雑記という名の独り言
中学時代に同級生から(多分)冗談で発せられた一言が本当の話に変わる日も近い……のかも?(^ω^;)←
2025/02/27 23:57日常系雑談話題:過去話色々
そういえば、コレは本来前記事の方で書き残そうと思いつつ、実際に時間とか体力とか気力とかが足りずに書き残せなかった話になるんだが……一昨日は起床した時点から俺の携帯電話(※スマホ、iPhone SEの第1位世代)の調子が悪く、ちょっと離れた部屋(と言うか階)に居る母親や父親とのスムーズ且つ静かな連絡手段が無くなってしまって少々ゴタゴタしていた部分があったんだよ(´・ω・`)
なので、その際には俺が(これまた大概に調子が悪かったらしい)インターホンや部屋の壁(扉)越しにやや大きな声を出して母親や父親に呼びかける羽目になる……なんて事が幾らかあったんだが、そうこうしていたらそれを何事かと思った(=事情を知らなかった)祖母が俺の居る部屋に様子を見に来てしまったタイミングがあってだな?
で、その際に祖母が俺に言ってきた事が、何と言うか、まぁ……「外で『男』が言い争っている声がする」……とか、そんな事だった訳でして……ねぇ?(´A`;)←
……という訳なので昨日の夕方は、そもそも論として既に大して残っていない事は否定しないが、とはいえ生物学的な事実や俺が飽く迄もトランスジェンダーという訳ではない(※公的な書類の上で実性別に反する性別を記入する等の事は無い)事を考慮すれば全く無いとは言えないのかもしれない気がしなくもない所のある『女性としての微かなプライドの様な何か(※自分は何だかんだ言っても最終的には女性に分類される側の生物である、という自己認識)』を自分が幼い頃から同じ家の中で長年生活してきた『家族』の範囲にある人間である祖母から「(謎に)打ち砕かれた感」を覚える羽目になっていた俺が居た訳なんですよね、えぇハイ……(´○A○`)←
いや本当、幾ら加齢による耳の機能低下(=音を聞き取る力の衰え)は高音域から起こるものだという聞き手(祖母)側の前提や、声帯はロクに使わない状態が続いていると高音域から衰えていくという話し手(俺)側の前提があるとはいえ、それでも「(他の条件次第では)家族にすら男性だと誤認される羽目になる程に低い声だなんて事、あるのかよ!?(゜Д゜;)」とか、そういう事は少々思ったんだよ、少々……(´A`)
とはいえ、俺は自分の声(特に地声)が何方かと言えば低い方であるという事それ自体はまぁまぁ自覚している部分がある方だったりもする訳なので、もしも今回間違えたのが家族である祖母ではなくて俺という人間に関する『事前情報』を大して持っていない赤の他人だったならば、その場合は「ま、そういう事もあるわなww」程度の感覚で済んでいたんじゃないだろうか……とも思う部分は割とある所なんだよな。
……というか、俺にはその辺の範囲(※俺に関する事前情報を殆ど持っていないと思わしき赤の他人)に素で間違えられたっぽい経験が既にあったりする訳なので、そういうパターンであれば類似の事例が1件や2件増えた所で驚く気は今更起きないと言うか何と言うか……的な部分は割とあるんじゃないかとも思うんだよ、うん(´-ω-`;)
それこそ、俺がまだ動画配信者的な何かをしていた時期である数年前の出来事の中には、前日辺りに俺の配信に来ていた閲覧者が別の配信者の配信にも訪れた際に其処に混ざっている俺を見付けて「長時間配信ニキおるやんけ」とコメントし、俺から「ニキ(※男)じゃあないんだが!?」的な訂正を入れられた結果、やや焦っている様子はあったながらも最終的に「だって声がニキだったから」という言い訳にもフォローにもなっていない(※寧ろ自分が俺を男性だと確信していた事や俺の声がそう確信するに相応しいものだった事を主張する内容になってしまっている)コメントを追加してきた為、俺が内心(?)で「あっ、コレは冗談や弄り等のネタではなく『本当に素で間違えた』パターン……」と気付く羽目になった……とかいう事も実際問題としてあったぐらいなので、そういう『事前情報を殆ど持たない他者』が間違えるのは仕方な程度に低いんだろうなぁ……という自覚は割とある所なんだよな、割とww
……ただ、今回の場合はそれとは違って「つい最近も普通に会話したばかりなので『俺の声はよく知っている』筈であり『事前情報も当然持っている』筈である祖母という『家族』の一員」だったので、飽く迄も一応の特殊な条件(※当時の祖母と俺は飽く迄も別の部屋に居たので、祖母は俺が大きめの声を出している所を直接見ていた訳ではない)があっての事とはいえ、それでも「外で『男』が言い争っている声」と言われた事には若干の驚きを隠せなかったし、元々平均よりも少なくなっている部分があるだろう自分が女性である事への肯定感の様な何か余計に少なくなった気がする俺が居た訳なんだよなぁ……とか、その辺の事は否定の利かない事実となっている訳なんだよ(;´Д`)=3
ってもまぁ、俺は先にも述べている通り、世間一般の平均的な女性……というか、自身が女性である事に自信や肯定感を持っている女性に比べれば「自身が女性である事に対して『やや無関心』な部分が多いタイプ」なので、平均的な女性が同じ目に遭った場合に比べれば「そこまで凹んではいない」と言える部分もあるのは事実なんだけどなww(´-∀-`)
つーか、そんな事で凹む様な女はそもそも「一人称を『俺』にする事はしない」筈だし、それ以前に「女らしさが不在の口調(※男言葉)で喋る事もしない」筈だろww と、いう話は確実にある筈だから、もし此処に読者が居る場合に備えて「前述の件に関して俺を憐れむ事(※家族にすら男性に間違えられるなんて、女性として可哀想……等と思う事)なんて別に必要無いんですよ?ww」という現実(←)を明言しておく事はさっさと済ませておこうと思う訳なんだけどな、ハハッww(´゜∀。`)←
……何なら、俺は基本的に「女性である事を特別に意識した扱われ方をされる事の方が苦手」だったりするタイプでもあるし、なぁ……まぁ、詳細な説明をする事は難しい話だし、それを今此処でする必要があるかどうかは微妙な所である気もする(+その為の時間もあまり残っていない)から、今回の記事では省略しておく事にするけども。
と、いう感じで! これが本来は前記事の内に書きたかった一昨日の夕方の話だった訳なんだよなーww
あぁ、ちなみに、記事タイの意味というか詳細と言うかはアレなんだよ、アレ……中学生時代に音楽の授業の後辺りで同級生の男子から冗談交じり(だと思う)で俺の声に関して「(合唱のパートは)『バス』?ww」と言われた事があったといえばあったんだよなぁ……とか、そういう事をふと思い出した気持ちを詰め込んだ結果となっております……とか、大体そういう感じの事だぞ。
……尚、当時の俺が実際にやっていたのは飽く迄も『ソプラノ』だったんですけども、ネ……まぁ、それでも地声は当時から大概だった気がするし、しゃーないといえばしゃーない冗談(?)だったんじゃないかな、うん(´A`)
なので、その際には俺が(これまた大概に調子が悪かったらしい)インターホンや部屋の壁(扉)越しにやや大きな声を出して母親や父親に呼びかける羽目になる……なんて事が幾らかあったんだが、そうこうしていたらそれを何事かと思った(=事情を知らなかった)祖母が俺の居る部屋に様子を見に来てしまったタイミングがあってだな?
で、その際に祖母が俺に言ってきた事が、何と言うか、まぁ……「外で『男』が言い争っている声がする」……とか、そんな事だった訳でして……ねぇ?(´A`;)←
……という訳なので昨日の夕方は、そもそも論として既に大して残っていない事は否定しないが、とはいえ生物学的な事実や俺が飽く迄もトランスジェンダーという訳ではない(※公的な書類の上で実性別に反する性別を記入する等の事は無い)事を考慮すれば全く無いとは言えないのかもしれない気がしなくもない所のある『女性としての微かなプライドの様な何か(※自分は何だかんだ言っても最終的には女性に分類される側の生物である、という自己認識)』を自分が幼い頃から同じ家の中で長年生活してきた『家族』の範囲にある人間である祖母から「(謎に)打ち砕かれた感」を覚える羽目になっていた俺が居た訳なんですよね、えぇハイ……(´○A○`)←
いや本当、幾ら加齢による耳の機能低下(=音を聞き取る力の衰え)は高音域から起こるものだという聞き手(祖母)側の前提や、声帯はロクに使わない状態が続いていると高音域から衰えていくという話し手(俺)側の前提があるとはいえ、それでも「(他の条件次第では)家族にすら男性だと誤認される羽目になる程に低い声だなんて事、あるのかよ!?(゜Д゜;)」とか、そういう事は少々思ったんだよ、少々……(´A`)
とはいえ、俺は自分の声(特に地声)が何方かと言えば低い方であるという事それ自体はまぁまぁ自覚している部分がある方だったりもする訳なので、もしも今回間違えたのが家族である祖母ではなくて俺という人間に関する『事前情報』を大して持っていない赤の他人だったならば、その場合は「ま、そういう事もあるわなww」程度の感覚で済んでいたんじゃないだろうか……とも思う部分は割とある所なんだよな。
……というか、俺にはその辺の範囲(※俺に関する事前情報を殆ど持っていないと思わしき赤の他人)に素で間違えられたっぽい経験が既にあったりする訳なので、そういうパターンであれば類似の事例が1件や2件増えた所で驚く気は今更起きないと言うか何と言うか……的な部分は割とあるんじゃないかとも思うんだよ、うん(´-ω-`;)
それこそ、俺がまだ動画配信者的な何かをしていた時期である数年前の出来事の中には、前日辺りに俺の配信に来ていた閲覧者が別の配信者の配信にも訪れた際に其処に混ざっている俺を見付けて「長時間配信ニキおるやんけ」とコメントし、俺から「ニキ(※男)じゃあないんだが!?」的な訂正を入れられた結果、やや焦っている様子はあったながらも最終的に「だって声がニキだったから」という言い訳にもフォローにもなっていない(※寧ろ自分が俺を男性だと確信していた事や俺の声がそう確信するに相応しいものだった事を主張する内容になってしまっている)コメントを追加してきた為、俺が内心(?)で「あっ、コレは冗談や弄り等のネタではなく『本当に素で間違えた』パターン……」と気付く羽目になった……とかいう事も実際問題としてあったぐらいなので、そういう『事前情報を殆ど持たない他者』が間違えるのは仕方な程度に低いんだろうなぁ……という自覚は割とある所なんだよな、割とww
……ただ、今回の場合はそれとは違って「つい最近も普通に会話したばかりなので『俺の声はよく知っている』筈であり『事前情報も当然持っている』筈である祖母という『家族』の一員」だったので、飽く迄も一応の特殊な条件(※当時の祖母と俺は飽く迄も別の部屋に居たので、祖母は俺が大きめの声を出している所を直接見ていた訳ではない)があっての事とはいえ、それでも「外で『男』が言い争っている声」と言われた事には若干の驚きを隠せなかったし、元々平均よりも少なくなっている部分があるだろう自分が女性である事への肯定感の様な何か余計に少なくなった気がする俺が居た訳なんだよなぁ……とか、その辺の事は否定の利かない事実となっている訳なんだよ(;´Д`)=3
ってもまぁ、俺は先にも述べている通り、世間一般の平均的な女性……というか、自身が女性である事に自信や肯定感を持っている女性に比べれば「自身が女性である事に対して『やや無関心』な部分が多いタイプ」なので、平均的な女性が同じ目に遭った場合に比べれば「そこまで凹んではいない」と言える部分もあるのは事実なんだけどなww(´-∀-`)
つーか、そんな事で凹む様な女はそもそも「一人称を『俺』にする事はしない」筈だし、それ以前に「女らしさが不在の口調(※男言葉)で喋る事もしない」筈だろww と、いう話は確実にある筈だから、もし此処に読者が居る場合に備えて「前述の件に関して俺を憐れむ事(※家族にすら男性に間違えられるなんて、女性として可哀想……等と思う事)なんて別に必要無いんですよ?ww」という現実(←)を明言しておく事はさっさと済ませておこうと思う訳なんだけどな、ハハッww(´゜∀。`)←
……何なら、俺は基本的に「女性である事を特別に意識した扱われ方をされる事の方が苦手」だったりするタイプでもあるし、なぁ……まぁ、詳細な説明をする事は難しい話だし、それを今此処でする必要があるかどうかは微妙な所である気もする(+その為の時間もあまり残っていない)から、今回の記事では省略しておく事にするけども。
と、いう感じで! これが本来は前記事の内に書きたかった一昨日の夕方の話だった訳なんだよなーww
あぁ、ちなみに、記事タイの意味というか詳細と言うかはアレなんだよ、アレ……中学生時代に音楽の授業の後辺りで同級生の男子から冗談交じり(だと思う)で俺の声に関して「(合唱のパートは)『バス』?ww」と言われた事があったといえばあったんだよなぁ……とか、そういう事をふと思い出した気持ちを詰め込んだ結果となっております……とか、大体そういう感じの事だぞ。
……尚、当時の俺が実際にやっていたのは飽く迄も『ソプラノ』だったんですけども、ネ……まぁ、それでも地声は当時から大概だった気がするし、しゃーないといえばしゃーない冗談(?)だったんじゃないかな、うん(´A`)