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ミハナさんへ DM
20260304(水)12:07こんにちは!
2026/03/04 11:10にいただいたDM、急ぎ返信したかったので、XのDMに入れさせていただきました💨ミハナさんへ SACRIFCE…1
20260302(月)18:05 ミハナさん、ありがとうございます!
薪さんの悲壮美、書いている私までウキウキしてしまってます🤭
本人は命懸けで必死なのに、見ているこちらはときめきが止まらない……これぞ『秘密』の醍醐味ですよね(笑)
この後の薪さんの「囮っぷり」と青木の「爆発ぶり」も、ぜひ楽しみにしていてください!シリーズ
ミハナさんへ 枯れ葉とメロディ3
20260225(水)12:12コメントありがとうございます😭💕
ですです〜、薪さんの歌う「ムーンリバー」私も聴いてみたい🎶 無意識に漏れる甘く儚い声が奏でるメロディをバスルームの壁になって聴いてたい笑秋のお話
楓さまへ Remo♡Con♡Love
20260216(月)08:21楓さま、はじめまして、嬉しいコメントありがとうございます🥹✨
Remo♡Con♡Loveを楽しんでいただいた上、一旦の終了を名残り惜しんでいただき、私としては身に余る幸せなのですが……知恵不足がもどかしい😭✨✨
またネタが降りてきたら書かせていただきますね🔥 仰るとおり、遠距離ならではの焦がれるようなお互いの気持ち、お互いが大好きなお互いのルックスに見惚れる姿……このシリーズだと描きたい放題ですもんね🤭💕💕
これからも、いろんな青薪を書いていきたいと思いますので、お付き合いいただけると嬉しいです。シリーズ
ayaさんへ 夢現のよるおまけ3、4
20251222(月)17:15ayaさん、ありがとうございます🥹✨
>「薪さんを置いて俺が死ぬのはダメだ絶対殺される」
意味不明www
だけど正解🥰
それがこの時点で分かっている青木。
お互いへの想いもお互いにとってお互いが唯一無二である事も、心身共にこの時点で既に知っている2人。
→恵比寿事件やEGを乗り越えた逞しい青木じゃないので「薪さんに怒られる」的な反応がこの夢現軸らしさです🤣もうあの山小屋で一線越えて、なんならそれ以降も会える時はラブラブしてる二人なのに、ねぇ…
>薪さんをこの時点では誰よりも、岡部より青木より長く見てきて、喪失の痛みも哀しみも、辛さも、多分 この時点で存在している人の中では一番理解していて、色々な想いがあるだろうにその上で薪さんに好意を抱き薪さんの幸せを願える雪子さん。
そんな雪子さんと青木がここでこの状況で出会う。
薪さんの幸せを願う者と薪さんを幸せにする者として出会う。
おかしくない出会いをしておかしくない関係を始め、築いていけるだろう2人。
→【薪さんの幸せを願う者と薪さんを幸せにする者として出会う。おかしくない出会いをしておかしくない関係を始め、築いていけるだろう2人。】って、とても素敵に考察していただきありがとうございます。
原作をEGまで読めば青木と雪子の「おかしかった」要素も全てが完璧な先生の世界の流れなのですが、if軸では、自由に遊ばせていただき、こっちもこっちで幸せになってほしいな、と思って書いてます🥰
>咲葉穂さんの趣味満載=原作の行間を丁寧に紐解き匂わせだけでホラホラされてるアレコレをムフフして届ける
が、この自由な場所でどう展開されるのか楽しみです。
→ありがとうございます。目いっぱいifの世界を楽しみます。
ありがたいお言葉ありがとうございます。
私もいつも素敵な原作考察&コメントをいただけて幸せです。
これからも青薪の幸せを願って二人を追いかけていきたいです🥰
ayaさん、改めて今までお世話になりました!心から感謝を込めて💕💕シリーズ
ayaさんへ 夢現のよる おまけ1、2
20251220(土)07:59ayaさん、ありがとうございます〜💖
いや〜これはホント、おまけのおまけの趣味の世界、if軸を元に原作の周りをフラフラしてるだけの話なので……それでもワクワクしていただける友がいること、私も幸せ者だな〜って思います🥹✨
>「すいません〜大切なことは〜」の薪さんの微笑み、お綺麗でしたよね。お綺麗で楽しそうでちょっと所有マウントも感じられて。
→原作の薪さんのアノお顔、本当にお綺麗で「僕のかわいい青木」の所有マウント感満載でしたよね。ヤッてると疑われても仕方ないほどの……そしてこのif軸の二人はヤッている(ヤルとかいうな)
>あのコ 新人 男。
青木に対して、顔はおろか個人としての認識も初対面時にはしていない雪子さん。
解剖台に乗った死体より興味を惹かれておらず見てもいない感じ。「青木」ではなく「つよし君の宝物」としての認識が入り口。
青木が気になっているのは「雪子さん」ではなく薪さんと捜査している事件の鍵である雪子さんの「爪と身体」
そして青木は知る。薪さんにとって雪子さんはどんな存在か。その罪悪感と痛み。雪子さんが責めるわけではないけれども、薪さんを断罪する権利のある人。薪さんの心を揺らす人。
雪子さんも青木も、お互いを直に見ているのではなく、薪さんを通して見ていたんだなと改めて思いました。お互いを見ているのではなくお互いを通して薪さんを見ている。
→これは本当に、原作読んでて思います。そしてこのif軸で、既に薪さんと一線を越えている青木は、薪さんを通して雪子さんを見る必要が無いんですよね。すでに薪さんと夢現とはいえ深い仲だから。
>そうか。この2人は夢現軸の2人でした。出会いの段階で既にお互いの熱を知っている。
どうなるんだろう? どうするんだろう? だってもう知ってる。その熱さも充足感も幸せも。
代わりなんて無理ですよね? 外科室の扉は開かないといいな。外科室の扉の中にすら、青木がいてくれたらいいな。
この2人は既にこの時点で腹が立つくら思いあっているって、色恋にだけは薪さんよりカンの鋭い雪子さんは気付いちゃいそうな気もします。
→この軸の薪さんに代わりという選択肢は無いですね、青木と別れ、雪子さんに渡すことさえなければ。その選択肢が青木に無いので🤭💕そして原作でも早々に青薪の両想いに気づいてた雪子さん、もうすぐに察しているでしょうね🤭💕
>薪さん腹括っていらっしゃいますけれども、咲葉穂さんちの薪さんは青木と幸せになるしかないって信頼申し上げております。
ありがとうございます。お言葉いただいたとおり、これからも沢山の青薪の幸せを紡いでいきます。
そして、クリスマスまでに、完結…まで行けるかわかりませんが、頑張って進めます。このお話も12月の今の時期のお話ですし、ね🎄💕 ずっとずっと青薪まつりですよ🎉シリーズ
ayaさんへ 実りのとき
20251211(木)21:20ayaさん、引き続きありがとうございます💖
まず一つ、ごめんなさい🙏
「所長席」のつもりで「室長席」と書き誤ってました。岡部に水やりはさせてたかもしれませんが、ちゃんと自席近くの日当たり良い窓辺に置いてます、冬は。夏場はちゃんと半日陰へ…なんてしっかり計画してそうです。初夏にはスズランみたいな花が咲くのですが、もしかしたら薪さんちゃんとそこまで辿り着けるかも…🤭✨
>もう、付き合っている事が自然で、一緒にいる事にも、お互いへの愛もそれを受け取る事にも馴染んでいて安定している2人。
身体を繋げる事ももはや大イベントではなく、家に帰ってきたら手を洗うくらいの何でも無さで挿入まで至ってしまう。
→身体は求め合うまますぐに馴染んで蕩けていくのに、照れたり拗ねたり見惚れたり……やりとりは初々しいままの二人が大好物です🤭💕
>「(解れているのは)おまえの為じゃない」という台詞に浮気?!なんて誤解が生じる事もない。それは正しく、薪さん自身が自分も欲しいから準備したのだと伝わる。(この2人じゃなければそっち系の嫉妬話になりかねないけど全くそんな火種にもならない2人🥰)
→「お前の為じゃない」なら誰のため?ときかれたら「薪さん自身のため」なことがバレてしまうだけなのに。
「お前に抱かれたくて…」的な姿勢が気恥ずかしい薪さんは「僕がしたいんだ!」と白状する方がまだマシなようです😳💕
>お互いの気持ちも身体も安定。
薪さんからのバックハグは身長差があるから、青木の身体に回す手の位置が低くなるのに萌えました。
愛する人から贈られた命。枯らしたくないですよね。
激務で何日も家に帰らない時もあるだろうし、職場というのはいいですね!
イラっとした時の癒しにもなってくれそうだし。
→バッグハグも想像を巡らせていただいてありがとうございます。私もそういうとこに萌えながら書きましたので共有いただけて嬉しいです✨️✨️
薪さん、家より圧倒的に職場にいる時間が長いし、家に居るときは実は青木と一緒にいる割合も意外と高めなので……青木の代わりに鉢植えが愛しんだり癒されたりする存在になってくれるといいですよね💖
本当にありがとうございました。
そして、青木、薪さんと末永くお幸せに🪴💕冬のお話
ayaさんへ 夢現のよる完結
20251211(木)08:29ayaさん、ありがとうございます😊✨️
富士賞…検索してくださったんですね! いやウチは何もやってないです、まったく物語上の話です。弟さんすごいですね…小さな頃の経験はきっとどこかでいきてることでしょう
>夢 夢現(ゆめうつつ)。
儚くて不安定で頼りないもの。だけど。
ユメウツツではなくムゲン(無限)。
夢を、朝になれば消えてしまうものではなく、必ず眠る存在である人間には必ず訪れるものとして提示。そこにあるのは確かさ。
夢は意思も理性も抑えられない奥底から湧き上がってしまう想いの具現化。
→まったくそういう意図でタイトルとお話にしました。読み取っていただいて感激です🥹✨拙い話なのにayaさんの読解力の深さよ…✨️
>夢中…これも夢絡みの言葉ですね。夢中で貪り熱を分け合った夜が明ければ、陽の光と清涼な風が入る明るいリビング。お風呂場でのハプニングも甘さはあれど淫靡さは無い。
そのまま無かった事に…
は、ならない。させない。
→人は何かに没頭するときある意味「夢」状態なんですよね。仰るとおり「意思も理性も抑えられない奥底から湧き上がってしまう想いの具現化」なので。現実であってもそれは同じですね。
でも、お察しのとおり現実はなかったことにはならないですよね🤭💕
>夜と朝は地続き。でも、まだそこに線を引きたい薪さん。一夜の中に閉じ込めようとする薪さん。一夜だけでなく夜毎共にしたいと強請る若者。夜が明けてもとはまだ言わない。思っているけど言わない。まだ子育てもしていないのに、迷子になって途方に暮れてる幼い子供のような上司にそれが性急過ぎるのは内なる父性本能が分かっているかのよう。
→舞がいてもいなくても、この関係は二人の資質や性癖から来るものなので変わらないと思います。
薪さんの言う事を必ず一度呑み込んでから、それでも自分の中の正直な考えや思いを真っ直ぐぶつけてきて、それが薪さんの心に刺さったり揺さぶってしまうのは、大好きな公式の青薪の関係性をそのまま創作にも取り入れさせていただきました。
>「夢」の捉え方と言うか詭弁と言うか。薪さんも呆気に取られていましたけれども、お見事です。そう来るか〜。
そして、呼んで下さい(夢の中に加勢しに)行きますからへのオマージュ🥰
この薪さんは青木の夢への来訪を断らなさそうです(断らないで🙏)
→Extraでも、薪さん言葉では断ってましたが凄くいい顔されてました。ああいう表情を見られたくないから映像オフなんですよね🤭💕
薪さんは「夢=not現実」だと捉えてるのに、青木は「夢=現実の自分が眠た時に見るモノ」の方の意味にすり替える。意図が違うと知りながら必死ですよね。おそらく薪さんから愛されている自覚もありつつ……だったら「毎晩夢を見るように、毎日一緒にいましょう!」と…
>答えは出ている。口にできないだけ。
既に情は移っちゃって。もう前日までとは違う。
夢の中だけでなく夢を見ない夜も。夜が明けて朝になっても。
忘れていた事も知らなかった事も2人で。
ここで踏み出すのは別々の家への帰途の一歩。お互いに回した両腕を解いて踏み出す一歩が、いつか共にいる為の一歩になりますように。
→素敵なコメントありがとうございます。きっと青木の言う通り、毎晩寝る時夢を見るように…抗えない流れで共にいるようになるに違いありませんね🤭💕
>ところで、おまけでこの軸の雪子さんとのお話をもしかしたらという事でしたが😊
→限られた方しか需要ないと思いますが、ここは趣味全開の場所なので、次に3話くらいの連載で、このお話のおまけとして書かせていただきます🩷よければ一緒にお楽しみください🩷シリーズ
ayaさんへ 夢現のよる5
20251110(月)08:30ayaさん、いつもありがとうございます🥹✨
>前回お返事いただいて、え?と思ったのが、この薪さんは咲葉穂さんの薪さんの中では珍しく恋心に無自覚で気付いてない薪さんという一文でした。
え?あれ?
青木の無自覚は分かっていたんです。でも、思い込みで、薪さんの無自覚は実は読み取れていませんでした。
→ああっ、いつも書いてる作品の解説欄を作ってなかったことにも、今気づきました💦 つまりどこにも「無自覚」ということには触れてませんでしたので…すみません😅 自分が公式から薪さんが青木への恋心を自覚するのは、チャッピーあたりだと読み取っていたので、まあそんな感覚で書かせていただきました。(そして解説欄にも記入しておきました。気づかせていただいてありがとうございます)
>え?無自覚? と思って読み返したら確かに。薪さんの抑えた恋心なんて書かれていない。あら、この薪さん。まだご自分でも気付いてないんだ😳
そして、そう思って読み返すとガラっと変わってくる。無自覚の2人の足の踏み外し方(言い方😂)、着火してしまった火の燃え上がるスピード感。
→「青薪は公式ストーリーの裏でいつ一線を越えてもおかしくない」というのが持論なので、恋を自覚し一線を越えるのは一晩もあれば十分ですね🤭💕
ちなみに自分が一番アヤしいと確信してるのは【原罪〜可視光線】です。当初は【可視光線のラスト時】一択だったんですが、やっぱ編み込みセーター持ってきてる時点ですでに一線越えてるよな…なんて妄想限り無しで❤️🔥
>この薪さんは初めての恋に戸惑う無垢な子供のようで🥰
両親や鈴木さんと雪子さんを見て漠然と、だけど他人事として見ていた恋や愛が自分にも降りかかってきた事に戸惑い、それに伴う素直な身体欲求も。
初めての嵐に動揺していらっしゃる恋愛にも行為にもピュアな薪さん。
→漠然と傍観して「良いものだ」けど「自分には関係ない」と思ってたら……火の粉どころかラブラブファイヤー(古っ)に覆われて……と思いきや自分自身もメラメラ燃えてる火元であることに気づいて❤️🔥
>そしてはっきりと自覚してしまう。
なのにまだ、駄目と仰る薪さん。
一夜の夢で終わらせようとなさってる薪さん。
→薪さんは、自分の子どもはもちろん、パートナーも持つ気はなく生きてきたから。急に恋心に気づいて、両思いになって、一線越えていちゃラブしたからといって、人生観は変えられない。職務的な使命にも関わってくることですし。
でも薪さんのそんな気持ちを青木が嗅ぎ取っているところが救いなのかもしれません。
>私は鈴雪の鈴木さんが好きです。雪子さんとの恋愛を真摯に最後まで全うした鈴木さんが大好きです。
薪さんが、ご両親の関係と同じように鈴雪の関係を確固たる愛と捉えていて、それを好ましく思っていたのが分かる描写に嬉しくなりました。
→ありがとうございます。冬蝉では鈴雪と薪さんの気まずい行き違いのシーンはありますが、それは鳥さんの起こした誤解が招いたハプニング。
普段はそこまで湿っぽくもなく、薪さんは鈴雪を二人を好ましく見ていたと思ってます。
「お前付き合い悪くなったな、でも幸せにやれよ」くらいの。薪さんは天涯孤独を選んでるから「こっちはこっちで幸せになるからさ」とはならないのがツライだけで。鈴木が唯一気にかけてたのもそこだと思いますし。
青薪の幸せを、この世界線でも切に願っていただき嬉しいです😊✨
引き続き一線に楽しんでいただけると幸いです。シリーズ
汐音さんへ 夢現のよる4
20251105(水)22:05汐音さん、お久しぶりです。もちろん覚えてますよ〜😍 コメントありがとうございます。
タイトルから褒めていただけるなんて、すごく嬉しいです💕
『冬蝉』直後のif……ずっと書きたかったお話です。
>あの時、青木が薪さんを追いかけて(?)一緒に別荘に来た時点で「くっついてんじゃないの青薪」とぐるぐるしてました。咲葉穂様が形にしてくださり本当に嬉しいです!
→え…これほんと嬉しいです。
このタイミングで「くっついてる?」と気になっちゃうお仲間がいらっしゃるなんて、めちゃくちゃ嬉しいです😭✨ ほんと、いつくっついてもおかしくない二人なんですけど、無印完結後に敢えて描かれた無印の、出会ってまだ日が浅い筈の二人にこんなエピソードがあったなんて、嬉しい驚きですよね。
>ついに青木が告白してしまいましたね!?!?まさか薪さん、青木から想いをド直球にぶつけられるとは……思ってなかったんでしょうか…?
流石に「告白しただけです」だけ…だけ!?告白されて平然としてる方が可笑しい、と思いますが😮青木って本当に鈍感なのか、…すごく面白くてそこだけ爆笑しました🤣
→たしかに🤣 ド直球の告白。しかも同性からの。平然としていられない要素満載なのに、とても自然なことだと捉えてる青木、いや当たり前くらいに思ってそうで……恐ろしい子。
なかなか素直になれない薪さんではありますが、
仰るとおり「これで相思相愛!と言うわけにはいかないのが青薪」ですかね🤭
いやいや意外と青木の押しには弱い薪さんでもあり……次回も楽しみにしていただき嬉しいです!! 続きも一緒に楽しんでいだけると私も幸せです。
本当にありがとうございました。シリーズ
