廻②
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
矢吹真吾くんは、私がひょんな事で
出会った、熱血系男子高校生で
草薙京の一番弟子という立ち位置だ
実は出会ったのが、草薙京に弟子入りする
数年前で、師匠の無茶振りで私は彼に
基本の動きを教えていた。師匠というよりかは
トレーナーみたいな感じで
そして動きをモノにしたのを実感した
師匠はまた無茶振りを出してきた
波動拳を教えろ、と
………頭が沸騰しそうなくらいに
悩みながら真吾くんに波動拳を教えた
「アンタ、誰だい?」
ダーリィさんの問いかけに
真吾くんは、草薙京の一番弟子だと答え
お互いに軽く自己紹介した
さて、どうしようか。KOFは3人で1チーム
「ってか、真吾くんは草薙くんと出ないの?」
「草薙さん、ちづるさんと八神さんと
出場するって」
「あー……なるほど」
「だから、零さんと
出ようかと思って!」
「………よーーし、とりあえず
真吾くんは私のチームとして…
ナコちゃん……どうする?」
ナコちゃんもあまり戦うのは好きでない
優しい子だから…
その時、彼女は頬を叩いた
「私、出ます!皆さんが戦っている姿を
ただただ見てるなんて絶対に嫌です
零さん、私も手伝います
私は、零さんが生きるこの時代も
大好きだから守りたい」
「ナコちゃん…!」
私は彼女をキツく抱きしめて
頭を撫でた
「『ありがとう…ナコルル』」
「零さん、今…」
ナコちゃんが私を見た
驚いた顔で
「今、確かに……あれ…?」
解説
KOF15、真吾くんは誰とチーム
組むんでしょうね。楽しみ
真吾くん、天才的な飲み込み力なんだけど
実は零から手ほどき受けていたから
草薙の技も荒削りながら、短期間で
モノにしたんだよ(あと本人の努力と)って
いう。でも零から手ほどきを
受けているのは秘密&波動拳は絶対使うなで
全く気づかれていない
出会った、熱血系男子高校生で
草薙京の一番弟子という立ち位置だ
実は出会ったのが、草薙京に弟子入りする
数年前で、師匠の無茶振りで私は彼に
基本の動きを教えていた。師匠というよりかは
トレーナーみたいな感じで
そして動きをモノにしたのを実感した
師匠はまた無茶振りを出してきた
波動拳を教えろ、と
………頭が沸騰しそうなくらいに
悩みながら真吾くんに波動拳を教えた
「アンタ、誰だい?」
ダーリィさんの問いかけに
真吾くんは、草薙京の一番弟子だと答え
お互いに軽く自己紹介した
さて、どうしようか。KOFは3人で1チーム
「ってか、真吾くんは草薙くんと出ないの?」
「草薙さん、ちづるさんと八神さんと
出場するって」
「あー……なるほど」
「だから、零さんと
出ようかと思って!」
「………よーーし、とりあえず
真吾くんは私のチームとして…
ナコちゃん……どうする?」
ナコちゃんもあまり戦うのは好きでない
優しい子だから…
その時、彼女は頬を叩いた
「私、出ます!皆さんが戦っている姿を
ただただ見てるなんて絶対に嫌です
零さん、私も手伝います
私は、零さんが生きるこの時代も
大好きだから守りたい」
「ナコちゃん…!」
私は彼女をキツく抱きしめて
頭を撫でた
「『ありがとう…ナコルル』」
「零さん、今…」
ナコちゃんが私を見た
驚いた顔で
「今、確かに……あれ…?」
解説
KOF15、真吾くんは誰とチーム
組むんでしょうね。楽しみ
真吾くん、天才的な飲み込み力なんだけど
実は零から手ほどき受けていたから
草薙の技も荒削りながら、短期間で
モノにしたんだよ(あと本人の努力と)って
いう。でも零から手ほどきを
受けているのは秘密&波動拳は絶対使うなで
全く気づかれていない
