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楓さまへ Remo♡Con♡Love
20260216(月)08:21楓さま、はじめまして、嬉しいコメントありがとうございます🥹✨
Remo♡Con♡Loveを楽しんでいただいた上、一旦の終了を名残り惜しんでいただき、私としては身に余る幸せなのですが……知恵不足がもどかしい😭✨✨
またネタが降りてきたら書かせていただきますね🔥 仰るとおり、遠距離ならではの焦がれるようなお互いの気持ち、お互いが大好きなお互いのルックスに見惚れる姿……このシリーズだと描きたい放題ですもんね🤭💕💕
これからも、いろんな青薪を書いていきたいと思いますので、お付き合いいただけると嬉しいです。シリーズ
ayaさんへ 夢現のよるおまけ3、4
20251222(月)17:15ayaさん、ありがとうございます🥹✨
>「薪さんを置いて俺が死ぬのはダメだ絶対殺される」
意味不明www
だけど正解🥰
それがこの時点で分かっている青木。
お互いへの想いもお互いにとってお互いが唯一無二である事も、心身共にこの時点で既に知っている2人。
→恵比寿事件やEGを乗り越えた逞しい青木じゃないので「薪さんに怒られる」的な反応がこの夢現軸らしさです🤣もうあの山小屋で一線越えて、なんならそれ以降も会える時はラブラブしてる二人なのに、ねぇ…
>薪さんをこの時点では誰よりも、岡部より青木より長く見てきて、喪失の痛みも哀しみも、辛さも、多分 この時点で存在している人の中では一番理解していて、色々な想いがあるだろうにその上で薪さんに好意を抱き薪さんの幸せを願える雪子さん。
そんな雪子さんと青木がここでこの状況で出会う。
薪さんの幸せを願う者と薪さんを幸せにする者として出会う。
おかしくない出会いをしておかしくない関係を始め、築いていけるだろう2人。
→【薪さんの幸せを願う者と薪さんを幸せにする者として出会う。おかしくない出会いをしておかしくない関係を始め、築いていけるだろう2人。】って、とても素敵に考察していただきありがとうございます。
原作をEGまで読めば青木と雪子の「おかしかった」要素も全てが完璧な先生の世界の流れなのですが、if軸では、自由に遊ばせていただき、こっちもこっちで幸せになってほしいな、と思って書いてます🥰
>咲葉穂さんの趣味満載=原作の行間を丁寧に紐解き匂わせだけでホラホラされてるアレコレをムフフして届ける
が、この自由な場所でどう展開されるのか楽しみです。
→ありがとうございます。目いっぱいifの世界を楽しみます。
ありがたいお言葉ありがとうございます。
私もいつも素敵な原作考察&コメントをいただけて幸せです。
これからも青薪の幸せを願って二人を追いかけていきたいです🥰
ayaさん、改めて今までお世話になりました!心から感謝を込めて💕💕シリーズ
ayaさんへ 夢現のよる おまけ1、2
20251220(土)07:59ayaさん、ありがとうございます〜💖
いや〜これはホント、おまけのおまけの趣味の世界、if軸を元に原作の周りをフラフラしてるだけの話なので……それでもワクワクしていただける友がいること、私も幸せ者だな〜って思います🥹✨
>「すいません〜大切なことは〜」の薪さんの微笑み、お綺麗でしたよね。お綺麗で楽しそうでちょっと所有マウントも感じられて。
→原作の薪さんのアノお顔、本当にお綺麗で「僕のかわいい青木」の所有マウント感満載でしたよね。ヤッてると疑われても仕方ないほどの……そしてこのif軸の二人はヤッている(ヤルとかいうな)
>あのコ 新人 男。
青木に対して、顔はおろか個人としての認識も初対面時にはしていない雪子さん。
解剖台に乗った死体より興味を惹かれておらず見てもいない感じ。「青木」ではなく「つよし君の宝物」としての認識が入り口。
青木が気になっているのは「雪子さん」ではなく薪さんと捜査している事件の鍵である雪子さんの「爪と身体」
そして青木は知る。薪さんにとって雪子さんはどんな存在か。その罪悪感と痛み。雪子さんが責めるわけではないけれども、薪さんを断罪する権利のある人。薪さんの心を揺らす人。
雪子さんも青木も、お互いを直に見ているのではなく、薪さんを通して見ていたんだなと改めて思いました。お互いを見ているのではなくお互いを通して薪さんを見ている。
→これは本当に、原作読んでて思います。そしてこのif軸で、既に薪さんと一線を越えている青木は、薪さんを通して雪子さんを見る必要が無いんですよね。すでに薪さんと夢現とはいえ深い仲だから。
>そうか。この2人は夢現軸の2人でした。出会いの段階で既にお互いの熱を知っている。
どうなるんだろう? どうするんだろう? だってもう知ってる。その熱さも充足感も幸せも。
代わりなんて無理ですよね? 外科室の扉は開かないといいな。外科室の扉の中にすら、青木がいてくれたらいいな。
この2人は既にこの時点で腹が立つくら思いあっているって、色恋にだけは薪さんよりカンの鋭い雪子さんは気付いちゃいそうな気もします。
→この軸の薪さんに代わりという選択肢は無いですね、青木と別れ、雪子さんに渡すことさえなければ。その選択肢が青木に無いので🤭💕そして原作でも早々に青薪の両想いに気づいてた雪子さん、もうすぐに察しているでしょうね🤭💕
>薪さん腹括っていらっしゃいますけれども、咲葉穂さんちの薪さんは青木と幸せになるしかないって信頼申し上げております。
ありがとうございます。お言葉いただいたとおり、これからも沢山の青薪の幸せを紡いでいきます。
そして、クリスマスまでに、完結…まで行けるかわかりませんが、頑張って進めます。このお話も12月の今の時期のお話ですし、ね🎄💕 ずっとずっと青薪まつりですよ🎉シリーズ
ayaさんへ 実りのとき
20251211(木)21:20ayaさん、引き続きありがとうございます💖
まず一つ、ごめんなさい🙏
「所長席」のつもりで「室長席」と書き誤ってました。岡部に水やりはさせてたかもしれませんが、ちゃんと自席近くの日当たり良い窓辺に置いてます、冬は。夏場はちゃんと半日陰へ…なんてしっかり計画してそうです。初夏にはスズランみたいな花が咲くのですが、もしかしたら薪さんちゃんとそこまで辿り着けるかも…🤭✨
>もう、付き合っている事が自然で、一緒にいる事にも、お互いへの愛もそれを受け取る事にも馴染んでいて安定している2人。
身体を繋げる事ももはや大イベントではなく、家に帰ってきたら手を洗うくらいの何でも無さで挿入まで至ってしまう。
→身体は求め合うまますぐに馴染んで蕩けていくのに、照れたり拗ねたり見惚れたり……やりとりは初々しいままの二人が大好物です🤭💕
>「(解れているのは)おまえの為じゃない」という台詞に浮気?!なんて誤解が生じる事もない。それは正しく、薪さん自身が自分も欲しいから準備したのだと伝わる。(この2人じゃなければそっち系の嫉妬話になりかねないけど全くそんな火種にもならない2人🥰)
→「お前の為じゃない」なら誰のため?ときかれたら「薪さん自身のため」なことがバレてしまうだけなのに。
「お前に抱かれたくて…」的な姿勢が気恥ずかしい薪さんは「僕がしたいんだ!」と白状する方がまだマシなようです😳💕
>お互いの気持ちも身体も安定。
薪さんからのバックハグは身長差があるから、青木の身体に回す手の位置が低くなるのに萌えました。
愛する人から贈られた命。枯らしたくないですよね。
激務で何日も家に帰らない時もあるだろうし、職場というのはいいですね!
イラっとした時の癒しにもなってくれそうだし。
→バッグハグも想像を巡らせていただいてありがとうございます。私もそういうとこに萌えながら書きましたので共有いただけて嬉しいです✨️✨️
薪さん、家より圧倒的に職場にいる時間が長いし、家に居るときは実は青木と一緒にいる割合も意外と高めなので……青木の代わりに鉢植えが愛しんだり癒されたりする存在になってくれるといいですよね💖
本当にありがとうございました。
そして、青木、薪さんと末永くお幸せに🪴💕冬のお話
ayaさんへ 夢現のよる完結
20251211(木)08:29ayaさん、ありがとうございます😊✨️
富士賞…検索してくださったんですね! いやウチは何もやってないです、まったく物語上の話です。弟さんすごいですね…小さな頃の経験はきっとどこかでいきてることでしょう
>夢 夢現(ゆめうつつ)。
儚くて不安定で頼りないもの。だけど。
ユメウツツではなくムゲン(無限)。
夢を、朝になれば消えてしまうものではなく、必ず眠る存在である人間には必ず訪れるものとして提示。そこにあるのは確かさ。
夢は意思も理性も抑えられない奥底から湧き上がってしまう想いの具現化。
→まったくそういう意図でタイトルとお話にしました。読み取っていただいて感激です🥹✨拙い話なのにayaさんの読解力の深さよ…✨️
>夢中…これも夢絡みの言葉ですね。夢中で貪り熱を分け合った夜が明ければ、陽の光と清涼な風が入る明るいリビング。お風呂場でのハプニングも甘さはあれど淫靡さは無い。
そのまま無かった事に…
は、ならない。させない。
→人は何かに没頭するときある意味「夢」状態なんですよね。仰るとおり「意思も理性も抑えられない奥底から湧き上がってしまう想いの具現化」なので。現実であってもそれは同じですね。
でも、お察しのとおり現実はなかったことにはならないですよね🤭💕
>夜と朝は地続き。でも、まだそこに線を引きたい薪さん。一夜の中に閉じ込めようとする薪さん。一夜だけでなく夜毎共にしたいと強請る若者。夜が明けてもとはまだ言わない。思っているけど言わない。まだ子育てもしていないのに、迷子になって途方に暮れてる幼い子供のような上司にそれが性急過ぎるのは内なる父性本能が分かっているかのよう。
→舞がいてもいなくても、この関係は二人の資質や性癖から来るものなので変わらないと思います。
薪さんの言う事を必ず一度呑み込んでから、それでも自分の中の正直な考えや思いを真っ直ぐぶつけてきて、それが薪さんの心に刺さったり揺さぶってしまうのは、大好きな公式の青薪の関係性をそのまま創作にも取り入れさせていただきました。
>「夢」の捉え方と言うか詭弁と言うか。薪さんも呆気に取られていましたけれども、お見事です。そう来るか〜。
そして、呼んで下さい(夢の中に加勢しに)行きますからへのオマージュ🥰
この薪さんは青木の夢への来訪を断らなさそうです(断らないで🙏)
→Extraでも、薪さん言葉では断ってましたが凄くいい顔されてました。ああいう表情を見られたくないから映像オフなんですよね🤭💕
薪さんは「夢=not現実」だと捉えてるのに、青木は「夢=現実の自分が眠た時に見るモノ」の方の意味にすり替える。意図が違うと知りながら必死ですよね。おそらく薪さんから愛されている自覚もありつつ……だったら「毎晩夢を見るように、毎日一緒にいましょう!」と…
>答えは出ている。口にできないだけ。
既に情は移っちゃって。もう前日までとは違う。
夢の中だけでなく夢を見ない夜も。夜が明けて朝になっても。
忘れていた事も知らなかった事も2人で。
ここで踏み出すのは別々の家への帰途の一歩。お互いに回した両腕を解いて踏み出す一歩が、いつか共にいる為の一歩になりますように。
→素敵なコメントありがとうございます。きっと青木の言う通り、毎晩寝る時夢を見るように…抗えない流れで共にいるようになるに違いありませんね🤭💕
>ところで、おまけでこの軸の雪子さんとのお話をもしかしたらという事でしたが😊
→限られた方しか需要ないと思いますが、ここは趣味全開の場所なので、次に3話くらいの連載で、このお話のおまけとして書かせていただきます🩷よければ一緒にお楽しみください🩷シリーズ
ayaさんへ 夢現のよる5
20251110(月)08:30ayaさん、いつもありがとうございます🥹✨
>前回お返事いただいて、え?と思ったのが、この薪さんは咲葉穂さんの薪さんの中では珍しく恋心に無自覚で気付いてない薪さんという一文でした。
え?あれ?
青木の無自覚は分かっていたんです。でも、思い込みで、薪さんの無自覚は実は読み取れていませんでした。
→ああっ、いつも書いてる作品の解説欄を作ってなかったことにも、今気づきました💦 つまりどこにも「無自覚」ということには触れてませんでしたので…すみません😅 自分が公式から薪さんが青木への恋心を自覚するのは、チャッピーあたりだと読み取っていたので、まあそんな感覚で書かせていただきました。(そして解説欄にも記入しておきました。気づかせていただいてありがとうございます)
>え?無自覚? と思って読み返したら確かに。薪さんの抑えた恋心なんて書かれていない。あら、この薪さん。まだご自分でも気付いてないんだ😳
そして、そう思って読み返すとガラっと変わってくる。無自覚の2人の足の踏み外し方(言い方😂)、着火してしまった火の燃え上がるスピード感。
→「青薪は公式ストーリーの裏でいつ一線を越えてもおかしくない」というのが持論なので、恋を自覚し一線を越えるのは一晩もあれば十分ですね🤭💕
ちなみに自分が一番アヤしいと確信してるのは【原罪〜可視光線】です。当初は【可視光線のラスト時】一択だったんですが、やっぱ編み込みセーター持ってきてる時点ですでに一線越えてるよな…なんて妄想限り無しで❤️🔥
>この薪さんは初めての恋に戸惑う無垢な子供のようで🥰
両親や鈴木さんと雪子さんを見て漠然と、だけど他人事として見ていた恋や愛が自分にも降りかかってきた事に戸惑い、それに伴う素直な身体欲求も。
初めての嵐に動揺していらっしゃる恋愛にも行為にもピュアな薪さん。
→漠然と傍観して「良いものだ」けど「自分には関係ない」と思ってたら……火の粉どころかラブラブファイヤー(古っ)に覆われて……と思いきや自分自身もメラメラ燃えてる火元であることに気づいて❤️🔥
>そしてはっきりと自覚してしまう。
なのにまだ、駄目と仰る薪さん。
一夜の夢で終わらせようとなさってる薪さん。
→薪さんは、自分の子どもはもちろん、パートナーも持つ気はなく生きてきたから。急に恋心に気づいて、両思いになって、一線越えていちゃラブしたからといって、人生観は変えられない。職務的な使命にも関わってくることですし。
でも薪さんのそんな気持ちを青木が嗅ぎ取っているところが救いなのかもしれません。
>私は鈴雪の鈴木さんが好きです。雪子さんとの恋愛を真摯に最後まで全うした鈴木さんが大好きです。
薪さんが、ご両親の関係と同じように鈴雪の関係を確固たる愛と捉えていて、それを好ましく思っていたのが分かる描写に嬉しくなりました。
→ありがとうございます。冬蝉では鈴雪と薪さんの気まずい行き違いのシーンはありますが、それは鳥さんの起こした誤解が招いたハプニング。
普段はそこまで湿っぽくもなく、薪さんは鈴雪を二人を好ましく見ていたと思ってます。
「お前付き合い悪くなったな、でも幸せにやれよ」くらいの。薪さんは天涯孤独を選んでるから「こっちはこっちで幸せになるからさ」とはならないのがツライだけで。鈴木が唯一気にかけてたのもそこだと思いますし。
青薪の幸せを、この世界線でも切に願っていただき嬉しいです😊✨
引き続き一線に楽しんでいただけると幸いです。シリーズ
汐音さんへ 夢現のよる4
20251105(水)22:05汐音さん、お久しぶりです。もちろん覚えてますよ〜😍 コメントありがとうございます。
タイトルから褒めていただけるなんて、すごく嬉しいです💕
『冬蝉』直後のif……ずっと書きたかったお話です。
>あの時、青木が薪さんを追いかけて(?)一緒に別荘に来た時点で「くっついてんじゃないの青薪」とぐるぐるしてました。咲葉穂様が形にしてくださり本当に嬉しいです!
→え…これほんと嬉しいです。
このタイミングで「くっついてる?」と気になっちゃうお仲間がいらっしゃるなんて、めちゃくちゃ嬉しいです😭✨ ほんと、いつくっついてもおかしくない二人なんですけど、無印完結後に敢えて描かれた無印の、出会ってまだ日が浅い筈の二人にこんなエピソードがあったなんて、嬉しい驚きですよね。
>ついに青木が告白してしまいましたね!?!?まさか薪さん、青木から想いをド直球にぶつけられるとは……思ってなかったんでしょうか…?
流石に「告白しただけです」だけ…だけ!?告白されて平然としてる方が可笑しい、と思いますが😮青木って本当に鈍感なのか、…すごく面白くてそこだけ爆笑しました🤣
→たしかに🤣 ド直球の告白。しかも同性からの。平然としていられない要素満載なのに、とても自然なことだと捉えてる青木、いや当たり前くらいに思ってそうで……恐ろしい子。
なかなか素直になれない薪さんではありますが、
仰るとおり「これで相思相愛!と言うわけにはいかないのが青薪」ですかね🤭
いやいや意外と青木の押しには弱い薪さんでもあり……次回も楽しみにしていただき嬉しいです!! 続きも一緒に楽しんでいだけると私も幸せです。
本当にありがとうございました。シリーズ
ayaさんへ 夢現のよる4
20251105(水)08:15ayaさん、いつもありがとうございます😭✨
>「読めない行動の掛け合いが凄まじい」 これ(笑)
咲葉穂さんお書きになりながら、青薪が勝手に掛け合い始めてうわっ😍ってなっていらっしゃるようでニヤニヤしました。
→普段書いてる青薪と、今回の青薪の違いは「薪さんが自分の恋心に無自覚→気づいて怯えてる(←今ここ)」という点です🤭 一足先に自覚した青木もまだ第九入りして一年で、薪さんの懐に入り込んでいるものの、扱い慣れてるわけでもなく🤭 たしかに筆者としてもコントロール不能な二人ではあります🤭
>「告白しただけです」って、しただけですって……!! いやぁもう…。告白されましたよ?薪さん。嬉しいですよね🥰
そして、確かに〜。 まだ冬蝉本編開始直後は怖がっていた青木でした。
→あーっ、しまった!告白の言葉をしっかり入れてなかったことに気づきました💦三話目ラストを修正しましたので、また読み返しされる際にでも、ご覧ください😆
>さみしい子供のような薪さん
一期一会でのそのお顔は、きっと青木だから見られたんだろうなって思います。
このお話の薪さんのお顔も。
まとっていた鎧の布団は優しく剥がされて、ぽっかり空いた穴も溶け出す痛みも晒してしまう。青木だから剥がせて青木になら剥がさせてしまって触れて欲しいと無防備に。
→青木…よく考えたら一回り年上の人に「さみしい子ども」って😳 公式最強すぎますね✨️
こちらも剥がした布団の中から現れたとろりと無防備な薪さんに、青木が惹き込まれないはずないです🔥
>エンドゲームで、もう防弾チョッキは着ていないと両手を広げた薪さんは、丸裸である事を示していたなぁと改めて思いました。もう何も隠す事は無い。おまえの前で僕は丸裸で素のままだと。だから好きにしていい 秘密もこの命もおまえが…と。
終わらせてと。
青木は薪さんの望み通りに好きなようにして、終わらせるのではなく始める事を、でも、強いるのではなく懇願して、薪さんはそれを受け入れて……はぁ〜 もう、何度反芻しても味わい深いお話です。
→EGのあのシーン、本当に、何度読み返しても新たな感動に浸れますよね🥹✨
>戻ります。
一晩くらい 一度くらい。そんなの出来っこないのです。麻薬と同じ。一度きりなんて 出来ると思った時点でもう後戻りは出来ない。その一回に縋ってしまうのはもう囚われている。
仔猫薪さん 手遅れです。
いやぁ 仔猫薪さん。天涯孤独の仔猫薪さん。青木はなにもかもデカい男です。エンドゲームまで待たなくていいです。さっさと幸せになって下さい💓
→ほんとうに。賢い薪さんがそれをわからないはずないのに、言い訳を作らないと踏み出せないのか、ほんと臆病すぎる仔猫な薪さんです…🤭無邪気で一途な大型ワンコ部下の愛情に包まれて揉みくちゃにされてほしいです…
>追伸 調子に乗っては見えませんでした。薪さんがギリギリの時に 計算も思惑も無く無意識に薪さんが必要とする願いを体現してしまうという公式の青木の言動だと読んでいました。
→よかったです〜 一応、自分が公式から読み取ってる青木像を動かしてストーリーにするのを楽しんでいるので、共感してくださる方が一人でもいてくださるのはすごく嬉しいです💓
引き続き一緒に楽しんでいただけると幸いです✨️シリーズ
ayaさんへ 夢現のよる3
20251023(木)08:10ayaさん、コメントありがとうございます✨️
>この2人… 前のページまでは普通に上司と部下でしたね😅 青木にいたってはまだ多分無自覚の。
無自覚青木恐るべし…。薪さんの言葉にはしないその時必要なもの、欲しいものを構えもせずにする。
痛む傷口に涙する薪さんをいつのまにか大きな温もりで包んで眠らせ、目覚めた夢現の薪さんがこの空間でなければ仕舞い込んでいただろう唇への温もりも。
→そうですね、非日常の空間に青木が薪さんを無自覚に引きずり込んだからこその、キスまでの展開ですからね。青木一行、恐ろしい子.…
>でも多分 もう青木は無自覚から踏み出してますよね。夢ではなく現実の生身に対して反応してる自分を自覚して。どのタイミングで自覚へと舵が切れたのかな。(←さりげなくお強請り)
→もうこれはズバリ、体の反応ですね。もしかしたらユメを見てるときも反応していて、うっすら「薪さんとイケる」自分には気づいてるのかもしれません。それが本人を目の前にしてもうリアルに反応していたものだから、思わず外へ飛び出したという🤭
>女のコだ ヤッターも、それが当初だけで、男のそのままの薪さんが好きなんだ 今目の前のあなたにどうしようもなく欲情するのだと、すれ違いが起きる前に伝えられ。というか、ノンケの青木がそうなのだと伝える手段となり。
…もう、止めるものは何もない……ですよね??
→弱冠23歳の青木ですからねー。一旦スイッチが入ったら止められないですよね。
あとは薪さん次第な気がします💕
>薪さんはこの場所で 現在と未来だけを青木と共有するようになるのか。それとも過去をも共有するのか。
どちらでもきっと咲葉穂さんは青薪を幸せにしてくれるという信頼しかないので楽しみにお待ちしています。
→冬蝉シリーズで薪さんは自分の過去に青木をかなり踏み込ませていましたもんね。あんなことがあったんだ…とあの時点での(無印完結プロポーズ後、s0で家族としての片鱗が見え始めた頃)さらなる無印青薪の追い焚きには読者として嬉しい驚きでした。
その勢いがまだ続く非日常の夜…❤️🔥
ayaさんが望んでくださっている通り、お話が終わる時には"夢"が取れて現実の中で二人が幸せになれるといいなと思います💞シリーズ
ayaさんへ…夢現のよる2
20251014(火)00:10いつも遊びに来ていただき、そして今回も、わかりみの深いコメントもありがとうございます😊
>わざとだろうワザワザ描写された"プラスチック製"のグラス。
装いは備え付けでサイズの合わないつんつるてんの作務衣。
どこかちぐはぐで"素敵"ではない。
狙った夜ではない。
計画されたわけではなく突発的な、どちらにも下心も無く、それどころか明確な自覚も無く、
「上司と部下」のつもりでいた二人が 自覚がないからこそ構える事も隠す事も取り繕う事もなく素のままで非日常の空間を共にし、ハタと違和感に気付く。無自覚だった事に。
→もう本当に、かつての鈴木たちのようにキャンパー的な利用客も多いコテージなので、たまのビジネス客用備品の寄せ集めを借りてきた状態😅
土産用に置かれていたワインとおつまみ、オーナー家族からのお裾分けおにぎりという、なんとも行き当たりばったりの、無計画な夜。
運命的な出会いから一年半、手塩にかけて育て濃密な時間を重ねてきた上司部下の距離感、ただの上司ただの部下じゃない感覚がなかったわけじゃないけど、それがまさか恋情、情愛だとは思いも寄らない二人。
だからこそひとつ屋根の下に泊まれたんでしょうけどね🤭
>食事描写でそれが提示されて戸惑いやぐらつきも伝わってくるの いつもながら凄いです。
逃げようとする薪さん。
無自覚が確信になりつつある青木。天然でしたたかなんだと思います。
→薪さんからダダ漏れる無防備な色香……無自覚だけに、はじめは緊張感もなく、好きな男といるここちよさに心身を委ねていて。青木がその色香に反応し、薪さんもその異変に気づくも、抱きすくめられ、天然したたかな青木に「親友の脳の話」で宥められ腕の中に収まってしまう。
出会い頭に「似てる」と言われ、一緒に脳を視た時や、今日急遽ここへくることになった一件もすべてが絡んでいる「その話」をこの場面で持ちだして。一度は警戒心の中に閉じ籠もった薪さんを、またほどいて素に戻してしまうあたり、わたし的に青薪らしさを感じながら、楽しく書かせていただきました。
>俺"も"思う。
鈴木さんの脳でその時を知ってる青木は、薪さんが来ながら逃げた事は知らない。雪子さんとの会話(読唇術)で薪さんが来る予定だったけど来なかった事は知ってる。
鈴木さんは多分その時、学生時代2人で来て薪さんが楽しそうにはしゃいでいたのを思い出していてその画が浮かんでいて、それを青木も見ていて、そして、青木は鈴木さんの思いを代弁する。「笑っていて欲しかった」のだと。だから、彼女との時間に呼んだ。彼女がいても薪さんとの結び付きは変わらないと鈴木さんは思っていたし、そうしたかったんだよって。
→薪さんにとっては「青木が僕の何を知ってるのか?」と思うかもしれませんが、青木の純粋な憧れも、鈴木の純粋な友情も「薪さんを思う」という意味では似通った部分もあるのかな、と思います。
学生時代とカタチは変わっても、たとえ雪子さん交えてでも薪さんの笑顔が見れると鈴木は純粋に信じてたし、実際鳥が巣作りの材料(鍵)を横取りしなければ、薪さんも合流して、それが叶ったんでしょう。
でも、今となっては、鳥の悪戯が発覚して過去のわだかまりが解けたところで、親友は戻らない。
それでも! 住田先生の一連の事件では過去の優しい思い出が憎悪や悲しみに塗り潰されてしまった一方で、山荘の鍵は逆に疑念が温かい信頼に塗り替わったことは、薪さんにとっては救いだったと思います。
そして、この一連の出来事の間ずっと隣に青木がいたことも、今もいることも大きいはず🔥
まだまだ二人ひとつ屋根の下でずっと一緒の夜。
続きもお楽しみいただけると嬉しいです🤭💕シリーズ
