『良く似た2人の対談コーナー』ケミカル&ネイダール
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『何故かセラス様に任されて、俺っちこんな所に呼ばれたんだけど…』
『僕も良い研究材料があるから一緒にとグレーくんに…』
で!皆助けて!何で今ケミカルくんと俺っち2人っきりに急にされてるの?
訳分からないまま机と何か紙が置いてあって…
すると俺っちより落ち着いていたケミカルくんがその紙を手に取り読み始めた…流石は歳上…
『…この紙を見たということは分かっているな?今からお前達にはとある事をしてもらう。なに、デスゲームをしろとかではない!!
…グレーくん、何考えているんだろう?こんな何もない空間に僕達を呼んでさ。』
よかったぁぁっ!デスゲームとか言われたら俺っちもうヤダよ!?
『お前達には私が用意した質問に互いに答えて貰う!ちなみにケミカルには特別にお酒を用意したから是非飲んでくれ!大丈夫だ!何かあれば私が迎えに行くからな!…ってさー!ちなみにネイダールは飲むなよ!?お前はちゃんと司会をやれ!って…セラス様酷くない?!』
ま、そんなに俺っちも飲まないし…いっか。
って…コレ…アルフレッドくん愛用のお酒?!ケミカルくん飲めるの?
『…大丈夫?ケミカルくん飲め……ゔぇぇっ?君、飲めるの?お酒…』
『以前グレーくんに飲ませてもらったんだ…コレを…こうして…』
彼はそう言うと椅子に行儀良く座り用意されたお酒を汲み近くにあったレモンを丁寧に搾って入れていた…
ありゃりゃ…グレー様ちゃんと教えていたのね?凄いなぁ…あの人。
隣でそうしているケミカルくんを見ながら俺っちは紙を手に取り
質問を読み始める…
『んじゃー質問していくよーって読む人決まってる…?コレ、ケミカルくんが読む用じゃん?ケミカルくん、読んで?』
紙には小さく名前が書いてあり先にケミカルくんが読む用と書いてあった…あの人こんな所だけ律儀なんだから…
俺っちから紙を受け取りケミカルくんはお酒を飲みながら読み始めた。
って飲むの早くない?もう2本目なんだけど?俺っちならもう頭回らないよ?大丈夫?ケミカルくん?
『僕も良い研究材料があるから一緒にとグレーくんに…』
で!皆助けて!何で今ケミカルくんと俺っち2人っきりに急にされてるの?
訳分からないまま机と何か紙が置いてあって…
すると俺っちより落ち着いていたケミカルくんがその紙を手に取り読み始めた…流石は歳上…
『…この紙を見たということは分かっているな?今からお前達にはとある事をしてもらう。なに、デスゲームをしろとかではない!!
…グレーくん、何考えているんだろう?こんな何もない空間に僕達を呼んでさ。』
よかったぁぁっ!デスゲームとか言われたら俺っちもうヤダよ!?
『お前達には私が用意した質問に互いに答えて貰う!ちなみにケミカルには特別にお酒を用意したから是非飲んでくれ!大丈夫だ!何かあれば私が迎えに行くからな!…ってさー!ちなみにネイダールは飲むなよ!?お前はちゃんと司会をやれ!って…セラス様酷くない?!』
ま、そんなに俺っちも飲まないし…いっか。
って…コレ…アルフレッドくん愛用のお酒?!ケミカルくん飲めるの?
『…大丈夫?ケミカルくん飲め……ゔぇぇっ?君、飲めるの?お酒…』
『以前グレーくんに飲ませてもらったんだ…コレを…こうして…』
彼はそう言うと椅子に行儀良く座り用意されたお酒を汲み近くにあったレモンを丁寧に搾って入れていた…
ありゃりゃ…グレー様ちゃんと教えていたのね?凄いなぁ…あの人。
隣でそうしているケミカルくんを見ながら俺っちは紙を手に取り
質問を読み始める…
『んじゃー質問していくよーって読む人決まってる…?コレ、ケミカルくんが読む用じゃん?ケミカルくん、読んで?』
紙には小さく名前が書いてあり先にケミカルくんが読む用と書いてあった…あの人こんな所だけ律儀なんだから…
俺っちから紙を受け取りケミカルくんはお酒を飲みながら読み始めた。
って飲むの早くない?もう2本目なんだけど?俺っちならもう頭回らないよ?大丈夫?ケミカルくん?