DVD review
TVシリーズ 第十一話 「ヒック!本音ジュースにご用心」
2025/09/11 13:28タイトルコールは元気いっぱいミルクさん。
ラムネス達は残る守護騎士を求めて、港町ウルセイユへ行くことに。
雲の上から急降下で派手に着陸してしまい、スタン帆船が損傷。
修理をポーン八兄弟に任せ、ラムネス達は町中に向かいます。
そこでは町人が喧嘩しまくっていて。
喧嘩の最中倒れた女の子にラムネスは慌てて声をかけるけど、逆にその子からアッパーを食らわされ、気絶してしまいます。
女の子は正気に戻り喫茶店にて話を聞くラムネス達。
名はソフィー。
穏やかな町だったのに、いつしか町の人々は喧嘩ばかりするようになった、と話す。
ココアがいつから様子がおかしくなったのかと聞けば、このジュースが流行った頃だとの返答。
手元に置かれているジュースはホンネードといって、この地の特産品でできてすごく美味しい。
そう言ってソフィーがジュースを飲み干せば、忽ち豹変し店を出て行きます。
ソフィーの様子からするに、ラムネス・ココアはこのジュースが怪しいと手を付けずにいましたが、食いしん坊のミルクは時すでに遅し。
眼が据わっています。
赤ら顔のミルクは辛辣な本音をラムネス・ココアにぶつけ、自分が勇者になると言い出します。
勇者の座をかけて勝負しようとするラムネスとミルク。
そこへダ・サイダーとレスカ、ジュースをつくった首謀者のマッドロスが現れます。
ホンネードを飲んでしまったら、心の内の本音を過激な言葉で話すようになるとネタ晴らし。
ミルクはラムネスからこっそり奪ったアストロヨーヨーでダ・サイダーに攻撃しますが、うまく使いこなせるはずがなく自分の身体をグルグル巻きにしちゃいます。
身動きできないミルクを連れ去るダ・サイダー一行。
ラムネス達も慌てて後を追います。
ラムネス達の前に立ちはだかったのは、モンスカーに乗ったマッドロス。
ラムネスはシルコーン、キングスカッシャ―を呼び出しますが、シルコーンがホンネードを飲んでしまったことが原因で仲間割れのピンチに。
一方、アルミホエール号ではホンネードの効果継続中の口の悪いミルクがダ・サイダーだけでなくレスカをも貶します。
(それぞれ連敗ダジャレ男、色気ボケふんどし年増、とw)
ブチ切れたレスカがアルミホエール号の外にミルクを吊るし、ラムネスにつきつけます。
人質の前に手も足も出せないラムネスとシルコーン。
大ピンチの主人公ですが、ここでココアがスタン帆船でかけつけ、ミルクを救出します。
そうとわかれば、ラムネスはキングスカッシャ―をサムライオンに変形させ、一気にカタをつけるのでした。
ちなみに今回も祀られたモンスカーは守護騎士ではありませんでした、残念。
あと、作中で出たダ・サイダーとマッドロスのダジャレ↓↓
ダ・サイダーの:どの辺が未完成(ミカン)なのか言ってみろ!(メロン)
マッドロス:知らんふり(くり)をして話(梨)をしてました。
もうダ・サイダーの存在が尊すぎます。
ダジャレ好き長髪イケメン15歳はいつまでたっても色褪せませんね!
ラムネス達は残る守護騎士を求めて、港町ウルセイユへ行くことに。
雲の上から急降下で派手に着陸してしまい、スタン帆船が損傷。
修理をポーン八兄弟に任せ、ラムネス達は町中に向かいます。
そこでは町人が喧嘩しまくっていて。
喧嘩の最中倒れた女の子にラムネスは慌てて声をかけるけど、逆にその子からアッパーを食らわされ、気絶してしまいます。
女の子は正気に戻り喫茶店にて話を聞くラムネス達。
名はソフィー。
穏やかな町だったのに、いつしか町の人々は喧嘩ばかりするようになった、と話す。
ココアがいつから様子がおかしくなったのかと聞けば、このジュースが流行った頃だとの返答。
手元に置かれているジュースはホンネードといって、この地の特産品でできてすごく美味しい。
そう言ってソフィーがジュースを飲み干せば、忽ち豹変し店を出て行きます。
ソフィーの様子からするに、ラムネス・ココアはこのジュースが怪しいと手を付けずにいましたが、食いしん坊のミルクは時すでに遅し。
眼が据わっています。
赤ら顔のミルクは辛辣な本音をラムネス・ココアにぶつけ、自分が勇者になると言い出します。
勇者の座をかけて勝負しようとするラムネスとミルク。
そこへダ・サイダーとレスカ、ジュースをつくった首謀者のマッドロスが現れます。
ホンネードを飲んでしまったら、心の内の本音を過激な言葉で話すようになるとネタ晴らし。
ミルクはラムネスからこっそり奪ったアストロヨーヨーでダ・サイダーに攻撃しますが、うまく使いこなせるはずがなく自分の身体をグルグル巻きにしちゃいます。
身動きできないミルクを連れ去るダ・サイダー一行。
ラムネス達も慌てて後を追います。
ラムネス達の前に立ちはだかったのは、モンスカーに乗ったマッドロス。
ラムネスはシルコーン、キングスカッシャ―を呼び出しますが、シルコーンがホンネードを飲んでしまったことが原因で仲間割れのピンチに。
一方、アルミホエール号ではホンネードの効果継続中の口の悪いミルクがダ・サイダーだけでなくレスカをも貶します。
(それぞれ連敗ダジャレ男、色気ボケふんどし年増、とw)
ブチ切れたレスカがアルミホエール号の外にミルクを吊るし、ラムネスにつきつけます。
人質の前に手も足も出せないラムネスとシルコーン。
大ピンチの主人公ですが、ここでココアがスタン帆船でかけつけ、ミルクを救出します。
そうとわかれば、ラムネスはキングスカッシャ―をサムライオンに変形させ、一気にカタをつけるのでした。
ちなみに今回も祀られたモンスカーは守護騎士ではありませんでした、残念。
あと、作中で出たダ・サイダーとマッドロスのダジャレ↓↓
ダ・サイダーの:どの辺が未完成(ミカン)なのか言ってみろ!(メロン)
マッドロス:知らんふり(くり)をして話(梨)をしてました。
もうダ・サイダーの存在が尊すぎます。
ダジャレ好き長髪イケメン15歳はいつまでたっても色褪せませんね!
