『導きの聖職者と嘘つき者』
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【ネイダールさんとルカ】
『おー!ルカくんじゃん!今日はどしたの?』
『ネイダール兄さんに注意をと考えて訪ねたんだ。』
『ん?俺っち君に何かした?』
『…小生(おれ)の神(愛おしい人)と仲良くしすぎする事だな?』
『……え?かみ?仲良くしてると言えばライアーくんかな?
兄妹だから普通じゃ…ヒエッ!?』
『…それ以上の感情は無いんだな?』
『あちゃー壁壊れちゃったじゃん…どーしょかなぁ…
ってかそれ以上の感情は俺っちタコちゃん達にしか向けてないから…
君は知らないだろうけど、意外とタコちゃん達の嫉妬ヤバイからね~』
『ならいい…オクトプス兄さん達は信頼出来るからな。』
『ん?さりげなく俺っち信頼されてない発言されてる?』
『…部屋に入って数分で押し倒してキスするヤツは信頼出来ない。』
『はぁ?誰から聞いたの?それぇぇっ?』
『…バスカーク・ベルマーレから。』
『なぁんでぇ~バスカークくんんんんっ!?』
『小生(おれ)の教会に来てまで自慢しに来たぞ?わざわざ迷い人に
なってまで…』
『自慢かぁーかぁいいねぇやっぱ…って!十字架の先で刺さないで!
痛い痛い痛い!』
『神(せんせい)よ、この者の煩悩を消し去ってやってくれ…』
『…俺っちも黒ぴょん先生って呼ばれ…痛い痛い痛いって!』
『小生(おれ)の崇拝している神(せんせい)とお前の呼び名を一緒にするな!』
『なぁんでぇ~ってか今お前って!言ったよね?』
『…言っていない。』
『言った!』
『神(せんせい)に誓っても言っていないと言える。』
『もーっ!なんなんなのよーこの子、不思議な子だねぇ~全く。』
何か読み方次第ではこのネイダールさん女性口調の男性みたいなwwww
『おー!ルカくんじゃん!今日はどしたの?』
『ネイダール兄さんに注意をと考えて訪ねたんだ。』
『ん?俺っち君に何かした?』
『…小生(おれ)の神(愛おしい人)と仲良くしすぎする事だな?』
『……え?かみ?仲良くしてると言えばライアーくんかな?
兄妹だから普通じゃ…ヒエッ!?』
『…それ以上の感情は無いんだな?』
『あちゃー壁壊れちゃったじゃん…どーしょかなぁ…
ってかそれ以上の感情は俺っちタコちゃん達にしか向けてないから…
君は知らないだろうけど、意外とタコちゃん達の嫉妬ヤバイからね~』
『ならいい…オクトプス兄さん達は信頼出来るからな。』
『ん?さりげなく俺っち信頼されてない発言されてる?』
『…部屋に入って数分で押し倒してキスするヤツは信頼出来ない。』
『はぁ?誰から聞いたの?それぇぇっ?』
『…バスカーク・ベルマーレから。』
『なぁんでぇ~バスカークくんんんんっ!?』
『小生(おれ)の教会に来てまで自慢しに来たぞ?わざわざ迷い人に
なってまで…』
『自慢かぁーかぁいいねぇやっぱ…って!十字架の先で刺さないで!
痛い痛い痛い!』
『神(せんせい)よ、この者の煩悩を消し去ってやってくれ…』
『…俺っちも黒ぴょん先生って呼ばれ…痛い痛い痛いって!』
『小生(おれ)の崇拝している神(せんせい)とお前の呼び名を一緒にするな!』
『なぁんでぇ~ってか今お前って!言ったよね?』
『…言っていない。』
『言った!』
『神(せんせい)に誓っても言っていないと言える。』
『もーっ!なんなんなのよーこの子、不思議な子だねぇ~全く。』
何か読み方次第ではこのネイダールさん女性口調の男性みたいなwwww