『良く似た2人の対談コーナーVol.2』ケミカル&ネイダール
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というか…僕には好意を抱いていないと言うことになるね?
…何だか腹が立ってきたなぁ。
僕はネイダールくんを良く思っていたのに…
チラッとネイダールくんを見つめ彼のポッケの中に僕がコピーして作った
架空のいかがわしいお店の名刺を入れておいた。
いい匂いがする香水をかけてあるからタコさんSに怒られてしまえ!
彼が答えたから次は僕と意気込み答える準備をした。
『…グレーくんとネイダールくん以外なら基本的誰でも良いけど…
そうだなぁ…アルフレッド様にはなってみたいな。
グレーくんの恋人ってどんなに良い感じに...あ!僕、アルフレッド様に好意抱いてる…
うーん…嫌いではないから…難しいなぁ…』
どうしよう…好意を抱いてるユニットしか基本的居ないから…
でも、答えないと…
『桜さん、答えアルフレッド様じゃ…ダメかな?』
独り言を呟きながら僕はメモにそう書いた。
全てが終わり隣を見ると幸せそうに寝ているネイダールくんが
見えた…前回僕もなったかもしれないから人の事言えない…
仕方ないか、自分で締めくくって終わろう!
『二回目だったけど、色々な質問があって楽しかったよ。
また機会があればやってみたいなとは感じたなぁ~ってこれ…グレーくんも観てるよね?』
周りから見たら僕凄く独り言を言ってる気がする…
暫く待っているとネイダールくんを迎えに来たタコさんSが中に入ってきた。
『あ、居ましたよ!…おや?ケミカルさん!』
『バスカークさん、アナタもタコさんSの1人だったんだね?』
グランブルーの王であるバスカークさんが僕の側に来て話してくれている間にグレーくんの
息子達のオクトプスくん、レミニセンスくん、ノクスくんが
それぞれネイダールくんを支えて帰り支度を始めた…
…何だか腹が立ってきたなぁ。
僕はネイダールくんを良く思っていたのに…
チラッとネイダールくんを見つめ彼のポッケの中に僕がコピーして作った
架空のいかがわしいお店の名刺を入れておいた。
いい匂いがする香水をかけてあるからタコさんSに怒られてしまえ!
彼が答えたから次は僕と意気込み答える準備をした。
『…グレーくんとネイダールくん以外なら基本的誰でも良いけど…
そうだなぁ…アルフレッド様にはなってみたいな。
グレーくんの恋人ってどんなに良い感じに...あ!僕、アルフレッド様に好意抱いてる…
うーん…嫌いではないから…難しいなぁ…』
どうしよう…好意を抱いてるユニットしか基本的居ないから…
でも、答えないと…
『桜さん、答えアルフレッド様じゃ…ダメかな?』
独り言を呟きながら僕はメモにそう書いた。
全てが終わり隣を見ると幸せそうに寝ているネイダールくんが
見えた…前回僕もなったかもしれないから人の事言えない…
仕方ないか、自分で締めくくって終わろう!
『二回目だったけど、色々な質問があって楽しかったよ。
また機会があればやってみたいなとは感じたなぁ~ってこれ…グレーくんも観てるよね?』
周りから見たら僕凄く独り言を言ってる気がする…
暫く待っているとネイダールくんを迎えに来たタコさんSが中に入ってきた。
『あ、居ましたよ!…おや?ケミカルさん!』
『バスカークさん、アナタもタコさんSの1人だったんだね?』
グランブルーの王であるバスカークさんが僕の側に来て話してくれている間にグレーくんの
息子達のオクトプスくん、レミニセンスくん、ノクスくんが
それぞれネイダールくんを支えて帰り支度を始めた…