『あの時伝えられなかった言葉』ゾルガネイダール×光バスカーク
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ーーーあの時は今みたいに君に伝えることが出来なくて…
今なら…きっと………
『光のタ~コちゃん!』
『ネイダールさん!今日も遊びに来ましたよ!!』
僕が想いを伝えたあの日からバスカークくんは毎日ガストブラスターくんに
詫びて僕に会いに来るようになってくれた。
普段の彼とは違いポニーテールにした髪型が可愛くて…
髪ゴム…使ってくれているんだ…ま、僕が魔術をかけているからその
髪ゴムはボロボロにもならないし失くす事は無いんだけどさ。
今日はオクトプスがレミニセンスとアンガーを連れておでかけに行って
しまい僕は1人でこの部屋にいた…
別に行っても良かったんだけど、バスカークくんがすれ違って寂しくしたら
可哀想かな?と感じたから残った。
『いらっしゃい、今は俺っちしか居ないけどゆっくりしていってね。』
ニコニコ笑いながら出迎えて目の前を通りすぎながら頭を下げる
バスカークくんを見ながら僕は椅子を引いて彼を座らせてお茶の用意を
し出した。
『今日はネイダールさんと……フフッ、タコさんにまた自慢しなくては!』
凄くタコちゃんと仲が良いんだよねぇ~ま、俺っち的には有難いんだけ
どさ!
彼にお茶を渡し目の前に座りお茶を飲む彼を見つめる
丁寧に頂きますと言ってからバスカークくんは僕が注いだお茶を飲んでいく…
かぁいいなぁ~
あっ...髪がコップの中に入っちゃ………
『ネイダール…さん?』
『え?あっ!あぁっ?!ご、ごめんね!髪がコップの中に入りかけて…』
『あ、ありがとう…ございます……』
片手でバスカークくんはコップを持ちもう片方の手で髪をかきあげて耳に引っかけていた。
……………エロいね、うん...心臓に悪い。
こんな可愛い子、俺っちが恋人で良いのかな?
今なら…きっと………
『光のタ~コちゃん!』
『ネイダールさん!今日も遊びに来ましたよ!!』
僕が想いを伝えたあの日からバスカークくんは毎日ガストブラスターくんに
詫びて僕に会いに来るようになってくれた。
普段の彼とは違いポニーテールにした髪型が可愛くて…
髪ゴム…使ってくれているんだ…ま、僕が魔術をかけているからその
髪ゴムはボロボロにもならないし失くす事は無いんだけどさ。
今日はオクトプスがレミニセンスとアンガーを連れておでかけに行って
しまい僕は1人でこの部屋にいた…
別に行っても良かったんだけど、バスカークくんがすれ違って寂しくしたら
可哀想かな?と感じたから残った。
『いらっしゃい、今は俺っちしか居ないけどゆっくりしていってね。』
ニコニコ笑いながら出迎えて目の前を通りすぎながら頭を下げる
バスカークくんを見ながら僕は椅子を引いて彼を座らせてお茶の用意を
し出した。
『今日はネイダールさんと……フフッ、タコさんにまた自慢しなくては!』
凄くタコちゃんと仲が良いんだよねぇ~ま、俺っち的には有難いんだけ
どさ!
彼にお茶を渡し目の前に座りお茶を飲む彼を見つめる
丁寧に頂きますと言ってからバスカークくんは僕が注いだお茶を飲んでいく…
かぁいいなぁ~
あっ...髪がコップの中に入っちゃ………
『ネイダール…さん?』
『え?あっ!あぁっ?!ご、ごめんね!髪がコップの中に入りかけて…』
『あ、ありがとう…ございます……』
片手でバスカークくんはコップを持ちもう片方の手で髪をかきあげて耳に引っかけていた。
……………エロいね、うん...心臓に悪い。
こんな可愛い子、俺っちが恋人で良いのかな?