死の舞踏
【主な登場人物:ミシェイル,ミネルバ】
[短編(約16,000字)・三人称・R15]
アカネイア暦602年。パレスが陥ち、ミシェイルとミネルバは本国に帰還した。勝利を祝し、王城で仮装舞踏会が開かれることとなったが、宴の席で王に凶刃が迫る。
※『掌中の珠』の十日後のお話です。
※後半、R15程度の性描写があります。
[短編(約16,000字)・三人称・R15]
アカネイア暦602年。パレスが陥ち、ミシェイルとミネルバは本国に帰還した。勝利を祝し、王城で仮装舞踏会が開かれることとなったが、宴の席で王に凶刃が迫る。
※『掌中の珠』の十日後のお話です。
※後半、R15程度の性描写があります。
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