みのり屋説明
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敵名:マグネ
超人系:磁石
種族:人間族、後に使徒族(覚醒済)
呼び方:さんくんちゃん付け
自分:私
好物:甘い物、飴
妖精:マツリカ(シュシュプ)
ジャスミン科の花で女性らしい花言葉が沢山あり「香りの王」とも言われる為、自分を選んでくれた妖精にこの名前を付けた。
今度こそちゃんと肉体も女になりたいと願っていた通り、念願の女体になれた。それも結構な美人。最高と思っていたのは幼い頃で終わった。見眼の良い使徒族の女を欲しがっている変態爺に売られそうになったので、速攻で逃げてきた。なので幼少期から生れた世界を出てみのり屋で過ごして成長する。
今度はコンプレックスを持たずに恋愛が出来ると思ったのに、近づいてくる男たちはみんな自分がこの外見だから言い寄ってきていると思ってしまい、恋にさえ到達できないというジレンマを抱える事になった。
家族たちは相変わらずなので物凄く安心できる。
「出会いには理由はなくても、 別れには理由があるってことだな。」
