それはあり得た世界線…?
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
「ま、それはそれとして」
ク「ぁ…?」
トサッとクリスをリビングのカーペットへと押し倒す乃愛。
「今ここでヤっちゃう?」
ク「はぁッ!?い、いや待て乃愛ッ!お前今そんな…ッ!」
「大丈夫大丈夫。まだ2ヶ月だし、あと1回2回シたとこで変わりないだろうし」
ク「そんな問題じゃねぇッ!!ちょっ、待ッ…!服脱がすなぁッ!!」
乃愛に馬乗りされ抵抗するクリスだが、下手すれば乃愛の身体を傷付ける恐れがあるので力づくは出来ない。
「妊娠した身体で相手を孕ませられるのか…気にならない?」
ク「ならねぇよッ!!てか…おい…ッ!本気で……ぁ…ゃ…ッ!」
そのままクリスを襲った結果、孕む事はなく乃愛は残念そうだった。
原因は既に身籠った身体ではホルモンバランスに影響がある為と考えられた。
つまり。
「産んだあとなら問題ないわけね」
ク「本気であたしを身籠らせるつもりかよ……ッ~!」
「どうしたの?」
ク「こ、腰が……って、わかってて聞いてんのかよ…ッ!?」
「ふふ、頑張ってね"お母さん"♪」
ク「…うっせ、バーカ」
NEXT:あとがき
ク「ぁ…?」
トサッとクリスをリビングのカーペットへと押し倒す乃愛。
「今ここでヤっちゃう?」
ク「はぁッ!?い、いや待て乃愛ッ!お前今そんな…ッ!」
「大丈夫大丈夫。まだ2ヶ月だし、あと1回2回シたとこで変わりないだろうし」
ク「そんな問題じゃねぇッ!!ちょっ、待ッ…!服脱がすなぁッ!!」
乃愛に馬乗りされ抵抗するクリスだが、下手すれば乃愛の身体を傷付ける恐れがあるので力づくは出来ない。
「妊娠した身体で相手を孕ませられるのか…気にならない?」
ク「ならねぇよッ!!てか…おい…ッ!本気で……ぁ…ゃ…ッ!」
そのままクリスを襲った結果、孕む事はなく乃愛は残念そうだった。
原因は既に身籠った身体ではホルモンバランスに影響がある為と考えられた。
つまり。
「産んだあとなら問題ないわけね」
ク「本気であたしを身籠らせるつもりかよ……ッ~!」
「どうしたの?」
ク「こ、腰が……って、わかってて聞いてんのかよ…ッ!?」
「ふふ、頑張ってね"お母さん"♪」
ク「…うっせ、バーカ」
NEXT:あとがき
