『良く似た2人の対談コーナーVol.2』ケミカル&ネイダール
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ま、いっか。帰りはタコさんSが連れて帰るってグレーくんがメモで残してくれてるし…
『じゃあ次、僕に対しての質問に答えるね?』
『アハハハ~ぼくも答えたからきっとけみゅかるくんも大変な質問が
来ちゃうかもよ~』
もう、早く終わらしてこの泥酔おじさんと別れたい…
『…Q.セラス(グレー)以外に面白かったユニットは?
…うーん、確かに難しい質問だけど。』
『ほらほらーど~すんのぉ~』
ねぇ、ウザ絡みしてきたからタコさんS呼んでお仕置きしてもらって良いかな?
『…ユースベルクくんかな?彼には3人の人格者が居るらしくて。
僕が会ったのは主人格らしいからいつか3人の人格者とも話してみたいね…』
『ユースベルクくんって"憧憬"(ヒーメロス)姉さんの元になった子じゃんね?』
『そうだね?彼女はそこからのデーターとグレーくんの資料に…』
『…へぇ~資料なんて渡されてるのぉ?ふ~ん。』
『…つ、次行くよ?!』
ペラっと次を捲り僕は質問を確認していく…
『Q.研究した中で一番面白かった事は?
…うーん、そうだね…』
あ、真面目に答えていて気付いて無かったけど…ネイダールくんまだお酒飲んでる…
『フフフッ…けみゅかるくんの研究さぁーにゃにしてるの?』
ヘラヘラと笑いながらネイダールくんが僕に問いかけてきた
ネイダールくん、普通にしていたら顔立ちは良いのに…
僕はそう思いながら答えた。
『ユニットの生態だよ?ネイダールくんの身体を調べた時もどんな身体か見てみただけなんだけど…本来の姿だと背中や首筋に跡があるんだね?まるで虫に刺されたような…』
『…ふぇっ?ひやぁぁっ!恥ずかしいから言わないでっ…』
『?…面白かった研究は~グレーくんが僕の毒にある程度耐えた時かな?彼は凄いんだよ…本来の……』
いつの間にか僕は1時間くらい話していた…どうしてもグレーくんの事になると止まらなくなるんだよね、ごめんね皆。
『じゃあ次、僕に対しての質問に答えるね?』
『アハハハ~ぼくも答えたからきっとけみゅかるくんも大変な質問が
来ちゃうかもよ~』
もう、早く終わらしてこの泥酔おじさんと別れたい…
『…Q.セラス(グレー)以外に面白かったユニットは?
…うーん、確かに難しい質問だけど。』
『ほらほらーど~すんのぉ~』
ねぇ、ウザ絡みしてきたからタコさんS呼んでお仕置きしてもらって良いかな?
『…ユースベルクくんかな?彼には3人の人格者が居るらしくて。
僕が会ったのは主人格らしいからいつか3人の人格者とも話してみたいね…』
『ユースベルクくんって"憧憬"(ヒーメロス)姉さんの元になった子じゃんね?』
『そうだね?彼女はそこからのデーターとグレーくんの資料に…』
『…へぇ~資料なんて渡されてるのぉ?ふ~ん。』
『…つ、次行くよ?!』
ペラっと次を捲り僕は質問を確認していく…
『Q.研究した中で一番面白かった事は?
…うーん、そうだね…』
あ、真面目に答えていて気付いて無かったけど…ネイダールくんまだお酒飲んでる…
『フフフッ…けみゅかるくんの研究さぁーにゃにしてるの?』
ヘラヘラと笑いながらネイダールくんが僕に問いかけてきた
ネイダールくん、普通にしていたら顔立ちは良いのに…
僕はそう思いながら答えた。
『ユニットの生態だよ?ネイダールくんの身体を調べた時もどんな身体か見てみただけなんだけど…本来の姿だと背中や首筋に跡があるんだね?まるで虫に刺されたような…』
『…ふぇっ?ひやぁぁっ!恥ずかしいから言わないでっ…』
『?…面白かった研究は~グレーくんが僕の毒にある程度耐えた時かな?彼は凄いんだよ…本来の……』
いつの間にか僕は1時間くらい話していた…どうしてもグレーくんの事になると止まらなくなるんだよね、ごめんね皆。