『あの時伝えられなかった言葉』ゾルガネイダール×光バスカーク
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
『…タコちゃん、愛してくれてありがとう…俺っちも君達を愛してる。
ずっとこれからも一緒だからね。』
俺っちがそう伝えるとバスカークSは涙を流しながら『『『…はいっ!』』』と答えてくれた。
あぁ…また君達の好きなところを見つけれた、幸せだ。
ーーーーレミニセンスside
ずっと手を握り、彼の声にワタクシ達は答えていた
彼の想いは何故か今まで少しだけしか見えていなくて…
今日、初めてこんなにもワタクシ達を想っていてくれた事を知った
暫くするとネイダールさんの手に力が無くなり彼が眠った事が分かった。
『ネイダールさん、やっと眠りましたね?』
『黒ぴょん先生、ここ数日ずっと悩んでましからね?何かに...…』
2人のバスカークSが頭を傾げる中、ワタクシだけが分かる彼の想いを
ずっと見つめていた。
『…きっと疲れていたんですよ、休ませてあげましよう!』
『そうですね!レミニセンスは黒ぴょん先生を見ていてください!!
ワタクシ達は何か買ってきますね!』
そう言ってオクトプス兄さんはアンガーさんと光のワタクシを連れて
出ていってしまった…
2人だけの空間になり、ワタクシはネイダールさんに聞こえないであろうと
呟くように囁いた。
『…やっとワタクシとアナタが結ばれましたね、ここまで大変でした。
今でもアナタと初めて会った日を想い出すと胸がドキドキします…
タコさんの次でも良かったワタクシをアナタは今でも平等に
愛してくれていて、そしてこんな倒れるくらいまで想っていてくれた
………想いが繋がる…って…こんなに幸せと……またアナタの好きなところを見つけて嬉しくて涙が止まりませんっ………ワタクシもっ……
アナタを…………ずっとずっとこれからも愛しています。』
恥ずかしさのあまり下を向きながら彼に伝えていると急に頭をポンポン
と優しく撫でられて、あぁ…彼が起きたんだなと分かった。
ずっとこれからも一緒だからね。』
俺っちがそう伝えるとバスカークSは涙を流しながら『『『…はいっ!』』』と答えてくれた。
あぁ…また君達の好きなところを見つけれた、幸せだ。
ーーーーレミニセンスside
ずっと手を握り、彼の声にワタクシ達は答えていた
彼の想いは何故か今まで少しだけしか見えていなくて…
今日、初めてこんなにもワタクシ達を想っていてくれた事を知った
暫くするとネイダールさんの手に力が無くなり彼が眠った事が分かった。
『ネイダールさん、やっと眠りましたね?』
『黒ぴょん先生、ここ数日ずっと悩んでましからね?何かに...…』
2人のバスカークSが頭を傾げる中、ワタクシだけが分かる彼の想いを
ずっと見つめていた。
『…きっと疲れていたんですよ、休ませてあげましよう!』
『そうですね!レミニセンスは黒ぴょん先生を見ていてください!!
ワタクシ達は何か買ってきますね!』
そう言ってオクトプス兄さんはアンガーさんと光のワタクシを連れて
出ていってしまった…
2人だけの空間になり、ワタクシはネイダールさんに聞こえないであろうと
呟くように囁いた。
『…やっとワタクシとアナタが結ばれましたね、ここまで大変でした。
今でもアナタと初めて会った日を想い出すと胸がドキドキします…
タコさんの次でも良かったワタクシをアナタは今でも平等に
愛してくれていて、そしてこんな倒れるくらいまで想っていてくれた
………想いが繋がる…って…こんなに幸せと……またアナタの好きなところを見つけて嬉しくて涙が止まりませんっ………ワタクシもっ……
アナタを…………ずっとずっとこれからも愛しています。』
恥ずかしさのあまり下を向きながら彼に伝えていると急に頭をポンポン
と優しく撫でられて、あぁ…彼が起きたんだなと分かった。