日記

長編更新(トリップ34.5話)

2022/06/14 14:33
いつも幣サイトをご覧いただきましてありがとうございます。

二週間くらい間が空きました。
いや、決してサボったりネタが尽きたわけではなくて……。
その話は別に書きます。

ひさびさに話をアップしたと思ったら、ギャグですよ。
どうしようもないギャグ。

一発目は五年生。

勘右衛門に「カワユイ」って言わせたくて書きました。
「カワイイ」じゃだめなの。「カワユイ」にこだわりました。
勘右衛門には私の大好きなアニメキャラをかぶせてるんです……。
この話はまたどこかで。
あと、五年生の中で三郎が一番ツンツンデレデレしていると思う。
異性と話したいけど、周囲の目が気になって素直になれない難しい年頃な五年生とか自分で書いてて良いな、と萌えてしまった。

二発目。

女性キャラを遊ばせました。
キャッキャウフフしてほしいですね。
食堂のおばちゃんとシナ先生。
結構女の猥談ってエグイ話しますよね?
人によっては、男の下ネタよりキッツいわぁってことが経験上ありました……。

なんか誘導尋問ではないけど、自ら証明しにいくような子が好きなんです。
主人公はきっとおばちゃんたちの掌の上で転がされてそうです。
土井先生も然り。

言葉で責めて体位を変えて……。
おまけにアレやソレ。
二回目のエッチで何したの、土井先生(笑)

三発目。

これはもう八方斎夢です。
妄想している八方斎って絶対面白いよねーと。
て書いたらやっぱり面白かった。
妻帯者なんで、妄想の内容はピュアにしていますが。

一番書きたかったのは実は風鬼とのやりとりなんですよ。
原作のシーンで、風鬼だったかなぁ?もしくはそれ以外のドクタケ忍者だったかなぁ?しんべえ(ここもうろ覚え……)の鍵縄に鼻の穴が引っかかって、その状態で思いっきり鍵縄をしんべえに引っ張り上げられてしまうシーンがあるんですよ。
んで、しんべえは「あれぇ?」なんて言って自分の知らないうちに敵をやっつけてしまうという。
そのシーンを思い出しながら書いた結果、風鬼の鼻の穴に八方手裏剣が刺さりました。
八宝斎と風鬼の主従関係が密かに好き。
書いた私は非常に面白くて満足。

というわけで、ときめきなんて皆無なお話ばかりでした。
まぁ、息抜き回ということで(・∀・)

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