日記

中編第二話 

2024/11/01 06:50
いつも幣サイトをご覧くださいましてありがとうございます。

約一年ぶりの中編更新です。
間が空き過ぎ(涙)
10月更新目標だったのに、一日遅れてしまった。。
以前、中編楽しみにしてます、とコメントで仰ってくれた方いらしたんだよなぁ。
こんなに待たせすぎて、ただただ申し訳ないです…。陳謝。

さて内容なんですが、まだまだ動き出したばっかり。
さまざまなキャラクターの登場。

まず、ナビゲーター兼マスコット的な存在のタマちゃん。妖精(笑)
こういうキャラ書くのが一番楽ちんで、かつ楽しい。
思い入れが深いアニメのキャラを意識しながら書いてます。
ミャーミャーうるさくてすみません。

寺で唯一の女性のなつめさん。
食堂のおばちゃん的な位置の姉御キャラを出したかったので。
名前は結構悩んだけど、女性だけどちょっと気の強い感じにした結果がこれです。
こちらはこち亀の纏ちゃんのイメージ。

あとカリスマ頭領の凱円。
修行といえば師匠はつきもの。
美形の弟子には美形の師匠と思い、ド派手にしてみました。
髪の色といい、名前に使われている漢字といい、とあるアニメキャラをモチーフにしました。


あとは乱きりしん。乱大郎、きり九、しん平。
しん平だけはオリジナルだけど、乱大郎ときり九は原作から。
落乱の護符の話(しんべヱが乱きりと喧嘩しちゃう)ご存じでしょうか?
私、あの話が滅茶苦茶好きで……原作の中でベスト3に入るくらい。
ジ~ンとするお話なのに、しんべヱの名前の書き間違いには当時爆笑しました。
そして、その書き間違いの護符を見た山田先生のやれやれの顔が好きだった。
とにかくこのネタを夢小説で採用したくてしょうがなかったので、それが叶って大満足の二話でした。

てなもんで、過去編にも乱きりしんを出しているのでご安心ください。
落乱らしさが出てるといいけど……。
今後も過去編には随時そっくりさんを出していきます(笑)


映画もうすぐですね。
映画化によって、あちこちで忍たまの熱気が高まってますね。
グー〇ルさんはあてつけのように忍たまニュースを拾いまくるし。
そのおかげといってはなんだけど、まさかローソンで土井先生の声を聞けるとは思わなかったw
堪能してきました。
乱きりしんバージョンもあったらいいのにな。しくしく。
でも、しばらく通おう(笑)

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