日記

日記(という名の独り言

2026/06/20 00:39
閲覧していただきありがとうございます。
沼田と申します。

タイトル通りです。
日記としてではなく独り言として使わせてもらっています。
今回はfkmt作品の市川さんについて、自分の二次創作上での解釈を書いていきます。
また市川さん夢小説(盲亀浮木)の解釈も書いていますが、あくまで個人の解釈です。
これが正解というわけではありません。
(こんな感じの独り言を書いていきます。興味のない人やこういった作者の人柄が苦手な人はブラウザを閉じてください。お願いします)


自分のなかで市川さんは「一人の大人として若者を導く意識の強い人」として話を書いています。
※市川さんの話を書く時は、好きや愛してると言った直接的な言葉を出さないように気を付けてます。

あなたのことを考え、尊重し、そしてなによりもあなたの人生が幸せでありますように。
言葉ではなく行動で示す、そんな不器用な愛情はとても美しく、尊いものだと個人的に考えています。

言葉で示すことが悪いと言っているわけではありません。
市川さんの年齢は本誌でもアニメでも特に明言はされてはいないですが、しげるくんからはジジイと呼ばれています。(便宜上、13歳のアカギのことをしげるくんと呼ばせてもらいます)
歳を重ねて増す魅力もありますが、失うものもあります。
長年培ってきた考えを解すことも容易ではないと個人的に考えています。

今さら好きだの愛してるだの、そんなことは言えない、言ってはいけない。
それは相手を縛る言葉になってしまうから。
それでも幸せになってほしいと願っている。

市川さんにはそんなイメージを持っています。
盲亀浮木の市川さんについてですが、現時点では夢主に対して恋愛感情を抱いていないと思います。
まぁ、歳の差が大きいですからね、、、。
市川さんは子供である夢主と老人である自分との一線がしっかりとひける大人として振る舞っています。
夢主が大人になった時、市川さんはどんなふうに夢主の気持ちに答えるんでしょうかね。

独り言をつらつらと書き続けていきましたが、あくまで個人的解釈です。
皆様は市川さんに対してどんなイメージを持たれていますか?
教えてもらえたら嬉しいです。

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