『良く似た2人の対談コーナーVol.2』ケミカル&ネイダール
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『…ネイダールくん。』
『…アハハハ、まただね?ケミカルくん。』
グレーくんも物好きだね、前回僕たちは彼が用意した質問に答えたりして雑談をさせられたんだけど…
『ケミカルとネイダールの質問に答えようコーナー……
コレ、言わないといけないの?』
『ケミカルくん、拒否権無いから…ね?』
どうせどこかで笑いながらこの状況を観ているグレーくんが居るなら仕方なくするしかないと溜め息を付きながら僕たちはタイトルコールをし質問に答え始めた。
『ちなみに今回はネイダールに酒を用意したから満足に飲め!帰りは俺がタコSを呼んでおくから安心しろ!……だって。』
『えー?ま、いっか。俺っち飲めてもギリ3本までよー?』
そう言いながら彼は迷わずお酒を汲み始めた
本当に20歳なのかな?僕より歳上だよね?絶対……
『じゃあ、質問始めるよ?』
『んーOK♪』
…近所のおじさんを相手にしてる感覚。
『今回も桜さんが考えてくれた質問だよ?』
『じゃあ大丈夫だね?前回あんなに真面目だったからねぇ~』
『Q.タコちゃんS以外と付き合うとしたら?
(仕方ないからイカ様入れてあげるよ!ちなみにグレーさんとセラスさんは無しね!)
だって…』
『ぐぼぶふぁっ!ゴホッゴホッゴホッ!』
『…ネイダールくん、汚ないよ?』
もー何でこの最初の質問読んだだけで彼はお酒を吹いたんだろう?
タコさんS以外は別にありそうだけど?
僕はネイダールくんが吹いた後のお酒を布巾で拭きながら彼の返答を待つ。
『なぁんでよ~前回こんな質問無かったじゃないのぉ~』
気持ち悪い話し方してるよね?おじさん+カマさんなのかな?
後、やけ酒始めたね?これは勢いで乗り切るかな?
『イカ様って…バスカークくんのお兄さんのプリムスさんじゃん…
タコじゃないからって…もぅ…』
凄く文句言ってる?
『答えないといけないから…タコちゃん達ごめんね…
うーんと…じゃあ先生で。』
『先生ってゾルガさん?』
『うん、たまに代理で変わってあげたりしてるし…
大好きな戦隊のグッズが親子で貰わないといけないとかの時に
父親のフリさせられてるから…先生が一番安全だし、何より自分自身だから浮気じゃないし…安心かな?』
『…アハハハ、まただね?ケミカルくん。』
グレーくんも物好きだね、前回僕たちは彼が用意した質問に答えたりして雑談をさせられたんだけど…
『ケミカルとネイダールの質問に答えようコーナー……
コレ、言わないといけないの?』
『ケミカルくん、拒否権無いから…ね?』
どうせどこかで笑いながらこの状況を観ているグレーくんが居るなら仕方なくするしかないと溜め息を付きながら僕たちはタイトルコールをし質問に答え始めた。
『ちなみに今回はネイダールに酒を用意したから満足に飲め!帰りは俺がタコSを呼んでおくから安心しろ!……だって。』
『えー?ま、いっか。俺っち飲めてもギリ3本までよー?』
そう言いながら彼は迷わずお酒を汲み始めた
本当に20歳なのかな?僕より歳上だよね?絶対……
『じゃあ、質問始めるよ?』
『んーOK♪』
…近所のおじさんを相手にしてる感覚。
『今回も桜さんが考えてくれた質問だよ?』
『じゃあ大丈夫だね?前回あんなに真面目だったからねぇ~』
『Q.タコちゃんS以外と付き合うとしたら?
(仕方ないからイカ様入れてあげるよ!ちなみにグレーさんとセラスさんは無しね!)
だって…』
『ぐぼぶふぁっ!ゴホッゴホッゴホッ!』
『…ネイダールくん、汚ないよ?』
もー何でこの最初の質問読んだだけで彼はお酒を吹いたんだろう?
タコさんS以外は別にありそうだけど?
僕はネイダールくんが吹いた後のお酒を布巾で拭きながら彼の返答を待つ。
『なぁんでよ~前回こんな質問無かったじゃないのぉ~』
気持ち悪い話し方してるよね?おじさん+カマさんなのかな?
後、やけ酒始めたね?これは勢いで乗り切るかな?
『イカ様って…バスカークくんのお兄さんのプリムスさんじゃん…
タコじゃないからって…もぅ…』
凄く文句言ってる?
『答えないといけないから…タコちゃん達ごめんね…
うーんと…じゃあ先生で。』
『先生ってゾルガさん?』
『うん、たまに代理で変わってあげたりしてるし…
大好きな戦隊のグッズが親子で貰わないといけないとかの時に
父親のフリさせられてるから…先生が一番安全だし、何より自分自身だから浮気じゃないし…安心かな?』