ネタめも

夢現のよる7

2025/11/21 13:10
所感等
 大型犬に抱きつく。
 家族に包まれてるような感覚に身を任せる。

 それが「情が移る」ことなのですよ、
 天涯孤独ではなくなってしまっているのですよ、薪さん。
 というエンドでした。

 一晩限りの「夢」というたとえが通じず、夢という、生きている限り無限に見続けるものに置きかえられてしまう、青木の押せ押せ踏み込み感。

 若さに免じて許してください。

 夢現をむげんと読ませた意図はそこです。
 無限なのは、薪さんとのえっちの回s……そこも若さに免じて(以下自粛)

 最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

コメント

[ ログインして送信 ]

名前
コメント内容
削除用パスワード ※空欄可