のんびり日記
コミティア初参戦!(おまけ有)
2026/08/23 20:58コミティア行ってきました!一般参加で!
好きなクリエイターさんが応募しますと言っているときからずっと行こうと思ってたコミティア。とはいえ夏だし、私も精神面での不安があるということで...丈夫でコミケ関連のイベントにも詳しい弟についてきてもらうことにしました。(感謝)
右手に札束。左手にカタログ。いざ出陣!!
弟とマップに四苦八苦しながら進む会場。「ここだ。いや違う。反対だ。...今通り過ぎたよ。」
なんやかんやで目的のサークルにたどり着き緊張しつつも「新刊一冊ください」
言えた!!!
クリエイターさん方がめちゃくちゃ喜んでたのが印象的。
そりゃうれしいよな...自分が一から作った本が売れるのって。
どんな気持ちなんだろうな。とか思いながらささやかなお手紙を渡して、ちょっとだけおしゃべりもさせてもらって退散。
こういうイベント自体参加するの初めてで、ずっと緊張してたけど この独特な、活気に満ちた空気感を存分に味わって帰ることにした。
なんだか私も本を出したくなっちゃったな~とか思ったり。
そういう意欲を湧き立たせてくれるものが、ここにはありました。
本当にいい刺激になりました!
私のような初心者のオタクに去り際にいろいろ名刺や無配を持たせてくれた優しいクリエイターさんに感謝です!
~おまけ~
長くなってしまうのでおまけとしてコミティア帰りのことも綴っておきたいと思います。
弟が秋葉に用があるというので付き合ってたんですが、お昼ご飯を食べれそうな喫茶店をスマホで探してるときにふと目に入りました「maid」
口コミを見て見ると何ともクラシカルな雰囲気で落ち着いた喫茶店という感じで、料理もおいしそう。
なによりメイド!!!
メイド大好き!!特にクラシカルメイド!!!
それを間近で見れる!?行くっきゃない!!!
メイドカフェ=キャバクラのような接待
という計算式が脳にしみついている弟は難色を示しますが
何とか説得して弟の用が済んだ後に立ち寄ることに。
オノデンのビルの中にあるのですが、中がちょっと入り組んでて分かりづらかった。
四階にある「CURE MAID CAFÉ 」
入口から見えるたくさんのメイドさんたち。
キッチンもホールもカウンターもメイド一色!!
うおーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
いえ、ここはおしとやかなメイドたちが働く静かな喫茶店。大声を出してはしゃいではいけません。
内心大興奮しつつ落ち着きを装って二名がけの席に着く。
ちらちらとメイドさんのお洋服を観察する(不審者)
長いスカートとエプロン。エプロンにはポケットがついていて、少し薄汚れている箇所も見受けられました。もうね。
「メイドの衣装」ではなく「仕事着」として着ているところが非常に掻き立てられました。コスプレなんかじゃない。本物のメイドたちが目の前で働いているのだと。とさらに大興奮
もう料理を待つ間ずっと「かわいい~....」とつぶやいてる。(不審者)
周りのお客さんもこのおしゃれな雰囲気を静かに楽しんでいるようだった。
しかもこのお店創業して20年の老舗らしいです。クラシカルな雰囲気にさらに年季も入っている....そりゃたくさんのお客さんから愛されるわけだ。
私はオムライスが大好きなので20年愛されてきたというオムライスをデミグラスソースで注文。
ソフトドリンクと合わせて¥1590ほど。
弟は「高めだね」って言ってたけど。バカおめぇ、こんな素敵なメイドさんたちに丁寧に給仕してもらってる上においしい料理まで食べられるんだぞ?ファミレスなんかと比べてしまったらそれまでだが、メイド服を近くで見られる見物料と考えたら全然高くない。
少し不安だったのは、料理の量だ。値段は張るが料理が小さい店なんてのもたまにあるので、足りなかったらどうしよう...て思ってたけど普通においしそうで大きなオムライスが来た。
「萌え萌えキュン」のおまじないなんていらない。そんなのなくたって、彼女たちの上品な振る舞いでいくらでも料理がおいしくなる。
盛り付けもきれいで、彼女たちの丁寧な仕事ぶりがうかがえる。
デザートも余裕あったら食べたいねなんて弟と話してたけどその考えは打ち砕かれた。フツーにおなか一杯。
大満足!
弟もこの喫茶店の接客や料理に満足できたようでよかった!
正直秋葉に用とかないんだけど、ここに通うために秋葉また行きたい。
みなさんも、もし秋葉に立ち寄ることがあったらこちらに一度は行ってみてはいかがでしょうか?
☞CURE MAID CAFÉ
好きなクリエイターさんが応募しますと言っているときからずっと行こうと思ってたコミティア。とはいえ夏だし、私も精神面での不安があるということで...丈夫でコミケ関連のイベントにも詳しい弟についてきてもらうことにしました。(感謝)
右手に札束。左手にカタログ。いざ出陣!!
弟とマップに四苦八苦しながら進む会場。「ここだ。いや違う。反対だ。...今通り過ぎたよ。」
なんやかんやで目的のサークルにたどり着き緊張しつつも「新刊一冊ください」
言えた!!!
クリエイターさん方がめちゃくちゃ喜んでたのが印象的。
そりゃうれしいよな...自分が一から作った本が売れるのって。
どんな気持ちなんだろうな。とか思いながらささやかなお手紙を渡して、ちょっとだけおしゃべりもさせてもらって退散。
こういうイベント自体参加するの初めてで、ずっと緊張してたけど この独特な、活気に満ちた空気感を存分に味わって帰ることにした。
なんだか私も本を出したくなっちゃったな~とか思ったり。
そういう意欲を湧き立たせてくれるものが、ここにはありました。
本当にいい刺激になりました!
私のような初心者のオタクに去り際にいろいろ名刺や無配を持たせてくれた優しいクリエイターさんに感謝です!
~おまけ~
長くなってしまうのでおまけとしてコミティア帰りのことも綴っておきたいと思います。
弟が秋葉に用があるというので付き合ってたんですが、お昼ご飯を食べれそうな喫茶店をスマホで探してるときにふと目に入りました「maid」
口コミを見て見ると何ともクラシカルな雰囲気で落ち着いた喫茶店という感じで、料理もおいしそう。
なによりメイド!!!
メイド大好き!!特にクラシカルメイド!!!
それを間近で見れる!?行くっきゃない!!!
メイドカフェ=キャバクラのような接待
という計算式が脳にしみついている弟は難色を示しますが
何とか説得して弟の用が済んだ後に立ち寄ることに。
オノデンのビルの中にあるのですが、中がちょっと入り組んでて分かりづらかった。
四階にある「CURE MAID CAFÉ 」
入口から見えるたくさんのメイドさんたち。
キッチンもホールもカウンターもメイド一色!!
うおーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
いえ、ここはおしとやかなメイドたちが働く静かな喫茶店。大声を出してはしゃいではいけません。
内心大興奮しつつ落ち着きを装って二名がけの席に着く。
ちらちらとメイドさんのお洋服を観察する(不審者)
長いスカートとエプロン。エプロンにはポケットがついていて、少し薄汚れている箇所も見受けられました。もうね。
「メイドの衣装」ではなく「仕事着」として着ているところが非常に掻き立てられました。コスプレなんかじゃない。本物のメイドたちが目の前で働いているのだと。とさらに大興奮
もう料理を待つ間ずっと「かわいい~....」とつぶやいてる。(不審者)
周りのお客さんもこのおしゃれな雰囲気を静かに楽しんでいるようだった。
しかもこのお店創業して20年の老舗らしいです。クラシカルな雰囲気にさらに年季も入っている....そりゃたくさんのお客さんから愛されるわけだ。
私はオムライスが大好きなので20年愛されてきたというオムライスをデミグラスソースで注文。
ソフトドリンクと合わせて¥1590ほど。
弟は「高めだね」って言ってたけど。バカおめぇ、こんな素敵なメイドさんたちに丁寧に給仕してもらってる上においしい料理まで食べられるんだぞ?ファミレスなんかと比べてしまったらそれまでだが、メイド服を近くで見られる見物料と考えたら全然高くない。
少し不安だったのは、料理の量だ。値段は張るが料理が小さい店なんてのもたまにあるので、足りなかったらどうしよう...て思ってたけど普通においしそうで大きなオムライスが来た。
「萌え萌えキュン」のおまじないなんていらない。そんなのなくたって、彼女たちの上品な振る舞いでいくらでも料理がおいしくなる。
盛り付けもきれいで、彼女たちの丁寧な仕事ぶりがうかがえる。
デザートも余裕あったら食べたいねなんて弟と話してたけどその考えは打ち砕かれた。フツーにおなか一杯。
大満足!
弟もこの喫茶店の接客や料理に満足できたようでよかった!
正直秋葉に用とかないんだけど、ここに通うために秋葉また行きたい。
みなさんも、もし秋葉に立ち寄ることがあったらこちらに一度は行ってみてはいかがでしょうか?
☞CURE MAID CAFÉ
追記
なんかおまけのほうが長くなってしまいました笑
改めて、コミティアで関わってくださった皆様に感謝を!
改めて、コミティアで関わってくださった皆様に感謝を!