雑記という名の独り言
既存作再掲載作業の最中に見付けた『全体的且つ大雑把なイメージ図』という個人的にはレアな一枚をパシャリ
2025/04/30 03:30日常系雑談創作:その他諸々話題:音楽全般話題:過去話色々画像添付アリ
そういえば、これは前記事で書き切れなかった事なんだけども……前記事終盤で言及している自作曲【神聖断罪進軍曲】動画用イラストまとめの画像を集めている時に気付いたんだが、この曲のインスト版動画で使う画像を描いていた作業ファイル(拡張子が.saiになっているヤツ)の中に、こんなレイヤー(※添付画像参照)が入っていたんだよ。
で、コレは恐らく『インスト版の動画で使う画像(イラスト)の全体的且つ大雑把なイメージ図』を描いた物なんだろうが、俺がイラストを描く上でこういう物を描くのはやや珍しい事である様な気がしたので、今回は此処にスクショを添付してみる事にしたんだよな。
……というのも、俺がイラストを描く時は基本的に「線画的なラフ画」から始める事が殆どである訳でだな……他の作業ファイルにはこういうラフ以前の段階感がある物を描いたレイヤーが存在する事は殆ど無いんだよ。
だから、今回は自分でも何だか珍しい物を発見した感が結構あったんだよなww
尚、そんな感じで基本的にはこういう物を描かない俺がこの時だけはこういう物を描いていた理由は多分、この画像の完成系が「キャラクター的な要素を含まない『風景画(モドキ)』であったから」だと思うぞ。
実際問題、インスト版の神聖断罪進軍曲で使用しているイラストにはVOCALOIDやオリキャラ等の『人物と呼べる存在』の描写が無いんだよな。
だからまぁ、普段のキャラクターが主役で背景はオマケなイラストと同じ描き方で書き始めるのは地味に難しかったんだろうな……というのが、現在の俺が想像する当時の事情である訳だ。
ちなみに、俺の自作曲は基本的にインスト版動画とボカロ歌唱版動画の両方がある(※通算1曲目の『戦場』のみボカロ版が不在)ので、神聖断罪進軍曲以外の曲にもボカロやオリキャラの描写を含まないイラストを使っている物は割と多々あるんだが……純粋に風景画(モドキ)だと呼べそうな画像を使っているのは神聖断罪進軍曲だけなんじゃないだろうか? というのが俺の見解かな。
というのも、『戦場』は拳銃という「小道具」がメインになっているし、『道化師病院』は何かよく分からん(※直感的に描いた)ピエロという「キャラクター」描写があると言えばあるし、『死刑執行葬送行進曲』は「小道具と風景のミックス」的な感じになっているし、『Dear Killer』は一応「キャラクター」描写の範疇且つ背景は超シンプルだし、『懲役23年』は白背景に血飛沫(モドキ)だけだし、『Teacher of Insanity Love』は黒板をデフォルメ(?)した様な何かだし……という感じなので、端的に風景だと言えそうな画像を使っているのは割とマジで『神聖断罪進軍曲』だけなんだよ。
なので、そういう意味でもこの大雑把なイメージ図は珍しい物に感じる部分があった訳なんだよな。
……まぁ、例え実際にそうだとしても「自分で言うってどういうなのよ?」的な事を言われる事があれば、其処は反論できない訳だけどもww(´-∀-`;)←
という訳で、もしも当記事に此処まで読んでしまったゲテ物好きの蓼食う猛者な読者という名の他者が存在しているのであれば、折角なので以下のスクショ画像を見て行ってどうぞ。
ま、先にも説明している通り内容は唯の“大雑把なイメージ図”であり、ラフ画の亜種みたいなものだから、じっくり見る程の面白味は無い物だろうとは思うけどなww
大体、インスト版画像は描画した時期それ自体が古いから、完成品も含めてクオリティの低さが、なぁ……とは、薄々思う今日この頃だぞ(´・ω・`)
……つーか、これより少し後の死刑執行葬送行進曲のボカロ版動画のイラスト(※当然、完成版)でさえ再掲載の為の整理をしながら「なんか、現在よりも更に低クオリティだよな……時期的に仕方がない部分はあるんだけども……(´-A-`;)」と感じた部分があったりするからなぁ……まぁ、今の方が少しは高クオリティだからこその感覚なのだと思えば悪い事ではないのかもしれないけども。
但しッ!! 今の方が少しは高クオリティというのは飽く迄も『当人比(※企業製品で言う当社比の個人Ver)』での話であり「俺自身はそう思ったかも」程度の話でしかない訳なので、それ以外の他者達が同じ様な事を思えるのかどうかに関しての保証を一切していないんだぞッ!!(゜皿゜;)
……という、個人的には物凄く大事な免責事項(←)は此処に明記する事とさせて頂きますので御了承下さいませ。
まぁ、究極のそもそも論を言ってしまうならば、俺の絵なんて物は「他者にとっては今も昔も良くも悪くも『下手の横好き』案件でしかないガラクタ」である、というのは確実な事である訳だし……という事は俺自身がしっかりと自覚している所だから、其処は存分に安心していってくれよなww(´゜∀゜`)(※安心とは)
……にしても、このイメージ図って地味に「光源と影の位置関係が明らかにおかしい」物なんだよなぁ……完成図の方ではその辺を修正した様な構図になっているけども、イメージ図の段階では其処に気付けていないっぽい辺り、やっぱり俺の画力が低いのはある種の仕方の無い事……という名の『当然の事』なんじゃないだろうか、とは、薄々思う今日この頃よ……(´Д`;)
なんつーか、2ch系動画でチョイチョイ見掛ける「料理が下手な嫁に限ってレシピを無視したアレンジ料理を作りたがっては失敗する(+それで夫に地獄を見せている)」的なアレに通じるものを感じるわ……やっぱり、相当な天才肌でもない限りは『自己流』でのクオリティ向上には「限界がある」んだろうなぁ(´・ω・`)
で、コレは恐らく『インスト版の動画で使う画像(イラスト)の全体的且つ大雑把なイメージ図』を描いた物なんだろうが、俺がイラストを描く上でこういう物を描くのはやや珍しい事である様な気がしたので、今回は此処にスクショを添付してみる事にしたんだよな。
……というのも、俺がイラストを描く時は基本的に「線画的なラフ画」から始める事が殆どである訳でだな……他の作業ファイルにはこういうラフ以前の段階感がある物を描いたレイヤーが存在する事は殆ど無いんだよ。
だから、今回は自分でも何だか珍しい物を発見した感が結構あったんだよなww
尚、そんな感じで基本的にはこういう物を描かない俺がこの時だけはこういう物を描いていた理由は多分、この画像の完成系が「キャラクター的な要素を含まない『風景画(モドキ)』であったから」だと思うぞ。
実際問題、インスト版の神聖断罪進軍曲で使用しているイラストにはVOCALOIDやオリキャラ等の『人物と呼べる存在』の描写が無いんだよな。
だからまぁ、普段のキャラクターが主役で背景はオマケなイラストと同じ描き方で書き始めるのは地味に難しかったんだろうな……というのが、現在の俺が想像する当時の事情である訳だ。
ちなみに、俺の自作曲は基本的にインスト版動画とボカロ歌唱版動画の両方がある(※通算1曲目の『戦場』のみボカロ版が不在)ので、神聖断罪進軍曲以外の曲にもボカロやオリキャラの描写を含まないイラストを使っている物は割と多々あるんだが……純粋に風景画(モドキ)だと呼べそうな画像を使っているのは神聖断罪進軍曲だけなんじゃないだろうか? というのが俺の見解かな。
というのも、『戦場』は拳銃という「小道具」がメインになっているし、『道化師病院』は何かよく分からん(※直感的に描いた)ピエロという「キャラクター」描写があると言えばあるし、『死刑執行葬送行進曲』は「小道具と風景のミックス」的な感じになっているし、『Dear Killer』は一応「キャラクター」描写の範疇且つ背景は超シンプルだし、『懲役23年』は白背景に血飛沫(モドキ)だけだし、『Teacher of Insanity Love』は黒板をデフォルメ(?)した様な何かだし……という感じなので、端的に風景だと言えそうな画像を使っているのは割とマジで『神聖断罪進軍曲』だけなんだよ。
なので、そういう意味でもこの大雑把なイメージ図は珍しい物に感じる部分があった訳なんだよな。
……まぁ、例え実際にそうだとしても「自分で言うってどういうなのよ?」的な事を言われる事があれば、其処は反論できない訳だけどもww(´-∀-`;)←
という訳で、もしも当記事に此処まで読んでしまったゲテ物好きの蓼食う猛者な読者という名の他者が存在しているのであれば、折角なので以下のスクショ画像を見て行ってどうぞ。
ま、先にも説明している通り内容は唯の“大雑把なイメージ図”であり、ラフ画の亜種みたいなものだから、じっくり見る程の面白味は無い物だろうとは思うけどなww
大体、インスト版画像は描画した時期それ自体が古いから、完成品も含めてクオリティの低さが、なぁ……とは、薄々思う今日この頃だぞ(´・ω・`)
……つーか、これより少し後の死刑執行葬送行進曲のボカロ版動画のイラスト(※当然、完成版)でさえ再掲載の為の整理をしながら「なんか、現在よりも更に低クオリティだよな……時期的に仕方がない部分はあるんだけども……(´-A-`;)」と感じた部分があったりするからなぁ……まぁ、今の方が少しは高クオリティだからこその感覚なのだと思えば悪い事ではないのかもしれないけども。
但しッ!! 今の方が少しは高クオリティというのは飽く迄も『当人比(※企業製品で言う当社比の個人Ver)』での話であり「俺自身はそう思ったかも」程度の話でしかない訳なので、それ以外の他者達が同じ様な事を思えるのかどうかに関しての保証を一切していないんだぞッ!!(゜皿゜;)
……という、個人的には物凄く大事な免責事項(←)は此処に明記する事とさせて頂きますので御了承下さいませ。
まぁ、究極のそもそも論を言ってしまうならば、俺の絵なんて物は「他者にとっては今も昔も良くも悪くも『下手の横好き』案件でしかないガラクタ」である、というのは確実な事である訳だし……という事は俺自身がしっかりと自覚している所だから、其処は存分に安心していってくれよなww(´゜∀゜`)(※安心とは)
……にしても、このイメージ図って地味に「光源と影の位置関係が明らかにおかしい」物なんだよなぁ……完成図の方ではその辺を修正した様な構図になっているけども、イメージ図の段階では其処に気付けていないっぽい辺り、やっぱり俺の画力が低いのはある種の仕方の無い事……という名の『当然の事』なんじゃないだろうか、とは、薄々思う今日この頃よ……(´Д`;)
なんつーか、2ch系動画でチョイチョイ見掛ける「料理が下手な嫁に限ってレシピを無視したアレンジ料理を作りたがっては失敗する(+それで夫に地獄を見せている)」的なアレに通じるものを感じるわ……やっぱり、相当な天才肌でもない限りは『自己流』でのクオリティ向上には「限界がある」んだろうなぁ(´・ω・`)
