『良く似た2人の対談コーナーVol.2』ケミカル&ネイダール
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『じゃあ次行くよ?…ネイダールくん?』
『おれひぃ…えへへ~むりぃ…』
ネイダールくんが酔いすぎて機能しなくなってきて僕は早めに質問に答える事にした。
『へにゃへにゃ役立たずなネイダールくんは放置して…
Q.これから研究したいことを教えて!!
よかった…僕のは真面目な質問で…ありがとう桜さん、答えるね。
うーん、いっぱい研究したいことがあるんだけど…特になら
僕のこの毒を何か医学に使えないかな?という研究はしてみたいな。
僕もこの能力を誰かの為に使いたくて…あ、コレ…答えれているかな?』
僕は焦りながらもメモに書きながら次の質問を答える事にした。
『Q.興味深いユニットは居た?
うーん、最近ならアモルタさんかな?彼女は時を操って壁から壁にすり抜けていつもグレーくんを困らせているらしくて…
お菓子を食べたいだけでその能力を使うなんてと感じてね?
ま、僕には効かないんだけどね?』
ペラッと次のページを捲り更に質問に答えようとした瞬間ハッとなった…
『うわぁ…2人用の質問…どうしよう………』
僕は仕方なくネイダールくんに近づき耳に囁きながら質問を投げ掛けた。
『Q.身体を入れ替えるなら誰とが良い?ちなみに好意を抱いてるユニットは無しだよ?』
『んー……タコちゃんじゃぁダメ…?』
モゾモゾとしながら目を閉じたまま答えるネイダールくん
多分こう答えると見越しての質問だよ?
『ダメ…タコさんS以外は?』
『…じゃあ、アンガーくん…』
『アンガーさんに好意はあるよね?』
『…兄弟だし…自分だからねぇ…』
うーん、じゃあダメか…
『ダメだね?』
『ダメなのぉ…?』
『うん、他のユニットで…』
『じゃあ…ケミカルくんで…』
え?僕?…僕は嫌だなぁ…こんなおじさんと入れ替わるの…
『何で僕なの?』
『…何か楽しそぅ…後、タコちゃん達がどう…反応するか…楽しみぃ…えへへ…』
本当にタコさんSが大好きなんだね、ずっとタコさんSの事しか言ってなくて…
『おれひぃ…えへへ~むりぃ…』
ネイダールくんが酔いすぎて機能しなくなってきて僕は早めに質問に答える事にした。
『へにゃへにゃ役立たずなネイダールくんは放置して…
Q.これから研究したいことを教えて!!
よかった…僕のは真面目な質問で…ありがとう桜さん、答えるね。
うーん、いっぱい研究したいことがあるんだけど…特になら
僕のこの毒を何か医学に使えないかな?という研究はしてみたいな。
僕もこの能力を誰かの為に使いたくて…あ、コレ…答えれているかな?』
僕は焦りながらもメモに書きながら次の質問を答える事にした。
『Q.興味深いユニットは居た?
うーん、最近ならアモルタさんかな?彼女は時を操って壁から壁にすり抜けていつもグレーくんを困らせているらしくて…
お菓子を食べたいだけでその能力を使うなんてと感じてね?
ま、僕には効かないんだけどね?』
ペラッと次のページを捲り更に質問に答えようとした瞬間ハッとなった…
『うわぁ…2人用の質問…どうしよう………』
僕は仕方なくネイダールくんに近づき耳に囁きながら質問を投げ掛けた。
『Q.身体を入れ替えるなら誰とが良い?ちなみに好意を抱いてるユニットは無しだよ?』
『んー……タコちゃんじゃぁダメ…?』
モゾモゾとしながら目を閉じたまま答えるネイダールくん
多分こう答えると見越しての質問だよ?
『ダメ…タコさんS以外は?』
『…じゃあ、アンガーくん…』
『アンガーさんに好意はあるよね?』
『…兄弟だし…自分だからねぇ…』
うーん、じゃあダメか…
『ダメだね?』
『ダメなのぉ…?』
『うん、他のユニットで…』
『じゃあ…ケミカルくんで…』
え?僕?…僕は嫌だなぁ…こんなおじさんと入れ替わるの…
『何で僕なの?』
『…何か楽しそぅ…後、タコちゃん達がどう…反応するか…楽しみぃ…えへへ…』
本当にタコさんSが大好きなんだね、ずっとタコさんSの事しか言ってなくて…