『私の大切な光はずっと君だった…』エクシード×アルフレッド
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【★エクシードさんとネイダールさん★】
『エクシードくん?どしたの?凄く嬉しそうにしてさぁ~』
『フフッ…教えてあげないよ?』
『アハハ…教えてくれないのね?狡いなぁ~』
(頭の上に以前霧がかっていた『愛』がハッキリ見えてるし
『嬉』という字が愛の周りを回って喜んでるからバレバレなんだよねぇ~)
『良いことはあったよ?教えないけど!!』
『そこまで言っといて教えてくれないの?マジ?』
『彼と私だけの…ね?だから教えれないんだー』
『…ふーん、良かったねぇ~伝わったんだね?おめでとう!!』
(良かった、彼もやっと前に進めたんだ…
以前は無かったアルフレッドくんの光が彼を守るようにして
纏ってる。もう、大丈夫だね…)
『そう言えば、途中までは憎しみがいつもと同じくあったんだけど
ある時間からフッと無くなったんだよ?で、ドアの向こうにプロトとギルトが居てね?不思議だよね?偶然来ていたのかな?』
『…あー、それ本当偶然だねぇ~心配で来ちゃったんじゃない?
2人はエクシードくんの息子だしね?』
(ギルト兄さん、エクシードくんの負のオーラ吸い取った?
流石はアルフレッドくんのデータから出来てるしG4なだけあるね…
遠隔からも取れるなんて…)
『…全く、彼等も心配性だね?困った子達だよ!
ディストピアなんて部屋で爆睡していたんだよ?』
『ディストピア兄さん…アルフレッドくんへの信頼度高過ぎだよねぇ~』
(多分、邪魔をしてはいけないと感じて部屋で待ってたら寝ちゃった系
だよね?すぐ退屈になると寝ちゃうんだから...あの人は…)
『ま、すぐ起こしたけど!!』
『ふぅー!!スパルタ過ぎぃー!俺っちなら泣いちゃうレベルだよー』
(ディストピア兄さんドンマイ!)
と、言いつつオクトプスに似たような事をされてちゃんと起きてる
ネイダールさんなのであった(笑)
『エクシードくん?どしたの?凄く嬉しそうにしてさぁ~』
『フフッ…教えてあげないよ?』
『アハハ…教えてくれないのね?狡いなぁ~』
(頭の上に以前霧がかっていた『愛』がハッキリ見えてるし
『嬉』という字が愛の周りを回って喜んでるからバレバレなんだよねぇ~)
『良いことはあったよ?教えないけど!!』
『そこまで言っといて教えてくれないの?マジ?』
『彼と私だけの…ね?だから教えれないんだー』
『…ふーん、良かったねぇ~伝わったんだね?おめでとう!!』
(良かった、彼もやっと前に進めたんだ…
以前は無かったアルフレッドくんの光が彼を守るようにして
纏ってる。もう、大丈夫だね…)
『そう言えば、途中までは憎しみがいつもと同じくあったんだけど
ある時間からフッと無くなったんだよ?で、ドアの向こうにプロトとギルトが居てね?不思議だよね?偶然来ていたのかな?』
『…あー、それ本当偶然だねぇ~心配で来ちゃったんじゃない?
2人はエクシードくんの息子だしね?』
(ギルト兄さん、エクシードくんの負のオーラ吸い取った?
流石はアルフレッドくんのデータから出来てるしG4なだけあるね…
遠隔からも取れるなんて…)
『…全く、彼等も心配性だね?困った子達だよ!
ディストピアなんて部屋で爆睡していたんだよ?』
『ディストピア兄さん…アルフレッドくんへの信頼度高過ぎだよねぇ~』
(多分、邪魔をしてはいけないと感じて部屋で待ってたら寝ちゃった系
だよね?すぐ退屈になると寝ちゃうんだから...あの人は…)
『ま、すぐ起こしたけど!!』
『ふぅー!!スパルタ過ぎぃー!俺っちなら泣いちゃうレベルだよー』
(ディストピア兄さんドンマイ!)
と、言いつつオクトプスに似たような事をされてちゃんと起きてる
ネイダールさんなのであった(笑)