『ねぇ?コレって俺っちが悪いの?byネイダール』ネイダール×光バスカーク
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『バスカークく〜ん?大丈夫かーい?』
『う………ん………』
突然だけどこの間俺っちの髪ゴムをバスカークくんにあげて
いつでも来ていいよーって言ってたんだけどー?
まさか部屋に来てそうそうバスカークくんがフラフラして
俺っちにもたれてきたから今、身体を支えて声をかけているんだ
けどー
『……ネイダール…さん……………』
目閉じて苦しそうにしていてさーうーん……………困ったなぁ………
『体調悪くなってまで来なくていいよー?ほら、送ってあげるから
何処まで行けば…………』
『…ゾルガさん?今日…は…学校………』
ん?ん?バスカークくん?流石にそれは無くないかなぁ?
口調も違うのに先生と間違えちゃってー困ったねぇ〜
俺っちは何となく面白そうだから魔術でゾルガ先生になってあげた。
『うん、じゃあ…バスカークくん!!良い子だからお家に帰ろうね。
私が送って行ってあげるから!』
そのまま、彼を支えて俺っちは杖を持ちワープする空間を作り一気に
森へ着いた。
ゆっくりと彼をお姫様抱っこしながら歩いて行く…
『というか何処へ帰ったら……………』
『先生、この先に………シャドパラが………』
…先程よりもバスカークくんが辛そうにしている
とりあえず彼がシャドパラと行ったから記憶の中にある
通りに歩くと門が見え立ち止まる。
『う………ん………』
突然だけどこの間俺っちの髪ゴムをバスカークくんにあげて
いつでも来ていいよーって言ってたんだけどー?
まさか部屋に来てそうそうバスカークくんがフラフラして
俺っちにもたれてきたから今、身体を支えて声をかけているんだ
けどー
『……ネイダール…さん……………』
目閉じて苦しそうにしていてさーうーん……………困ったなぁ………
『体調悪くなってまで来なくていいよー?ほら、送ってあげるから
何処まで行けば…………』
『…ゾルガさん?今日…は…学校………』
ん?ん?バスカークくん?流石にそれは無くないかなぁ?
口調も違うのに先生と間違えちゃってー困ったねぇ〜
俺っちは何となく面白そうだから魔術でゾルガ先生になってあげた。
『うん、じゃあ…バスカークくん!!良い子だからお家に帰ろうね。
私が送って行ってあげるから!』
そのまま、彼を支えて俺っちは杖を持ちワープする空間を作り一気に
森へ着いた。
ゆっくりと彼をお姫様抱っこしながら歩いて行く…
『というか何処へ帰ったら……………』
『先生、この先に………シャドパラが………』
…先程よりもバスカークくんが辛そうにしている
とりあえず彼がシャドパラと行ったから記憶の中にある
通りに歩くと門が見え立ち止まる。