『良く似た2人の対談コーナー』ケミカル&ネイダール
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彼が持っていた紙を俺っちに渡してお菓子をバリバリ食べ始めた…
まるで小さな子がお菓子を食べているみたいな。
『じゃあ、読むよ?
Q.セラス様の所に来た養子についてケミカルくんはどう思ってる?』
…?そういえば、セラス様の所に来た養子ってケミカルくんだけどケミカルくんじゃない子なんだよね?
セラス様が言うには過去のケミカルくんでケミカルくん自身はその子の事を自分の母親と感じてるとか…不思議だねぇ?
『…僕、まだあっていない…グレーくんからもきいてない…
今度聞いておこう…』
『だ、だよねぇ~じゃあ、次行こっか?』
『…でも、セラスさんの養子さん…うらやましいなぁ…
例え子の位置でも彼女のそばに居られるなんて……』
その養子君の別人格なんだけどー!とは言えないんだよねぇ…
言うと混乱するかもだからってセラス様に言われてるから
内緒なんだってさ。
『Q.研究していないとき、何やっているの?
へぇ...桜様って結構プライベート気になるんだねぇ?俺っち達の!』
『…だね?そんなに気になるかな?うんとね…研究していない時はグレーくんと話したり…他ユニットの機材を作りに行ったり…メンテとか行ったりしてるよ?』
『…え?ケミカルくん研究だけじゃなく機械の製造業もしているの?』
『うん、ヴェルストラくんの要塞とか…バミュ…じゃなくてリリモナのライブに使う機材とか?全部僕だよ?』
え?え?凄いこの子…やり手なんじゃない?意外だなぁ…
『じゃあ次、Q.ずっと研究しているけどいつご飯食べているの?
あっ!コレは俺っちも気になった!いつご飯食べてるの?』
『うーん…研究に一生懸命になると…倒れるまでするから…
ご飯いらない…かな?子供たちに怒られて…食べるのが…3日後?とかかな?』
研究者あるあるなのかな?熱心過ぎるぅ!お兄さん心配だよ!?
半分うとうとしながらケミカルくんは頑張って答えてくれた。
俺っちはケミカルくんの頭をヨシヨシと撫でてあげた…
『…ネイダール…くん?僕…ネイダールくんより...歳上…だよ?』
まるで小さな子がお菓子を食べているみたいな。
『じゃあ、読むよ?
Q.セラス様の所に来た養子についてケミカルくんはどう思ってる?』
…?そういえば、セラス様の所に来た養子ってケミカルくんだけどケミカルくんじゃない子なんだよね?
セラス様が言うには過去のケミカルくんでケミカルくん自身はその子の事を自分の母親と感じてるとか…不思議だねぇ?
『…僕、まだあっていない…グレーくんからもきいてない…
今度聞いておこう…』
『だ、だよねぇ~じゃあ、次行こっか?』
『…でも、セラスさんの養子さん…うらやましいなぁ…
例え子の位置でも彼女のそばに居られるなんて……』
その養子君の別人格なんだけどー!とは言えないんだよねぇ…
言うと混乱するかもだからってセラス様に言われてるから
内緒なんだってさ。
『Q.研究していないとき、何やっているの?
へぇ...桜様って結構プライベート気になるんだねぇ?俺っち達の!』
『…だね?そんなに気になるかな?うんとね…研究していない時はグレーくんと話したり…他ユニットの機材を作りに行ったり…メンテとか行ったりしてるよ?』
『…え?ケミカルくん研究だけじゃなく機械の製造業もしているの?』
『うん、ヴェルストラくんの要塞とか…バミュ…じゃなくてリリモナのライブに使う機材とか?全部僕だよ?』
え?え?凄いこの子…やり手なんじゃない?意外だなぁ…
『じゃあ次、Q.ずっと研究しているけどいつご飯食べているの?
あっ!コレは俺っちも気になった!いつご飯食べてるの?』
『うーん…研究に一生懸命になると…倒れるまでするから…
ご飯いらない…かな?子供たちに怒られて…食べるのが…3日後?とかかな?』
研究者あるあるなのかな?熱心過ぎるぅ!お兄さん心配だよ!?
半分うとうとしながらケミカルくんは頑張って答えてくれた。
俺っちはケミカルくんの頭をヨシヨシと撫でてあげた…
『…ネイダール…くん?僕…ネイダールくんより...歳上…だよ?』