『私の大切な光はずっと君だった…』エクシード×アルフレッド
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『どうしたんだい?というよりディストピアが居ないね?また、お寝坊な王をしているのかな?彼は…全く。』
ため息をつきながらプロトジョーカーにバトンタッチするとプロトジョーカーは頭を下げて私と交代で部屋の中に入った。
彼が入った後のドアを見つめながら優しく笑っているとスッと私の顔の前で顔を覗くように見てきたギルトが居た。
『エクシード?何か良いことがあったのかい?
小生には明るいオーラでしか見えないけど…先程ドアから見えていた負のオーラじゃないみたいだけど?』
『聞きたいかい?聞いたらギルトはもしかしたら更に私に愛されてる感覚が伝わって止まらなくなるよ?フフッ…手を握って試してみるかい?』
彼が先程の会話を気にしていたから軽く理由を話したら瞬時顔を真っ赤にして両手で顔を隠しなから照れだした
何を想像しているのか?全く、私のアルフレッドは可愛いんだから...
軽く手を繋ぎ彼と自分の部屋へと帰った。
後はプロトジョーカーとアルフレッドだけの空間だからね
私は邪魔をしてはいけないし…
そう思いながら私は笑顔で部屋に入った。
---長かったけどやっと私の君への気持ちが君に届いたんだね…
ずっとずっと忘れないでね、私も忘れないからね。
End
ため息をつきながらプロトジョーカーにバトンタッチするとプロトジョーカーは頭を下げて私と交代で部屋の中に入った。
彼が入った後のドアを見つめながら優しく笑っているとスッと私の顔の前で顔を覗くように見てきたギルトが居た。
『エクシード?何か良いことがあったのかい?
小生には明るいオーラでしか見えないけど…先程ドアから見えていた負のオーラじゃないみたいだけど?』
『聞きたいかい?聞いたらギルトはもしかしたら更に私に愛されてる感覚が伝わって止まらなくなるよ?フフッ…手を握って試してみるかい?』
彼が先程の会話を気にしていたから軽く理由を話したら瞬時顔を真っ赤にして両手で顔を隠しなから照れだした
何を想像しているのか?全く、私のアルフレッドは可愛いんだから...
軽く手を繋ぎ彼と自分の部屋へと帰った。
後はプロトジョーカーとアルフレッドだけの空間だからね
私は邪魔をしてはいけないし…
そう思いながら私は笑顔で部屋に入った。
---長かったけどやっと私の君への気持ちが君に届いたんだね…
ずっとずっと忘れないでね、私も忘れないからね。
End