『微睡みの中で見た幻影』ケミカル×グレー
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
★オマケ【良く似た二人のケミカルくんとネイダールさん】★
『そういえば、アナタはグレーくんから作られたゾルガさんだよね?』
『…んあぁ、そうだよ?』
『僕の所にも優秀な研究員としてゾルガが居てくれているんだ。』
『え?そっちにも居るの?俺っち初耳なんだけど?』
『…え?グレーくんから聞いていなかったの?』
『グレー様あまり教えてくれないんだよねぇ~
秘密主義過ぎるねぇ~全く!というよりケミカルくんはさぁ?何歳なの?』
『僕?うーんと、人間年齢で言うと32歳だよ?』
『と、歳上?!グレー様より歳上じゃん!』
『グレーくんは僕が作った不老不死の秘薬を飲んで身体の時を止めているから28歳くらいだったかな?
僕の開発が上手く行ったのは後にも先にも彼しか居ないからね?』
『…え?グレー様以外は…じゃあ…』
『…フフッ、どうなってしまったんだろうね?ネイダールくんと同じゴーストになっちゃったかな?
わぁー怖いね?』
『グレー様より危ない研究してない?大丈夫?
俺っちそれマッドサイエンティストって言うの知ってんだからね!?』
『…ん?あぁ…マッドサイエンティストかぁ…別にそうは感じないけどね?』
『怖い怖い!!自覚無いの怖いって!幽霊より怖いって!』
『あ、そういえば!ネイダールくんの本来の姿を
今日はグレーくんから許可を得て来たから研究させてもらうね!宜しく!!』
『何?何?何っ?!俺っち何されるのっ?止めてー俺っちの触手持たないでよ!』
『へぇ...目が付いているんだね?僕の事見えてるの?ネイダールくん、見えてるかなぁ?』
『手振りながら笑って俺っちの触手持ってるの見えてるよ…』
『凄いね…後ろから触れているのに見えているんだね?これは興味深い…じゃあ…中はどうなって……フムフム…』
『え?ひやぁぁっ?!タコちゃん達にも見せていない中に入らないでぇぇぇっ!?
助けてぇータコちゃんんっ!グレー様ぁぁっ!』
ネイダールさん色々姿変えれるから楽しんでケミカルくんが研究しちゃいますね?のオマケ(笑)
中確かめるためにわざわざガバッ!!と捲り(スカート捲るみたいに)入り観察する勇者ケミカルくんwwww
やはりヤバイ奴やんけな子やな(笑)
『そういえば、アナタはグレーくんから作られたゾルガさんだよね?』
『…んあぁ、そうだよ?』
『僕の所にも優秀な研究員としてゾルガが居てくれているんだ。』
『え?そっちにも居るの?俺っち初耳なんだけど?』
『…え?グレーくんから聞いていなかったの?』
『グレー様あまり教えてくれないんだよねぇ~
秘密主義過ぎるねぇ~全く!というよりケミカルくんはさぁ?何歳なの?』
『僕?うーんと、人間年齢で言うと32歳だよ?』
『と、歳上?!グレー様より歳上じゃん!』
『グレーくんは僕が作った不老不死の秘薬を飲んで身体の時を止めているから28歳くらいだったかな?
僕の開発が上手く行ったのは後にも先にも彼しか居ないからね?』
『…え?グレー様以外は…じゃあ…』
『…フフッ、どうなってしまったんだろうね?ネイダールくんと同じゴーストになっちゃったかな?
わぁー怖いね?』
『グレー様より危ない研究してない?大丈夫?
俺っちそれマッドサイエンティストって言うの知ってんだからね!?』
『…ん?あぁ…マッドサイエンティストかぁ…別にそうは感じないけどね?』
『怖い怖い!!自覚無いの怖いって!幽霊より怖いって!』
『あ、そういえば!ネイダールくんの本来の姿を
今日はグレーくんから許可を得て来たから研究させてもらうね!宜しく!!』
『何?何?何っ?!俺っち何されるのっ?止めてー俺っちの触手持たないでよ!』
『へぇ...目が付いているんだね?僕の事見えてるの?ネイダールくん、見えてるかなぁ?』
『手振りながら笑って俺っちの触手持ってるの見えてるよ…』
『凄いね…後ろから触れているのに見えているんだね?これは興味深い…じゃあ…中はどうなって……フムフム…』
『え?ひやぁぁっ?!タコちゃん達にも見せていない中に入らないでぇぇぇっ!?
助けてぇータコちゃんんっ!グレー様ぁぁっ!』
ネイダールさん色々姿変えれるから楽しんでケミカルくんが研究しちゃいますね?のオマケ(笑)
中確かめるためにわざわざガバッ!!と捲り(スカート捲るみたいに)入り観察する勇者ケミカルくんwwww
やはりヤバイ奴やんけな子やな(笑)