ネタめも

SACRIFCE4

2026/03/09 10:16
所感等
 前半は箸休め的に、私の書きたかったシーンを入れました。
 波多野が白石を介して入手した「青木室長レポート」です笑
 そして呆れ笑いから、薪さんが現れた瞬間の「息を呑むような静寂」へ。
​ 青木を「あのバカ」と呼びつつ、胸の奥の熱を認めざるを得ない薪さんの心情に、二人の積み重ねてきた歴史を感じでいただけたら…と思います✨️

​ また、所長の美しさに波多野は「人生踏み外す自信があります!」と、男目線に。私の気持ちも代弁してもらった感じです🤭
 さて、何かを盛られてるとわかっていつつ、踏み入れなければならない…とその盃を口にした薪さん。
 潜入先で一言も喋らないのは、男とバレないようになのと、犯人がよくしゃべるから、の両方です。
 次回ようやく青木の登場です。

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