wrwrd!には性別不詳がいるらしい
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[gr]
gr「はあ...」
rk「グルッペン疲れてるね...大丈夫?おっぱい揉む?」
gr「.........はあ?」
rk「あっごめんやっぱりなんでも...」
gr「いいんだな?」
rk「えっ、ちょっとまっ...」
____________________________________________
[tn]
rk「お疲れさま、トントン」
rk「はい。コーヒー淹れといたよ」
tn「あ~...ありがとう」
rk「...大丈夫?おっぱい揉む?」
tn「ッゲホッゲホッゴホッ...」
rk「わあああごめんトントン!!!大丈夫!?」
tn「っはあ...お前後で覚えてろよ...」
____________________________________________
[os]
rk「オスマンお疲れさま!」
os「あ、ルヤちゃんありがとう!どうしたん?」
rk「なんか疲れてそうだから、私のおっぱい揉む!?」
os「!?」
os「...女の子がそんなこと言っちゃだめだよ~」
rk「う、そうだよね」
os「あ...じゃあ僕の上に座ってくれる?」
rk「...わかった」
os「あ~癒されるめう~」(ロコルヤの頭を撫でながら)
____________________________________________
[ut]
rk「大先生編集終わった?」
ut「ん~まだ進捗六割ってとこやな...」
rk「全然進んでないじゃん!w」
ut「ちょっと疲れちゃったから癒してほしいな~」
rk「...じゃあ、おっぱい揉む?」
ut「えっ?」
ut「ええの?珍しいなロコルヤがそんなこと言うの」
rk「...」
ut(顔真っ赤やな...)
ut「もしかしてかまってほしいんか?」
rk「...さあ」
ut「なんや素直になったらええのに...」
ut「じゃあ、これ今すぐ終わらせるからそのあとな」
rk「...早くしてね」
ut「ふふっ...逃げへんからソファーで待っててな?」
____________________________________________
[ht]
ht「ロコルヤちゃーん...疲れたよ~」
rk「おつかれひとらん」
ht「あ~癒し...」
rk「大丈夫?おっぱい揉む?」
ht「...そんなこと言っちゃって本当にいいの?」
rk「え」
ht「この後どうなってもしらないからね?」
rk「あ、いや...」
ht「...ふっ、冗談だよwそんなおびえなくてもいいのに」
ht「でも俺も男なんだし、気を付けてね?」
rk「はい...」
____________________________________________
[kn]
kn「...」
rk「その辺にしといたら?作業。」
kn「...おお、もうこんな時間か」
rk「お疲れ。おっぱい揉んどく?」
kn「ふっ...何を言ってんねん!w」
rk「癒せるかなあって思って」
kn「まあ気持ちだけもらっとくわ。自分の体は大事にせえ」
rk「...シッマだったら何されてもいいのに」
kn「なんて?」
rk「なんも!!」
kn「そうか?」
kn(そんなん反則やろ...)
____________________________________________
[sho]
rk「シャオちゃんお疲れー!」
sho「おーロコルヤもお疲れ!」
rk「顔疲れてるね...私のおっぱい揉む?」
sho「え?w」
sho「お前そんな胸デカくないだろwww」
rk「う、うるさい!!元気づけようとしたんだよ!!」
rk「...やっぱりこんなの揉みたくならないんだろ!!小さいから!!」
sho(...揉みたい)
sho「ごめんって~拗ねないでロコルヤ~」
____________________________________________
[rbr]
rbr「ふう...」
rk「お疲れロボロ!」
rk(あ、いいこと思いついた)
rk「...なんか疲れてるみたいだし、私のおっぱい揉む?」
rbr「えっ!?!?」
rbr「い、いやそれはさすがに...」
rk「...じゃあいいの?」
rbr「いやお願いします。」
____________________________________________
[ni]
rk「なんか疲れてるね。おっぱい揉む?」
ni「...」(無言で頭を叩く)
rk「いたっ」
ni「誰の入れ知恵やまったく...グルッペンか大先生あたりか?」
rk「ごめんなさい...」
ni「...とにかく簡単に他人に体を差し出すような行為はせんようにな」
rk「こうすれば兄さんが癒されるって聞いて...」
ni「っ...」
ni「...もうどうなっても知らんからな!!」
____________________________________________
[zm]
zm「...」
rk「ゾム大丈夫?おっぱい揉む?」
rk「なーんて...」
zm「...おっ、そっちから誘ってくるなんて珍しいな!」
rk「あっ」
zm「夜まで待てないならはよ言ってくれれば良かったのに」(嬉しそうにロコルヤを抱える)
rk「うわっ!?」
zm「まさか今更冗談だったなんて言わねえよな?」
____________________________________________
[snp]
rk「しんぺいさんしんぺいさん」
snp「ん~?」
rk「私のおっぱい揉む?」
snp「じゃあ俺の雄っぱいも揉む!?」
rk「エッ」
snp「結構自信あるよ!さあさあ遠慮せず!」
rk「もう脱いでるww」
_____________________________________________
[em]
em「ふー...」
rk「お疲れさま、エミさん」
em「ありがとうございます、ロコルヤさんもお疲れ様です」
rk「大丈夫?おっぱい揉む?」
em「ブーッ」
rk「うわ、エミさん!?ほんとに大丈夫!?」
em「ゲホッ...女性がそんなこと言っちゃいけません!!!」
rk「冗談だって!!落ち着いてエミさんそっち壁!!」
____________________________________________
[syp]
syp「...」
rk「疲れてんねショッピくん...私のおっぱい揉む?」
syp「!?」
syp「それ他の奴にも言ってるんですか」(ロコルヤに詰め寄る)
rk「い、いやこんなこと言ったのはショッピくんが初めてだよ」
syp「...そういうのは軽い気持ちで言うもんじゃないっすよ」
rk「ご、ごめん...元気づけたかったんだけど失敗しちゃったね...」
syp「あ...」
syp「じゃあ、抱きしめてください」(両手を広げる)
rk「う、うん!」
syp「これで元気出ました。ありがとうございます」
____________________________________________
[ci]
ci「はあ~...ロコルヤ俺を癒してくれ~」(後ろから抱き着く)
rk「わっ、チーノお疲れ?」
rk「うーん...じゃあ私のおっぱい揉む?」
rk「なんちゃって。コーヒーでもいれ...」
ci「じゃ、さっそく...」(そっと手を伸ばす)
rk「嘘嘘冗談!!待って!!!!」
ci「言質とったので無駄でーす」
rk「んっ、ちょっと...」
ci「ちょっとおっきくなった?」
rk「そんなこと...あっ」
ci「...自業自得やぞ!」
gr「はあ...」
rk「グルッペン疲れてるね...大丈夫?おっぱい揉む?」
gr「.........はあ?」
rk「あっごめんやっぱりなんでも...」
gr「いいんだな?」
rk「えっ、ちょっとまっ...」
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[tn]
rk「お疲れさま、トントン」
rk「はい。コーヒー淹れといたよ」
tn「あ~...ありがとう」
rk「...大丈夫?おっぱい揉む?」
tn「ッゲホッゲホッゴホッ...」
rk「わあああごめんトントン!!!大丈夫!?」
tn「っはあ...お前後で覚えてろよ...」
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[os]
rk「オスマンお疲れさま!」
os「あ、ルヤちゃんありがとう!どうしたん?」
rk「なんか疲れてそうだから、私のおっぱい揉む!?」
os「!?」
os「...女の子がそんなこと言っちゃだめだよ~」
rk「う、そうだよね」
os「あ...じゃあ僕の上に座ってくれる?」
rk「...わかった」
os「あ~癒されるめう~」(ロコルヤの頭を撫でながら)
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[ut]
rk「大先生編集終わった?」
ut「ん~まだ進捗六割ってとこやな...」
rk「全然進んでないじゃん!w」
ut「ちょっと疲れちゃったから癒してほしいな~」
rk「...じゃあ、おっぱい揉む?」
ut「えっ?」
ut「ええの?珍しいなロコルヤがそんなこと言うの」
rk「...」
ut(顔真っ赤やな...)
ut「もしかしてかまってほしいんか?」
rk「...さあ」
ut「なんや素直になったらええのに...」
ut「じゃあ、これ今すぐ終わらせるからそのあとな」
rk「...早くしてね」
ut「ふふっ...逃げへんからソファーで待っててな?」
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[ht]
ht「ロコルヤちゃーん...疲れたよ~」
rk「おつかれひとらん」
ht「あ~癒し...」
rk「大丈夫?おっぱい揉む?」
ht「...そんなこと言っちゃって本当にいいの?」
rk「え」
ht「この後どうなってもしらないからね?」
rk「あ、いや...」
ht「...ふっ、冗談だよwそんなおびえなくてもいいのに」
ht「でも俺も男なんだし、気を付けてね?」
rk「はい...」
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[kn]
kn「...」
rk「その辺にしといたら?作業。」
kn「...おお、もうこんな時間か」
rk「お疲れ。おっぱい揉んどく?」
kn「ふっ...何を言ってんねん!w」
rk「癒せるかなあって思って」
kn「まあ気持ちだけもらっとくわ。自分の体は大事にせえ」
rk「...シッマだったら何されてもいいのに」
kn「なんて?」
rk「なんも!!」
kn「そうか?」
kn(そんなん反則やろ...)
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[sho]
rk「シャオちゃんお疲れー!」
sho「おーロコルヤもお疲れ!」
rk「顔疲れてるね...私のおっぱい揉む?」
sho「え?w」
sho「お前そんな胸デカくないだろwww」
rk「う、うるさい!!元気づけようとしたんだよ!!」
rk「...やっぱりこんなの揉みたくならないんだろ!!小さいから!!」
sho(...揉みたい)
sho「ごめんって~拗ねないでロコルヤ~」
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[rbr]
rbr「ふう...」
rk「お疲れロボロ!」
rk(あ、いいこと思いついた)
rk「...なんか疲れてるみたいだし、私のおっぱい揉む?」
rbr「えっ!?!?」
rbr「い、いやそれはさすがに...」
rk「...じゃあいいの?」
rbr「いやお願いします。」
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[ni]
rk「なんか疲れてるね。おっぱい揉む?」
ni「...」(無言で頭を叩く)
rk「いたっ」
ni「誰の入れ知恵やまったく...グルッペンか大先生あたりか?」
rk「ごめんなさい...」
ni「...とにかく簡単に他人に体を差し出すような行為はせんようにな」
rk「こうすれば兄さんが癒されるって聞いて...」
ni「っ...」
ni「...もうどうなっても知らんからな!!」
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[zm]
zm「...」
rk「ゾム大丈夫?おっぱい揉む?」
rk「なーんて...」
zm「...おっ、そっちから誘ってくるなんて珍しいな!」
rk「あっ」
zm「夜まで待てないならはよ言ってくれれば良かったのに」(嬉しそうにロコルヤを抱える)
rk「うわっ!?」
zm「まさか今更冗談だったなんて言わねえよな?」
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[snp]
rk「しんぺいさんしんぺいさん」
snp「ん~?」
rk「私のおっぱい揉む?」
snp「じゃあ俺の雄っぱいも揉む!?」
rk「エッ」
snp「結構自信あるよ!さあさあ遠慮せず!」
rk「もう脱いでるww」
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[em]
em「ふー...」
rk「お疲れさま、エミさん」
em「ありがとうございます、ロコルヤさんもお疲れ様です」
rk「大丈夫?おっぱい揉む?」
em「ブーッ」
rk「うわ、エミさん!?ほんとに大丈夫!?」
em「ゲホッ...女性がそんなこと言っちゃいけません!!!」
rk「冗談だって!!落ち着いてエミさんそっち壁!!」
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[syp]
syp「...」
rk「疲れてんねショッピくん...私のおっぱい揉む?」
syp「!?」
syp「それ他の奴にも言ってるんですか」(ロコルヤに詰め寄る)
rk「い、いやこんなこと言ったのはショッピくんが初めてだよ」
syp「...そういうのは軽い気持ちで言うもんじゃないっすよ」
rk「ご、ごめん...元気づけたかったんだけど失敗しちゃったね...」
syp「あ...」
syp「じゃあ、抱きしめてください」(両手を広げる)
rk「う、うん!」
syp「これで元気出ました。ありがとうございます」
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[ci]
ci「はあ~...ロコルヤ俺を癒してくれ~」(後ろから抱き着く)
rk「わっ、チーノお疲れ?」
rk「うーん...じゃあ私のおっぱい揉む?」
rk「なんちゃって。コーヒーでもいれ...」
ci「じゃ、さっそく...」(そっと手を伸ばす)
rk「嘘嘘冗談!!待って!!!!」
ci「言質とったので無駄でーす」
rk「んっ、ちょっと...」
ci「ちょっとおっきくなった?」
rk「そんなこと...あっ」
ci「...自業自得やぞ!」
