『Sweet Poison~甘い毒~』ケミカル・フォーミュラ×グレー
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あ~あ、また僕の毒を耐えきれない人だ。この毒を耐えて楽しませてくれるユニットは居るのかな?
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『グレーくん!待って欲しい…僕…アナタ程体力無くて…』
『相変わらず体力ねぇんだな?少しは体力付けろよ…フォーミュラ。』
僕はケミカル・フォーミュラ、ジェネシス…あっ!今はケテルサンクチュアリだったね…に所属している研究者だ
今日は3年ぶりに会った友グレーくんと国境の境目である魔の森に歩いているんだけど…二人揃って迷ってしまって困っている。
うーん、僕の見たところコレは嫌な予感がするなぁと……
『グレーくんに言われたから少しは付けたつもりだけど…
…?幻影を見せる能力でダクステ出身…?』
実は僕にはいくつか能力がありその中の1つを今使い相手が居る場所を見つめぶつぶつと呟いた。
『あーソイツは昔から居る…フォーミュラに分かりやすく言うと冥界の催眠術師だな?ペイルムーンの完ガーでセキュリティしてんだけどさ…』
ペイルムーンの?あぁ…中々見ないと思っていたらこんな所に...
上手く隠れてると思っているんだ…ふーん…
『ま、害は無いだろうから先に…って!フォーミュラ!?お前っ!何してんだ!』
僕はその催眠術師くんの口であろう場所に鞄から出した僕の軽度の毒を飲ませてみた、暫くすると混乱している声が聞こえ姿が現れた。
『ふぇ?へ?にゃんれふか?わひゃくひに?って久々の登場がこれですか?』
『……麻痺しただけかぁ、えっと冥界の催眠術師さんこんにちは。
僕の名前はケミカル・フォーミュラと言ってジェネシスにいる研究者だよ。』
『…悪ぃな冥界の催眠術師、お前の縄張り乱してさ
コイツ…何かあると気になるタイプなんだわ。』
『グレーさん?あぁ…そういう事ですか?それなら私(わたくし)は気にはしていませんよ?少しご友人さんは怖いですが…』
…?あれ?僕嫌われちゃった?冥界の催眠術師さんグレーくんの後ろに隠れちゃった?
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『グレーくん!待って欲しい…僕…アナタ程体力無くて…』
『相変わらず体力ねぇんだな?少しは体力付けろよ…フォーミュラ。』
僕はケミカル・フォーミュラ、ジェネシス…あっ!今はケテルサンクチュアリだったね…に所属している研究者だ
今日は3年ぶりに会った友グレーくんと国境の境目である魔の森に歩いているんだけど…二人揃って迷ってしまって困っている。
うーん、僕の見たところコレは嫌な予感がするなぁと……
『グレーくんに言われたから少しは付けたつもりだけど…
…?幻影を見せる能力でダクステ出身…?』
実は僕にはいくつか能力がありその中の1つを今使い相手が居る場所を見つめぶつぶつと呟いた。
『あーソイツは昔から居る…フォーミュラに分かりやすく言うと冥界の催眠術師だな?ペイルムーンの完ガーでセキュリティしてんだけどさ…』
ペイルムーンの?あぁ…中々見ないと思っていたらこんな所に...
上手く隠れてると思っているんだ…ふーん…
『ま、害は無いだろうから先に…って!フォーミュラ!?お前っ!何してんだ!』
僕はその催眠術師くんの口であろう場所に鞄から出した僕の軽度の毒を飲ませてみた、暫くすると混乱している声が聞こえ姿が現れた。
『ふぇ?へ?にゃんれふか?わひゃくひに?って久々の登場がこれですか?』
『……麻痺しただけかぁ、えっと冥界の催眠術師さんこんにちは。
僕の名前はケミカル・フォーミュラと言ってジェネシスにいる研究者だよ。』
『…悪ぃな冥界の催眠術師、お前の縄張り乱してさ
コイツ…何かあると気になるタイプなんだわ。』
『グレーさん?あぁ…そういう事ですか?それなら私(わたくし)は気にはしていませんよ?少しご友人さんは怖いですが…』
…?あれ?僕嫌われちゃった?冥界の催眠術師さんグレーくんの後ろに隠れちゃった?