『雨だけがワタクシの声をかき消してくれた…』ゾルガネイダール×光バスカーク
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スッと即座にバスカークくんは立ち上がりロングコートのホコリを払って涙を拭きニコッと笑い
そう僕に伝えると頭を下げて帰っていった。
『優しい幸せなキス……………か………』
彼が帰っていった後も僕はずっとこの言葉が忘れられなくなった
彼にいつか僕より素晴らしい人が現れることを僕を好きになった
事を良い思い出に出来る事を願いながら部屋へと戻った。
後日部屋に来たタコちゃんにバスカークくんの闇が見える!
黒ぴょん先生!!浮気しましたね!とまるで恋人がヤキモチするような
ヤキモチの妬かれ方をされたのは言うまでもない…
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