日記

裏更新(土井先生夢)「春休み、ふたりきり(後編)」&裏修正

2023/01/28 06:16
いつも幣サイトをご覧いただきましてありがとうございます。

とうとう更新をしてしまいました、裏を……。
振り返ってみれば、半年以上も書いていませんでした。

土井先生視点の後編。
私のクセなのか、焦れ焦れしたり、良いところで一度話の腰を折りたいらしい。
4ページ目、中折れさせようかと思いましたが、25歳という若さを考えると、長々とキープできるのではないかと、。
て冒頭から話が卑猥でごめんなさい。

私が書く土井先生は意地悪になりきれないですね。
意地悪しても夢主に拗ねられると、「ごめーん」ってすぐ折れそう(笑)
「いじわる」よりも「やさしさ」成分多めな彼が好きなのでしょうね。
ぐずぐずに甘やかしてほしいです。

この話のコンセプトですが、実は「事後に土井先生にメシつくってもらう」というものでした。
原作エピソードで、乱太郎たちが夕飯に雑炊拵えていたら、水と醤油で味を調整していくうちに、鍋から風呂釜に変わるほど嵩が増して、、

「誰が風呂を炊けと言った!」

と怒り呆れた土井先生。
最終的にむくれた顔で風呂桶によそった雑炊を食べる、というのがありました。
そのくだりがめちゃくちゃ好きでした。
というわけで、土井先生が雑炊作る話を書きたかったのです。
「毎日作ってあげる」っとかさりげなくプロポーズちっくな台詞を言ってもらいたいな……なんて。
結論が決まってただけに、過程(エロ)書くのに一苦労。

エチーについては、言及しちゃうと自分の首を絞めそうなので、書かないことにします。。

夢主さんには可愛らしいことで悩ませてみました。
でも、真面目な人ほど初体験の衝撃は大きいのかな、なんて。
四六時中行為のことばっかり考えたり、そういう自分に卑しさを感じてしまったり。。
この辺、前編及び後編で表現不足だったかもしれません。反省。

初エッチの翌日に2回目。
今回の話で3回目。
サードセックス。
初回よりはお互いの身体の勝手がわかりつつ、でも初々しい、そういうシチュエーションを意識しながら書いてみました。。

読まれた皆様方がどういった感想を持たれるか非常に不安ですが(胃がキリキリする……)、リクエスト第一位の裏夢としてお納めください。

あ、言い忘れてた。
裏も背景を変えてみました。
しかし、PC画面とスマホ画面からだと、ちょいと見え方が違う……。
CSSイジって、背景のイラスト消したはずなのに、スマホの方にはそれが反映されない。
なんでだろ、フォレストページ+さん。。

さて、管理人ですがプライぺートが立て込んでるので、少々お休み頂きます。
三月以降に再開する予定。
が、仕事の進捗次第では早まるかもしれません。。

日記の方はちょこちょこ更新するかも。
息抜きがてら。
追記
一番初めに書いた裏を読み直しましたが、まぁひどい。。
ヘンな汗が噴出しまくったので、急遽修正しました。
が、卑猥な表現使ってます。
伏せ字。。
読みたくない人は回れ右してくださいね。

なんか魔が差して土井先生に伏せ字系の淫語、言わせちゃったよ。
夢小説では使わんほうがいいかもしれませんが、使った方が盛り上がるってことありません?
え👂?ない?
……(´・ω・`)

また書きたいなぁとか思ってる懲りない自分がいる。
そして、リッキーにも言わせたい……なんて。

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