『泥酔懺悔』 ケミカル×グレー
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
★オマケ【ダークさんとケミカルくん】★
『ダークくんはどうやってセラスさんとこ、恋人に…』
『…?普通にセラスから一緒に居ようと言われたからな?
それで居るだけだぞ?』
『…?え?
"じゃあ、ケミカル…セラスさんと別にアナタも恋人になれば良いじゃない?母さん2人はお似合いと思うわよ?"
だ、駄目だよ…母さん、僕は...2人の邪魔しちゃ…』
『セラスが良いなら俺は文句は言わねぇぜ?』
『"は?と、止めないのね?ほら、ケミカル!許しを得たわ!頑張りなさい!!"
あ、え?か、母さんっ…む、無理だよ……』
『…。』
(すげぇ、おもしれぇ構図だな?あんな人格者も居るんだな?
母さんとは言ってるが…違ぇよな?)
『"母さん、応援してるわ!"
母さん!母さん?……ダークくん、僕…』
『お前の母さん面白い人だな?』
『可笑しいと思わないの?』
『何がだ?』
『僕が独り言を言ってさ……』
『別に、ケミカルがそれで母さんと話しているなら俺は気にしねぇよ?だってこの世界はゴーストも居るからな?』
『…セラスさんがアナタを愛している気持ちが分かってきた気がする。』
『ケミカル!そういえば、セラスがいつも食べてるケーキ食べるか?』
『セラスさんが?!食べてみようかな?』
『よし!ホールケーキ1つ!』
『え?え?……ダークくん?』
『コレを月一でセラスは食べているからな!はい!どうぞ!』
『…セラスさん!セラスさん!な、何で...僕…ダークくん?
む、無理だよ…いやぁぁぁっー!』
後日、ダークさんは珍しくセラスさんに怒鳴られたらしい(笑)
『ダークくんはどうやってセラスさんとこ、恋人に…』
『…?普通にセラスから一緒に居ようと言われたからな?
それで居るだけだぞ?』
『…?え?
"じゃあ、ケミカル…セラスさんと別にアナタも恋人になれば良いじゃない?母さん2人はお似合いと思うわよ?"
だ、駄目だよ…母さん、僕は...2人の邪魔しちゃ…』
『セラスが良いなら俺は文句は言わねぇぜ?』
『"は?と、止めないのね?ほら、ケミカル!許しを得たわ!頑張りなさい!!"
あ、え?か、母さんっ…む、無理だよ……』
『…。』
(すげぇ、おもしれぇ構図だな?あんな人格者も居るんだな?
母さんとは言ってるが…違ぇよな?)
『"母さん、応援してるわ!"
母さん!母さん?……ダークくん、僕…』
『お前の母さん面白い人だな?』
『可笑しいと思わないの?』
『何がだ?』
『僕が独り言を言ってさ……』
『別に、ケミカルがそれで母さんと話しているなら俺は気にしねぇよ?だってこの世界はゴーストも居るからな?』
『…セラスさんがアナタを愛している気持ちが分かってきた気がする。』
『ケミカル!そういえば、セラスがいつも食べてるケーキ食べるか?』
『セラスさんが?!食べてみようかな?』
『よし!ホールケーキ1つ!』
『え?え?……ダークくん?』
『コレを月一でセラスは食べているからな!はい!どうぞ!』
『…セラスさん!セラスさん!な、何で...僕…ダークくん?
む、無理だよ…いやぁぁぁっー!』
後日、ダークさんは珍しくセラスさんに怒鳴られたらしい(笑)