『良く似た2人の対談コーナーVol.2』ケミカル&ネイダール
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『ネイダールさん~分かりますか?』
『…う…ん…タコ…ちゃん…?』
『フヘハハハッ!!正解ですよ~』
『…えへへ、タコしゃん…』
『俺様も居るぞ?ネイダール。』
『にょくしゅも?ありがとうねー』
『ワタクシも居ますよ!ネイダール兄さん!』
『れみにしぇんす…も?ん…いいこ、いいこ。』
声に1つづに反応しながらバスカークさん以外のタコさんSと仲良くしているネイダールくん…
『皆さん、ワタクシも入れさせてください!ネイダールさん!
ワタクシもいますよ!』
『…ふぇっ?アハハハ~ばしゅかーく君だぁ~居てくれてありがとうね~』
僕と一緒に居た時はあんなに笑顔にならなかったのに...
前回僕もあんな表情をしてグレーくんと話していたのかな?
『…な、何だろう。僕…寂しいのかな?』
目の前の光景を見つめながら目の前が歪んだ気がした…え?僕…泣いてる?
ハッと気付いて手で自分の涙を拭くとタコさんSとネイダールくんは居なくて中にグレーくんが入ってきていた。
『ケミカル!お疲れ~って何泣いてんだ?』
『…あ、あうっ…何でか…分からなく...って…』
『……ケミカル、こっちに来い。』
(かわいい奴だな…ネイダール達を見て羨ましかったんだな?)
グイッと腕を捕まれ大きな身体でグレーくんは僕を抱き締めた
彼の温もりが伝わり胸がギューッとなり苦しいけど…
幸せと感じた。
『ネイダールくんもこう感じていたのかな。温かいなぁ…』
『だと思うぞ?さ、ケミカル帰るか?久しぶりに一緒に研究するか!』
スッと僕からグレーくんが離れるとニヤリと笑いながらこの後の予定を伝えてくれた。
『…グレーくんと研究!?良いの?』
『二回もしてくれたからな?頑張ったご褒美だ。』
『今日は少し強い毒に挑戦してもらおうかなぁ~』
『てめぇ!急に機嫌良くなりやがって!絶対ぇ俺は気絶しねぇからな!』
2人で笑いながら僕たちはその部屋を出て研究所へこの後向かった。
ーーーーその後、いつも通りグレーくんが気絶したから罰ゲームとして男性姿のまま女装してもらったよ。
End
『…う…ん…タコ…ちゃん…?』
『フヘハハハッ!!正解ですよ~』
『…えへへ、タコしゃん…』
『俺様も居るぞ?ネイダール。』
『にょくしゅも?ありがとうねー』
『ワタクシも居ますよ!ネイダール兄さん!』
『れみにしぇんす…も?ん…いいこ、いいこ。』
声に1つづに反応しながらバスカークさん以外のタコさんSと仲良くしているネイダールくん…
『皆さん、ワタクシも入れさせてください!ネイダールさん!
ワタクシもいますよ!』
『…ふぇっ?アハハハ~ばしゅかーく君だぁ~居てくれてありがとうね~』
僕と一緒に居た時はあんなに笑顔にならなかったのに...
前回僕もあんな表情をしてグレーくんと話していたのかな?
『…な、何だろう。僕…寂しいのかな?』
目の前の光景を見つめながら目の前が歪んだ気がした…え?僕…泣いてる?
ハッと気付いて手で自分の涙を拭くとタコさんSとネイダールくんは居なくて中にグレーくんが入ってきていた。
『ケミカル!お疲れ~って何泣いてんだ?』
『…あ、あうっ…何でか…分からなく...って…』
『……ケミカル、こっちに来い。』
(かわいい奴だな…ネイダール達を見て羨ましかったんだな?)
グイッと腕を捕まれ大きな身体でグレーくんは僕を抱き締めた
彼の温もりが伝わり胸がギューッとなり苦しいけど…
幸せと感じた。
『ネイダールくんもこう感じていたのかな。温かいなぁ…』
『だと思うぞ?さ、ケミカル帰るか?久しぶりに一緒に研究するか!』
スッと僕からグレーくんが離れるとニヤリと笑いながらこの後の予定を伝えてくれた。
『…グレーくんと研究!?良いの?』
『二回もしてくれたからな?頑張ったご褒美だ。』
『今日は少し強い毒に挑戦してもらおうかなぁ~』
『てめぇ!急に機嫌良くなりやがって!絶対ぇ俺は気絶しねぇからな!』
2人で笑いながら僕たちはその部屋を出て研究所へこの後向かった。
ーーーーその後、いつも通りグレーくんが気絶したから罰ゲームとして男性姿のまま女装してもらったよ。
End