姫は二人の王子と一緒に
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ミズキの無事を確認すると、ライトとヒカリはお互いのトッキュウレッシャーを交換した。
「いくよ!」
「ああ!」
【トッキュウ1号! レッド、乗り換えて~グリーン!!】
【トッキュウ4号! グリーン、乗り換えて~レッド!!】
乗り換えた二人がそれぞれレールスラッシャーとトンネルアックスを構え、ボウリングシャドーに次々とダメージをくらわしていく。
「ライト、トドメだ!」
「ああ!」
【トッキュウ1号! グリーン、乗り換えて~レッド!!】
【トッキュウ4号! レッド、乗り換えて~グリーン!!】
元の色に戻ったライトとヒカリ。ライトは続いてハイパーレッシャーを取り出す。
【ハイパートッキュウ1号!!】
ライトがダイカイテンキャノンにハイパーレッシャーをセットし、転車台にライト以外のみんながレッシャーをセットする。明はユウドウブレイカーにドリルレッシャーをセットする。
【ハイパーレッシャー、本日の最終レッシャーになります! お乗り遅れにご注意ください!】
【オーライ! オーライ!】
「「「「「「ハイパー五連結クラッシュ!!」」」」」」
「トルネードビーム!」
二つの必殺技によってボウリングシャドーを倒すことができた。それでも巨大化し、全員がレッシャーに乗り込んだ。
「「「「「「列車合体! 乗車完了トッキュウオー!!」」」」」」
《列車合体! 乗車完了ビルドダイオー!!》
自分のレッシャーを持たないミズキはフミキリケンに自分の力を宿しているが、コクピットはライトたちと同じ場所なのだ。
「俺のストライクボールを受けてみろ! おりゃあ!」
ボウリングシャドーがボールを投げると、巨大化したことで凄まじくなったボールが襲いかかってくる。
「二度も同じ手が通用すると思わないで!」
「明、いくぞ!」
《ああ!》
フミキリケンと巨大ショベルを使い、逆にボールをボウリングシャドーに撃ち返してやった。まさかまたも撃ち返してくると思わなかったボウイングシャドーは思いっきり投げた反動で大ダメージだ。
「さっきも思ったけど…撃ち返すのってアリ……!?」
「この二人に目を付けられたのが運の尽きだったね」
「まっ、あんな危ないのをミズキに投げたのも私としては許せないわ」
「明くんも、一気にいっちゃおう!」
《ああ!》
トカッチやミオやカグラや明は、ライトとヒカリが異様に燃えていることに気づいている。自分たちのお姫様を攻撃したら容赦しないのだ。
「よし、ライト!」
「うん! 超超列車合体!」
「「「「「「「乗車完了! 超超トッキュウダイオー!!」」」」」」」
トッキュウオーとビルドダイオーが合体し、超超トッキュウダイオーに変形した。
「見える……!」
「勝利する終着駅が!」
「「「「「「「超超イマジネーションエクスプレス!!」」」」」」」
ヒカリとライトを筆頭に全員操縦レバーを動かし、全パワーをショベルクラッシャーに集中させて斬り裂いた。
「いくよ!」
「ああ!」
【トッキュウ1号! レッド、乗り換えて~グリーン!!】
【トッキュウ4号! グリーン、乗り換えて~レッド!!】
乗り換えた二人がそれぞれレールスラッシャーとトンネルアックスを構え、ボウリングシャドーに次々とダメージをくらわしていく。
「ライト、トドメだ!」
「ああ!」
【トッキュウ1号! グリーン、乗り換えて~レッド!!】
【トッキュウ4号! レッド、乗り換えて~グリーン!!】
元の色に戻ったライトとヒカリ。ライトは続いてハイパーレッシャーを取り出す。
【ハイパートッキュウ1号!!】
ライトがダイカイテンキャノンにハイパーレッシャーをセットし、転車台にライト以外のみんながレッシャーをセットする。明はユウドウブレイカーにドリルレッシャーをセットする。
【ハイパーレッシャー、本日の最終レッシャーになります! お乗り遅れにご注意ください!】
【オーライ! オーライ!】
「「「「「「ハイパー五連結クラッシュ!!」」」」」」
「トルネードビーム!」
二つの必殺技によってボウリングシャドーを倒すことができた。それでも巨大化し、全員がレッシャーに乗り込んだ。
「「「「「「列車合体! 乗車完了トッキュウオー!!」」」」」」
《列車合体! 乗車完了ビルドダイオー!!》
自分のレッシャーを持たないミズキはフミキリケンに自分の力を宿しているが、コクピットはライトたちと同じ場所なのだ。
「俺のストライクボールを受けてみろ! おりゃあ!」
ボウリングシャドーがボールを投げると、巨大化したことで凄まじくなったボールが襲いかかってくる。
「二度も同じ手が通用すると思わないで!」
「明、いくぞ!」
《ああ!》
フミキリケンと巨大ショベルを使い、逆にボールをボウリングシャドーに撃ち返してやった。まさかまたも撃ち返してくると思わなかったボウイングシャドーは思いっきり投げた反動で大ダメージだ。
「さっきも思ったけど…撃ち返すのってアリ……!?」
「この二人に目を付けられたのが運の尽きだったね」
「まっ、あんな危ないのをミズキに投げたのも私としては許せないわ」
「明くんも、一気にいっちゃおう!」
《ああ!》
トカッチやミオやカグラや明は、ライトとヒカリが異様に燃えていることに気づいている。自分たちのお姫様を攻撃したら容赦しないのだ。
「よし、ライト!」
「うん! 超超列車合体!」
「「「「「「「乗車完了! 超超トッキュウダイオー!!」」」」」」」
トッキュウオーとビルドダイオーが合体し、超超トッキュウダイオーに変形した。
「見える……!」
「勝利する終着駅が!」
「「「「「「「超超イマジネーションエクスプレス!!」」」」」」」
ヒカリとライトを筆頭に全員操縦レバーを動かし、全パワーをショベルクラッシャーに集中させて斬り裂いた。