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0706
2024/07/06 16:17夏!暑いと同時に推しの季節ではあるんですが、それはそれとして耐えられんもんは耐えられない。助けてほしい気持ちがあります。しかし推したち、星宮いちご!日向翔陽!夏海まなつ!って並べると、光る人たちが好きすぎるな~と思えて面白いです。本当に大好きで大切です。
パロディとn番煎じしか書けないな~と思ってパロディ元を探してチマチマ本を読んでいます。不純な動機!昔と比べて本当に読めなくなった……。思い出したんですけど、茶トガの傷跡は谷川俊太郎の「あなたはそこに」をイメージして書きたかったやつです。本誌で何かが起き次第書き直そ~と思っている。それまでちょっと放置しときます。難しくて。
読んだものの話!太宰の「斜陽」、そんな好きではないんですが(メロスとかお伽草子とかが好き)色っぽいな~と思う言葉がいっぱいあってどきどきします。ジニ爆のベストジーニストさんが「しくじった。惚れちゃった」ってしたらすごいすごいヤバいな…ベストジーニストさんが太宰の書くような男なワケないだろ…そうだったら嫌だろ…でもパロディて全部踏まえなきゃいけないワケじゃないし、好きなところにうまく誘導していけたら勝ちじゃんな…どうにかして言わせらんないかな…いやパロディじゃなく自力でこのレベルのセリフができたらな~……みたいなこと考えてました。そのパロの場合かっちゃんは「戦闘、開始。」てするんですかね。うわあ!(興奮)「永遠に、ご無事で。」はすごい好きです 。太宰ってすごいな…。
茶トガでディックの「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」パロディがやりたくて、でもぜーんぜん進められなくて諦めそうです。どっちかがアンドロイドなんだよね。そういう話を…これはトガちゃんを火星人にしたのとおんなじ考えの道筋辿ってるな。まあ…いいか…。いいのか?わからない……。トガちゃんは一人の普通の女の子ですが…「違う」ものとして見るのは不誠実で失礼でその目線で書くのはダメでしょう…とも思う……。でも人間て一人ひとり違う存在じゃんね。どれだけ同じになりたくても「同じ」に「ひとつ」になったら手も繋げないじゃん、それってかなしいじゃん、みたいな気持ちもあります。エヴァの話?
(話が変わる)シン・エヴァのことが本当に好きで、補完パートが好きで好きでたまらなくて公開時散々見たこともあってアマプラで流しておくと「ととのう」感じがします。「よかった。また会えて」「すこしさみしいけど、それもいいね」らへんが特に自分のなかで特別な映画になった理由かなと思います。言い方も本当にいい。「出会い」「別れ」「再会」の話が好きすぎる。別れるまでのタイマーが始まる瞬間みたいな出会いも、同じ相手と何度も何度も新しく出会う話も、決定的に別れたはずなのにひょっこり再会する話も好きだなあと思います。
映画tenetよくわかってないのに好きなのは二人の出会いと別れと再会と別れと出会いの話だから…。それとしてノーランはもっとわかりやすい映画を撮ってほしいんですけれども。結局オッペンハイマー映画館で見ないまま終わっちゃったな。ノーラン作品で一番好きなのはプレステージです。奈落で一礼するシーンが好きです。完璧だと思う。
茶トガと「あなたはそこに」の話に戻るんですけど二人ってあの上空で「ほんとうに出会った」と思う!ずっとすれ違って傷つけあってその先で一人と一人として出会ったんだなと思います。「出会い」に見境が無さすぎるかも!403話の幼馴染みのことも「出会った」な…って思っている。それで言うと今週の本誌の轟くんととうやくんの「おんなじだ」「ごめんな」も出会いだな…相手を新しく知ることって認識が変わることって出会うことだから…。やっぱり見境がないです。
文字打ってたら1個思い出しました。運命ってもっとこう自然に響き合う同士を指すイメージがあり、ヒロアカの幼馴染みはハウリングしまくってて別に運命じゃないな~と思っていたのに、404話で運命かも!ってなったことを……。響き合うことがあるもんだなあ。すごいぜ。あれいつかアニメにもなるんだよなー、ヒエエ…!どんな音楽が鳴るんだろう。無音かな。
直球で運命だと思うのはスラダンの流川と花道とか。同時に彼らはバスケが運命ですよね。そういえばヒイリリで流三でジニ爆って書いたらめちゃくちゃ面白くないですか?(また話が変わる)こいつCVで左右決めてる……!自分のカップリング萌え傾向ほとんど何も言いきれないんですけどね。27総攻めは言い切っていいかもしれない。緑谷くんもそれだな。言いきれない割に個々のケースにこだわりがあるので面倒くさすぎる。イー……。
そういえばパロディの話。いつかジニ爆でエーコ「薔薇の名前」パロディの長編(タイトル「薔薇かビロード」)を書きたくて、でも重たすぎて何にも出来ていないです。そもそも長いやつ書いたことない。でも明智小五郎と小林少年みたいなジニ爆はめちゃくちゃよくないですか!萌えどころ言語化するといよいよ一切書かなくなるかもしれないな!ダメじゃん!!小林少年役のかっちゃんて書くと2.5のヒロアカ見たオールマイトが混乱してるみたいな文字の並びですね。
終わる物語と物語の終わりがものすごい好きなのでヒロアカあと4話で完結を見届けられそうなのが本当に嬉しいです。ちょっと怖いけど楽しみだな~!
話が変わりまくってヤバい文章になってしまったんですがそんな感じです。暑いけど頑張って生きたい!いや本当はあんまり頑張りたくはない!楽な感じに生きたい!元気で居たいです。
パロディとn番煎じしか書けないな~と思ってパロディ元を探してチマチマ本を読んでいます。不純な動機!昔と比べて本当に読めなくなった……。思い出したんですけど、茶トガの傷跡は谷川俊太郎の「あなたはそこに」をイメージして書きたかったやつです。本誌で何かが起き次第書き直そ~と思っている。それまでちょっと放置しときます。難しくて。
読んだものの話!太宰の「斜陽」、そんな好きではないんですが(メロスとかお伽草子とかが好き)色っぽいな~と思う言葉がいっぱいあってどきどきします。ジニ爆のベストジーニストさんが「しくじった。惚れちゃった」ってしたらすごいすごいヤバいな…ベストジーニストさんが太宰の書くような男なワケないだろ…そうだったら嫌だろ…でもパロディて全部踏まえなきゃいけないワケじゃないし、好きなところにうまく誘導していけたら勝ちじゃんな…どうにかして言わせらんないかな…いやパロディじゃなく自力でこのレベルのセリフができたらな~……みたいなこと考えてました。そのパロの場合かっちゃんは「戦闘、開始。」てするんですかね。うわあ!(興奮)「永遠に、ご無事で。」はすごい好きです 。太宰ってすごいな…。
茶トガでディックの「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」パロディがやりたくて、でもぜーんぜん進められなくて諦めそうです。どっちかがアンドロイドなんだよね。そういう話を…これはトガちゃんを火星人にしたのとおんなじ考えの道筋辿ってるな。まあ…いいか…。いいのか?わからない……。トガちゃんは一人の普通の女の子ですが…「違う」ものとして見るのは不誠実で失礼でその目線で書くのはダメでしょう…とも思う……。でも人間て一人ひとり違う存在じゃんね。どれだけ同じになりたくても「同じ」に「ひとつ」になったら手も繋げないじゃん、それってかなしいじゃん、みたいな気持ちもあります。エヴァの話?
(話が変わる)シン・エヴァのことが本当に好きで、補完パートが好きで好きでたまらなくて公開時散々見たこともあってアマプラで流しておくと「ととのう」感じがします。「よかった。また会えて」「すこしさみしいけど、それもいいね」らへんが特に自分のなかで特別な映画になった理由かなと思います。言い方も本当にいい。「出会い」「別れ」「再会」の話が好きすぎる。別れるまでのタイマーが始まる瞬間みたいな出会いも、同じ相手と何度も何度も新しく出会う話も、決定的に別れたはずなのにひょっこり再会する話も好きだなあと思います。
映画tenetよくわかってないのに好きなのは二人の出会いと別れと再会と別れと出会いの話だから…。それとしてノーランはもっとわかりやすい映画を撮ってほしいんですけれども。結局オッペンハイマー映画館で見ないまま終わっちゃったな。ノーラン作品で一番好きなのはプレステージです。奈落で一礼するシーンが好きです。完璧だと思う。
茶トガと「あなたはそこに」の話に戻るんですけど二人ってあの上空で「ほんとうに出会った」と思う!ずっとすれ違って傷つけあってその先で一人と一人として出会ったんだなと思います。「出会い」に見境が無さすぎるかも!403話の幼馴染みのことも「出会った」な…って思っている。それで言うと今週の本誌の轟くんととうやくんの「おんなじだ」「ごめんな」も出会いだな…相手を新しく知ることって認識が変わることって出会うことだから…。やっぱり見境がないです。
文字打ってたら1個思い出しました。運命ってもっとこう自然に響き合う同士を指すイメージがあり、ヒロアカの幼馴染みはハウリングしまくってて別に運命じゃないな~と思っていたのに、404話で運命かも!ってなったことを……。響き合うことがあるもんだなあ。すごいぜ。あれいつかアニメにもなるんだよなー、ヒエエ…!どんな音楽が鳴るんだろう。無音かな。
直球で運命だと思うのはスラダンの流川と花道とか。同時に彼らはバスケが運命ですよね。そういえばヒイリリで流三でジニ爆って書いたらめちゃくちゃ面白くないですか?(また話が変わる)こいつCVで左右決めてる……!自分のカップリング萌え傾向ほとんど何も言いきれないんですけどね。27総攻めは言い切っていいかもしれない。緑谷くんもそれだな。言いきれない割に個々のケースにこだわりがあるので面倒くさすぎる。イー……。
そういえばパロディの話。いつかジニ爆でエーコ「薔薇の名前」パロディの長編(タイトル「薔薇かビロード」)を書きたくて、でも重たすぎて何にも出来ていないです。そもそも長いやつ書いたことない。でも明智小五郎と小林少年みたいなジニ爆はめちゃくちゃよくないですか!萌えどころ言語化するといよいよ一切書かなくなるかもしれないな!ダメじゃん!!小林少年役のかっちゃんて書くと2.5のヒロアカ見たオールマイトが混乱してるみたいな文字の並びですね。
終わる物語と物語の終わりがものすごい好きなのでヒロアカあと4話で完結を見届けられそうなのが本当に嬉しいです。ちょっと怖いけど楽しみだな~!
話が変わりまくってヤバい文章になってしまったんですがそんな感じです。暑いけど頑張って生きたい!いや本当はあんまり頑張りたくはない!楽な感じに生きたい!元気で居たいです。
追記
「斜陽」パロディしたらどうなるんだろうなって考えていたけどかっちゃんモノアモリー規範意識のある人ってイメージあるな……