⚘˖* 東リベ作品のご案内 ⚘˖*
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「東京卍リベンジャーズ」の夢小説について、詳しいご案内をさせていただきます☺︎
⭐︎それぞれ独立した物語ですが、全て同じ世界観でつながっています。異なる世界線や時系列にいるキャラクターもそれぞれ同じ人物・設定で、最終的には『最後の世界線(原作最終話のハッピーエンド)』につながっています。
そのため他の物語とも繋がりがあります。特に繋がっているストーリーはそれぞれの「説明書き」に記載があります。読まなくて問題ありませんが、そちらものぞくとより楽しめるかもしれません^ ^
⭐︎それから個人差はありますが、キャラクター達は『前の世界線』の記憶を完全に忘れ去っているわけではなく、″現実との違い″を感じたり、″折に触れて夢の中で追体験する″事がある、という『独自設定』があります。
※原作最終話で何故か千冬にのみ残った『前の世界線の記憶』を、皆んなもうっすら持っているイメージです。
特に✼••┈┈••✼で始まり終わるまでのストーリーは、夢の中で『前の世界線』の出来事を追体験しています。
たとえば三途長編・番外編は殆どがこの追体験の物語で、「梵天時代」のストーリーになります。
『前の世界線』が登場する場合も、それぞれの小説の「説明書き」に記載があります。
『前の世界線』については大きく分けて4バージョンあり、登場する作品をこちらにも纏めて記載しておきます。『前の世界線』のストーリーも、それぞれ繋がっています。
《「反社になった東卍」の世界線》
・九井長編
Desire(九井一)
・乾続編4の「bizarre dream」の章
How naughty he is4(乾青宗)のBizarre dream
・イザナ【反社軸】番外編
So precious you!番外編【東卍反社軸】(黒川イザナ)
・イザナ続編2の第3章
So precious you!2(黒川イザナ)の3.Terrible dream
・半間【反社軸】番外編
He lives next door 番外編【東卍反社軸】(半間修二)
・蘭【反社軸】番外編
Innovative番外編【東卍反社軸】(灰谷蘭)
・稀咲続編2
Relive!2(稀咲鉄太)
・マイキー夢主視点
Mysterious you(佐野万次郎/夢主視点)
・マイキー【反社軸】長編 ※Mysterious youとは違う主人公
A distant memory of that country【東卍反社軸】(佐野万次郎)
・三途長編 ※shining nightとは違う主人公
Drowning in lust【東卍反社軸】(三途春千代)
《「梵天」の世界線》
・三途長編、続編2、番外編
Shining night(三途春千夜/梵天逆ハー)
Shining night2(現代三途/梵天竜胆)
Shining night番外編(三途春千夜/梵天逆ハー)
・三途長編 ※shining nightとは違う主人公
Dear my Friend With Benefit【梵天反社軸】(三途春千代)
・蘭続編3の第5章
Innovative3(灰谷蘭)の5.have a strange dream about him
・竜胆続編3
Mr. Perfect3(灰谷竜胆)
・マイキー夢主視点
Mysterious you(佐野万次郎/夢主視点)
・マイキー、ココ、蘭、竜胆、半間の梵天逆ハー
The coldness of the gun【梵天反社軸】 (マイキー・ココ・蘭・竜胆)
《関東事変後、半間が指名手配犯となり逃亡していた世界線》
・半間続編3
He lives next door3(半間修二)
《マイキーも真一郎も亡くなってしまった「最初の世界線」》
・三途、場地、ワカ、大寿からの愛され
So Hot Summer with Delinquents!(三途・場地・ワカ・大寿・真一郎)
どの物語もハッピーエンドですが、この『前の世界線』に関しては″登場人物達が反社だった世界″・″マイキーを蝕む黒い衝動が発動している世界″なので、全てバッドエンドです。その対比も、楽しんでもらえると嬉しいです♪
⭐︎またその『前の世界線』についての記憶は、夢主に関してははっきり覚えているキャラクターと覚えていないキャラクターに分かれます。
例えば蘭、竜胆、半間、乾などの夢主は夢の中でその記憶を無意識に追体験するのみで、本人はその内容を覚えていません。
三ツ谷、場地、千冬、一虎、若狭などの夢主は『前の世界線』では出会っていない・そこまでの交流がなかった、という設定なので、前の記憶に関する事は出てきません。
覚えている夢主もその記憶に向き合って登場キャラ達と話し合うと、やがて朧げになり記憶が薄くなっていくという設定になっています。
原作最終話は「全てが白紙に戻ってのハッピーエンド」でしたが、あれだけの物語が全て無くなってしまったのは少し寂しかったので、このような設定にしました。
それから稀咲続編2のラストが、この東リベ作品全体としての″オチ″のような形になっています。
以上、原作をとてもリスペクトしているのですが、このように『独自設定』や捏造、改変等があります。
また「新体験展」の内容や「ぱずりべ」、「童リベ」から派生したスピンオフなども登場します。そのあたりが受け入れられそうでしたら、是非お読みいただけたらと思います(*^^*)
⚘˖* 東リベキャラ別目次一覧 ⚘˖*
2025.11.16
管理人 りぃ
⭐︎それぞれ独立した物語ですが、全て同じ世界観でつながっています。異なる世界線や時系列にいるキャラクターもそれぞれ同じ人物・設定で、最終的には『最後の世界線(原作最終話のハッピーエンド)』につながっています。
そのため他の物語とも繋がりがあります。特に繋がっているストーリーはそれぞれの「説明書き」に記載があります。読まなくて問題ありませんが、そちらものぞくとより楽しめるかもしれません^ ^
⭐︎それから個人差はありますが、キャラクター達は『前の世界線』の記憶を完全に忘れ去っているわけではなく、″現実との違い″を感じたり、″折に触れて夢の中で追体験する″事がある、という『独自設定』があります。
※原作最終話で何故か千冬にのみ残った『前の世界線の記憶』を、皆んなもうっすら持っているイメージです。
特に✼••┈┈••✼で始まり終わるまでのストーリーは、夢の中で『前の世界線』の出来事を追体験しています。
たとえば三途長編・番外編は殆どがこの追体験の物語で、「梵天時代」のストーリーになります。
『前の世界線』が登場する場合も、それぞれの小説の「説明書き」に記載があります。
『前の世界線』については大きく分けて4バージョンあり、登場する作品をこちらにも纏めて記載しておきます。『前の世界線』のストーリーも、それぞれ繋がっています。
《「反社になった東卍」の世界線》
・九井長編
Desire(九井一)
・乾続編4の「bizarre dream」の章
How naughty he is4(乾青宗)のBizarre dream
・イザナ【反社軸】番外編
So precious you!番外編【東卍反社軸】(黒川イザナ)
・イザナ続編2の第3章
So precious you!2(黒川イザナ)の3.Terrible dream
・半間【反社軸】番外編
He lives next door 番外編【東卍反社軸】(半間修二)
・蘭【反社軸】番外編
Innovative番外編【東卍反社軸】(灰谷蘭)
・稀咲続編2
Relive!2(稀咲鉄太)
・マイキー夢主視点
Mysterious you(佐野万次郎/夢主視点)
・マイキー【反社軸】長編 ※Mysterious youとは違う主人公
A distant memory of that country【東卍反社軸】(佐野万次郎)
・三途長編 ※shining nightとは違う主人公
Drowning in lust【東卍反社軸】(三途春千代)
《「梵天」の世界線》
・三途長編、続編2、番外編
Shining night(三途春千夜/梵天逆ハー)
Shining night2(現代三途/梵天竜胆)
Shining night番外編(三途春千夜/梵天逆ハー)
・三途長編 ※shining nightとは違う主人公
Dear my Friend With Benefit【梵天反社軸】(三途春千代)
・蘭続編3の第5章
Innovative3(灰谷蘭)の5.have a strange dream about him
・竜胆続編3
Mr. Perfect3(灰谷竜胆)
・マイキー夢主視点
Mysterious you(佐野万次郎/夢主視点)
・マイキー、ココ、蘭、竜胆、半間の梵天逆ハー
The coldness of the gun【梵天反社軸】 (マイキー・ココ・蘭・竜胆)
《関東事変後、半間が指名手配犯となり逃亡していた世界線》
・半間続編3
He lives next door3(半間修二)
《マイキーも真一郎も亡くなってしまった「最初の世界線」》
・三途、場地、ワカ、大寿からの愛され
So Hot Summer with Delinquents!(三途・場地・ワカ・大寿・真一郎)
どの物語もハッピーエンドですが、この『前の世界線』に関しては″登場人物達が反社だった世界″・″マイキーを蝕む黒い衝動が発動している世界″なので、全てバッドエンドです。その対比も、楽しんでもらえると嬉しいです♪
⭐︎またその『前の世界線』についての記憶は、夢主に関してははっきり覚えているキャラクターと覚えていないキャラクターに分かれます。
例えば蘭、竜胆、半間、乾などの夢主は夢の中でその記憶を無意識に追体験するのみで、本人はその内容を覚えていません。
三ツ谷、場地、千冬、一虎、若狭などの夢主は『前の世界線』では出会っていない・そこまでの交流がなかった、という設定なので、前の記憶に関する事は出てきません。
覚えている夢主もその記憶に向き合って登場キャラ達と話し合うと、やがて朧げになり記憶が薄くなっていくという設定になっています。
原作最終話は「全てが白紙に戻ってのハッピーエンド」でしたが、あれだけの物語が全て無くなってしまったのは少し寂しかったので、このような設定にしました。
それから稀咲続編2のラストが、この東リベ作品全体としての″オチ″のような形になっています。
以上、原作をとてもリスペクトしているのですが、このように『独自設定』や捏造、改変等があります。
また「新体験展」の内容や「ぱずりべ」、「童リベ」から派生したスピンオフなども登場します。そのあたりが受け入れられそうでしたら、是非お読みいただけたらと思います(*^^*)
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2025.11.16
管理人 りぃ
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