事に成功しておりますので、もしも興味がある方がいらっしゃる様でしたらご自由に閲覧してどうぞ。
という事は、今回の内に書き残しておく事とさせてもらうぞ。
……ってもまぁ、この辺の事は『更新履歴』を読んでくれている人なら既に知っている事だとは思うけどな?
ちなみに、前回(……というか、実を言うと前々回である)の作業の後に増えた部分は『歌ってみた『私可哀想』動画用イラストまとめ』『Twitter動画用イラストまとめ』『YouTube配信サムネイル画像まとめ』『自画像もどきイラストまとめ』の4項目となっております。
要は、歌ってみた系の残り1つとそれ以外(Vtuber活動時代)の3つを割と一気に揃えた感じだな。
なのでまぁ、どれも大概古い画像ではあるのだけども、それでも興味があるとかいうゲテ物好きの蓼食う猛者がこの場に存在するならば……とは、一応言っておく事にするぞ。
……それにしても、これ等の中の最後の3項目に入れているイラスト(当時の俺の立ち絵を描いたアレコレ)はアレだな、アレ……最初の頃の画像だと飽く迄も『水平に近い若干の垂れ目+そこそこの垂れ眉』で描いてあるのに、時期が進むにつれて徐々に『それなりの吊り目+結構な吊り眉』で描く様になってきている……という辺りに「初期コンセプトよりも『二次元キャラの造形に対する基本的な趣味(癖)』が優先されてきている感」を覚えるのが色々アレだな……とは、薄っすら思う今日この頃だぜ……(´-A-`;)
まぁ、その辺に関してはオリキャラの清上院 未彩とかSearch=Darknessとかを見てもらえれば大体察してもらえる所だとは思うけども……にしたって、ちょっと変更し過ぎじゃね? とは、今更ながらに思う所だな。
とはいえ、だからと言って「それならば今後それ(当時の立ち絵を流用したイラスト)を描く事があった場合には初期デザの方に雰囲気を戻す事があるのか?」等という事を問われると……そこの答えは恐らく「No」なんだろうなぁ、とは、薄っすらと……否、割と感じる今日この頃よ……しゃーないだろ? 単純な趣味としてならそういう系(※やや鋭い顔付き)で描く方が好きなんだから、さぁ!!(゜皿゜;)←
とはいえ、また別角度の趣味としては柔らかさのある顔付きのキャラを描くのも好きではあるんだけどな? とか、その辺の事はやはりオリキャラの方を見てもらえれば一応の御理解はいただける事なんじゃないだろうか、と思う所もあるにはあるんだけどな……だってほら、藤咲 満とか富士東 純次とかは割と柔らかい系だったりする訳ですし?
……っても、満の場合は「性格が柔らかくない(※思いっ切り頑なに拗らせている系である)」所為で表情がアレ(※過激、苛烈)な事も多々あるから、その辺が理解や納得の邪魔になる可能性も否めない気はするんだけどな!!/(^o^)\←