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  • ayaさんへ 夢現のよる4

    20251105(水)08:15
     ayaさん、いつもありがとうございます😭✨

    >「読めない行動の掛け合いが凄まじい」 これ(笑)
    咲葉穂さんお書きになりながら、青薪が勝手に掛け合い始めてうわっ😍ってなっていらっしゃるようでニヤニヤしました。

    →普段書いてる青薪と、今回の青薪の違いは「薪さんが自分の恋心に無自覚→気づいて怯えてる(←今ここ)」という点です🤭 一足先に自覚した青木もまだ第九入りして一年で、薪さんの懐に入り込んでいるものの、扱い慣れてるわけでもなく🤭 たしかに筆者としてもコントロール不能な二人ではあります🤭

    >「告白しただけです」って、しただけですって……!! いやぁもう…。告白されましたよ?薪さん。嬉しいですよね🥰
    そして、確かに〜。 まだ冬蝉本編開始直後は怖がっていた青木でした。

    →あーっ、しまった!告白の言葉をしっかり入れてなかったことに気づきました💦三話目ラストを修正しましたので、また読み返しされる際にでも、ご覧ください😆

    >さみしい子供のような薪さん
    一期一会でのそのお顔は、きっと青木だから見られたんだろうなって思います。 
    このお話の薪さんのお顔も。
    まとっていた鎧の布団は優しく剥がされて、ぽっかり空いた穴も溶け出す痛みも晒してしまう。青木だから剥がせて青木になら剥がさせてしまって触れて欲しいと無防備に。

    →青木…よく考えたら一回り年上の人に「さみしい子ども」って😳 公式最強すぎますね✨️
    こちらも剥がした布団の中から現れたとろりと無防備な薪さんに、青木が惹き込まれないはずないです🔥

    >エンドゲームで、もう防弾チョッキは着ていないと両手を広げた薪さんは、丸裸である事を示していたなぁと改めて思いました。もう何も隠す事は無い。おまえの前で僕は丸裸で素のままだと。だから好きにしていい 秘密もこの命もおまえが…と。
    終わらせてと。
    青木は薪さんの望み通りに好きなようにして、終わらせるのではなく始める事を、でも、強いるのではなく懇願して、薪さんはそれを受け入れて……はぁ〜 もう、何度反芻しても味わい深いお話です。

    →EGのあのシーン、本当に、何度読み返しても新たな感動に浸れますよね🥹✨

    >戻ります。
    一晩くらい 一度くらい。そんなの出来っこないのです。麻薬と同じ。一度きりなんて 出来ると思った時点でもう後戻りは出来ない。その一回に縋ってしまうのはもう囚われている。
    仔猫薪さん 手遅れです。
    いやぁ 仔猫薪さん。天涯孤独の仔猫薪さん。青木はなにもかもデカい男です。エンドゲームまで待たなくていいです。さっさと幸せになって下さい💓

    →ほんとうに。賢い薪さんがそれをわからないはずないのに、言い訳を作らないと踏み出せないのか、ほんと臆病すぎる仔猫な薪さんです…🤭無邪気で一途な大型ワンコ部下の愛情に包まれて揉みくちゃにされてほしいです…

    >追伸 調子に乗っては見えませんでした。薪さんがギリギリの時に 計算も思惑も無く無意識に薪さんが必要とする願いを体現してしまうという公式の青木の言動だと読んでいました。

    →よかったです〜 一応、自分が公式から読み取ってる青木像を動かしてストーリーにするのを楽しんでいるので、共感してくださる方が一人でもいてくださるのはすごく嬉しいです💓

    引き続き一緒に楽しんでいただけると幸いです✨️

    シリーズ

  • ayaさんへ 夢現のよる3

    20251023(木)08:10
     ayaさん、コメントありがとうございます✨️

    >この2人… 前のページまでは普通に上司と部下でしたね😅 青木にいたってはまだ多分無自覚の。
    無自覚青木恐るべし…。薪さんの言葉にはしないその時必要なもの、欲しいものを構えもせずにする。
    痛む傷口に涙する薪さんをいつのまにか大きな温もりで包んで眠らせ、目覚めた夢現の薪さんがこの空間でなければ仕舞い込んでいただろう唇への温もりも。

    →そうですね、非日常の空間に青木が薪さんを無自覚に引きずり込んだからこその、キスまでの展開ですからね。青木一行、恐ろしい子.…

    >でも多分 もう青木は無自覚から踏み出してますよね。夢ではなく現実の生身に対して反応してる自分を自覚して。どのタイミングで自覚へと舵が切れたのかな。(←さりげなくお強請り)

    →もうこれはズバリ、体の反応ですね。もしかしたらユメを見てるときも反応していて、うっすら「薪さんとイケる」自分には気づいてるのかもしれません。それが本人を目の前にしてもうリアルに反応していたものだから、思わず外へ飛び出したという🤭

    >女のコだ ヤッターも、それが当初だけで、男のそのままの薪さんが好きなんだ 今目の前のあなたにどうしようもなく欲情するのだと、すれ違いが起きる前に伝えられ。というか、ノンケの青木がそうなのだと伝える手段となり。
    …もう、止めるものは何もない……ですよね??

    →弱冠23歳の青木ですからねー。一旦スイッチが入ったら止められないですよね。
    あとは薪さん次第な気がします💕

    >薪さんはこの場所で 現在と未来だけを青木と共有するようになるのか。それとも過去をも共有するのか。
    どちらでもきっと咲葉穂さんは青薪を幸せにしてくれるという信頼しかないので楽しみにお待ちしています。

    →冬蝉シリーズで薪さんは自分の過去に青木をかなり踏み込ませていましたもんね。あんなことがあったんだ…とあの時点での(無印完結プロポーズ後、s0で家族としての片鱗が見え始めた頃)さらなる無印青薪の追い焚きには読者として嬉しい驚きでした。
     その勢いがまだ続く非日常の夜…❤️‍🔥

     ayaさんが望んでくださっている通り、お話が終わる時には"夢"が取れて現実の中で二人が幸せになれるといいなと思います💞

    シリーズ

  • ayaさんへ…夢現のよる2

    20251014(火)00:10
     いつも遊びに来ていただき、そして今回も、わかりみの深いコメントもありがとうございます😊

    >わざとだろうワザワザ描写された"プラスチック製"のグラス。
    装いは備え付けでサイズの合わないつんつるてんの作務衣。
    どこかちぐはぐで"素敵"ではない。
    狙った夜ではない。
    計画されたわけではなく突発的な、どちらにも下心も無く、それどころか明確な自覚も無く、
    「上司と部下」のつもりでいた二人が 自覚がないからこそ構える事も隠す事も取り繕う事もなく素のままで非日常の空間を共にし、ハタと違和感に気付く。無自覚だった事に。

    →もう本当に、かつての鈴木たちのようにキャンパー的な利用客も多いコテージなので、たまのビジネス客用備品の寄せ集めを借りてきた状態😅
     土産用に置かれていたワインとおつまみ、オーナー家族からのお裾分けおにぎりという、なんとも行き当たりばったりの、無計画な夜。
     運命的な出会いから一年半、手塩にかけて育て濃密な時間を重ねてきた上司部下の距離感、ただの上司ただの部下じゃない感覚がなかったわけじゃないけど、それがまさか恋情、情愛だとは思いも寄らない二人。
     だからこそひとつ屋根の下に泊まれたんでしょうけどね🤭
     
    >食事描写でそれが提示されて戸惑いやぐらつきも伝わってくるの いつもながら凄いです。
    逃げようとする薪さん。
    無自覚が確信になりつつある青木。天然でしたたかなんだと思います。

    →薪さんからダダ漏れる無防備な色香……無自覚だけに、はじめは緊張感もなく、好きな男といるここちよさに心身を委ねていて。青木がその色香に反応し、薪さんもその異変に気づくも、抱きすくめられ、天然したたかな青木に「親友の脳の話」で宥められ腕の中に収まってしまう。
     出会い頭に「似てる」と言われ、一緒に脳を視た時や、今日急遽ここへくることになった一件もすべてが絡んでいる「その話」をこの場面で持ちだして。一度は警戒心の中に閉じ籠もった薪さんを、またほどいて素に戻してしまうあたり、わたし的に青薪らしさを感じながら、楽しく書かせていただきました。

    >俺"も"思う。
    鈴木さんの脳でその時を知ってる青木は、薪さんが来ながら逃げた事は知らない。雪子さんとの会話(読唇術)で薪さんが来る予定だったけど来なかった事は知ってる。
    鈴木さんは多分その時、学生時代2人で来て薪さんが楽しそうにはしゃいでいたのを思い出していてその画が浮かんでいて、それを青木も見ていて、そして、青木は鈴木さんの思いを代弁する。「笑っていて欲しかった」のだと。だから、彼女との時間に呼んだ。彼女がいても薪さんとの結び付きは変わらないと鈴木さんは思っていたし、そうしたかったんだよって。

    →薪さんにとっては「青木が僕の何を知ってるのか?」と思うかもしれませんが、青木の純粋な憧れも、鈴木の純粋な友情も「薪さんを思う」という意味では似通った部分もあるのかな、と思います。
     学生時代とカタチは変わっても、たとえ雪子さん交えてでも薪さんの笑顔が見れると鈴木は純粋に信じてたし、実際鳥が巣作りの材料(鍵)を横取りしなければ、薪さんも合流して、それが叶ったんでしょう。

     でも、今となっては、鳥の悪戯が発覚して過去のわだかまりが解けたところで、親友は戻らない。
     それでも! 住田先生の一連の事件では過去の優しい思い出が憎悪や悲しみに塗り潰されてしまった一方で、山荘の鍵は逆に疑念が温かい信頼に塗り替わったことは、薪さんにとっては救いだったと思います。

     そして、この一連の出来事の間ずっと隣に青木がいたことも、今もいることも大きいはず🔥
     まだまだ二人ひとつ屋根の下でずっと一緒の夜。
     続きもお楽しみいただけると嬉しいです🤭💕

    シリーズ

  • ayaさんへ 夢現のよる1

    20251008(水)18:54
    ayaさん、原作の考察を踏まえた丁寧なコメントありがとうございます😊

    >season0が、本編は決して揺るがない上でのスピンオフだと考えると、過去でも未来でもない無印時代の青薪を先生がここで描かれたのは、この時期にこのエピソードがあったから、この前後で違いがある(繋がる)のだと仰っているようにも思えますね

    →私もそう思っています。本編時代の青薪を描いた唯一のs0エピ。
     薪さんですら青木への明確な恋情に気づいていないこの時期に、自分の過去(住田先生、鈴雪)に、青木をこんなにも踏み込ませていたのだという新事実を原作ファンとして深く受けとめています。

    >始まりも終わりも2人で新幹線に乗ってる青薪。まだ超こわがっていた頃と書かれている始まり部分。そしてイキナリ?と慌てながら1人には出来ないと付いていく(のを咎められない)終わり部分。
    青木が薪さんに付き従っていくのは同じですけど、後の方は何か既に遠慮が無くなっているようにも思えます。

    →ですよね。序盤の新幹線往路あたりと終盤では見違えるほどの、自然な深まりを私も読み取っています。

    >貸し別荘となると鍵の紛失はマズいよ😂って要らぬ心配をしてしまいました。鍵交換代払ったのかな鈴木さん。

    →「この建物は誰の所有なんだろう?」と最初私も悩みお友達に相談もしました。
     結果、鈴木をはじめ東大生がいろんな活動でよく使っていた貸別荘だと想定。卒業後も顔見知りな鈴木は、スペアキーを失くし弁償を申し出るも、気の良いオーナーに「保険で交換できるからいいよ。その代わりまた来て」とか言われて解決してるイメージです。
     個人所有も仮定してみたんですか、親族含め誰の所有にしても、そこに雪子さんが気軽に出入りできたりすることが少し違和感なので、公の施設の方が想定しやすいな…と、貸別荘に落ち着きました🏚️

    >青木との出会いが、貝沼事件&第九崩壊からすぐな事に毎回少し驚いてしまうのですけど、まだあの夏から2年…まだ生々しい中で青木と出会い時を重ねたんだなぁと。そして気持ちが動いている最中なんだなぁと改めて思いました。

    →そうなんですよね。あの夏から二年。深い生傷を抱えて薪さんは第九新体制を立て直し、青木を叩き上げ、あっという間に青薪の絆も深まったのが、ヘリや天地や絹子のシリーズだけ見ても読み取れますよね。

    >鈴木"たち"と観るはずだった
    「鈴木と」じゃないんですね。
    冬蝉の中でも「何故3人で」と仰ってます。「3人で一緒に見ればよかった」と。
    鈴木さんと雪子さんが付き合い始めて、今までのようにはつるめなくて。それって普通にあると思います。邪魔しちゃいけないなとか、ちょっと淋しいなとか。
    でも、鈴木さんは薪さんを排除しようとはしてなかったのだから、「3人で」見れば良かった。
    鍵が無い事で薪さんは動揺してしまった。薪さん用の鍵を雪子さんに渡したのでは無いか?反故にされた約束は「2人で見るよ」という排除ではないか?ここにいちゃいけないのではないか?いる事を望まれてはいないのではないか
    …そんな事は無かったんです。薪さんのお好きな白が用意されていた。鍵もそこに置かれていた。
     鍵はあった。失われた時は戻らないけれども泣けて良かったと思います。

    →全くayaさんの考察されたとおりだと思います。
     あそこではもう失われた時は戻らないから薪さん泣くしかなかった。泣ける場所=青木がいてよかった、泣けてよかった…ってすごく思うんですよね。ここまで踏み込ませるのって、この頃の薪さんにしては非常〜に珍しく、この原作シーンは強く心に残っています。

    >警戒心のお強い猫のような薪さんが、まだ新人の、自分を超こわがってた部下の前であんなに泣いて空っぽになれるって 青木の特別さを感じます。

    →青木は最初こそ怖がってはいたけど、さすが濃密な一年半で踏み込んでともに乗り越えてきてる二人なんだな、って実感がわく見事な展開でしたよね🤭💕

     薪さんはまだ無自覚です。 続きを楽しみにしていただいて、ありがとうございます❤️‍🔥
     楽しんで続きを書いてまいります💪

    シリーズ

  • 汐音さんへ 上司が熱を…完結

    20250822(金)23:19
     汐音さん、ありがとうございます💕

     いやほんと、こちらこそ途中下ネタ出しちゃったり好き放題してごめんなさい🙏
     大切に読んでいただいたとのこと、本当にありがとうございました😭💕

     ふわモコの薪さん……可愛すぎるとのお言葉ありがとうございます💕
     本当に、青木が卒倒するの、目に見えちゃいますよね🤭

     二話で青木姉さんの「かわいい…」から、オンナノコと勘違い? と読み取っていただけていたとは✨️そうなんです。まあいわゆる聞き間違いネタなんですけどね😅 でも送られた薪さんのカワイイ画像見たら、姉はさらに「女子」だと確信して疑わなくなるのもよくわかりますよね👍️💕

     薪さんサイズ的にも勿論見た目も、きっとレディースでもお似合いだと私も思いますよ🤭

     高熱の一難去ったら幸せ到来💖
     汐音さん仰るとおり、薪さんにはこれからは幸福な人生を青木と一緒に歩んで頂きたいです💒

    リクそして、丁寧に読んでいただき、素敵なコメントもありがとうございました💐✨️

     if軸も楽しみにしていただいてるとのこと、とても励みになります!!これからもこちらこそどうぞよろしくお願いします🙇‍♀️

    その他

  • 汐音さんへ…上司が熱を1

    20250805(火)23:44
     汐音さん、「俺とあなたの5.5日間」への感想もあわせていただき、ありがとうございました💖

     汐音さんもこの世界線の延長上で青木姉夫婦に危害が及ぶことにモヤモヤされていたのですね!
     薪さんと青木がくっついてしまえば、きっと薪さんは死ぬ気で青木と青木の家族を守ろうとすると思うんですよね…🥹

     そしてリクエストもこちらこそありがとうございました!
     夢見心地だなんてそんな✨️嬉しいです
     まだ付き合ってない青木と薪さんはやっぱり初々しくて私も大好きです。
     強がりな薪さんももちろん好きです〜💞

     少しペースはゆっくりですが、引き続きよろしくお願いします😌💓

    その他

  • ayaさんへ 俺とあなたの5A完

    20250730(水)00:05
     薪さんと青木からの幸せ報告💒への祝福と労いのお言葉を、ありがとうございます!

    >お揃いの黄色いペアのマグカップ、これはもしやアノ? 
    そうですか。ほぅほぅ、帰り道でね。この2人がこの帰り道に寄り道してね。ほぅほぅ🥰青木が選んだんですかあれ(てれっ🤤)

    →あの公式の絵を見ても、黄色ってなんか青木が選びそうな色だな…って思っちゃうんです。まさに光属性、希望って感じの。だからついつい書いてしまいました🤭💞

    >そして、ずっと実はどうなさるんだろと気になっていたこの世界線の今後。
    雪子さんとの婚約&顔合わせの世界線の原作ですら薪さんにとっての特別だとダダ漏れであったから起こった姉夫婦の悲劇は、この世界線では更に青木の特別さは強固になるけれども、顔合わせは発生しないし、どう(お書きになるかならないかは別として)なさるのかなぁと。
    お聞きしたいと思いつつ咲葉穂さんが提示して下さるのも下さらないのも含めておとなしくお待ちしようと 我慢してましたwww
    数字弱い私、時系列も確認しないとぐちゃぐちゃな事が多いのですが、私用車爆破はこの後でしたね。そして、姉夫婦は襲撃はされるけど命は守られる🥰
    2人で共に生きていく覚悟を決めたからこその強い薪さんがいらしたのだと思います。青木の見えないところでどれだけのご尽力をなさったのか。持てる力を2人で生きていく為に、引いては自分の幸せの為に張り巡らせる(使える)薪さんを思うとしみじみします。

    →あら!お待ちいただいていたとは知らず。でも待っていてくださる方がいらっしゃったなんて嬉しい💖書いてよかったです🥰
     薪さんはたぶん一人暮らしの福岡の母や倉辻実家も含め、色々張り巡らせていたのだと思います。車爆破が起きてからは特に、母が喜びそうな用事を作って上京させて守りを固めたりとかもしてそう、とか🤔青木に黙って、というのも薪さんらしいかな、と思います。敵を欺くためにわざと平常な日々を送りつつの防衛だったということで。

     if軸では、本当にayaさんが言い表してくださったとおり「一足先に2人で幸せになる事を選べた2人のお話」が書きたくてはじめました。
     読んでくださる方がいらっしゃるおかげで、一番楽しんで書かせていただいてる私が、さらに幸せになってしまうという、本当に感謝しかない状況でして……心からお礼申し上げます🥹💖

     次はリクエストのお話をゆっくりと書きながら、サイト以外でも、新たな試みに挑戦していきたいと思います💞

     更新ゆっくりになりますが、またポストでお知らせしますので、引き続き一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです✨️✨️

    シリーズ

  • 汐音さんへ 俺とあなたの5M

    20250727(日)14:00
     こんにちは😊お久しぶり?です💗

     一気読み…ありがとうございます!
     そうなんです、二人の関係がようやく進展しました!!
     感動……なんて、本当にありがとうございます🥹💖

     最初頑なな薪さんが、青木に心を溶かされていく展開、私も大好物なんです✨️🤝✨️

     薪さんが幸せだと、私たちもほんとに嬉しいですよね!!

     うちのをハッピーエンド「大好き」と言っていただけて、めちゃくちゃ幸せです💞
     こちらこそいつもありがとうございます!
     最後の青木sideのラスト、心強い応援もいただきましたので、楽しんで書かせていただきますね✨️✨️

    シリーズ

  • ayaさんへ 俺とあなたの4M3

    20250726(土)10:20
     あと2話の完結を前にして、長々とした話を読み返していただいてありがとうございました🥹💖

    >咲葉穂さんの真剣な原作読み込みの上でのif軸話。
    勿論、ifだから原作とは違う展開になるのですが、実際あったとしても納得の青薪if。
    「最初からおかしかったのよ」と本人談の 3人共にどうおかしかったのかを丁寧に振り返って、縺れた糸があるべき姿により合わされて絡み合って綺麗に。
    大臣娘拉致事件解決からの婚約祝宴、主役泣きべそで興を削がれての公園、青木が電車内で遭遇した地震や山本さん登場、小学校事件捜査等、原作の流れをしっかり辿って紡がれるお話、咲葉穂さんの原作へのリスペクトと読み込みにただただ尊敬です。
    そして、その中で、2人のそれぞれの多分そうだったと思える心情が提示されて、ほんのちょっとの願望と後押しが上乗せされて、あったかもしれない青薪が転がり出す💓

    →ありがとうごさいます✨️よく考えると「婚約祝の主役が憧れの上司と離れたくなくて泣きべそをかき公園のベンチで二人きりで過ごす」って立派なラブストーリーですよね!公式ラブが凄すぎると改めて実感しますね😳💞 その公式ラブパワーにやられて妄想爆発させてしまったもだもだな創作にお付き合いいただいて、本当にありがたすぎます🙏✨

    >寒いのに「全部飲むまでは一緒にいてやる」言質に缶コーヒー2時間かけて飲む部下も部下ですが、確かに言ったからと文句も言わずそれに乗っかって寒い中一緒にいる薪さんも薪さんです。意図せずブツブツ脳内思考を唇に乗せて読唇術出来る薪さんに無意識攻撃喰らわす青木。薪さん、高級男娼で発散させるつもりだった身体の熱はそのままで。

    →本当に無自覚迷惑(だけど薪さんにとっては超かわいい❤️‍🔥)な部下ですよねぇ💦4月下旬とはいえ薪さんはパーカーにPコート、寒がりさんなのにきっと心もカラダもある意味熱かったかもですね🥵

    >そんな誤魔化しは本物知ってしまえば我慢出来る筈も無く。
    虚しさと馬鹿さを十分認識していながらそれでもそれに逃げなければやってられないくらいだった薪さんも、強い薪さんがそうせざるを得なかったそこまでの自分への思いを知りそれを嬉しく思いながら自分の事棚にあげてやっぱり嫉妬する青木も、そんなん無くて最初から真っ直ぐお互いに向かい合えていればと思っても、人生かけて相手の幸せ願ってそうするのがベストだと思っての選択だったのにどうしたって抗えなかったというどうしようも無さの前に降参するしか無かったという足掻きが無ければきっと駄目だったんだろうと思ったり。

    →そうですね〜。これは本当に色々考えさせられる問題で、原作だとその後姉夫婦の事件があったりして青木も闇を背負ってからの…しか二人は成立しないのか?と深読みしたりもしましたが。
     結局原作読めば読むほど、もっと前のタイミングでもいつ付き合ってもおかしくないくらいの薪さんからのラブがだだ漏れだったり、青木も無邪気ながら薪さん大好きで…😂💕
     次のif軸はチャッピーあたりからくっつく設定のコメディ路線でもいいかな、なんて考えてるくらいです🤣

    >足掻いてそれでもくっつくしかない2人が愛しいです。なんやかんやと薪さんを陥落させてしまう青木のポテンシャルが堪りません。

    →相手のためを思って抗って、抗い抜いた上で陥落してしまう薪さんが公式すぎて大好物です🤭💕
     二次創作までもだもだしたくなく、いちゃラブだけ見たい方が大半だろうし、どこに需要があるのかわかりませんが😂 自分の青薪愛、青薪妄想を吐き出してるだけのお話に、いつもお付き合いいただいて感謝しかありません✨️✨️

     あと2話…もだもだしすぎた二人の安らかなラブを一緒に楽しんでいただけると嬉しいです💖
     ありがとうございました!!

    シリーズ

  • ayaさんへ 俺とあなたの4A2

    20250716(水)18:52
     初っ端からツッコミどころ満載ですみません🤣

    >2人がトイレで密会と聞いて、即女子トイレと思う青木。偶然バッティングした=薪さんが女子トイレにいるのは違和感無いと思っているのか。雪子さんの方から内密の話ができる個室=トイレに押しかけるイメージがなかったのかな。それとも薪さんの行動にしかもう思考が行かなくて、雪子さんの行動とか眼中に無いからなのかな。
    雪子さんが男子トイレにいるのも面白いんですけどね🤣 

    →雪子さん=女性、薪さん=女性と間違われても不思議じゃないほど綺麗な人、という発想は相変わらずで一瞬女子トイレが浮かんだものの、青木はすぐに打ち消しています。
     薪さん=女性を思い浮かべる常習犯だとしても「ヤッター」となってた新入りの頃とは違い、もう薪さんを同性と認識した上で心もカラダも愛してしまっているのですから🤭

    >薪さんと雪子さんの"狭い密室2人"は、エレベーターでの2人しての慟哭が思い浮かぶので、ちょっとニヤつけるような密室2人に癒されます。

    →そうですね、未来の夫に見張ってもらっての個室空間での、いつもよりは噛み合う前向きな会話。察しのいい薪さんのことですから、本人たち以上に黒雪の行く末も見えていて…🤭💕

    >青木の引っ掛かりを「雪子さんと2人での密会」を責めてるように思って「おまえだって」と腹立てる薪さん可愛い。だってそれは、青木が雪子さんと2人で会っていた事に対する嫉妬を「自分は」感じていたと言っているようなものですよね。そして涙ぐんで責める。こんなん青木は悶絶するしかないです。

    →青木の幸せを望んで「よりを戻せ」と突き放してみたものの、本当は青木と離れたくなくて、青木と雪子さんが一緒にいるとこ見たら、本心はもう揺れて揺れて寄る辺なくて仕方なかったのかもしれません🥹💕

    >そして咲葉穂さんの青木と薪さんはどうしようも無い程惹かれあっていてそれを隠す事も無かった事にも出来ない程お互いを求め合っていてもうそれはどうしようも無いので、どんなにブレーキかけようとしても止めようとしてもくっついて幸せになるしか無いんだなぁ(安定安心🥰)
    …と思いながら、薪さんがもう隠せなくてでも留まろうとしてやっぱり無理でジタバタしている…のを大船に乗った気分で楽しみながら、えーと今、どんな状況だったっけ?と行ったり来たり(だってこの2人どうしようも無いくらいお互い好きなのもう分かってるのでどうして拗れてるのか確認しに行かないと拗れてるの忘れちゃうんです😂)。あー薪さんは狙われていて私用車無いからタクシー、で、薪さん発散目的で致す人間だと露悪的に青木を突き放しておまえもそのone of them扱いして。だから、快楽に溺れるのはOK状態と青木を受け入れる口実にして、青木はそれが口先だけの理由付けだと分かっていて、身体だけじゃない ちゃんと気持ちも向き合っている事を認め合って誤魔化しじゃなく抱き合って共にいたい と頑張ろうとしていたら、「伽の相手だ」って言い放っていた薪さんから「おまえの事しか考えていない。我慢出来ない程おまえが好きだ」
    って、あら、薪さん言っちゃった💓

    →怒涛の振り返り、ありがとうございます😆💕
     薪さんがタクシー拾おうとしたのはウチ的に薪さんが車通勤だと決めてないからです。仕事の外出が絡めば公用車の送迎があったりして、私用車使うことがあったにしても利用が不定期かな、と。なので電車か、運行してない時間ならタクシーも使うイメージで書いてます😊
     たまに話題になる、原作秘密の「第九」なる科警研はどこにある?説になってくるのですが……私は雪子さんが品川から車通勤してるし、霞が関説で書いてます。例のベンチも日比谷公園説ありますし。薪さんのマンションや青木も姉たち(恵比寿)と気軽に会えそうな距離感……などというメンバーの生活圏が柏より都心イメージなので。
     あと第九の全国展開時も各管区は動きやすい県庁所在地にいそうなので、総本山の第三も霞が関の方が書きやすくて。未来の話なので好き放題…です😂イメージ合わなかったらごめんなさい。

     さいごに、Xでの更新連絡も有難いと言っていただけて嬉しいです。これからもどうぞよろしくお願いします🩷

    シリーズ