雑記という名の独り言
前サイト未掲載……ではないんだが、Pixiv未投稿は事実である『アレ』も再掲載が完了しました、等と
2025/01/25 18:03サイト更新創作:その他諸々話題:ロックマンエグゼ
そろそろある種の毎度の事になり掛けている気がする事ではあるんだが、昨夜(という名の今朝)は一昨夜に引き続き移転前サイトの頃からの既存作の再掲載作業を続け、結果として二次創作『短編小説』集:1の中に【Re_それは些細な幸せと大きな悲しみと共に】【Re_夢の中で貴方に会うから】【Re_そばにいて……】及び飽く迄も『未完結(未完成)』作品である【あの子の足元にも影はある】の合計4作の再掲載を完了させる事に成功したんだぞ、という事を書き残してみる今日この頃よ。
ってもまぁ、先に述べている Re_系(※2009年以前の旧作のリメイク版) の3作は他の短編小説と同じく2019年頃の内にPixivにも投稿してあるので「当サイトでなければ読めない! ……等という事は別に無い」訳なんだが、最後に挙げている【あの子の足元にも影はある】に関してだけは前述の通り未完結の小説であるが故に『Pixiv未投稿』である為、もしも未完結でも構わないから読みたい等の事を他者様方に思って頂けるのであれば、その時は「当サイトで読むしかない」という話が確実に有る訳なんだよな(´・ω・`)
という事なので、飽く迄もPixiv未投稿であり当サイト内でしか読めない【あの子の足元にも影はある】だけは他の小説達(Pixiv投稿済み勢)と違ってまぁまぁ執拗に告知するかのように此処で話題に挙げてもおいても良い……んじゃないかと思いたい所ではあるんだ、けども……当作には「内容(=話の展開・主人公の心理)の拗らせっぷりが【寂しがり屋の末路】と良い勝負(※皮肉に満ちた表現)であり過ぎる上、未完成でありながら他とは一線を画す長さ(総合的な文章量)をしている」とかいう真っ当な感覚の他者から見る分にはぶっちゃけ欠点でしかないんじゃないか的な要素が多い為、本当に此処で話題に挙げ続けて『実質的な宣伝』をする事が正しいのかどうかは色々微妙な気がしなくもない部分はあるんだよなぁ……という余談は、一応添えさせてもらう事にするぞ(´○A○`)←
あとまぁ、これは他の小説にも言える事ではあるけども、この【あの子の足元にも影はある】は書き始めの時期が『2010年7月1日』であり、尚且つ掲載済みの部分は遅くとも『2013年11月頃』までの間に書いた物である為、近年の文体とは雰囲気が少々違っている部分もあるかもしれません……という事も、今の内に書き残しておく事にしようかな(;´-Д-`)=3
というのも、この【あの子の足元にも影はある】には【性善説と殺人鬼】(※一次創作である【Killer in the School】シリーズの番外編であり、2019/05/04~2021/04/14に掛けて執筆した短編小説)辺りと読み比べると結構違って感じる部分があるかもしれないと言うか、まぁ……【あの子の足元にも影はある】の序盤の方は【性善説と殺人鬼】に比べて『台詞以外の描写(情景・心理)に割いている文字数が少ない』と言っても過言ではないんだよなぁ……と思う所が作者的には割とある訳なんだよな、作者的には……んで、それが作者的には地味なモヤモヤポイントというか、ある種の「今だったらもっと文章量を増やして描写を濃く細かく出来る(筈な)のに!!(`>皿<´;)」的な後悔(?)要素になっている、という話は十分にある訳なんだよ(´・ω・`)
……ってもまぁ、飽く迄も閲覧者という名の当事者とは言えない立場であり、尚且つ俺の持つ『長文癖には辟易としている』という所の多いであろう他者的には「短い方が読みやすくてマシだわww」という話でしかないかもしれないけども……という事の可能性の存在は俺の主観からでも大いに想像出来る所ではある訳なんだけどな……1回140文字以下(※飽く迄もシステム的な上限による数値なので実際にはもっと短くなりがち)の時代に1回1400文字以上を乱発するという恐らく少数派な長文狂いの感性で書いた長文感満載の小説(※しかも内容の酷さも大概である)がこれまた恐らく多数派であろう短文好き達の感性と合う訳ねぇだろボケ、とは、俺自身でも大概思う所だよコンチクショウ(´○Д○`)←
ただまぁ、そういう傾向の強い他者はそもそも論として俺の小説は読まない(或いは、どれか1つを1回だけ読んで嫌になり、それ以降は何も読まなくなる)事だろうし、それ以上に究極のそもそも論としては「そういうタイプの他者はまず『此処(※独り言雑記)だって読んでいない』し、サイト自体閲覧しない(或いは1回だけ(ry))と思いますよ?(゜A゜)」という話もある訳だから、そういう意味ではその辺の事を気にする必要性はあんまり無いのかもしれないけどなww(´゜∀゜`)
と、まぁ大体そういう訳で……今回の記事は二次創作『短編小説』集:1の中に前サイトからの再掲載作品が全て揃いました、という事を報告しつつ、その中でも唯一のPixiv未投稿作品【あの子の足元にも影はある】のプチ宣伝的な事もしてみる……様な体で零す独り言でしたとさ。
あっ、ちなみに、今回の更新の事は一応更新履歴の方にも書き残してあるので、此処を読んでいなくとも更新履歴を見ていれば気付ける事となっていたりするぞ。
というのも、これは以前から更新履歴を見ている人が居るなら薄々気付いている頃かもしれない事なんだが、当サイトでは今回の様に「特定のページ内に割り当てられた再掲載作品が全て揃ったタイミング」に関しては更新履歴に書き残しておく方針を取っているんだよ。
……なので逆に言えば、それ以外のタイミングは例え既存作の再掲載作業をしていても更新履歴には書き残していないので、その辺を確かめる為には作品展示室の中にある該当ページを個別にチェックするか、(余計な内容まで読む羽目になってしまう事を覚悟の上で)此処を読んでみるしかない訳なんだが……まぁ、既存作はその大半がPixivに投稿済みである訳だし、その辺の事は基本的には問題無い事である筈だろう……多分な←
というか、それが問題になるのは「例え再掲載であっても更新は見逃したくないのよ!!」という謎の熱意と「……でも、コイツの人格面はみたくないのよね~……」という当然の興醒めの様な何かで板挟みになるとかいう割と訳の分からない所のある『他者』が存在をしている場合だけなので、それが問題になる可能性を考える必要なんざ俺には無いに決まっている(※俺の分際で問題になる可能性を考えるなんて烏滸がましい、とも言う)という話は絶対にある訳なんだよ( ´Д`)=3
そういう事だから、俺は今後も現在のスタンス(=既存作の再掲載に関しての情報の更新履歴への書き残しは最低限に留める事)を自分自身の為に自由な気持ちで守りつつ既存作の再掲載作業をボチボチ続けていこうと思います、とか、そういう余談なww
あぁ、それと、これは最後に添えておく一応の補足情報的な話なんだが……当記事で謎にプッシュしている未完成小説こと【あの子の足元にも影はある】は飽く迄も『ロックマンエグゼの二次創作』且つ『CPはNLの熱メイ(光 熱斗×桜井 メイル)』です、とは、念の為に書き残しておく事にするぞ。
……ただまぁ、先にも言っている様に「話の内容はある種のお察し案件(※ある種の現実感がある厄介さが存在する展開が割と多い+話の主軸になっている熱斗の精神状態が色々と悪い)」なので、そういう『シリアス方向でのキャラ崩壊』が嫌いな人には読まない事を推奨しておく(=閲覧注意扱いにしておく)けどな……(´-A-`;)
あと、こういうケースは実際問題としてどの程度あるのかがイマイチ分からない所ではあるんだけども……当作は「作品を通して『作者の人物像』が読み取れてしまう」系の人にもあんまりお勧めできないかな、とは、一応な、一応……まぁ極論、その辺に関しては「再掲載の為の作業の一環として部分的に読み直していた『作者本人が最も困惑する』羽目になった(※2010年だろうが2013年だろうが2025年だろうが、自分の精神の芯や核とでも言うべき部分はどの様な力でもどうにも出来ない程の強烈さで『拗れ続けている』様だ、という事実に変わりは無いらしい……という事を自分で再確認して僅かに凹んだ)」所なので、本人がそんな心境になる様な作品を通してその話の作者=俺の人物像の中に根底的且つ拭い様の無いヤバさみたいなものを感じ取りたくない人は読まない方が良いかもしれません……という事は念の為に言うだけ言っておく事にさせてもらうからな?(´●A●`)←
……という訳で、当記事はそろそろ『以前からお馴染みの一言』を残しつつ終わらせる事にしておこうと思います……嗚呼ッ、助けて(公式基準の)熱斗くん&ロックマン!!\(^o^)/(※話の内容が内容な所為で“公式基準の”という注釈が必要になってしまったいつもの叫び)
ってもまぁ、先に述べている Re_系(※2009年以前の旧作のリメイク版) の3作は他の短編小説と同じく2019年頃の内にPixivにも投稿してあるので「当サイトでなければ読めない! ……等という事は別に無い」訳なんだが、最後に挙げている【あの子の足元にも影はある】に関してだけは前述の通り未完結の小説であるが故に『Pixiv未投稿』である為、もしも未完結でも構わないから読みたい等の事を他者様方に思って頂けるのであれば、その時は「当サイトで読むしかない」という話が確実に有る訳なんだよな(´・ω・`)
という事なので、飽く迄もPixiv未投稿であり当サイト内でしか読めない【あの子の足元にも影はある】だけは他の小説達(Pixiv投稿済み勢)と違ってまぁまぁ執拗に告知するかのように此処で話題に挙げてもおいても良い……んじゃないかと思いたい所ではあるんだ、けども……当作には「内容(=話の展開・主人公の心理)の拗らせっぷりが【寂しがり屋の末路】と良い勝負(※皮肉に満ちた表現)であり過ぎる上、未完成でありながら他とは一線を画す長さ(総合的な文章量)をしている」とかいう真っ当な感覚の他者から見る分にはぶっちゃけ欠点でしかないんじゃないか的な要素が多い為、本当に此処で話題に挙げ続けて『実質的な宣伝』をする事が正しいのかどうかは色々微妙な気がしなくもない部分はあるんだよなぁ……という余談は、一応添えさせてもらう事にするぞ(´○A○`)←
あとまぁ、これは他の小説にも言える事ではあるけども、この【あの子の足元にも影はある】は書き始めの時期が『2010年7月1日』であり、尚且つ掲載済みの部分は遅くとも『2013年11月頃』までの間に書いた物である為、近年の文体とは雰囲気が少々違っている部分もあるかもしれません……という事も、今の内に書き残しておく事にしようかな(;´-Д-`)=3
というのも、この【あの子の足元にも影はある】には【性善説と殺人鬼】(※一次創作である【Killer in the School】シリーズの番外編であり、2019/05/04~2021/04/14に掛けて執筆した短編小説)辺りと読み比べると結構違って感じる部分があるかもしれないと言うか、まぁ……【あの子の足元にも影はある】の序盤の方は【性善説と殺人鬼】に比べて『台詞以外の描写(情景・心理)に割いている文字数が少ない』と言っても過言ではないんだよなぁ……と思う所が作者的には割とある訳なんだよな、作者的には……んで、それが作者的には地味なモヤモヤポイントというか、ある種の「今だったらもっと文章量を増やして描写を濃く細かく出来る(筈な)のに!!(`>皿<´;)」的な後悔(?)要素になっている、という話は十分にある訳なんだよ(´・ω・`)
……ってもまぁ、飽く迄も閲覧者という名の当事者とは言えない立場であり、尚且つ俺の持つ『長文癖には辟易としている』という所の多いであろう他者的には「短い方が読みやすくてマシだわww」という話でしかないかもしれないけども……という事の可能性の存在は俺の主観からでも大いに想像出来る所ではある訳なんだけどな……1回140文字以下(※飽く迄もシステム的な上限による数値なので実際にはもっと短くなりがち)の時代に1回1400文字以上を乱発するという恐らく少数派な長文狂いの感性で書いた長文感満載の小説(※しかも内容の酷さも大概である)がこれまた恐らく多数派であろう短文好き達の感性と合う訳ねぇだろボケ、とは、俺自身でも大概思う所だよコンチクショウ(´○Д○`)←
ただまぁ、そういう傾向の強い他者はそもそも論として俺の小説は読まない(或いは、どれか1つを1回だけ読んで嫌になり、それ以降は何も読まなくなる)事だろうし、それ以上に究極のそもそも論としては「そういうタイプの他者はまず『此処(※独り言雑記)だって読んでいない』し、サイト自体閲覧しない(或いは1回だけ(ry))と思いますよ?(゜A゜)」という話もある訳だから、そういう意味ではその辺の事を気にする必要性はあんまり無いのかもしれないけどなww(´゜∀゜`)
と、まぁ大体そういう訳で……今回の記事は二次創作『短編小説』集:1の中に前サイトからの再掲載作品が全て揃いました、という事を報告しつつ、その中でも唯一のPixiv未投稿作品【あの子の足元にも影はある】のプチ宣伝的な事もしてみる……様な体で零す独り言でしたとさ。
あっ、ちなみに、今回の更新の事は一応更新履歴の方にも書き残してあるので、此処を読んでいなくとも更新履歴を見ていれば気付ける事となっていたりするぞ。
というのも、これは以前から更新履歴を見ている人が居るなら薄々気付いている頃かもしれない事なんだが、当サイトでは今回の様に「特定のページ内に割り当てられた再掲載作品が全て揃ったタイミング」に関しては更新履歴に書き残しておく方針を取っているんだよ。
……なので逆に言えば、それ以外のタイミングは例え既存作の再掲載作業をしていても更新履歴には書き残していないので、その辺を確かめる為には作品展示室の中にある該当ページを個別にチェックするか、(余計な内容まで読む羽目になってしまう事を覚悟の上で)此処を読んでみるしかない訳なんだが……まぁ、既存作はその大半がPixivに投稿済みである訳だし、その辺の事は基本的には問題無い事である筈だろう……多分な←
というか、それが問題になるのは「例え再掲載であっても更新は見逃したくないのよ!!」という謎の熱意と「……でも、コイツの人格面はみたくないのよね~……」という当然の興醒めの様な何かで板挟みになるとかいう割と訳の分からない所のある『他者』が存在をしている場合だけなので、それが問題になる可能性を考える必要なんざ俺には無いに決まっている(※俺の分際で問題になる可能性を考えるなんて烏滸がましい、とも言う)という話は絶対にある訳なんだよ( ´Д`)=3
そういう事だから、俺は今後も現在のスタンス(=既存作の再掲載に関しての情報の更新履歴への書き残しは最低限に留める事)を自分自身の為に自由な気持ちで守りつつ既存作の再掲載作業をボチボチ続けていこうと思います、とか、そういう余談なww
あぁ、それと、これは最後に添えておく一応の補足情報的な話なんだが……当記事で謎にプッシュしている未完成小説こと【あの子の足元にも影はある】は飽く迄も『ロックマンエグゼの二次創作』且つ『CPはNLの熱メイ(光 熱斗×桜井 メイル)』です、とは、念の為に書き残しておく事にするぞ。
……ただまぁ、先にも言っている様に「話の内容はある種のお察し案件(※ある種の現実感がある厄介さが存在する展開が割と多い+話の主軸になっている熱斗の精神状態が色々と悪い)」なので、そういう『シリアス方向でのキャラ崩壊』が嫌いな人には読まない事を推奨しておく(=閲覧注意扱いにしておく)けどな……(´-A-`;)
あと、こういうケースは実際問題としてどの程度あるのかがイマイチ分からない所ではあるんだけども……当作は「作品を通して『作者の人物像』が読み取れてしまう」系の人にもあんまりお勧めできないかな、とは、一応な、一応……まぁ極論、その辺に関しては「再掲載の為の作業の一環として部分的に読み直していた『作者本人が最も困惑する』羽目になった(※2010年だろうが2013年だろうが2025年だろうが、自分の精神の芯や核とでも言うべき部分はどの様な力でもどうにも出来ない程の強烈さで『拗れ続けている』様だ、という事実に変わりは無いらしい……という事を自分で再確認して僅かに凹んだ)」所なので、本人がそんな心境になる様な作品を通してその話の作者=俺の人物像の中に根底的且つ拭い様の無いヤバさみたいなものを感じ取りたくない人は読まない方が良いかもしれません……という事は念の為に言うだけ言っておく事にさせてもらうからな?(´●A●`)←
……という訳で、当記事はそろそろ『以前からお馴染みの一言』を残しつつ終わらせる事にしておこうと思います……嗚呼ッ、助けて(公式基準の)熱斗くん&ロックマン!!\(^o^)/(※話の内容が内容な所為で“公式基準の”という注釈が必要になってしまったいつもの叫び)