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ayaさんへ 俺とあなたの…0.5M1
20250514(水)03:48ayaさん、いつもありがとうございます🥹🩷
>原作を大事になさる咲葉穂さんが敢えて原作から乖離した世界を書かれるのかな?
と思っていましたが、青木は婚約はしているし、もしかしたら原作の流れのまま、その裏であったかもしれない青薪を書いて原作世界線に繋げるのかも? とドキドキしながら読ませていただいております。
→はじめの一歩の段階で、いろいろ考察いただき嬉しいです🥹 そうですね…今回は「希望という名の」に引き続き、原作世界線でスタートしつつ、途中からif軸に分岐する流れになります😊
>私はねぇ……。出来ればあのメール1つでドタキャンした相手、目隠し系吐き出し相手では無く、住田先生みたいな知的気の置けない一時を過ごす相手であって欲しさがあるのです…。
青木の婚約を祝うなんていう 望みが叶ったようなやり切れない苦行のような顔出しをぶった斬るアポとしては目隠し系アリだと思いつつ。
でも、心身共に持て余してそんな予定を入れてまで青木の婚約を祝いに行った薪さんが、普段は行かない飲み会に普段じゃない状況で行った薪さんは、青木の離れたくないという涙にどうにもならない。せっかく用意しておいた逃避先も言い訳もキャンセルしちゃって。
グラグラの薪さん、吐き出すつもりだった心身はもう限界まで膨れ上がってる。
ってのは、あのアポがそういう相手だったら凄く説得力があるので……
→ayaさんの思い描かれるドタキャン相手とは、今回違う形になってしまってすみません🙇💦
書いていただいたとおり、このお話では「そういう相手」ということで………
とにかくいろいろと戸惑わせてしまったようで申し訳なかったですが、そんな状況でも「続きを楽しみに…」と仰ってくださるayaさんに救われています🥹🩷いつも本当にありがとうございます!!シリーズ
ayaさんへ 捧げ物
20250505(月)02:07こちらもコメントありがとうございます
8歳の子供の日のプレゼント🎁剛くんは御本でしたね!
>ルカ ドイツ語 リヒト。なワケ無いから😅
これは、この世界には出て来ない"光"へのオマージュかなと思ったのですがどうなんでしょう。バロンの面影もあり、離れて暮らすデカいパパにも重なる新参大型犬。
→光はこの世界線では養子にならないですが事件は無くならないので、児玉から救い出して何らかの関係はできていくのかな、と思います。 希の単に「希望」に親和性のある「光をもたらす」という感じでネーミングしました😉
にしてもルカはバロンと同じ犬種ですし、薪さんの中ではデカいパパにも重なる新参大型犬には違いないです🐶
>「カーム」 コマンドとタイトルのカーミングシグナルが綺麗にハマって 青木のアオキへのコマンドにもクスっと笑えて、読み手でなく書き手として、いいなぁと呟いてしまいました。
→ありがとうございます🤭コマンドとシグナル。相変わらず下ネタ挟み込んですみませんが、まさかママのコマンドを青木が自らそこで使うとは、ですね😘
>不安定な薪さん。あの日の自分と同じ8歳の希の子供の日に、普段の薪さんでは無い状態。でも、それだけ安心できる空間なのかなとも思ったりしました。だって、希が問題なく育っているからこそ、呆けていられるのだと思うから。しかも、大きな手の持ち主が今ここにいる安心感。
思い返すと、あの澤村さんの病室で既に真相究明と復讐を決意していた薪さんは、純粋に喪失の悲しみに浸る時間は持てなかった気がします。鈴木さんもそうですね。滝沢も天地も。薪さんって、悲しみだけの喪失経験が無いような。もしかしたら、バロンだけかもしれない?
→そうかもしれません。悲しみだけで見送れた命はバロン含め少ないかもしれませんね。
そして、薪さんの安心はその通りかもしれません。自分にそっくりなのにどこかパパの真っ直ぐな雰囲気を受け継ぐ希が遠距離のパパとともに自分のこと心配していることも感じて、あえてそれに甘んじている。
こっそりパパを呼んだのも多分ご存知で。
だから呆けていられたんだと思います。
>その薪さんの大好きな大きな手で、あの日の剛くんごとすっぽり包み込んで抱き締める青木。
→この青木とのやりとりで多少なりともカタルシスを得られるといいなと思って書きました。大臣の娘事件のとき言えなかった言葉を、その後青木は何度繰り返し薪さんに囁いてきたことでしょう😳どれだけ抱きしめて揉みくちゃにしてきたことでしょう。もちろんそれ以上のあんなこと、こんなことも…(自粛)そうした青木との時間のなかで薪さんも癒やされていくといいですね。
>雄から父性にスイッチした青木に 父性どストライク薪さんが不安定モードからカーミングシグナルモードへスイッチ。ズレているようでズレてなくてピタリとハマった2人が欲することは同じ。そんな状態でも、そんな状態だから(?)漏れ見えてくる長年の夫夫感。年月重ねて来たんだなと分かるような描写。慣れてはきてるけど、惰性にはならない2人。
青木にカーミングシグナルを出せるようになった薪さんと、カーミングシグナルを受け止められる青木。2人とも良かったね😭と思います。
→深い理解をいただいて光栄です。たくさんのこと読み取っていただけて本当にありがたい😭💖
年月重ねましたよね〜 この希は8月で9歳なので受胎セッ…からはもう10年なんです。受胎から1年半のブランクがありましたが、再会から今までどれだけ甘〜い&激しい❤️🔥イチャラブしてきたことか。それでも薪さんに入るときには新雪に踏み込む罪悪感とか恍惚を味わう青木にとって、薪さんはいつまでも清らかで神聖な存在なんですよね✨️
>そうして、8歳の5月5日が過ぎていく。
大好きなパパからのプレゼントはルカの成長と安全を見守り、希は健やかにいいオトコへと成長していくでしょう。
ルカの首輪を見る度、8歳の子供の日の思い出を楽しげに語る希に いつか8歳の子供の日の比重が悲しみから喜びに傾くといいな。
→そうですね、ルカにも少なくとも15年くらいは長生きしてもらって、希の成人を見届けてほしいです✨️
そして本当にayaさんの仰るとおり、過去は変えられないけれど、薪さんがこの先積み重ねていく未来が、昏い過去を上塗りするほどの幸せに満ちていたらいいと思います。そう願ってくださったことに感謝しつつ……叶うよう私も願ってます🥹💖
ありがとうございました!!!その他
ayaさんへ 希望と…最終回
20250505(月)00:30ayaさんおかえりなさい✨️さっそくのコメントありがとうございます💐
>希くんはママが大好きだけれども、かつての剛少年のようにパパが大好きで尊敬していて、大好きだから、大好きなパパの真似を自然にして。
薪さんが光に教えた幸せになる為の生き方を、教えられずとも実践している希。この世界線に光は出て来ないけど、その希の在り方に誰からも好かれる幸せな成長を確信してしまいます。
→希の成長を思い描いてくださりありがとうございます。希は薪さんの子だし生まれる前も生まれてからもずっとママの愛情を受けて一番近くで無防備なママを見て育ってきたので、もう濃厚に影響を受けてると思います😳
>青木(と舞)と離れるだけでも淋しいだろうに、希までも、希の幸せを考えて青木の下へと送り出そうとする薪さん。この、誰よりも自分が望むものを他人に与えちゃう性分というのはもう身につき過ぎてしまっていてどうしようも無いのかもしれませんね。
→そうなんです。薪さんに染み付いた性分でこういうこと言い出しちゃうのは仕方ないのかな、と思いますね。でもそんな薪さんのことは青木がよーく知っててそうはさせませんけどね🤭
>でも、今や青木だけでなく希も舞もおバアちゃんもそれを許してくれないから。自らを犠牲にして自分だけ我慢しちゃうなんて許してくれないから。
幸せになれと、我儘になれと、グイグイ圧をかけてくる青木家女性陣と 何もかもデカい大男と小さいのに底知れぬデカさをもつ子供の男性陣。
→そう、青木だけじゃない。みんな大好きなママ(薪さん)に無理は断固させない!
おバァちゃんでさえ、希に「アンタがママを守るのよ!」って応援してますからね😂
>まだ小さい希の最終身長。成長した希はどんな大人になるのでしょう。薪さん似の美貌、青木似の瞳。プレッシャーを物ともしないのは兎に角として、身長はどちらの遺伝の影響をより受けるのか。どちらの遺伝子が出ても美丈夫なのは間違いないですが。
え〜。どんな感じに成長するんでしょう!? どんな感じですか??
→身長は170cmは行くと思いますよ、父が父なので😊 血液型はAB型、8月下旬生まれなので乙女座ですね。占いによれば「理想が高く完璧主義者、真面目でストイック、分析力に優れて合理的」とありますが、青木の包容力や薪さんの繊細な愛情に包まれ舞にも可愛がられて、そこに末っ子ならではの憎めない図太さや情緒の豊かさがプラスされるのではないかと思います。ママ譲りの理系だけど希はIT·工学系あたり……将来は科警研か航空宇宙系かな、と想像してます😌
>いつか…。
希目線であれば、2人が添い遂げた人生を振り返るようなお話、幸せだったと過去形で閉じられるお話を読ませていただく事も可能なのかなと思いました。いわゆる死ネタなので、咲葉穂さんはお書きにならないジャンルかもしれないと思いながら。
公式世界線でも舞視点であれば可能ですが、舞だとどうしても両親の死にも言及したくなってしまいます。希視点なら青薪だけに言及出来そうで。
→うわぁあそれは大変感慨深い🥹✨️
頭に描くと幸せですが、カタチにするとなるとラブラブ夫夫に愛情いっぱいに育てられた希が、大人になって独りでいるはずないのがネックかな😂パートナーがいる、それはどんな??という具体的なところを「想像にお任せ」としたいところなので。
年齢的にもだし青木は薪さんを置いて死なない宣言してるので、おそらく最愛の人を見送ったのち、大事な薪さんの忘れ形見でもある希に見守られながら幸せな生涯を閉じるのでしょう。そのとき多分希にも家族がいて……ってかんじでしょうか💓
>特殊設定。
個人的に、女体化には惹かれないので今まで妊娠ネタには触手が出なかったのですが、咲葉穂さんのお話だという事で拝読して、薪さんの幸せを考えぬいて紡がれた希のいる世界にドップリハマって幸せをいただきました。書き手に依るんだなとつくづく。薪さんと青木への解釈と「幸せ」の解釈が合うか合わないか。咲葉穂さんがいらして本当に有難いです🙏
→なんと嬉しいお言葉🥹💖たしかに青薪の解釈だけでなく、一筋縄ではいかないこの家族、幸せの解釈も単純ではないですもんね。ハマって幸せを感じていただけたのなら、私もこれ以上の幸せはありません🥹💖
>又、この家族の日常と成長に癒やしと幸せをいただける日を楽しみにしております。有難うございました。
→そうですね。いつかまたネタができれば「夏の別荘」のように中編ストーリーは書きたいと思います✨
長い連載にお付き合いいただき、本当にありがとうございました!!その他
ayaさんへ 希望と…4.4
20250422(火)14:55いつもありがとうございます💕
>「希が隣室に、パパがベッドの〜」
「青木が」じゃなくて「パパが」なんですね。ドキッとしました。わざとですよね?希を念頭に置いて考える時、「青木」ではなく「パパ」という呼称になる。でも、普段パパと呼んでいてもそれが「アオキ」になる時がある。希を介しての両親としての存在と、たった1人の愛する人としての存在。
法律上とか関係なく伴侶…ずっと一緒に人生 共にいる人。希や舞がいつか巣立っても変わらずいる この人さえいればと思える人。
→ドキありがとうございます🩷これはわざとですね。子ども部屋と襖を挟んで二部屋続きの家族の寝室なので。営みの最中は片側だけのオトナの寝室ですが、目覚めた朝は「二部屋続きの家族の寝室」なのです。仰るとおり「パパ」と「アオキ」二つの存在があるって良きですね。そして不覚にも伴侶という感覚も染み付いてしまっていて🤭
>ここにある仏壇は澤村さんの仏壇? 俊さん琴海さんの仏壇と倉辻夫婦の仏壇ってこの世界ではどうなっていらっしゃるんですか?
原作だと青木家仏壇に倉辻夫婦の写真があったから、多分、福岡青木家でお父さんと姉夫婦の位牌、両方共祀ってる感じですよね。対して、薪さんの部屋に仏壇がある感じは無かった。
→ここにあるのは澤村さんのです。公式でも澤村さんの犯してきた罪を知ったからとて、普通に喪主として弔い「澤村 薪」家に位牌を持って戻った薪さんですから、きっとあるのだろうと想定しました。福岡の青木家仏壇の想定もayaさんに書いていただいたとおりです。
薪俊夫妻の位牌はかつての薪さんの自室に、唯一手元に残った(と思ってた)あの写真とともにひっそり置かれているのかなと思います。澤村さんと薪俊夫妻の断絶その後の末路を考えれば、位牌を並べることは永久的にないのでしょう。けど、仏間の近くの飾り棚には薪俊家族も進出してきていて……正解はなく複雑だけど、分断されつつも「青木 薪」家に温かく包括されている……そんな距離感だと思います。
舞や希の二人は時折ママの部屋にあるおじいちゃんおばあちゃんの写真や位牌にも、黙ってそっと手を合わせにきてくれるのではないかと。
>しかし、澤村さん…
ここ拝読していて吸血鬼のお話が頭を過ぎりました。澤村さん…困惑しながらも安心して嬉しそうで でも顔は崩さないで鬱陶しいフリしてる姿が浮かびました。
→ありがとうございます😂私も澤村さんはそんなイメージを頭に描いて描いていました。この澤村さんは夢枕に立ったり呪いかけるとか働きかけてはこないですけど、心境はそんな感じだと思います🤭
>ところで、咲葉穂さんってずっと居住地変わっていらっしゃらない感じですか? 私、転勤族だったので小学校3つ通っているんですよ。だから故郷感があまり無くて環境の変化に戸惑いが無い。根っこ感覚があまり無いんです。その辺の感覚の違いってあるのかなぁって興味深かったです。
→6年間で3つはすごいですね!ayaさんコミュ力の高さは、もしやその賜物?🤭
自分自身は、転校はなかったけど市のド中心部の「こんなとこ人住んでるの?」ってとこにある小学校出身で、来てる人も官公庁などの転勤や越境入学が入り乱れ、中学からは私学だったしで地元意識は育たず。
一方で親になってからは明治生まれの祖父(会ったことない笑)の興した旧い住宅地に舞い戻り、自分のルーツとも言える土地で地域愛の恩恵受けながら子育てしたので、ある意味両極端を味わったタイプです。
>希が寂しくないだろうかという問いかけは、自分が寂しいから出てくる問いかけで。
そして子育てしてるとキリが無く出てくる迷い。何が最善だろう?と。ぐるぐる回って一生懸命模索して選択した日々が懐かしいです。正解なんて分からない。あったとしてもその場ですぐ分かるものでは無い。
懐かしい日々です。大変な事も多かったけど、宝物です。
→そうですね。大好きな舞、そしてパパと離れて…って😭パパ大好きだった自分や今青木をパパとして人として男として大好きな自分とか、ぜーんぶひっくるめて薪さんが寂しいから出てくる問いかけなのは間違いない💓 正解のない答えに辿り着くまでの薪さんの逡巡も……いつか振り返って宝物だと思える日がくるのかな😌💕
あと、希8歳のこどもの日について、思いを馳せていたただいてありがとうございます。たしかに剛少年には辛い分岐点。
その時の話について、陽の目をみれるようなものを書ければ、こどもの日頃に、ささやかながらayaさんへの捧げ物にさせていただきます(できなかったらごめんなさい🙇)その他
ayaさんへ 希望と…4.3
20250417(木)19:03ayaさん、創作もブログも見ていただいて、ありがとうございました😊
三年前の私も知っていただいていて…長らくお世話になっているものです、改めて感謝です💖
色々あると思いますが、青薪や、彼らを愛でるお仲間がいてくださるのは、心強い限りです✨️
>さて、今回のお話。薪希。
分かってはいたんですけど、字面で拝見するの初めてだった気がします。「薪希」インパクト有りました!
→わ〜い!嬉しいです。私ももちろんこの姓名が好きで、一度フルネームで書きたかったので、それが叶い、反応いただけて超幸せです✨️
>ちょいちょい差し込まれるこちらの薪さんの小ネタにニヤニヤします。猫舌なんだぁ🥰
もう寝ましょ💓明日は起きなくてもいいです✌️に素直について行くとか可愛すぎる。そして、「抱っこ」ワードもお子がいる2人だからの普段使いで普段とは違う湿度のワードで。
寝る前の一緒の歯磨きとかも、この2人だからのいつもの生活感ある幸せさ。
→青木のパパみにベタ惚れ薪さんなので🤭
子どもを扱う延長の、違う温度や湿度の加わる特別な甘やかしには、内心トキメキがバクハツしてると思います。だからイキオイ余って自分からあんなこと…🤭
>ベッドでの2人は可愛いですね。2人ともいい大人だし初めてじゃないけど、慣れてはいない事がそこかしこから分かる。そんな事言わないけど分かる。2人ともいっぱいいっぱいで溺れるのは初めてで。
→もう一年半も同居してるのにね…まだ嬉し恥ずかし😳でいっぱいいっぱい
相手のこと好きなのが有り余りすぎて、余裕ある情交なんて、いつできるようになることやら……です🤭
>枕の下から移動した例のアレも🤣
うん…。ネットじゃなくね…店頭で……薪さん特に気にもせずに買ってたんですね……。サイズが……。
焦りますよね。
→たまたまいいサイズのが置いてある店があって、試しに品揃えしてた店側はビックリですね
しかも中々の頻度で……買うのはほぼ一人。
性別不明の美しいコーコーセーのような若者(にみえる)で😅 男子にしては小柄なのにあのサイズ??いや、やっぱ女子なのか……と周囲は悶々ですよね
頂いた素敵妄想は、やはりせっかくですのでネタめもの方へ貼らせていただきますね😚
たしかに、青木が用意するのが正解だと、私も思います。
そしてすみません、801描写は次話には続かず🤣 物語は終盤ですが、ラストの二〜三話も、引き続きよろしくお願いします💕その他
ayaさんへ 希望と…4.2
20250412(土)18:06絵馬の妄想ありがとうございました!
こちらの記事で流れてしまうの勿体ないので、ネタめもの記事にコピー保管させていただきました(勝手にすみません)🙇💕
>小さい希、可愛いですね。足元にまとわりついてチョロチョロと。もうホントに…!
→そうなんです。舞がいると、ここに舞も加わり股下くぐりながらの追いかけっこ。「ママもおいでよ!」と呼ばれる薪さんですが、さすがに昼間から青木の股下に潜るのは…(以下自粛)
>そして久々にくらう咲葉穂さんの飯テロ!最近、数字浴びる事の方が多かったので油断してました。相変わらずの破壊力です。
"ささみコーン揚げ"って初めて目にした単語なんですけど、めちゃくちゃ美味しそうです。ささみは割いてかき揚げっぽくするんですか? それとも割かずにコーンまぶす感じですか? ささみとコーン 絶対美味しい!
→ありがとうございます〜 やっぱり子供向けには高タンパクを意識してしまいますね🤭 どんなコーンを使うかでアレンジも違いますがこの日はスイートコーン缶想定、粗めに割いて下味つけたささみをコーンと混ぜて片栗粉でかき揚げ風な感じですかね🌽コーンの甘味、子どもに受けそうかな、と🩷
>希、好物と大好物 いいなぁ。
薪さんは、食に対しては淡白で仕方なくの義務感、いつでも食事なんか抜きますみたいな感じですけど、その薪さんが食べる事や食べるもの・食べる時間を大事にして楽しみ、愛しんでいる姿に幸せを感じます。食べる事って生きる事に繋がっていると思うから。
→自分のために食べる、ということに意識薄めの薪さんも、子育てに体力もいるし摂取せざるを得ないこの頃。愛しい家族が美味しそうに食べてるの見たらさらに食も進みそうです。幸せでおなかいっぱいにもなりますが……まさしく食べること=生きることを満喫されているご様子、良きですね💓
>血は争えないって青木も思ってそうです。(やっぱり俺の子だよなぁ。血は争えない。希、薪さんが大好きだもんな)って。
→あー!これ、青木絶対思ってると思います!!
二人とも子どもを通してのろけ?デレ?ないでほしいですよね、ホントにこの親たちは〜😆💕
>そして。
失われた筈の写真、確かに存在した家族の幸せをこんな形で見せて下さる咲葉穂さん🥰 琴海さんの姉で行き来があったのなら持ってますよね!
「」で済んだらケーサツはいらない🤣
ケーサツの偉い人達……www
かわいいは正義です。
→そうなんです。ケーサツの偉い人たちさえもメロメロにしてしまう希の「かわいい」は最強の殺し文句です💓
失われた筈の写真も、当時子供だった薪さんの預かり知らぬところで回り回って、どこかには残ってるはず……と思ってます。
今回は本人に嬉し恥ずかし思い出写真と遭遇してもらいました🤭💕
まあ希に免じて薪さんご容赦くださったようですし、ハッピーな〆で💖
お付き合いいただきありがとうございました!その他
ayaさんへ 希望と…4.1
20250407(月)19:15ドラマへのドキドキを胸に、こちらに青薪摂取しに来ていただき、ありがとうございます🥹✨
>以前 薪さんと青木、どちらが親バカかという話をさせていただいたような気がするのですが、薪さん親バカですよね🥰今までは人間の写真なんてほとんど撮らなかったでしょうけど、きっと家族の写真 沢山撮っていらっしゃいますよね。
→ですね〜 薪さんは親バカだと思いますよ青木の両親より、俊夫妻の方が親バカ度高そうですし🤭 特に写真なんかは姉のついでになりがちな第二子の一行よりも、どこを撮っても可愛い一人っ子剛の方が、枚数絶対多いのではないでしょうか。いつ何時でもカメラを向けてきた俊パパの習性(?)が無意識の記憶に染みついてる薪さんもついつい無意識に……なんて思います🤭
>そして、愛しいと思っている気持ちを堂々と表に出す それを隠さないでいらっしゃる薪さんに感無量です。
青木への気持ちだってダダ漏れと言われていた薪さんですけど、ご自分の中では隠しているおつもりだったと思うのです。好きという気持ちを表明するのは自分には許されない…みたいなところがお有りだった気がするのです。それが😭と思うと感無量で。
文章の端々から感じられる咲葉穂さんの青薪、この世界線の幸せに一つ一つ癒されています。
→ありがたいお言葉、とても嬉しく噛み締めてます。薪さん、ダダ漏れの感情隠すの下手ですよね。さらにはリモコン投げるし、泣くし、やけ酒するしとかもういろいろ😂 それで隠してるつもりなのがお可愛らしいのですが、もう隠さなくていい世界なので、尚良しですね
>それは薪さんを取り巻く琴海さん家系の人々の支えであったり、適度な距離を持ちながらも共に舞の幸せを願う倉辻家との繋がりだったり、子供らしいまま育っていけている2人だったり。
ああ、大丈夫だ。青薪は幸せで、これからも幸せだと思える幸せ。
→舞一人とっても複雑な背景がある。希も一筋縄ではない。何が正解かわからないけれど、大切なのは二人の子どもたちを、薪さんも青木も命より大事に思って一緒に育てていて……家族としてみんなで成長していく過程を、幸せを噛み締めつつ、ゆっくり歩んでほしいですね。
>おばあちゃんは神社には行かない 手も口も出すけど自分の疲れを理由にして親子だけの時間を確保してあげる。青木は仕事を理由に倉辻の家のお祝いからは一歩引く。自分がいる事により損なわれるものを思いそこに入らない青木、と排除したいわけではないけど無理強いはしない倉辻家の人々。
優しい世界ですよね。咲葉穂さんが薪さんに紡いで差し上げる世界の優しさに癒されます。
→わー、そう言っていただけて嬉しいです。
おバァちゃんなら?青木なら?倉辻はどうする?といろんな人の立場になって、感情移入して考えながら、紡いでみましたので。大変報われた気持ちです。
>涼さんが言いかけたのは何だったのか、青木もおばあちゃんもいないのに薪さんに覚えの無い夕食の支度はいったい何なのか。
→はい😊次話で全て回収しますので、楽しみに(?)おまちください
>ところで子供達は絵馬は書いたのでしょうか。薪さんは絵馬を書く(神頼みをする)のでしょうか。 信じてはいないけど七五三もクリスマスもするのに抵抗は無く、除夜の鐘もつきそうだし初詣も付き合って下さりそうなイメージがあります
→通過儀礼はもちろん、家族としてのイベントを大事にしてそうな俊一家なので、薪さんも神を信じるとか関係なく、何でも付き合ってくれそうなイメージを私も持ってます
絵馬は書きました。イメージだけはプロットに落としてましたが陽の目をみませんでした。
せっかく触れていただいたので、次回のネタめもで、絵馬シーン(イメージ)を少し公開させていただきますね😉
それではドラマ最終回、楽しんでいきましょう🥳その他
ayaさんへ 希望と…3.5
20250407(月)15:00ayaさんおかえりなさい🥰
仰るとおり、希がいることで薪さんの生い立ちなどに、どうしても思いを馳せるお話になるな〜と、私も思っていたところでした。あくまでこの世界線の中での話になりますけども😊
>俊さんは薪さんを最初から最後まで「我が子」としてしか見なかったって、凄いですよね。多分、それが俊さんで、彼に取っては無理もしてなくて自然だったのかなぁと。
→最初澤村さんは、俊さんが地団駄踏んで悔しがり、悲しみにくれた二人は別れるとか、産まない選択をする……など何らかの不幸の種を蒔いてやったと思ってたと思うんです。でも蓋を開けてみれば地団駄踏んでるのは澤村さんの方で、俊さんの器と魂の真っ直ぐさを思い知り。
それがもしかして不幸な事件にも繋がったのかも……なんて憶測したりします。
そして、薪さんは間違いなく俊夫妻が生きてる間、いやジェネシスの事件で事実を知らされるまで、自分の生い立ちを愛に溢れた幸せなものだと信じ切っていたと思います。
>お誕生日なのに。お誕生日だから。
誕生を祝う日に湧き上がった涙。
自分は得られなかった、欠けていた、「愛の結晶」としての誕生。そうやって宿り生まれ存在するのが希で、それを守り育み見守れる幸せと、それが知らず傷ついていた自分を癒やしてくれていた事に気付いて涙が知らず溢れてきて…って。
幸せなお誕生日ですね。希と青木がいて流せる涙。幸せですね。
→薪さんの幸せに共感いただきありがとうございます。愛し合い宿る命の営みに自分も大きく関わり、いつの間にか愛の結晶の当事者になっていたことは大きいと思います。
>えっちもせんと、向けられるのは愛情だけで呪いなんて考えもせず幸せしか無かった赤子に戻ってぐっすり眠ったお誕生日。幸せですね。
→たしかに、この夜の薪さんは多分、両親(俊夫妻)に抱かれて何の疑いもなく愛に包まれていた赤子時代の感覚で眠られたかもしれませんね。
>お膝抱っこ。生米さんのイラスト思い出しながらニヤニヤしてしまいました🥰
→ご懐妊の晩や翌朝もいつも背後から青木は薪さんが気にする下腹に手をやってたので……先出の生米さんの素敵イラストと似てしまうのは少し気になりましたが、ここは希懐妊時と同じ格好にしたかったので背後から、そして寛いだ状況にしたかったのでソファで、とさせていただきました🙏
>暑いさむいに、すみませんごめんなさいと素直に臨機応変する青木と薪さんにもニヤニヤ💓
→ありがとうございます。青木が何もしなくてもいろいろムズムズしてしまう薪さんは純粋でもありえっちでもありますね〜🤭
そして謝り上手の青木ですが、かなりさわさわチュッチュとしており😘それでも薪さんが泣き出すからパパみをフル出動して今夜は包み込む側に回ったようです。こちらのモードもお得意です💓
薪さんが「おとうさん…」と寝言をいってもきっとヨシヨシしてすっぽり包みこんでいてくれると思います🐶
ありがとうございました。ドラマの最終回も楽しみですね。また青薪がたりしましょうね💕その他
ayaさんへ 希望と…3.4
20250401(火)17:07ayaさん、何かとめまぐるしいこの時期に、遊びに来て頂きコメントもありがとうございます💓
例年情緒が慌しい季節、今年は輪をかけてとのこと、お疲れ様です🥹
そんなときは一歩離れて眺めるのも、たしかに一案だと私も思います。
Schumannがお好きなんですね、私もです。愛情深い点もしかり。ロマン派らしい繊細で美しい情緒的な曲が多いですよね。
青木の弾くSchumannのシーン、またいつか登場させれたらと思います。
>薪さんの目指す家庭は、俊さんと琴海さんが薪さんと築いていた 暖かく幸せで子供(薪さん)をしっかりと守っていた家庭でしょうか。そのままではなく、それに青木の育ってきた、青木母と父と姉とで築き上げたあの真っ直ぐな青木を育てた家庭の要素が加味されて……。舞と希はどれだけスクスクと育つことか。
→なるほど😌考えたことなかったです。青木といるだけでうっとりしちゃってる薪さんしか浮かんでなくて。
ただ薪さんが、俊さんと青木を重ねてる部分は原作からも感じているので(父が好きで真似てた自分に重ねて、光に青木を真似てみろと言ってたり)自分の家庭をなんとなくなぞる部分はあるのかな…と思います。あとは家族皆が薪さん大好きなので、いつも揉みくちゃにされてるのは間違いないですね🤭💕
>波多野ちゃん、変装してましたね🤣
男性よりも女性に対して容赦が無いと思う先生の描かれるキャラクターの中で、波多野ちゃんは稀有な存在な気がします。青木に支えられた新人時代を経て、マレフィセント発言・青薪暴走深夜デートお供が出来るまでになっていった彼女だからこそ可能な発言。
→ですです、もう、そこまで踏み込めるのは(しかも素で)波多野ちゃんしかいませんね。変装女子もかわいいです。清水先生のキャラにしてはニュータイプな感じもして(?)私も波多野ちゃん大好きです😆
>薪さんの、幸せで穏やかでやる事はちゃんとやってる(いろんな意味でwww)お話。
"親"している青薪。
薪さんが幸せそうで幸せです。
→ありがとうございます💖次話で3章も最終回で、最終章に進みます。
長い間のお付き合いありがとうございます。
あと数話、よろしくお願いします。その他
すずらんさんへ 希望と3.4
20250329(土)18:31ありがとうございます💕
>はぁ〜〜〜幸せな家族の食卓です!!
→そう感じていただけたのなら、めっちゃ嬉しいです🥹✨
>こっちまで幸せになってしまいます…🤭
→わーい、それは嬉しい🙌💕
>この先、青木は薪さんの(イク時の)お顔を見ることができるのか?!青木と一緒に期待してます!!
→これだけ二人の身長差があると、お顔が見れる体◯が限られてきますからね(以下規制)🤭
青木の望みが叶う瞬間を書ける日がくるのか、とりあえずチャンスを狙っておきます(`・ω・´)ゞその他